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「久しぶりに9歳のフェイトを演じたんですけれど、まだまだ水樹もいけるな(笑)、と思いながら頑張りました。テレビシリーズではずっとなのはとラブラブモードを演じることが多くなったので、久しぶりになのはとの距離を感じることになって“ハーッ”なんて思っていたんですけど、ここが始まりです。二人のなれそめのラブストーリーを、二人の出会いをぜひとも楽しんでいただければと思います」

タイトル、糞長い。
このタイトルにした理由は何も思い浮かばなかったから。


「挫けちゃうわ♪ダメな私♪」

ダメなら、解放して欲しいの・・・

「傷だらけのハート♪」

寧ろ、向こうは、逆に輝きすぎてるの・・・

「隠した涙が、ひりひり♪」

泣きたいのは、私なの・・・

もう、死にたいの・・・

「誰も皆、初めはそう♪」

もう、朝から、死にたいと思う、五歳児も、中々いないでしょう。

「諦めたら、ダメよ♪」

逆に、諦めたいの。

もう、なんか、体のいたるところが、オーバーロードなの。

ありとあらゆる場所が、熱によって、痒くなってきてるの・・・

「ついてきなさい♪」

フェイトちゃんは、夜の生活で、私をリードすれば良いとおもうの・・・

「とても出来ないわー♪」

後、変なフェレットに狙われそうになったとき辺りとか。

「自信を持つのー♪」

無理なのー

「ドキドキしてくるー♪」

体全体が、オーバーロードで、違う意味でドキドキしてくるの・・・

「頼っても無駄よー♪」

ちっ・・・

「瞳閉じてー♪」

朝から、フェイトちゃんと一緒。

「いのるように・・・♪」はやく、終わりますように・・・

「Fire♪」

フェイトちゃんは、プラズマなの・・・

昨日は、夜まで、深夜まで、フェイトちゃんとしていたんですけどね。

「Fire♪」

何というか、最近、フェイトちゃん、スポ根に目覚めたような・・・

「今ー♪」

にも、死にそうなの・・・

ちなみに、これ歌ってるの、全部、フェイトちゃんなの。

「命を燃やすのー♪」

これ、以上、燃やしたら、死ぬの・・・

誰か、フェイトちゃんの命の火を沈下して欲しいの・・・

つーか、今も、朝から、

「なのはー!!パワーアップするんでしょー!!」

昨日あたりから、そんな感じで、フェイトちゃんにパワーアップ頼んでます・・・

強化せよ!

私!

アイリに負けるな!

と、言うことで・・・

でも、ぶっちゃけ、死にそうです。

「なのはぁぁぁ!!声が、出てないィィぃ!!!」

う、歌いながら、早朝を走るのは、辛いの・・・

これも、私が、フェイトちゃんの営みの時間が、etc...

的な感じなの。

と、言うより、トップをねらえ!

って、いまさらなの・・・

何か、この前、スーパーイナズマキックを決めたのが、妙に、気持ち良かったらしいの・・・

「愛を止めないでー♪」

と、言うより、この、フェイトちゃんの糞高いテンションは、なんなの・・・

「走り続けるのー♪」

もう、走れないの・・・

「胸に抱きしめたー♪」

無理無理無理・・・

私、原作準拠だから、運動神経なんて、無いに等しいの。

無駄に、原作を尊重している管理人に、殺意を抱くのは、何故でしょう?

「いずれは、なのはと愛のスーパーイナズマキックをー♪」

あぁ、フェイトちゃんが・・・

「光、灯すまでー♪」

フェイトちゃんが、妙にテンション高い。

どうやら、この前の、スーパーイナズマキックも、トップをねらえ!

の、影響だそうです。

あ、二度目だ。

・・・誰だ!

そんなものを見せたのは!

「Ride on!」

絶対に、許さないのー・・・

私、死ぬー・・・

殺されるのー・・・

「Ride on!」

フェイトちゃん、テンション高すぎなのー・・・

「Ride on!」

燃えた・・・

燃え尽きたの・・・

「なのはぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

フェイトちゃん・・・

気付いて欲しいの・・・

「私たちは、小さな火だけど・・・火と火が、合わされば、炎になるんだよ?炎になった、私となのはは、無敵だよ?」

・・・理解できないの。

「さぁ、なのは、訓練しよー!」

「無理・・・」

これは、無理です・・・

ね?

ね!?

ばた・・・

お休み。

「なのはぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」














「あんな、訓練しなくても・・・此処では、生きていけるんだけどね。」

「あ、ティアなお母さん。おはよう御座います。」

「はい。おはよう。アイリー、フェイトお姉ちゃんの精気をすっておいでー」

こくりと、頷く、アイリが、凄い、可愛いー♪

何というか、この子、もう、すっかり、女の子な外見へと、モデルチェンジです!

しかも、私にくっついてはなれないところが、もう、可愛いのなんのって・・・

うふふ・・・

喜んだ、声を上げた、アイリは、そのまま、フェイトちゃんの精気をー・・・

「アレ・・・力が・・・」

「おいしかった。」

精気を吸った分、どうやら、この子は・・・

二日くらいで、言葉を喋れるようになりました。

はぁ・・・

流石は、アイリだ。

アイリ・・・

可愛いよ、アイリ。

アイリは、可愛いよ。

流石は、私の娘だ。

数日で喋れるようになるなんて、可愛いねぇ♪

もう、この子はー♪

あぁ!!

もう、アイリが、可愛すぎる!!

如何に、この子の成長が、速かろうと、可愛い事には、変わりなし!

「あれ?ティアちゃんに、アイリちゃん。・・・と、倒れてる、なのはちゃんと、フェイトちゃん?」

「灯里ママ、おはようございます。」

灯里ママの腕の中にも、子供が、一人・・・

と、言うより、さっきから、熱いのは何で・・・?

「この子の、声ね?ティアちゃんににてるんだよ。それで、名前、舞衣って、名前にしたの。」

中の人寝たー

覚えている人は、挙手!

「舞衣ちゃんですか。アイリ、舞衣ちゃんと、灯里ママに、あいさ・・・灯里ママ・・・?」

「ほへ?」

「その、空に浮かんでる物は・・・?」

「かぐつちー」

舞衣ちゃん、凄い、嬉しそうなんですけど?

つーか、喋れるの!?

「あぁ、かぐつちだけね。」

なんというか、熱い物の原因は、これか・・・?

なんというか、炎まとって、口に、剣が刺さってて、鳥のような、翼龍のような・・・

でかい何か・・・

とりあえず、本編のカグツチ形態は、あれを鎧にしてみました的な感じで・・・

って、言うか、でかい!!

「なんか、舞衣が、生まれたら、セットで、空を割って出てきたの。」

・・・この舞衣ちゃん、恐らく、モデルは・・・舞-HIMEだろう。

そんな感じで、私は、後に、娘のアイリと、舞衣ちゃんが・・・

そんな関係になるかもと、何故か、思ってしまった。

そういや、舞-乙HIMEの舞衣ちゃんの方が、管理人的には好みよね。

命×舞衣・・・原作では、これを、推したい。

でも、何でも、自由にやるのが、此処のアレだし-・・・

前にも、オリジナルの女の子が、舞衣ちゃんとやってたから、それでいいかと。

どうせ、舞-HimeのまともなCPは、アリカ×マシロ、静なつくらいしかないから、アイ舞でも、OK!!

取り合えず・・・

「タイトル関係ない・・・」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 たしかに、タイトルと関係はないですね(汗
 でも、そういうのもありだと僕は思うんですけどね(ぶっちゃけ
 書く内容は、作者が決めるものですから(しみじみ
 まぁ、それはさておき。
 アイリちゃんのお相手がようやく登場ですね~。でも、血縁から考えるとお相手はおばさんにあたるんですよね~。
 まぁ、それもまたよしってことで。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/02/08 06:48 | URL |

Re: タイトルなし

タイトルはいつも、適当です。
一応、今回、関係あるのは、なのフェくらいかと。
相変わらず、トップに影響されている、フェイトくらいですが・・・
さて・・・
アイリの彼女候補は、叔母さんに当たる関係だったり。別に、それでも、良いかと。それを、許されるのは、二次創作・・・
全ては、何でもアリが、この世界!
と、いうことで・・・何とかします。

| 月 | 2010/02/08 09:47 | URL |















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