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乳皇

つい、やっちゃうんだ。


「あ、二人とも、言われていると思うけど、夫婦の営みは禁止ね?」

「「え・・・!?」」

昨日、寝る前に、言い忘れていたことがありました。

何、顔赤くしてるんだろ?

あ、そっか・・・

むこうは、16でも、まだ、そういうことしないんだっけ・・・

忘れてた。

でも、一緒に寝るのは良しとして、そういうのは無しです。

此処に影響されるように、13で、処女失ったーなんて、そんなの、駄目よ。

とりあえず、アレだ。

「忍耐、忍耐ー♪」

一緒に寝かせておきながら、そういうことをさせないと言う、ルールを守り、後日。














朝食時。

「アイリちゃん、いませんね。」

「戦ってるんじゃない?」

「誰とです?」

「向こうの0歳児のシンシアちゃんと。」

「マジで・・・?」













そして、朝食後。

「つーことで・・・クレアちゃん希望の、ウンディーネ体験と言うことで。」

「今日から、よろしくお願いします!」

「あいよー。」

「あ、ガっくんの事、申し訳ありません。」

「仕方ないって・・・」

はい。

と、いうことで、今日から、クレアちゃんを一週間、ペアから、シングルにしようと言う、計画を立ててみました。

まぁ、家で、クローデットの面倒でも見てもらおうかと思ったんですが。

本人の希望で、こうなりました。

まぁ、そのまま、休んでいれば、良かったんですけどね。

はぁ・・・

あ、いやって、わけじゃないですよ。

久しぶりに、一から、教えられる子が来たので、ちょっと、楽しみです。

ついでに、それで、稼げると。

とりあえず、やっておいて、この世界で暮らすのであれば、無駄ではない。

ついでに、

「クレアちゃん、さすが・・・私。」

アリアカンパニーの制服が似合ってます。

もう一人の私と言うだけあってですね。

いや、マジで。

アリア社長は、そんな、クレアちゃんの頭の上に乗り、ご満悦です。

ちなみに、ガっくんはというと、

「嘘だ・・・嘘だ・・・嘘だ・・・」

まぁ、あの、向こうのシグナムちゃんは、凄い、有能なようです。

しかし、こっちは、アリア社長に対する愛以外は、全くの正直、残念以上のドジっ子であるシグナムちゃん。

やっぱり、信じられないか。

そりゃ、一日に一回は・・・

あ、今日も、聞こえてきた。

「アリアァァァァァァ!!!!!!!!!!!」

「ぷいにゅーい!」

「ぶはっ・・・!!」

恒例行事でございます。

うん。

まぁ、仕方ないかなと。

と、アリア社長への愛を叫んでいる。

アリア社長、本当にラブだよね。

クレアちゃんはと言うと、既に、そんな、シグナムちゃんに慣れたようだ。

しかし、ガっくんはと言うと、色々と、カルチャーショックを受け、一日、引きこもっているような感じで。

まぁ、今日一日くらいなら、良いかな等と思うわけですが。

まぁ、もう一人の自分が、巨乳な女の子で、少し変態だし。

自分の両親に値するキャラは、うん・・・

ね。

もう、何も、言わない。

言っちゃいけない。

まぁ、そんな感じで。

さて、とりあえず。

まいりましょう。

今日も。

「お願いします。」

「んー、じゃぁ、やって行こう。」

手とり足とり、クレアちゃんをしどうです。

ちなみに、この、ウンディーネの修業・・・

一週間で、バストが、ちょっと、成長します。

まだまだ、冬服の季節ですが、そんな、冬の素敵を見つけに行こうかと。

あ、そうだ。

ちなみに彼女の制服は、予備です。

「そう言えば、このクローゼットはなんですか?」

「あぁ、それ・・・」

クレアちゃんがあければ、そこは、

「アリア社長の衣装を収納する、クローゼット。二つに増えちゃったのよ。」

「こんなに衣装が・・・」

さて、そんな、アリア社長の今日の衣装は、

「クレアちゃんのお母さんの格好かな?」

「どうやって、手に入れたんだろ・・・」

まぁ、何だっけ・・・

鳴海市とやらにある、小学校の制服ですね。

「じゃぁ、行こうか。」

「ぷいにゅ!」

「はい!」

勇気が願いかなえるのよ DO YOUR BEST?

負けないように進みましょう♪

と、言うことで、今日も、まいりましょう。

うん・・・

何回目だ。

この台詞・・・

さて、ゴンドラの後ろで優雅に立って、そのまま、こぐと。

まぁ、これが、出来るようになるまで、鍛えないといけないわけで。

つーことで、十分後ー・・・

全く、進みませんでした。

「で、まぁ、最初は案の定な結果に陥るのが、素人の鉄則。うわ、凄い蟹股+へっぴり腰・・・」

晃さんに見つかったら、絶対、殺される…

と、言うより、最初の私より、色々と凄い。

「い、言わないで・・・」

つらそうだ。

仕方ない。

こういう時こそ、お姉さんに

「任せなさい。」

「お、お願いします・・・」

つーことで、良く、ゴルフにある、ベテランが、素人の後ろに立つ要領で。

モーション作用のような感じで、一緒に、漕ぐわけですよ。

こうして、慣れさせた、方が体が、覚えてくれるわけで。

つーか、私だし。

ただ、違うのは・・・

この子は魔法少女で、私は、乙HiMEウンディーネってことくらい?

「凄い・・・お姉ちゃん。」

「まぁね。これでも、プリマだし。」

ウンディーネ本来の姿勢で、優雅に漕ぐ、彼女。

・・・の、後ろに私。

しかし、どうも、ここに、発展途上の胸があるのは不味い。

どうも・・・

そういう、胸を見ると・・・

揉みたくなる。

あぁ、耐えて・・・

私・・・

耐えなさい・・・

お願いだから・・・

お願いだから・・・

やべぇ・・・

欲望が、止まらない・・・

愛が止まらない・・・

「クレアちゃん。」

「はい?」

「ごめんなさい・・・」

「へ!?え、えぇぇぇぇ!?!?」

私は、オールから手を離し、そのまま、クレアちゃんのバストに手をかけた。

「あぁ・・・この、揉み心地が、たまらんのぉ・・・将来は、95くらいに、成長かにゃぁ♪」

「にゃぁぁぁぁ!!!!」

「ぷぷい!?」

響く、猫の声・・・

と言う名の、クレアちゃんの悲鳴・・・

わざと、人気のない水路を選んだかいがあったもんだ。

はぁ、おっぱい良いわ・・・

何気に、オールを離さないと、意地でも、漕いでる、クレアちゃんが、可愛くて、可愛くて。

「あ、ありあしゃちょ・・・」

「ぷぷい?」

「アリア社長、修行だから、大丈夫。」

「ぷいにゅ!」

あ、納得した。

「納得しないでー!!」

やばい、可愛い・・・

と、この後、体は、ウンディーネの体位になり、形だけは、なんとかなった。

そして、おっぱいのさわり心地は、最高だった・・・

これから、成長していくとなると、楽しみよのう・・・

ふふふ♪

「乳皇がぁぁぁ!!!」

でも、この子、スピードは遅いね。

アリア社長は、ゴンドラの上で、優雅にお昼寝と言うことで、今は、二人きりなのですよ。

「にゃー!!!」

限度も知らずに、限度も知らずに、乳を揉んだ私。

そんな中で、必死に漕ぎ、成長していく彼女。

はたから、見れば、変な構図なのかもしれません。

ぶっちゃけ、この子、バストのレベル上がってるような気がする。

張りも、出てきたし、ついでに、そのまま、

「そこはもっと、駄目ぇぇ!!!」

「ダメって言われると、余計に・・・」

乳首も、触り、乳輪もなぞりたくなるのは、乳皇の性な訳で・・・

「んじゃぁ、サンマルコ広場まで、漕ぎ終わったら、休憩ね?」

「にゃぅ・・・」

あぁ、ナイスおっぱいだ・・・

このおっぱいも、ガっくんのものになるのなら、私が、より、巨乳にしなければ、ならぬ義務がある。

私が、乳をもむごとに、クレアちゃんは、上手くなり、サンマルコ広場についたとき、緊張の糸がほぐれたのか、彼女は、そのまま、崩れた。

「ぷーい、ぷいぷいにゅー?」

「ありあしゃちょう・・・つかれた・・・」

「ぷいぷい。」

と、そんな、崩れた、クレアちゃんの頭を、お疲れと言うように、肉球で、ぽんぽんと叩く、姿が、可愛かった・・・

ついでに、この後、クレアちゃん、2時間くらい、全身が筋肉痛になったそうな。

あ、ついでに、乳も、筋肉痛になったそうな。

しかし、ウンディーネとしての技量は、当時のアリスさんレベルに近いそうです。


















その夜ー

「ガっくーん、いるー?」

「はい?何でしょう。クレアさん。」

「クレアちゃん、貸してー。一緒に寝たいから。」

「はぁ・・・それは、クレアちゃん次第では・・・」

「本人から、許可取った。」

「そうですか・・・」

まぁ、さすがに、もう、揉まないと思ったんでしょうね。

うん。

それ以前に、逆らうと、揉まれると思ったのか。

後、一線は超えさせない。そんな、ガっくんはと言うと・・・

「じゃぁ、ガっくんは、私と寝よう!お姉さんと一緒に!」

「んー、ニア、おねがい。」

「え!?え・・・!?」

つーことで、今夜は、お互いに同一人物同士・・・

眠りにつきました。

「ぷいにゅぅ・・・」

「ありあしゃちょうも、どうぞー。」

「いらっしゃい。」

そう、言う前に、既に、アリア社長は、反対側からは言って、眠りについていました。

私は、今日のお詫びとして、彼女を私の胸元に、埋めてあげたのでした。

とりあえず・・・

ごめん。













ついでに、ガっくんは、窒息しそうになったんだとか。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 まぁ、駆け落ち言うても、半ば二人でプチ旅行って感じですからね~。一線を超えさせまいとするクレア様のお気持ちはすごく嬉しいと思います。
 実際、ちょっと僕も軽くはっちゃけすぎていましたね(汗
 それはさておき。
 クレア様、絶好調でしたね~。さすが、乳皇さま。ご自身の欲望には耐えきれませんでしたね~。
 でも、それもまたよしってことで。
 ごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/03/14 00:11 | URL |

Re: タイトルなし

個人的に、ガザニア君を応援したい、月です。
お互いのオリジナル主人公の中で、なのはと戦わせていると言う共通点があるからなのかもしれませんが・・・
だから、次の話に、ちょっとしたイベントを用意したけど、大目に見ていただければ、幸いです。
さて、まぁ、クレア様も、駆け落ちは許したけど、それはダメよって言うのは、やっぱり、良識のある人間であるからですね。一線は、流石にダメだろ・・・みたいな感じでwwwせめて、16になってから・・・見たいな。
さて、クレア様は、今日も、発展途上の胸に、大興奮です♪
まぁ、いつも、こんな感じですけどね・・・多分。
では!

| 月 | 2010/03/14 00:54 | URL |















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