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思春期

しようか。


「ぷいにゅ!」

夢の中・・・

多分、僕の世界のミッドチルダ。

目の前にいるのは、スサ・・・

あれ・・・?

そこにいるのは、なんだ・・・?

アリア社長・・・?

なんか、バリアジャケット着てる・・・

今日は、お父さんのバリアジャケットだ・・・

どんだけ、すごいんだ。

って、いうより・・・

体、かなり、痛いんだけど?

「え、なに!?切り札!?いきなり!?」

何か、ライン・リッターがおかしいよ!?

落ち着こう!?

ね!?

ッていうか、何で、アリア社長が、僕に戦い挑んでんの?!

真っ先に、その疑問が着たんだけど!?

ちょっと、魔って、落ち着いて・・・

いや、落ち着け自分・・・

「The way things are going, it cannot defeat the president.(このままでは、社長に勝てません!)」

なんだろ・・・

「エクスカリバー!?」

何か、凄いもんが、出たわけだけど・・・

「片手で、受け止めたー!?」

これが、三日前の、夢の真相でございます。

アリア社長って、こんなに、強いんだ。

「ぷいにゅい!ぷにゅにゅい!!」

その後、異常なまでの火星猫を召喚し、斬りかかられました。

ついでに、その後、アリア社長に飲み込まれました。

アリア社長って・・・

社長強いなぁ・・・

流石は、アリア社長だ。

どんな、理屈だ・・・

スサノオだと思った人、残念でした。

朝、起きた時・・・

そこには、

「アリア社長?」

「ぷい?」

なぜか、アリア社長のコスプレをした、自分のお腹の上に、アリア社長と、その他の猫が・・・

「えくすかりばー、かたてでうけとめないでー・・・」














つーことで、ウンディーネ・バッカーノが終わりを告げました。

そんな感じで、今日は、屋根の上でございます。

屋根の上で、話せば、etc...

見たいな感じで、

「楽だしね。」

「手抜き!?」

「うん。」

「ンで、なんだっけ?クレアちゃん。」

クレアちゃんの話したいことがあったような・・・

「灯里ママって、可愛いよね・・・アリシアママも、綺麗だし・・・」

「惚れた?」

「うん・・・」

「ま、私の初恋もママ達だしね。」

故に、私は、マザコンです。

そんな気がしまして。

いや、あるんだから、話すんだろうけどさ。

「アリシアママと、灯里ママが・・・」

「あぁ、朝から調子いいよね・・・ッて、言うか、頭痛い・・・」

二日酔いが、相当、ヤバイ。

まぁ、良いや。

「そういやさー・・・」

「はい?」

「灯里ママと、アリシアママは、絡むと、フローレンス家で一番エロいんだよね。」

「はい!?」

まぁ、あの、誰もが思う、理想の夫婦は・・・

性生活も、結構ね・・・

あ、これは、見れば解るか。

「正直さ・・・やばいよ?」

「そんなに・・・?」

「うん・・・」

「偶然、私の部屋でとあるディスクを見つけましてね。」

「え・・・?」

なんですか・・・

今日の、この話は・・・

「それが・・・まず・・・灯里ママとアリシアママの相互自慰+深いキスから始った訳でね・・・」

いやぁ、下手なAVよりも、上手くてですね。

「ちょっと・・・!?」

「まぁ、その後にですね・・・」

「何で、そんな話!?」

「何でだっけ・・・?っていうか、クレアちゃんのせいね?」

「うん・・・ごめんなさい・・・」

でも・・・

「興味ありげ?」

「へっ!?」

まぁ、思春期だから、わかるんだけどさ。

だって、

「顔赤いし、さっきから、私のこと睨むように観てるし。おまた、抑えてるし。」

「んな!?」

なんだっけ・・・?

「待って・・・!!激しいのじゃないの!?だって、あんなに、おっとりしているんだよ!?」

「いやいや・・・ああいう、おっとりしている外見にこそ、性欲って言うのが、すごいんだ・・・」

そうでなければ、

「お姉ちゃんの性欲を、どう解説する!?」

どうでも良い話ですね?

アレですよ。

私の部屋に、二人の絡みの写真も置いてあったりします。

忘れたんじゃないのか?

とはいえ、その写真も、

「刺激が強いんだけどね・・・」

「趣味?撮影して・・・見たいな?」

「いや、タイトルに思い出って、書いてあった・・・」

思い出って・・・

ねぇ?

思い出にも、程があるわ。

そりゃぁ、もう・・・

半端無いですよ・・・

私も、思春期で、もんもんしてたときに、よく、使ったもんだ・・・

「あ・・・?!」

ね・・・

あの、お姉ちゃんの性欲は、絶対に、アリシアママから、受け継いだんだ!!

しかも、肉親であるすずかおばさんに、そうじゃないと、あの、化物じみた性欲を持った、ヴィヴィオお姉ちゃん。

「確かに・・・・・・」

「それでいて、全体的に、癒しのオーラと、転生の受け体質を持った、灯里ママ!」

何か、思えば、私の両親は凄い人だ。

そう考えると、私にも、シンシアにも・・・

その・・・

あ、シンシアは、受けだ。

体質的に、灯里ママを受け継いだからね。

「ハッ・・・!!」

体の相性は、抜群と言う言葉をはるかに超えていると言ってもいいでしょう・・・

「アリシアママの攻めは、それはそれは・・・」

「そうなんだ・・・」

「それに、二人が、離れている所は、見たこと無いし。」

「でも、この前、ネオ・ヴェネツィアの宝物を捜している時は・・・」

「あぁ・・・近くにいたよ・・・あれ・・・」

「ホントに?」

「うん・・・ついでに言うとね。トイレも、あの二人は、一緒だ。」

「トイレも・・・?」

「うん・・・中々、出てこないと、トイレで絡んでいる可能性も・・・いっつも、手を繋いで・・・暇さえあれば・・・」

「普段は、あんなに、優しいのに?」

「そう。優しいのに・・・優しい人ほど、性欲はすごいのよ・・・」

「はぁ・・・そう言えば、お父さんも・・・普段は優しいけど・・・」

「ね?あの、二人きりになると、絶対にやってる・・・特に、お風呂とか。」

「あぁ・・・声、聞こえるもんね・・・」

「うん。」

「それでね・・・?」

「はい?」

「ビデオの続きは・・・」

「気になる・・・?」

「うん・・・」

この後、久しぶりに、放送禁止用語を出しました。

もう、そりゃぁ、あの二人、官能小説のようなプレイとかしてますから。

ッていうか、折角だから、

「実物を・・・」

「それは・・・ちょっと・・・」

「凄い、見たそうな顔してるんだけど?」

「へっ!?」

「いや、顔に書いてあるって・・・」

と、言う事で・・・

「見る・・・?」

「いや、あの・・・その・・・」

「それとも、写真のほうも見る?」

「あぅ・・・そう言えば、昨日、私、寝てたんだけど・・・ちょっと、何かあったような?」

「サイレントで絡むこともあるわ・・・クレアちゃんが寝ているときに、そう感じたなら、絶対、やってた。」

まぁ、正直言えば、18禁を飛び越えて、23禁と呼んだほうが良いかもしれません。

とりあえず、部屋に戻るとしましょう。

その後見せた、ママたちの写真に驚いたのは、言うまでもありません。

あまりに、エロすぎたもんで・・・

ね・・・?

ね、じゃねぇよ・・・

「これは・・・」

「あ、クレアちゃん、鼻血!」

流石に、内容はいえないから、自分で、考えてみよう。

そうなれば、貴方の頭の中で、脳内再生される筈だ。

エロいよ?

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 クレア様がエロいゆうたら、めっさエロいってことですね(しみじみ
 まぁ、それはさておき。
 ガっくんの夢の相手はアリア社長だったんですね~。アリア社長つえぇ(汗
 でも、それでこそのアリア社長と思ってしまうこの不思議(エ
 話は戻って、クレアちゃんも思春期でしたねっていう感じでしたね(苦笑
 まぁ、思春期っていうのはそんなものですよね(ぶっちゃけ
 まぁ、とにかくごちそうさまです。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。
 P.S.僕の色はピンクですか(汗 わからなくはないですが。

| 魔ぎゅなむ | 2010/03/23 00:10 | URL |

Re: タイトルなし

それは、もう・・・クレア様が、おかずにしてたくらいですから・・・
まぁ、そんな感じで・・・
今回は、スサノオだと、流石に調子に乗ってる感じがするので、アリア社長が、相手です。何故、アリア社長が、此処まで強いのか・・・
それは・・・パンデモニウム作用でございます。
13って言うのは、思春期真っ盛りですから・・・
そんな感じで・・・色々とあるのですよ。
んで・・・
すい申さん、ピンクです。真っ先に、来ました。

| 月 | 2010/03/23 00:29 | URL |















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