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乗られているのが、羨ましい。


「ってな、わけさ。フェイトちゃん。」

「そうなんだ。」

まぁ、なのはちゃんが、仕事に来ていない時間を縫って、時折、フェイトちゃんの向こうの家に、遊びに行ってます。

まぁ、向こうで言う、ガっくんとなのはちゃんが、うふふで、あはは・・・

あ、違う。

血生臭そうな戦いをしている前ですね。

暇さえあれば、こうして、遊びに来ているわけです。

まぁ、ネオ・ヴェネツィアでも、元気に、遊んでいますのよ。

っていう、ことを話しているわけです。

ただ・・・

まぁ、そんな感じです。

「でね?クレア。一つ良いかな?」

「なに?」

「頭・・・重い・・・けど、気持ちい・・・」

まぁ、苦しさの中にある快楽的な感じ?

ま、いっかな。

「ぷぷい?」

何気に、フェイトちゃんの頭の上に乗っている、アリア社長。

まぁ、こんなシチュエーションでございます。

この状況で、アリア社長を羨むフェイトちゃんファンは、どれだけいるか。

私としては、フェイトちゃんが羨ましいです。

もちもちぽんぽんを後頭部に、etc...

と、言うことなので。

まぁ、私も、アレをやってもらったことがあるので、良いんですがね。

「ぷいにゅ。」

古の伝説には、かの、ジェイル・スカリエッティもアリア社長可愛さ>>>>>超えられない壁>>>>>自分の野望と、言うことで、簡単に自分の野望を吐き捨てたと言う、噂も。

そんなことは、どうでも良いんですよ。

「アリア社長の今日の衣装は・・・え、と・・・」

「ぷい、ぷいにゅ!」

「あぁ、アニメ銀魂終了記念で、銀さんのコスプレね。」

「ぷいぷいにゅ!」

ま、そんな感じです。

「この前は、前は、私の初期のバリジャケのデザインだったね・・・」

この、衣装を作ったの、全部、ヴィヴィオお姉ちゃんだったりします。

手先は、器用だからなぁ♪

「んー。異様なまでに、露出が高くない奴。」

「露出・・・」

どうでも良いけど、アレは、駄目よ。

アレは、駄目。

「あれって、趣味?」

「いや・・・その・・・」

「やめておいた方がいいよ。悪い男達の、エロ同人のネタにされちゃうよ?」

「え、あ、あの・・・えぇ・・・!?」

「ぷいぷい。」

アリア社長も、フェイトちゃんを心配しているようだ。

「ただいまー」

「ぷいにゅー♪」

シンシアにも、ちゃんと、挨拶する、アリア社長は、良い子だ。

「いたっ・・・」

フェイトちゃんの頭から、シンシアちゃんの、胸の中に飛び込む、アリア社長。

そう言えば、この子も、アリア社長が大好きか。

まぁ、クールな外見とは打って変わって、魅力的な笑顔・・・

アリア社長の、可愛い毒素は強いからなぁ。

そんな、アリア社長とシンシアのやり取りに、ちょっと、やきもちを焼いている、フェイトちゃんは・・・

スルーしておこう。

「初めまして・・・?クレアお姉ちゃん・・・?」

「んー、直接話すのは、初めてだねー」

そういや、こっちのシンシアと会話するのは、初めてだ。

「あ、フェイトちゃん。」

「え・・・?」

そうそう。大事なこと、忘れてたあるよ。

「うひゃぅ!?」

「んー…バストサイズは、想像通り・・・弱点は、乳首と、乳輪をなぞることと、その他etc...弾力は、Sクラス。」

「え、待って!?ちょっと、そこ・・・ダメだって!!」

「さ、アリア社長、私の部屋に行こう。」

「ぷいにゅ!」

そんな二人を、見送って、フェイトちゃんのおっぱいサーチ終了です。

・・・良い乳だ。

でも、一番は、灯里ママかなぁ♪

ふふふ・・・

「OK!!」

「なにが!?」

良いおっぱいだった。

「あ、気になっていたことが。」

「なになに?」

「向こうの私は・・・やっぱり、受けなのかな?」

気にするんだ。そういうこと。

まぁ、説明してあげましょう。

「前半受け。後半攻め。」

「そうなんだ・・・私も、頑張ろうかな・・・」

まぁ、頑張れ。

ついでに言えば、

「最近、なのはちゃんを縛ることに快感を覚えたみたい。」

そうそう。

お姉ちゃんの家に帰ると、煩いんだよね。

「そっか・・・なのはを・・・」

とりあえず、頑張れ。

何かに、目覚めたっぽいけど、おそらく、こっちのフェイトちゃんが前半受け、後半攻めになることはないだろうと、思いながら、私は、フェイトちゃんを見ていたのだった。















「どしたの?ガっくん。」

最近、良く思いつめているガっくんをよく見ます。

まぁ、ガっくんのキャラが、ここでは、ピュアに定着されていても、良いじゃん。

等と、思うのです。

「最近、ピュアキャラで、進行しているような気がしてならないんだよね。」

そんな感じで、でも、ちょっと、ガっくんを見ていると不貞腐れていることがあります。

こんな感情になったのは、ここに来て初めてです。

何故、こんな、気持ちになってしまったのか。

「まぁ、そうだね。でも、いいことなんじゃない?」

浮気とか、しませんから、それで良いんですけどね。

問題は、別にあると言うことです。

「そうなのかな・・・?」

「たぶん。」

だって、

「ガっくん・・・!」

何か、凄い、幸せそうな笑みを浮かべているのですが、それが・・・

「な、何!?」

「ガっくんは、ずるいよ・・・」

「え、なに・・・何か、したかな?いや、突然すぎるよ?」

「ぷいにゅ?」

首を傾げる社長も、可愛いよ?

そうです。

アリア社長関連です。

まだ、気づいてない・・・

何年、一緒にいると思ってるのさ・・・

この、もやもやした気持ちは、ガっくんにあるのです。

そう。

「うぅ・・・」

「わ、わかんないよ?クレアちゃん、教えて・・・くれないかな・・・?」

オソル、オソル、聞くけど、その意味が、解らないなら、教えてあげましょうか?

えぇ・・・教えてあげるわよ。

それは・・・

「何で、ガっくんの頭の上にアリア社長が乗ってるの!?」

「え・・・?」

「ぷぷい?」

何、この理由・・・

と、思われるかもしれませんが、大体、私の頭には乗らないんですよ。

アリア社長。

でも、ガっくんの頭には、乗ってます。

それも、ほぼ、毎日に近い状況です。

「ガっくんは、毎日、乗ってもらってるよね?ずるいよ・・・」

「え、と・・・えぇ!?」

何か、そんな理由通って顔してるよ?

ガっくん。

あのね。

そんなことしてもらえてないんだからさ・・・

羨ましいんだよ。

私としてはね。

私は、まだ、アリア社長に頭の上に乗ってもらったことがありません。

でも、乗ってもらった人は、ガっくんを含めて、今も、幸せフェイスです。

頭の上・・・

頭の上に、乗ると・・・・

ねぇ?

幸せだ。

この後、私に同情してくれたのか、アリア社長が、私の頭の上に乗りました。

気持ち良かったです。

「ぷいにゅ?」

もちもちぽんぽんが、頭に当たって、気持ちいよ・・・

何だか、幸せな気分でございます。

「あぁ・・・ガっくん、いつも、こんな、良い思いしてもらってたんだ。」

何と言うか、ここに来て以来、ずっと、これしてもらってたよね?

ガっくんさぁ。

ずるいよ?

ぶっちゃけ。

「え、うん・・・」

あ、認めた。

「ぷいぷい。」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 クレア様がフェイトさんのふくらみを……なのはパパンがいたら、ちょっとまずかったかもしれませんね~(しみじみ
 ちなみに、うちのフェイトさんが攻めに目覚めることはありません。攻めようともしてもそれまで以上に攻められてしまうという結果になります(ぶっちゃけ
 まぁ、それはさておき。
 クレアちゃん、そういう理由でうらやましがっていたんですね。
 でも、わからなくはないですね。
 ただ、アリア社長って10キロくらいありますよね? 首が疲れそうですね~。
 だけど、そも気にならないほどに社長のもちもちぽんぽんは……。
 うん、ごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/03/26 00:07 | URL |

Re: タイトルなし

まぁ、敢えて、いない時間をねらっていたりしますから・・・それに、乳皇ですし・・・とりあえず、来たら、来たで、手段も考えていたりと・・・まぁ、通じないかもしれませんがwww
とりあえず、攻めに目覚めても、そう言う結果になる事も、解ってます!!はひ!!
さて、まぁ・・・クレアちゃんが、羨ましがってた理由ですが。
アリア社長でございます。
10キロですけどね・・・暁や、他のキャラは、乗って貰っているので・・・でも、位置的に、アレなので、肩こりとか、治りそうです。
やっぱり、社長のもちもちぽんぽんは、凄いのですよ。
苦にならないので・・・
明日は、色々と、あります・・・
多分!

| 月 | 2010/03/26 00:16 | URL |















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