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なんだかんだで、二月最後。

んー・・・今日、帰ってきます。
二月最後の、大馬鹿ネタ・・・


定期的に一日に一回は、交わらないと気が済まない日々です。

それは、私が、灯里ちゃんのことをたくさん愛しているからです。

灯里ちゃんが大好きです。

この世で、灯里ちゃんが一番好き。

もう、あの時の情熱的なプロポーズや、告白。

ついでに、その日に、あらあら、うふふ♪

と、言うことで、その日に出来たのが・・・

ヴィヴィオ。

「灯里ちゃん。」

「だめ・・・その呼び方・・・ダメ・・・」

灯里ちゃんを愛して、灯里ちゃんを・・・

抱きしめて・・・

灯里ちゃんを蹂躙して・・・

灯里ちゃんをあらあら、うふふ♪

「はひぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!」

「あらあら・・・アクアマリンの素敵な聖水が・・・」















アリシアママ、変態になりすぎだ。

いや、アリシアママは、もう、アレですけどね。

灯里ママの前では、変態ですけどね。

仕方ないかもしれませんが。

でも、さぁ・・・

良く、あきないよね。

やっぱり、大好きだからかな。

大好きだからだね。

私も、灯里ママは、大好きです。

「ママ・・・私たちも・・・我慢できないよ・・・」

そっか。

お姉ちゃんも、我慢できないんだ。

「ごめんなさい・・・私も・・・」

ティア姉さんも、我慢・・・

ん?

ティア・・・

姉さんと、お姉ちゃん!?

何!?

向こう、4P!?

アイリちゃんは、もう、寝たから、4P!?

マジで!?

4Pって・・・

「あらあら・・・ヴィヴィオも、ティアちゃんも可愛いわね・・・」

「おいで。一緒に気持ち良くなろう?」

え、4P?

こっちは、ファイナルファンタジー13を今さらやっていると言うのに!

バハムートは、どうでもいい話、零式が一番好きなわけでございますがって、そんなことは、どうでも良い。

「あらあら、ヴィヴィオは、甘えんぼさんね。」

「だって・・・ママのこと・・・大好きなんだもん。」

・・・どうでもいい話、自然と、4P入っても、違和感を感じないのは、何ででしょう。

「灯里ママのおっぱい・・・おいしぃ・・・」

「ティアちゃん・・・あぅ・・・ダメ・・・そんなに強く吸ったらぁ・・・!!」

やばい・・・

濡れてる。

やっぱ、年上の絡みって、それなりに、興奮するものなのかもしれません。

とはいえ・・・

あとで、抜いておこ・・・

乱れてる・・・

何で、私が、こんなに、まともに見えるのだろうか・・・

「灯里ママ・・・」

何と言うか、もう、アレ、凄い。

「ティアちゃん・・・」

・・・これが、本当の、近親相姦というわけね。

何というか、出そう。

色々と、出そう。

言えないところから、何かが出そう。

FF13飽きた。

と、いうことで・・・

「バハムート。バハムート改。バハムート零式。」

うん。

こうすれば、勝てる。

と、言うより・・・

「あぅ・・・」

よーし。

「ナイツオブラウンド・・・」

うわ、久しぶりだ。私の勝ちだ。

「ママたち、元気だなぁ・・・」

「そうだね。クレア・・・じゃぁ、私たちも。」

「うん。それは、ないから・・・」

「ないって・・・ないって・・・」

さて、どうしよう。

最近、FFも飽きたなぁ・・・

そろそろ、色々とやりたいなぁ・・・

「にゃぅ・・・」

とりあえず、FF飽きた。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

何と言うか、もう、色々と、あるわけだが。

スパロボだ。

スパロボ。

スクコマⅡだ。

ダンクーガだ。

ラーゼフォンだ。

アムロさんだ。

バルキリーだ。

フェニックスだ。

クラウドセイバーだ。

バハムートだ。

もう、どうでもいいや。

「にゃぁ・・・」

と、いうより・・・

「ニア、さっきから、何やってんの・・・?」

何?

その、昇天フェイス。

「かまってくれないから、慰めていました・・・」

「自分で?」

「自分で。」

「自分で?」

「はい。」

もう、どうでも良いです。

アマテラスです。

「クレア・・・クレアは、性欲薄いね。」

「あー、そうかも。何というか、おっぱいが・・・」

性欲がおっぱいに負けてるんだよね。

「おっぱいか・・・」

「うん。おっぱいによる、欲は高いよ?」

おっぱいだけ・・・

ただ、一度触った、おっぱいは、ランク付けしてます。

どうでもいい話、明日は、オフです。

「最近、私のおっぱい、揉んでくれないし・・・」

「んー・・・そうだねぇ・・・」

おっぱいに対する、アレも、なくなってきたのだろうか。

いや、それは無い。

時折、合法的な・・・

スノーホワイトの健康乳チェックとして、巨乳なお客様の乳をもんでいるから、うん。

おっぱいは、充実してる。

「クレア・・・」

「なに?ニア。」

「食べてくれないなら・・・」

「はい、何でしょう?」

スクコマだ。

「食べてやるぅぅぅぅぅぅ!!!!!!」

え・・・?

何を、血迷っているのかしら?

この子って・・・

ちょっと・・・!!

ニア・・・!?

「あぁーん♪駄目ぇぇぇぇ!!!」

食われた・・・

それ以前に、二月最後のネタが・・・

これか!!














「好きだよ・・・クレア♪美味しかった・・・クレアのおっぱいも、言えないところから出るジュースも・・・」

「下ネタ言うな・・・!!まぁ、でも、うん。私も・・・好きだよ・・・」

腰痛い。

二月最後のネタが・・・

これか・・・

はぁ・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 みなさん、絶好調じゃないですか(苦笑
 しっかし、前々から思っていましたが、アリシアさんが、もう原作の面影もありませんね~。
 でも、それでこその二次創作(ぶっちゃけ
 そして、今回クレア様はニアさんに食べられちゃったわけですが、次回は逆襲のターンかもしれませんね~。
 さて、話は変わりますが、うちのクレアちゃんがそろそろ駆け落ちしそうな勢いです。そのときは、よろしくお願いします(ぺこり
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/02/28 00:06 | URL |

Re: タイトルなし

アリシアさんは基本、灯里のことを考えているときは、全部、ブレイクされてしまいます。
普段は、原作と同じくらいです。
まぁ、二次創作ですからねぇー♪
食われたのにも、やっぱり、しばらく食べられてしなかったんでしょうね。
あぁ、そろそろ、駆け落ちですか。
その時は、引き取ります。
はひ。

| 月 | 2010/02/28 15:09 | URL |















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