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死闘

ガっくん、壊しすぎた・・・


昨日のSSの後、

「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!乳がぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

いやぁ、まぁ、もまれましてね。

揉まれましたよ。

乳・・・

ガっくんの親父さんかっていう話ですよ・・・

形崩れるほどに・・・

あぁ・・・

もう・・・

しかし、如何せん、ブラがきつくなったような。

そんな、感覚。

と、いうことで、

「計ってみたら?」

と、言われたので・・・

「サ、3センチ・・・アップ・・・」

「あぁ、私が、千回もむと、1cmアップするみたい。」

って、ことは、昨日・・・

3千はもまれたのか・・・

ま、まぁ、おっきくなったから、良いや!

ある種、得した気分?













「今日も、疲れたねー、アリア社長。」

「ぷいにゅー」

頭に、アリア社長を乗せて、今日も、ウンディーネ修業は終了です。

これが、幸せのひと時だったりします。

「ぷいぷいにゅ。」

はぁ・・・

この、頭も、いい感じに、マッサージになって、気持ちがいいのですよ。

ふふふ・・・

ウンディーネやってると、全身が疲れますからね。

こうやって、ぷいにゅーっと、マッサージなのです。

アリア社長の体重と持ち持ちぽんぽんの気持ち良さが、全身を駆け巡って、気持ちいのですよ。

そんな、アリア社長の今日の衣装は、ヴィヴィオお姉ちゃんの戦闘服・・・

聖王にのなんたらだった気がします。

まぁ、お姉ちゃんより、可愛いです。

正直、ロリのままで、第四期はやんなければね?

色々と妄想しやすかったような気もしますが、アリア社長が可愛いので、OKです。

今月のBLADEに

「あまんちゅっ!」

はありませんのでご了承ください。

でも、灯里ママのカードはあります。

灯里ママは、可愛いです。

こう、うちのお母さんと、もうお一人の・・・

ママになってくれれば・・・

ありがたいような。

気がします。

アリシアママは、綺麗です。

考えてみれば、この人がいるから、だめじゃん。

もうなんだかんだで、此処に来て、二週間以上経ちましたね。

高町クレアです。

今日は、クレアお姉ちゃんは、ちょっと、遅くなるようです。

まぁ、それは、どうでもいいとして。

今日は、ここに、ヴィヴィオお姉ちゃんがいます。

ヴィヴィオお姉ちゃんって、私の世界とは、かなり違う。

外見年齢5歳なのに、実年齢は、33歳ですもの。

ただ、ティアナさんに対して、凄い、愛情を注ぎすぎです。

その姿は、私のお父さんのような感じです。

ただ、向こうは、お仕置きで・・・

こっちの場合は、食事だそうです。

日常的な感じ?

ただ、今日はですね・・・

「いやぁ!!」

なんか、違います・・・

「いやじゃありません!!」

ヴィヴィオお姉ちゃんの、凄い、怖い声が・・・

そして、なんか、幼い声が・・・・

「なに!?何ですか!?」

まさか、中に入ったときは。。。

あんな、死闘が起こっているとは思いませんでした。

いつもは優しい、ロリ姿のお姉ちゃんが、まさか、子供相手に、あそこまで、怒るとは思っていなかったのです。

何故って、開けたら・・・

「スバルちゃんは、イクスちゃんがいるでしょうが!?」

「かんけいないの!!」

ヴィヴィオお姉ちゃんと死闘を繰り広げていました。

まぁ、

「私が、ティアと、お風呂に入りますから・・・!!」

「やー!!」

「やーじゃ、ないの!!」

たかが、風呂。

赤ん坊と、此処まで、口喧嘩と言う、激闘を繰り広げる、ヴィヴィオお姉ちゃん。

お姉ちゃん、大人気ない。

言っても無駄だけど。

ティアお姉ちゃんを愛しているとは言え、大人気ないです。

だって、ヴィヴィオお姉ちゃんとの、子供じゃない・・・

「ぷいぷい。」

アリア社長が、否定的な発言。

「違うの?」

「ぷいにゅ。」

今度は、肯定的だ。

なんだ・・・

違う子なんだ。

じゃぁ、赤子がティア姉さんに向けている、感情は・・・

愛情か・・・

同性愛的な?

とりあえず、顔を見ると・・・

え、と、あの、ベビースーツ着てる、馬鹿っぽい顔した、女の子・・・

ついでに、髪の毛が、いい感じの、蒼で・・・

まさか、

「だから、三人ではいろう・・・?ね?」

「「いや!!!」」

ティア姉さんの頭痛もわからずに、喧嘩する、二人。

「ティア姉さん?」

「あ、うん・・・いつもの事だから・・・でも、疲れる・・・」

いつもの事か・・・

って、言うか、さっきから、凄い、馬鹿みたいに、子供じみた喧嘩をしているのは・・・

ヴィヴィオお姉ちゃんの相手してるの・・・

「あう?」

やっぱり、スバルさんかよ・・・

そうか・・・

そうか・・・

って、おい!

えぇ!?

まさかの、赤子形態で、降臨ですか・・・

ありえん・・・

いや、この世界じゃ赤子って。

「あの二人さ。顔あわすたびに、アレだから。」

「あぁ・・・」

そりゃ、なんといいますかね。むこうでも、スバルさんは、ティア姉さんLOVEですから・・・

そりゃ、こっちで違うとなると、違和感おぼえますし。

それに、今まで出なかった理由を考えると、これか・・・

あぁ・・・

それよか、ヴィヴィオお姉ちゃん、何歳だ・・・

ただ、なんか、こう、見てるとさ。

ダブるんだよね。

あの、私の父に・・・

独占欲的な部分が・・・

独占欲的な部分が・・・

あぁ、酷い。

とりあえず、この後、結構な、時間続いたので、

「クレアちゃん、一緒に入る?」

「ア、はい。」

一緒に入りました。

うん・・・













上がった時に、そこに、スバルちゃんの死骸・・・

いやいや、アイリちゃんに、精気を吸われたスバルさんの、負けた後の、姿が・・・

殺されそうになりましたよ・・・

ははは・・・

私のお姉ちゃんより、迫力があるから、恐い・・・

ある種、愛の力を感じましたが、ティア姉さんが、身代わりに・・・

うぅ・・・

大きい犠牲でした・・・

と、まぁ、あの、この後、帰った後に、夕飯作る余裕もなかったので、夕飯は、実家で食べる事になったのは、言うまでもない。

あ、そだ・・・灯里ママがアリシアママとずっと、手を繋いでいたので・・・

「ガっくん、繋ごうか?私たちも。」

「ク、ク、クレアちゃん!?それは、だめですよ!?」

「なんで?」

「だって、手を繋いだら、それ以上のことをしたくなるって!!!!!」

「え・・・・・・?」

ガっくん、最近、ここに来て、ピュア化が進行したような気がします・・・

うん。

「誰から、それを・・・」

「ニ、ニアさん・・・」

「・・・・・・・・・」

まてや。

それを、信じるほうが、どうかしてる。

「ガっくん・・・」

「はい?」

「そこまでの度胸もないでしょ?」

言い過ぎたかな・・・?

「・・・・・・」

固まっちゃったよ・・・

「ピュアだよねー。ニアと同一人物だとは、思えないよ。」

「私もです・・・」

多分、私のアレを奪うのは、先が、長そうな気がしてなりませんでした。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ピュアというか、ちょっぴりヘタレつつあるガっくんですね(苦笑
 でも、それでこそのガっくんと思ってしまうこの不思議。
 まぁ、事実、うちでは、愛すべきヘタレキャラ化し始めていますけどね(しみじみ
 さぁて、ガっくんがクレアちゃんのお初をもらえるのはいつになることやら(苦笑
 そして、クレア様。千回で一センチUPですか。しかし、それだけで揉んでよく腕がつらないですよね~。
 さすがは、ヴィヴィオママンの妹様だけのことはあるってことですね。
 とにかく、今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/03/31 00:10 | URL |

Re: タイトルなし

いや、ピュアですよ・・・!はい・・・!ヘタレではなく、ピュアです!!
大丈夫です・・・ピュアですから・・・!
う、うちは、愛すべき、ピュアボーイなんだからねっ!
まぁ、お初は、慣れるまで、3年は、かかるような気もいたします・・・うちの、悠介は・・・関係ないか・・・
さぁて、千回で1センチアップです。腕が吊らないのは、ウンディーネだからです!
まぁ、この二人は、ある意味、人間じゃありませんから・・・
大丈夫・・・
です!
では!

| 月 | 2010/03/31 00:23 | URL |















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