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「おはよーございます・・・」

「まだ、零時だよ?お姉ちゃん・・・」

「まぁ、気にしない・・・」

と、言う事で、アリシアママと灯里ママのベッドルームに、隠しカメラを仕掛けやがりました。

「お、怒られない!?」

「絶対、見せ付けたいんだよ・・・アレは・・・!」

などと、お姉ちゃんが、とんでもないことを言い始めたから、さぁ大変・・・

見つかったら、ヤバイよぉ・・・

お姉ちゃん・・・

大体、人様の、そういうのを覗くだなんて・・・

「じゃ、止めればいいじゃない。」

あぅ・・・

それは、やっぱり、ちょっと、そう言うのに、興味のある、お年頃だしね?

「と、言う事で、思春期のクレアちゃんに、絡みを見せて、勉強しようのコーナー・・・」

「そうじゃないって・・・!」

「いや、大丈夫だから!」

「なにが!?」

と、言う事で・・・お姉ちゃんの部屋にある、薄型50インチのテレビのスイッチをつけたら・・・

「あれ・・・!?」

「これは・・・」

映っている事には映ってます。

でも、

「私、こんな近くに置いた覚えない・・・」

と、事の真相が、お姉ちゃんには真っ白な訳です。

ドアップに映る、二人の絡み・・・

『あらあら、クレア?ばれないと思ったの?』

「ばれてる・・・・・・」

どうせなら、ドアップで見せてあげようと言う、いらない親心ですか・・・

初めてみる、女の人同士の絡み・・・

正直、お父さんとお母さんの絡みは、見てはいけないものと思って、見ていません。

声は、凄いですけどね。

えぇ・・・

もう、それは、お母さんの喘ぎ声が・・・

まぁ、いいや・・・

ここだと・・・

ねっとりとして、唾が、いと引く、アリシアママの、攻めのディープキス・・・

舌が絡み合う音が、卑猥で、耳の中に残ってきてしまいます。

「クレアちゃん・・・切る・・・?へたしたら・・・お姉さん、クレアちゃん、襲いそうだ・・・」

「それは、抑えて・・・」

とは言いながらも、こんなの、見せられたら・・・ねぇ?

しかも、この時間に・・・

灯里ママは、絶頂に達しながら、アリシアママの頭を抑えて、自分の胸に押し当てて・・・

アリシアママは、そんな、灯里ママの乳首を、口の中で転がしながら、白く、私を包んでくれた、優しい華奢な指が、蛇のように見えました。

灯里ママの花弁に優しく、指がキスした後です。

乱暴と言えるほどにまで、3本の指を、灯里ママの、秘唇につけて、媚肉を抉るように、動かしていました。

ぐちょぐちょって・・・

いやらしい音が聞こえてきて・・・

「はひぃぃぃ!?にゃぁ・・・!!ふわぁ!!アリシア・・・!!ありしあぁ・・・!?」

等と言う・・・

序章を、たっぷりと味わいまして…

本番行くと、もう・・・

前戯だけで、色々とあんのに・・・

はぁ・・・

テレビのスイッチを切ればいいと思ったのですが・・・

何故か、私としても、この状況は勿体ないと思ってしまい・・・

夜通し、ずっと、見ていたのです。

クレアお姉ちゃんは、襲ってくることはありませんでした。

ただ、どうしようもなく、体が火照っているように思えました。

ッていうか、テレビの電源消せばいいじゃないって言う、お約束的な突っ込みも・・・

聞こえてきますが、消えないんですよ。

スイッチ押しても、コード抜いても・・・

祟りです・・・

人様の行為を見てしまったが故に、神様が怒っているんです・・・

その後も、いやらしくて、ねっとりとした、液だらけのプレイは、続き・・・

見ているこっちが、恥ずかしくなりました。

本番に入れば、もう、それは・・・

腰を、ぐいんグいんと・・・

一回だけなら、まだしも、それが、5回以降は数えてません。

見ていたら、こっちの気分がおかしくなりました。

ちょっと、クレアお姉ちゃんに、襲ってもらえないかなという、願望を抱いてしまったり・・・

まぁ、瞬時に、やめましたけどね

ガっくんに、悪いと思ってしまったので。

まぁ、大丈夫です。

とりあえず、音声が出るので・・・

それだけでも、何とか、我慢して、クレアお姉ちゃんと、一緒に、寝ました・・・・・・

2時間しか、寝られませんでしたよ。

元はといえば、クレアお姉ちゃんのせいです。

大体、私は、反対したのに、なにをやってんだか・・・

お姉ちゃんは・・・

全くもう!

あぁ!!

もう!!

寝れなかった!!

二時間しか!!

2時間!!

無いわぁ・・・

二時間は、無いわぁ・・・

って言うか、クレアお姉ちゃん・・・

「抱き枕にしないでくれるかな?」

「せめてこうさせてー・・・」

「乳もむなぁぁぁぁ!!!」

「今日は、我慢して・・・」

「無理無理無理!!そこ、ちょっと・・・?!弱いんだからさぁ!?」

「あぁ、後、12箇所弱い所あるよね?」

「何で、そんなことしってんのさぁ!!」

これも、寝れなかった、原因です・・・

はい。

頭痛い・・・

はぁ・・・












そんな感じで、次の日の朝ー

「お姉ちゃんの馬鹿・・・思春期のガっくんでも、ああいう事しないよ!?」

「どうしたとね・・・クレアちゃん・・・」

何で、博多弁?

「ガっくん、随分、やつれてるね?」

「いや・・・色々と・・・」

まぁ、アレだ。

「んでね?クレアお姉ちゃん、夜通し、私の胸もんでさぁ・・・」

「・・・クレアお姉ちゃんのばかぁぁぁぁぁぁ!!!!」

あ、逃走した・・・

ガっくん、ピュアになりすぎだよ?

何が、あったの・・・?

「ごめん・・・アレは、あたしが、悪かった・・・」

そうそう・・・

お姉ちゃんが悪い。

ついでに言えば・・・

ガっくんと一緒に寝ている、ニア姉さんはと言うと。

「え、と・・・一緒に寝るときは・・・いつも、ギュッて抱きしめてあげてるよ。藍華ママが、そうしてくれたから。」

そですか・・・

まぁ、良いや。

とりあえず、ガっくんは、トイレかな?

そして、昨日、私達を寝かせなかった本人たちはといえば・・・

「あらあら、二人とも、寝不足?」

「どうしたの?」

・・・・・・昨日、かなり、遅くまでしてたのに、何故、そこまで、明るいのでしょう。

はぁ・・・まぁ、良いや。

っていうか、この二人は、ちゃんと、寝たのだろうか?

朝から、むかつくくらいに、手を繋いで、あらあら、うふふと、はひを連呼。

本当に、寝てるのだろうか・・・

まさか、寝ながら・・・?

いや、そんなはずは無いと思う・・・

無い筈だ。

そう言えば、昔、シャイニングスコーピオンって、何で、私、こんなの知ってるんだろ。

って、いうか、この二人、ありえないだろ。

最近、ガっくんのピュアが、私よりも上がってきたような気がするのは、何故だろう。

「ぷいにゅ?」

「ア、アリア社長、おはよう。」

「ぷいにゅい。」

とりあえず、今日も始ったなー・・・

はぁ・・・

今日、眠いわ。

ついでに、だるい・・・

大体、これも、クレアお姉ちゃんのせいだよね。

まぁ、止めなかった、私にも、原因あるけどさ・・・

ま、いいや・・・

「御飯、食べようか。アリア社長。」

「ぷいにゅい♪」

と、まぁ、朝食をとりました。

そういえば、灯里ママの顔が、少し、ヘヴン状態になってたけど・・・

気にしない。

うん・・・

さぁて、練習だ。

練習。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ガっくんのピュア化が加速していきますね~。
 でも、それでこそのガっくんと思ってしまう今日この頃。
 ……なんだか、うちで誕生したキャラなのに、こちらで誕生したキャラと思い始めてきました(苦笑
 まぁ、それはさておきです。
 クレアちゃん、睡眠時間二時間ですか。悶々とした感じで。うん、ピュアですね~。
 まぁ、女の子の方が精神的な成長は早いとよく言いますし。
 とにかく、今回もごちそうさまです。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/03/24 00:14 | URL |

Re: タイトルなし

なんか、まぁ、こうして、やっぱり、思春期ですから・・・こういう、魔法とか、関係ない場所だと、ピュアになるんじゃないかなぁと・・・
思ったら、まぁ、見事に。
まぁ、内版・・・ですので・・・いや、それ以前に、ネタですので。大丈夫です。はいwww
そして、二時間です。
これは・・・逆に、邪といえるような理由だと思います。はひwww
まぁ、女の子は、速いですから・・・
そう言うのに、興味がありますし。
大丈夫ですよ。多分・・・、

| 月 | 2010/03/24 00:20 | URL |















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