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タイトルが短い・・・
ま、長いの続いたし。


「消える飛行機雲ー」

何というか、意味無く、鳥の詩を歌いたくなる、私がここにいたり。

あ、私、カンツォーネ歌えなくてですね。

アニソンで誤魔化してます。

「僕たちは、見送ってー」

あれ?

見送った・・・

だっけ?

見送って・・・

だっけ?

あれ・・・?

どっちだ!!

明日の、私は、どっち?

あ、アニソンの使用は・・・

無論、無許可で・・・

はい。

いや、マジで。

最近は、もっぱら、堀江由衣を歌うようになりましたが、まぁ、テンション高くなって、死にます。

なんで、ほっちゃんかは・・・

なんか、管理人のIMAGE CVが、ほっちゃんなので。

「こんにちは。」

「あれ?クレアちゃん・・・どうしたの?」

そろそろ、営業開始・・・

と、思った、矢先のことでした。

向こうの世界の私が、ここにいたのです。

まぁ、私だから、可愛いのは仕方ないとして。

確か、機関車に乗って、アリア社長と、愛の逃避行・・・

だったような気がしたんだけどな。

あれ?

彼氏は、ニアだっけ?

ガッくんか。

一瞬、ファンを辞めてしまったGacktを思い浮かんでしまった、私がそこにいたり。

こっちは、ニアやからなぁ・・・

「そのね・・・クレアね、もうひとりのクレアのおしごとをみたいなって。」

思ってたら、ここに来てしまった的な感じなわけね。

思いの力は、強いなぁ。

いや、マジで。

栗林さんだ。

ニアのおなかの中にいる子供の名前、募集中。

あぁ、私の仕事を見学したいと。

まぁ、良いけどさ。

空に、カグツチがいたり、消えたりしているわけで。

あの、舞-HIMEのカグツチが飛んでいるわけですけどね。

あ、最近、舞-乙HIMEを管理人はみているわけですけどね。

武装の好みは、舞-乙HIMEだそうです。

解らんでもない。

ぷいにゅ。

「ぷいにゅー・・・」

お、アリア社長、起きたか。

アリアカンパニーに泊まったり、実家に泊まったりで、忙しい猫様だ。

「アリア社長、お早うございます。」

「アリアしゃちょう・・・おはよう!」

クレアちゃんの、目が輝いて、顔が、紅くなる。

何というか、そこまで気にいってくれて、嬉しいな。

アリアカンパニーのプリマウンディーネとして!

「ぷい、ぷいにゅー!!」

アリア社長は、瞳をウルウルさせて、顔を赤くして・・・

全速力で、駆けて、クレアちゃんに、抱きつく、アリア社長と、それを受け止めるクレアちゃん。

二人とも、良い笑顔だ。

仲、良いな。

この場に、ヒメ社長と、まぁ社長がいたら・・・

うん。

やばい。

確実に。

人にも、嫉妬する、猫二匹ですから・・・

とりあえず、こんな、感じの良い関係の二人をみたら、向こうのニアは、どうなるかな・・・

あ、向こうは、ガッくんか・・・

嫉妬しないかな?

そんな、嫉妬する、彼が見てみたいわ。

あらあら、うふふ・・・

って、ママの口癖がうつった。

しかも、黒くなっているような・・・

ま、口癖はどうでもいいとして、微笑ましいなぁ。

アリア社長と、クレアちゃん。

って、あれ?

そういや、アイちゃん、まだ、来てないのかな?

アイちゃんっていうのは、私の後輩のこと。

地球育ちの私の親友だったりします。

うちで言う、アインハルトと被るけど、別人物だよ?

声は、何気に、ヴィヴィオママにそっくりだよ。

解っているとは、思うけど、中の人は同じだよ。

「社長、アイちゃんは?」

「ぷいにゅぷーい。」

クレアちゃんをハグしながら、答えるなんて、器用なことだ。

で、アイちゃんは、朝練か。

まぁ、灯里ママ以上に好きだからね。

ゴンドラが。

本人的には、あまり、昇格はしたくないみたい。

シングルの時の素晴らしさを・・・

ね?

とりあえず、

「クレアちゃん、そろそろ、私、仕事なんだけど乗る?」

「なにに・・・?」

「ぷいにゃぅ。」

「私の仕事道具?」

クレアちゃんの答えに、笑顔で、頷くアリア社長。

可愛いな・・・

アリア社長と、クレアちゃん。

「じゃ、ちょっと、待ってて。」

「はい。」

さて、行こう。

今日も、クレアちゃんにとって、素敵な日になりますように。

続きます。

そういや、クレアちゃん・・・私とおそろのペンダントをつけていたような・・・気のせいか。
















「すーぱーいなずまきっくは・・・・・・習得不可能なの・・・」

「なのはー!!命の火を燃やしてー!!」

「死ぬ・・・・・・」

もう、無理です。

無理です。

誰か、助けてください。

ごめんなさい。

ごめんなさい。

ごめんなさい。

ごめんなさい。

ごめんなさい。

ごめんなさい。

ごめんなさい。

ごめんなさい。

ごめんなさい。

「アイリー、フェイトお姉ちゃんの、精気を吸っちゃってー」

「うん。」

「あぁー・・・命がぁ・・・・・・」

精気を吸えば、静かになります。

こうすれば・・・

でも、

「KO・・・」

なのはも、精気吸われてないのに、KOか。

まぁ、この子に、トップをねらえの訓練は、厳しいでしょ・・・

そうそう、アイリが、とうとう、歩けるようになりました♪

精気の吸いすぎで・・・

でも、甘えん坊な、アイリは、抱っこが大好きなようです。

アイリは、可愛いのよ♪

とはいえ・・・

最近、精気の吸いすぎで、体に異変があるようなんですが。。。

時折、抱きしめられているような感覚があるんです。

聖王形態のヴィヴィオじゃなくて、それとは違う、まだ、産まれたばかりの肌だったりしてですね。

まさか、この子なのでは?等と、思ってしまったり。

美由季は、基本、一日寝かされてばかりだし。

そして、この子は・・・

なんか、成長しすぎているような気がする。

まぁ、可愛いから、良いんだけどね。

「まいちゃんのとこ、いきたい。」

「はいはい。じゃぁ、灯里ママのところ行こうね。」

「うん!」

とりあえず、今は、カグツチは出ていないか。

あれ・・・

熱いんですよ。

色々と・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 まぁ、おそろいではありますね~。たぶん、色違いだとは思いますが。
 そう言えば、クレア様は灯里さんからペンダントを譲り受けたのでしょうか。素敵ですね~(しみじみ
 ちなみに、うちのクレアちゃんのペンダントにはちょっとした秘密もあったりして(にやり
 それはさておき。
 フェイトさん、いまだにスーパーイナズマキックを体得しようと頑張っているんですね~。
 でも、正直無理じゃないですかね~とは思うんですけどね。
 だけど、そこは不屈の心ですね~。嫁or婿であらせられるなのはさんの影響ですね(しみじみ
 まぁ、とにかく、次回も楽しみにしています。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/02/09 12:42 | URL |

Re: タイトルなし

色違いかも・・・知れませぬ。
灯里様は、アクアマリン故に、蒼っぽいのかもしれませんし、クレアちゃんは、ルビーですので。、クレア様は、灯里様から譲り受けた者ですね。プリマになった記念に・・・みたいな感じで。
な、なんか、凄い秘密がアルっぽいですが、それは、気にせずに!!
そして・・・
フェイトさんは、アイも変わらず、スーパーで、イナズマなキックを会得し様としています。
まぁ、幼稚園児ほど、影響されやすいですから・・・それで、見たのが、トップとなれば・・・みたいな感じで。
ただ、原因を言うとすれば、なのはが、フェレットに弱い・・・それだけなんですけどね。
まぁ、うちは、ORじゃ、なくて、ANDですね。嫁、そして、婿である!的な感じで。
さて、明日は・・・
久しぶりに、食われるような、そんなシーンが・・・!
それでは、ありがとう御座いました。

| 月 | 2010/02/09 17:02 | URL |















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