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13

許可取ってない。


まぁ、シティーハンター編も、管理人が逃げたとはいえ、一応の終わりを見た。

一応の終わりを。名前は、クリステルにしようかと、ニアが言ったら、さすがにそれは却下されました。

シンシアご懐妊報告ということで。

まぁ、姉妹そろって、ここにやってきました。

まぁ、ラブラブなら、良いと思うんです。

あの二人。

まぁ、を、四回使った・・・

相手は、まさかの、お姉さま。

何と言うか、びっくりだ。

と、言うより、お姉さまが、私の妹になると言うことか。

これは、ありね。

とりあえず、中絶しろとか、そういうことを言わなかった、冴子お姉さまは、戸籍をここにうつして、シンシアと結婚し、冴子・フローレンスになった。

まぁ、手を出したのは、お姉さまだしね。

相当、お姉さま、激しいことをしたんだろうなぁ。

そりゃぁ、シンシアに対して、もう・・・






「お姉さまー!!もっと、もっと、もっと欲しいですぅ!!」

「シンシアちゃん・・・良いのね!?中で、中で・・・中でぇ!!」








みたいな、会話が、繰り広げられていたら、まぁ、可愛い。

と、言うより、16下の女の子に手を出したのですから・・・

ふふふ。

まさか、お姉さまが、ああいうことをするとは、思いませんよ。

だって、16下で、まだ、15の女の子だよ?

ロリコン?

まぁ、そういうことはどうでもいいや。

と、言うより、描写は、明日、本気で書こうと思うのですが、気が乗らない管理人のこと。

無理です。

それは、仕方のないことです。

と、言うわけで。

色々と、あのあと、ございました。

と、言うより、また、お姉ちゃんの家で暮らすそうです。

こりゃ、夜、喘ぎ声で眠れないわwww

みたいな感じで。

さて、この、目の前にいる、一人の子供。















「と、言うことがあったわけよ。」

この世界での紳士あの真実を、目の前にいる女の子に話しました。

「そうなんだ。でも、しってるんだ。」

どうやら、幼いクレアちゃんに、私は、話していたみたい。

それは、今後語られるかも・・・

「うん。」

もう一人の私でございます。

何と、今日は、驚いたことに、13の私でございます。

だから、無理に平仮名使う必要もない!

漢字変換、OKな感じで!

と、言うことで、私は非番な訳ですが。

ま、シングルウンディーネが二人。

アイちゃんに、シンシア。

弟子が二人とは、大変なもんだ。

とはいえ、一人は、ご懐妊してるけど・・・

「さて、今日は、なに?おねーさんに相談してみ。」

ま、同一人物だけどね。

「そのですね。お父さんが認めてくれないんです。」

「何を?」

「ガッくんとの、お付き合い・・・」

「あぁー・・・そういう奴ね。まぁ、うちは、ママたちがアレだからなぁ・・・」

簡単に、結婚できた。

「とりあえず、何で、嫁に出したくないのさ?生まれてくる子供の名前をクリステルにでもしようと思った?」

「それは無いです。」

「うん。わかってる。」

それ以前に、ご懐妊してないっつうの。

あの二人じゃあるまいし。

「お姉ちゃん!」

「んー、シンシア。お帰りー」

「あ、貴女が、もう一人のお姉ちゃんね。」

と、目の前に現れた、シンシアは、向こうの十歳のシンシアちゃんと違う、五歳上のシンシアで、向こうのクレアちゃんより二つ、年上で。

今年から、聖ミカエル女学園。

某百合エロゲーの舞台に入学です。

「シンシア。迎えに来たよ。」

と、言うより、小柄でバストが92で、発展途上状態だから、凄い。

「冴子さん・・・」

何と言うか、さん付けって、新婚さんだよね。

新婚だけどさ。

「シ、シンシア・・・しゅごい、綺麗・・・」

「だよねー。私も、びっくりだ。」

うん。

まぁ、フローレンス美人8姉妹(嫁達はいる。)はネオ・ヴェネツィア最強の美人として取り上げられる事もおおいんだから、仕方ない。

そして、この二人、新婚に良くある。

「ん・・・」

「んちゅ・・・」

お帰りのキス。

お姉さまと、ハーフなシンシアだから、余計、絵になる。

そのあと、キスした後、手をつないで、帰って行った。

さて、

「なんだっけ。」

「だから、お付き合い的な・・・」

「あぁ・・・そう言う場合、ドラマで見ると、駆け落ちとか、手だよね。」

「あ、そっか。」

「まぁ、中学生なら、二人で一週間家出するくらいだけど。」

「ほぉ・・・」

「まぁ、あくまでも、最終手段。それは。」

「そうですね。」

「来るなら、うちにおいで。」

「はい!」

「間違っても、ここの世界のメインに言っちゃダメ。」

まぁ、アレは、危険ですよ。

「メイン?」

「うん。管理人が、本編と称してる世界・・・」












本堂から、どのまま、下に飛び降りようとした時、人の声が聞こえた。

助けようとした時、桜色の砲弾が、その無視の粋だった人間のいる、場所に直撃した。

辛い。

助けられなかった、自分が辛い。

舌打ちしながら、ヴィヴィオを抱きかかえ、本道から飛び降りた時、そこは、もう、地上の人間の住む世界ではなく、死に行く人のための世界、地獄変だった。

燃え上がる街の中で焼け死ぬ人間の姿が目に映る。

何もしていない罪を感じさせない人すらも身もだえしつつ、纏った服装とともに焼け焦がれていく。

人が、炎と共に、狂った舞を踊り、そのまま、炎が燃え尽きた時は、死を意味する。

そのような、異常な光景。

地獄絵図とは、まさに、このことだと、悠介は、周りの燃えていく、人間を見ながら、思った。

池の中に人が入り、炎を落とそうとしても、内側から、出るような、炎が、数百人の炎が、池の水を蒸発させ、阿鼻叫喚の地獄絵図を作り上げる。

異常だ。

水が、蒸発するほどの、炎など、もう、対処のしようが無い。













「なんですか?これ・・・」

「未公開の本編の、一シーン。行っちゃだめな世界。」

「あっちのお姉ちゃん、大変だ・・・」

「うん。」

「とりあえず、今は、自分でできる限り、説得。それでも、駄目なら、お父さんなんて、大嫌い!ンで、それでも、ダメだったら、一応、フェイトちゃんと、はやてちゃん、カリム先輩に相談して、ニア・・・じゃない。ガッくんと駆け落ち作戦決行。私の家にお泊り。これで、良いんじゃない?」

「はい!」

とはいえ、大人が、駆け落ちを支持しても良いのだろうか・・・

でも

「うちなら、大歓迎だよ。」

「はい。」

「アリア社長も、待ってるからさ。」

「わかりました!頑張ってみます!」

と、言うことで、彼女は、自信に満ちた顔で、迷っていた顔が、吹き飛んだ。

その顔は、年相応の満点の顔だったのでした。

ちなみに、この後、二人で、遊びました。

そして、良い感じのお姉さんで、過ごした私に違和感を覚えたのだった。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 駆け落ちktkr(苦笑
 まぁ、それはさておき。
 昨日はコメントができず、すいません(ぺこり
 起きたら、なぜか、約半日がすぎており、そのまま出かけちゃったので、コメントする時間が(汗
 まぁ、とにかくです。
 ついに、13歳クレアちゃんが登場しましたね~。
 しかも、クレア様、駆け落ちを提案するなんて(汗
 それでも、うちのなのは様は首を縦に振らないような気がしてなりません(しみじみ
 まぁ、それは神のみぞ知るって奴で。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/02/21 00:09 | URL |

Re: タイトルなし

勝手に、駆け落ちさせるかもしれません。いや、マジで。
あぁ、そんな、コメントの事はお気になさらずに。
まぁ、起きたら、イイトモ!が始って、いて、数分たったら、ごきげんよう。なんて、よくあることです。
まぁ、こっちも勝手に13歳のクレアちゃんを出したので、お会い子というべきで御座います。
駆け落ちは、あくまでも最終手段です!
クレア様は、クレアちゃんの事が、大好きなので、そう言うことを言っているのかもです。
まぁ、最初はお父さんなんて、大嫌い!と、言う、定番から、入るべきですよ♪
そのうち、首を・・・縦に・・・・・・駆け落ちしても、振らないだろうなぁ・・・等と、勝手に思うわけですが。
とりあえず、ガッくんが、うちの悠介レベルの活躍をすれば、なのはさんも、認めざるを得ないような気がします!

| 月 | 2010/02/21 00:43 | URL |















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