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責任

3・・・P・・・?
あれ?
間違えた?
明日、旅行に行く事になりました。
明日の記事のコメ返は、明後日になりそうです。


最近、思うことが多々あったりします。

いや、あの駆け落ち発言は、私としては言い過ぎたのではないのだろうかと。

「クレアー」

何があるのかといいますと・・・

「何?ニア。」

ね?

ね・・・

ジャ、わかんないよって人もいるかと思いますが。

とりあえず、聞いてくださいませ。

「クレアちゃん、駆け落ちしそうな勢いだけど・・・」

時折、良く、此処にきているようなそんな感じです。

いや、来る事は構わないんだけどね。

ヴィヴィオお姉ちゃん曰く・・・






「そのうち、駆け落ちすんじゃないかな?」






そんなことを、パーフェクトグレードのノーベルガンダムを作ってもらってる時に言ってくれました。

はぁ・・・。

まぁ、言ってしまった分、もう、来たら、泊めますけどね。

うん。

とりあえず、空き部屋は・・・

まぁ、あるよね。

アレだったら、実家に泊めれば良いんだし。

いや、アル意味、アレを貸して、二人きりで生活し・・・

そこで、色々とあると思うのです。

「もう、していそうな気が・・・」

何となく、自分の言った事に責任を感じる日々です。

もう、しちゃったら、したで、それで良い・・・

匿ってやれば、いいか。

向こうの両親は、こっちにこれる訳でもあるまいし。

あはは・・・

はぁ・・・

なんか、恐い。

いや、私としても、向こうの家族が上手く行くと思ってるんですけどね。

いや、マジで・・・

まぁ、同棲・・・

すると、色々とあります。

向こうの、なのはちゃんも、あれかな・・・

そう言うのを、解ってるのかな。

ほら、良く、テレビで、同棲カップルを特集すると、やらせじゃないのか?

的に、起こる、喧嘩。

それが、リアルに起こったりして・・・

うん。

それが、やらせじゃなかったら、アレだけどね。

しかし、まぁ、嫌なところを認め合わなきゃ、夫婦になれませんけどね。

いいところばっかりあるのが、人間じゃないし。

さて、仮に駆け落ちしたら、此処で、暮らさせるか、自立的な意味をこめて、別荘でも貸して二人暮しさせるか。

ま、着たら、決めれば、いっか・・・

寝よ・・・

つーか、二人を見れば、今後、上手くいくかどうか、わかるし。

もう、良いや。

「ニアー・・・子作りするよー・・・」

「うん!」

「テンション高いのは、どうかと思う・・・後、嘘だから。」

「酷い・・・」

休み・・・












「アイリ・・・」

まぁ、精気の吸いすぎは、ご用心かなー・・・

何て、思うことがあるのですが。

まぁ、これは、仕方ない。

私に、大半の罪があるのですから。

でも、あの子の為になら、甘んじて受け入れましょう。

いつも、過剰に摂取してしまうと、16か、18の姿になってしまうアイリ。

ソレを防ぐために、時折、舞衣ちゃんにあげていたりするのですが・・・

今日は、それを、忘れてしまった・・・

愛する娘のためなら、仕方ないし・・・うん。

本人も、知らなかったようですし。

今日は、一日中、18歳の姿でした。

0歳ですけど・・・

でも、言葉、喋れるので、ちょっと、嬉しかったり。

そんな、アイリと一緒に過ごしていた時、明日には、元に戻ってしまうそうで。

母親としては、ちょっと、寂しかったりします。

さて、一緒に、お風呂に入ろうとしたとき、アイリが拒んでしまいまして・・・

何があったのかと申しますと・・・

「ママ・・・その・・・見ないで・・・」

精気を吸いすぎて、18歳まで成長しちゃった訳ですが。

アイリ。

そこは、いつもの光景。

しかし、吸いすぎて、ちょっと、あらあら、うふふ♪な物が、下半身に・・・

アイリの両足に生えてしまった物に、優しく、触れました・・・

「ひゃぅ・・・!」

新鮮すぎる、反応・・・

あぁ、もう、0歳のいたいけな、それを・・・

しかも、娘のを弄るというだけで、何と言う、背徳感が!

ヴィヴィオと・・・

その、特別な時に使いますから、慣れてますので。

「舞衣ちゃんに上げるの、忘れちゃったんだ。」

「う、うん・・・」

「隠さないで。一日中、貴方を独占してた、私にも罪があるんだから、さ。」

「そんなこと・・・!」

小さく頷く、アイリの姿が、可愛すぎて、やばすぎる・・・

「ママが、納めてあげる。」

「う、うん・・・」

娘の姿が、かつての、自分とそっくりだ・・・

そっと、アイリのそれに触れるだけで、アイリは、一々、可愛い反応をしてくれる。

四つん這いになりながら、アイリに奉仕するように、アイリのソレに触れた。

熱い・・・

アイリのソレが、熱い・・・

「ティアー、良い子としてるんだー♪」

ビクンビクンって、脈を打って、少なからず、私は、あの子のソレを見て、興奮してしまった。

「ヴィヴィオ、する?」

「うん!もちろん・・・」

二人の母親に奉仕されるって、どんな気分だろ・・・

聖王形態になった、ヴィヴィオは、私と同じ格好になって、ヴィヴィオのソレを、片手で、弄り始めた。

「ままぁ・・・へんだよぉ・・・わたし、へんだよぉ・・・」

身悶える、アイリに、変な感情を抱きそうになったのは、内緒・・・

と、言うより、本心だと・・・

うん。

ね?

「へんじゃないよ?アイリ・・・」

「ママ達が、いつも、良い子のアイリにもっと・・・良いことしてあげる・・・」

何かを探るかのように、私とヴィヴィオは、舌を出し、アイリのそれに触れた。

それだけで、あの子は、可愛く身悶え、可愛い嬌声を上げる。

その反応が、新鮮すぎて、可愛かった。

私が、口の中で、アイリのそれを飲み込み、舌全体で刺激して・・・

ヴィヴィオは、そのまま、口で含んでない部分を舌を、使ったり、胸を挟んで、刺激する。

「ママ・・・なに・・・?なにか、きちゃう・・・きたら、こわれちゃうよぉ・・・!!」

「大丈夫。ママ達を信じて?アイリ。」

刺激すると、ビクって、反応する、カリ首を刺激しながら、胸を挟み、刺激する速さを上げる、ヴィヴィオ。

ビクビクって、刺激を与えるたびに、アイリのソレは、熱くなる。

「我慢しないで?」

「ママ達にちょうだい・・・アイリの熱いの・・・」

アイリのソレを、強く吸いながら、舌で刺激して、動きつづける乳房の柔らかさと、敏感な粘膜に与えられる、したの圧迫。

アイリのソレは、既に、破裂しそうだった。

私とヴィヴィオのテクニックに圧倒されて、アイリの尿道の置くから、熱い子種の塊が、せり上がって来た。

ちゅぽって言う、口から話し、卑猥な音がした後、

「あぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・!!!!」

昇天した絶叫を上げ・・・

私はヴィヴィオと四つの乳房で、アイリのソレを挟み、アイリの最高潮に達した声と同時に、勢い良く、先端から熱い物が飛び出した。

水をぶちまけたように、私とヴィヴィオの全身に、あの子の熱い物が、私達の体を支配していた。

一瞬、トランス状態に入ったのは、ソレが、一回だけじゃなくて、何回も・・・

何回も・・・

続いたから・・・

「ひゃぅ・・・!」

「熱い・・・」

この子の感度が良すぎるのか。

7回は、射精してる・・・

昇天した、アイリも、何が起こったのか、解らなくて、ただ、私達二人の、液に塗れた、淫らな顔を涎を垂らしながら、ゆっくりと、眺めていた。

「いっぱい・・・出したね・・・」

「気持ちよかった?アイリ・・・」

「うん・・・・・・」

消え入りそうな、声と一緒に、アイリは、赤ん坊の、いつもの姿に戻ってしまった。

アイリを一度ベッドの上に戻して、私とヴィヴィオは、アイリの精を受けたまま・・・

「ヴィヴィオ・・・」

「ティア・・・」

「ん・・・まだ、熱いよ?アイリの・・・」

ベッドの上で、交わった・・・













「お姉ちゃんたち・・・うるせぇ・・・」

眠れない。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 最後はクレア様が持って行きましたね~。
 しかし、親子三人で仲良く「夜の運動会」ですか(苦笑
 ノリノリでしたね、三人とも。
 さて、前半部分なんですが、本当に駆け落ちしそうです。このままだと(汗
 いや、どうもね。駆け落ちでもしないと、進まないような気がしましてね(苦笑
 まぁ、とにかく。
 駆け落ちしたら、よろしくお願いします(ぺこり
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。
 P.S.ss祭り、急かしてすいません

| 魔ぎゅなむ | 2010/02/26 07:01 | URL |

Re: タイトルなし

最後は、いつものように、クレア様が持って行きました。
とりあえず・・・ヴィヴィオと、ティアは、アイリが大好きということで!
ノリノリというより、一方的に、アイリが攻められていたような・・・
え、駆け落ち・・・マジですか!?
寝たが、本気になりそうな恐怖っていうのは、本当にありそうな感じが今、しました・・・
え、と・・・じゃぁ・・・
まかされました。
はひ。
SS祭りの方が、気にせずに!
大丈夫ですよ。

| 月 | 2010/02/26 10:18 | URL |















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