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馬鹿と愛は紙一重

はぁ・・・馬鹿だよね・・・


今日も、何と言うか、屋根の上で、SakuSaku風な、感じで、お送りしております。

主役は、昨日に引き続き、貴方の・・・

じゃなくて、ヴィヴィオの、ティアナ・フローレンスです。

今日のタイトルからいって、誰が、BAKAなのか、それは、よく、お解りになると思います・・・

まぁ、昨日も、下らない事で、暴走した、あの子です。

頭痛いな・・・

「なんか、駆け落ち編・・・向こうは、終わりそうだよね。」

「まぁ、仕方ないけどね。」

そんな感じで、色々と振り返ろうと言うことで。

「何で、私とクレアちゃんがいるわけー・・・?」

「あ、面白いから。」

まぁ、なんか、色々とございました。

「さて、何か、数多くの設定があるような気がするけど・・・キャラとか、管理人忘れてるよね。」

「100話以降、出てきていないキャラも多い気がするよ。」

まぁ、色々とございました。

何と言うかですね。

管理人も、忘れているであろう、設定も思い出そうと言うことで。

そろそろ、365・・・

一年分ということで、思い出して行こうと言うのです。

「何で、今なのよ。ヴィヴィオ。」

「あぁ、それはね。365話を逆に忘れそうだから・・・」

「あぁ・・・ありえる。でも、365話以前に、一日二回更新もあったじゃないですか。」

「まぁ、そうなんだけどね。」

ただ、解ることがあるのです。

「管理人のバカさに磨きがかかった。」

「あぁ、かかったねー・・・」

「そもそも、ここ、元の舞台は、鳴海市だった気がするんだけど?」

「それを、当たり前に変えていくのが、この話ですから。」

「気づけば、ネオ・ヴェネツィアだしね。」

「うん。」

「私、気づけば、元ウンディーネだよ。」

嫌じゃないけどね。

はぁ・・・

何か、多くなったなぁ・・・

まぁ、一週間全部が、食事エンド。

そんな、くだらないこともございました。

「そういえば、最近見てないよね・・・」

「誰?」

「リオと、コロナ・・・・・・?」

あれは、空気というより・・・

もう、どうかして知るような気がしてなりません。

まぁ、凄い、多くなりました。

そんな、忘れられた、アレが。

「ニューハーフ、ジェイル・スカリエッティ・・・」

「あ・・・・・・」

いたね!

ついでに、娘たちは、ナンバーズだね!

そういえば、そんなんがいたような気がする。

当初は、レギュラー予定だったよね。

他に、誰が、いたかも思い出せない中、逆に、ネタ切れ回避の為に、増えすぎたキャラが多いと思うのですよ。

「ヴィヴィオのお母さんは、あの二人だからね。」

「当初は、なのは系のキャラだけにしようと思ったんですけどね。」

「ま、案の定、ネタ切れが続いたと言うことで。」

そもそも、アレですよ。

「何で、私が、ここにいるんだっけ?」

ま、クレアちゃんガ、登場した理由は、

「元は、管理人のお遊びだったのよ。」

「あ、そうだった・・・」

「元は、五歳の姿だったはずが・・・」

「ウンディーネという設定で、15歳の姿になったね。」

まぁ、色々とございました。

「どうやって、クレアお姉ちゃん、来たんですか?」

まぁ、それは・・・

「ヴィヴィオが、「私の妹名前はク・・・」みたいなことを言ったわけでね。」

「あぁ・・・そっから、本当に、クレアが出てきたんだよね。」

「うん。」

「まさかのお遊びが、今や、準主役級クラスだとは思わなかったよ。」

「あ、それは、私も思った。」

さらには、

「こうして、オリジナルが、来ると言うね。」

「よろしくお願いします。」

何か、色々と忘れているような気がしましてね。

「私ですね。こっちのお父さんの子供二十人以上って言うのが・・・」

「それはね?」

「はい。」

「管理人のバカの頂点よ。」

流石は、馬鹿・・・

「あぁ・・・」

まぁ、説得力としては、十分よね。

「バカの頂点・・・」

と、まぁ、他に忘れていることと言えば、

「すずかおばちゃん?」

「あぁ、実は、血縁関係が・・・みたいな?」

「うん。」

「あの人、アリシアママに負けてから、一気に空気になった気がする・・・」

「まさかの、一撃だもんね。」

「すずかおばさんって・・・月村すずか?」

「うん・・・ヴィヴィオ姉さんに続く、馬鹿・・・」

「え、クレア?」

「何!?お姉ちゃんを馬鹿扱いか!!」

「ほう・・・今までの行動は、馬鹿ではないと?」

「それは・・・愛故に・・・」

「馬鹿と愛は紙一重~」

・・・あ、クレアちゃん・・・

「お、お姉ちゃんを馬鹿扱い!?」

「だって、このカテゴリーで一番、馬鹿じゃん。でも、馬鹿で良いじゃん。」

「馬鹿・・・」

あ、へこんだ・・・

ま、まぁ、仕方ないか。

確かに、馬鹿だし・・・

「はいはい。ヴィヴィオ、おいでー」

「うん・・・・・・」

なんて感じで、腕力的には、ヴィヴィオが強くて、口じゃクレアチャンが強いのよ。

「ヴィヴィオお姉ちゃん・・・子供?」

「ティア姉さんの前だとね・・・」

「私のお姉ちゃん、ここまで、馬鹿じゃないよ?」

「まぁ、世界的な問題?」

「あぁ・・・」

と、まぁ、読み返していたら、これは、酷いと思えるようなものも、ちらほら。

なんか、アイちゃん編は、管理人、半分寝てたからね。

何を書いていたのかすら、思い出せないって言う。

今日、読み返して、こんなもん、書いてたんかって

「頭痛めてたよ。」

「まぁ、放っておこう。」

「そだね。」

「そういえばね。お姉さま方。」

「何?クレアちゃん。」

「私、向こうに帰んなくていいのかな?」

「・・・まぁ、向こうは、今、駆け落ちの後、書いてるから、いいんじゃない?」

うん。

良いと思う。

こっちの100日は、向こうじゃ、1週間だ的な感じで。

「それって、ずっと、此処に私いたら、死ぬじゃん!?」

「ま、冗談だから。」

とりあえず、まぁ、うん。

「何とかなる筈。」

「はぁ・・・」

多分・・・

何とかなると思うよ。

「ゆっくりしていったら?」

「そのつもりです。」

「アリア社長が、相当、お気に入りだね。」

「この、もちもちぽんぽんが、たまんないんですよ。」

「あぁ、解るわ。」

それよか、この二人の組み合わせが、最近多いような気がするのも、向こうは、アルバイトで忙しいからだろう。

「そういや、そろそろ、二人が着て、二週間経つよ。」

「そっか・・・」

なんだかんだで、季節が過ぎるのは早いです。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 はやいものですね~(しみじみ
 ちなみに駆け落ち編は今夜のUP分にて完結を迎えます(ぺこり
 まぁ、それはさておき。
 そういえば、最近スカリエッティ出ていませんでしたね~。
 でも、きっと彼は奥さん(でしたよね?)ウーノさんとイチャイチャしているはずですからね。
 彼(というか彼女?)が再び現れる日は訪れるのかどうかは神のみぞ知るって奴ですよね。
 そして、気づけば、うちのクレアちゃんとガっくんがこちらにお邪魔してもう二週間ですか。はやいものですね~(遠い目
 二人には思う存分こちらで幸せに過ごしてほしいものですね~(しみじみ
 うん、今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/03/29 00:10 | URL |

Re: タイトルなし

完結してましたね。焼蕎麦食いながら、読んでました・・・
駆け落ちして帰ってから、なんか、逞しくなったような気がします。
なんというか。
ジェイルチャンが出ていません。
ウーノは奥さんだったかすらも覚えていません・・・娘でしたっけ・・・?あ、でも、すいもうさんが言うから、奥さんなんですよね!
まぁ、再登場の予定は・・・考えてません。
そして、二人は、二週間です。
最初は、ガっくん、色々とございましたが。いまは・・・そんな感じです。
多分、暫く引っ張ると思います。
はひ!

| 月 | 2010/03/29 00:32 | URL |















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