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シティーハンター編・END

途中で、だるくなった・・・
シリーズ書いていると、仕方ない。


とりあえず、スクライアが反映できたのは、色々とあります。

たいてい、彼らの子を産む女性は、婚期を逃した、年増な女性。

婚期を逃したということで、色々とあったりします。

えぇ。

もう、それは、色々と、問題のありそうな女性。

そういう女性たちと、子を産み、減った人数を増やしてきました。

でもね?

まぁ、駄目でしたよ。

彼らにも、いちおう価値観的な物はあるので。

はい。

あとは、想像に任せます。

人には、色々と言われたくないものがあります。

まぁ、良くあるでしょう。

特に、夜・・・

ね?

何か、色々とあるけどさ。

まぁ、この一族なら、仕方ないって言えるかも。

うん。

まぁ、仕方ない。

とりあえず、そういう扱いだしね。

ね?

はい。

「甲斐性無ー」

とりあえず、

「短小ー」

この

「勃起不全ー」

フェレット一族。

「変態ー」

まぁ、カッコの中の人物が言っている通りである。

「皮かぶりー」

特に、一族の王たる人間は、特にそうであるらしい。

まぁ、ショタっぽい外見で、良くある設定よね。

さて、そんな、カッコの台詞を言ってる人間は、フェレットが捕えてしまった人物である。

何気に、彼女を襲えなかった理由は、彼女の暴言にある。

襲おうとするたびに、

「短小ー」

男としては、あまり言われたくないことを言われ、傷つく。

うん。

そんなもんだ。

「いい加減、解放しろー」

たいてい、心は傷つきやすい、フェレット。

やることは、酷いにしても、言われて傷つくって。。。

そんくらい、補正はつけておけよ。

「お前、いい加減にしろよ!!」

ここで、いい加減に、怒り始めたのは、まぁ、それなりに。

うん。

固定ファンがいる。

まぁ、そんなキャラ。

たぶん、出番は今後、しばらく消える。

と、思う。

そんなキャラ。

と、言うか、今回の扱いに、どれだけ、キレる人が多いか。

怖い怖い。

「格下。あんたと、ケット・シーを同じにされちゃ、たまんないわ。」

と、まぁ・・・

「そろそろ、変わっても良いよね?」

あ、どうぞ。

と、言うことで、これからのアレは、彼女に任せます。







「大体、私のお腹の中には、子供がいるんだけど?」

此処に来た時、ちょっと、変わった感覚。

帰りの船の中で、お医者様に言われたこと。

「まさか・・・!!僕の・・・!!」

「は?一度も、交わってないのに、何言ってんの?」

「うっ。。。」

何というかさぁ・・・

ねぇ?

意味無いよね。

こいつ。

何を自惚れているんだか。

大体、一度も、抱かせてないしね。

「あぅ・・・」

もう、許したくないと言うかさ。

だれよ。

ケット・シーと同じにした奴は。

こいつ。

「ねー、帰っても良いよね?短小。」

「もう、帰れよ・・・!!バカぁぁぁぁぁぁ!!!!」

と、あいつは、帰って行った。

お姉ちゃんたちも、そろそろ、助けに来てくれたみたいだし。

これで、大丈夫かな。

とりあえず、ここにいれば良いや。

うん。














「お姉さま・・・もう、だるいんですけど・・・」

「あぁ、偶然ね。私も・・・よ。」

しかし、私が、こう思っている間に、

「フェレット狩り♪フェレット狩り♪」

M16を振り回しながら、テンションの高い、自称ファルコン。

っていうか、射撃能力高い。

っていうか、カスタムしすぎ・・・

サイレンサーつけてるよ。

サイレンサー・・・

音を小さくさせる奴。

と、まぁ、隠し通路を歩いていたら、目の前に、うん。

いたね。

いたよ。

何か、ずっと、そこで待っていたような。

そんな感じ。

うわ、DSやってるよ・・・

DS・・・

音出してるよ・・・

ポケモンだよ・・・

ポケモン。

と、そんな感じで、こっちに気付いたのか。

淑女形態に戻り・・・駆け寄り・・・

「お姉ちゃん・・・怖かったよぉ・・・!!」

こっちに駆け寄ってきた・・・

「あぁ、よしよし・・・最初あたりは、怖かったよね・・・」

「うん。最初あたりは。」

あとは、大したこと無かった。

「シンシアー、生きてるー?」

壁を突き破って、現れたのは・・・

「あ、ヴィヴィオお姉ちゃん。」

とりあえず、金髪三姉妹が、揃った的な感じで。

何というか、そんな感じで、終わった。

うん。

「お姉さま!」

「シンシアちゃん・・・無事でよかった。」

おぉ、やっぱり、お姉さまと、百合的感じが・・・

お姉さまに抱きしめられて、すぐに、乙女になる、シンシアが可愛い。

まだ、あの子、15なんだよね。

「とりあえず、実家に戻ろうか?」

「うん。お姉さま・・・」

何か、シンシアが、乙女だ。

「なに?」

「その・・・大事なお話がありますので・・・実家についたら、驚かないで、聞いていただけますか?」

もう、どうでもよかった。

攫われたことより、久しぶりに、シンシアに会えたのが、私には、どうでもよかった。

いや、そうなったのは、フェレットがあまりにも、馬鹿だったからかも。

「うん?」

と、淑女になった、あの子、これから、このネオ・ヴェネツィアのウンディーネの修業を始めながら、聖ミカエル女学園に入学。

何気に・・・

ミカ女かよ。

まぁ、聖ミカエル女学園は、本当にありますけどね。

ググってみよう!

私、あのシリーズ、全部持ってますよ?

とりあえず、

「フェレット狩りが、出来ないィィぃ!!」

ニアは、放っておこう。














と、言うことで、実家ー。

「それで、シンシアちゃんだっけ?晩御飯は、何にする?」

「あ、何でも、食べれますので。」

お姉ちゃんたちが、迎えに来てくれて、お姉ちゃんの結婚相手。

ティアナお姉さんに出会ったり、ママに再会したり。

その前に、冴子お姉さまに、大事なことを言わないと、いけません。

「それで、何かしら・・・?」

「冴子お姉さま・・・良いですか?」

「うん。」

周りには、ヴィヴィオお姉ちゃんに、クレアお姉ちゃん、千華留お姉ちゃんは・・・

着てないんだ。

まぁ、寮にいるから、仕方ないか。

んで、ティアナお姉さんに、その手に抱かれているのが、私の姪っ子のアイリちゃん。

で・・・

目の前には、冴子お姉さま。

「それで・・・シンシアちゃん。大事な話って何?」

「はい。私、お姉さまの子を・・・妊娠したみたいです。」

「・・・!?!?」

周りが、混乱したのは、言うまでも無かった。

はい。

でも、一番、驚いていたのは、冴子お姉さまで・・・

ママ達は・・・

「あらあら、うふふ♪」

「これで、良い人が決まったね。」

祝福していた。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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