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アホノコ

あれ・・・?
登場するの、初めて?


二月の一発目は、あたすから、登場っす!

なんというか、まぁ、うん。

知らない人が多くて、当然や・・・

ははは・・・

はぁ・・・

関西弁にもなるね・・・

うん。

解っているけどさ。

はぁ・・・

何というか、指導官僚的な感じで。

そんな、私は、ウェンディ・スカリエッ・・・

エッ・・・

エッ・・・

エッ・・・

エッ・・・

ジェイ・・・

ジェ、ジェル・・・

シェ・・・

ジェ・・・

ジェ・・・

ジェロ・・・

ジャイ・・・

あぁ!!

もう!!!!

言えないっす!!

言いにくいな、こんちくしょう!!!

将来の夢は、ウンディーネっす!!

やってきました、ウェンディちゃんっす!!





×







の方じゃないっす!!

このまえ、高町クレアでググったら、忘れたっス!!

あたしは、あほの子じゃないっす!!

残念な子でも、無いっす!!

残念な、子でも、無いっす!!

つーか、まだ、3歳っす!!

漢字が使えるのは、管理人が、皆さんに、考慮しているからっす!

どーでもいい話、最近、なのはサイドのキャラが、ARIA勢、オリジナル勢に負けているようなきがするっす!

何と言うか、アリア社長は、可愛い!

灯里ママは、優しい・・・

故に、

「灯里おばあちゃんの、太ももは、暖かいっす・・・」

って、故の使い方、間違えったっス!

どうでもいい話、好きな人は・・・

いないっす!!

あはははは!!!

「ウェンディちゃん、ゆっくりしていってね。」

さっき、ARIA勢が、どうのこうのっていってたくせに、顔してるっす。

まぁ、灯里ママに免じて、ゆるすっす。

(ゆっくりするっすー・・・)

灯里ママの太股の上で、猫みたいに、蹲りながら、寝るのがすきっす!

あたすは、太ももフェチっす!!

太もも・・・それは、芸術っす。

芸術・・・

芸術・・・

そういえば、そろそろ、バレンタインっす。

そこには、リリマジ8があるはずっす・・・

管理人は、何をやっているのか、ウェンディちゃんは、管理人の計画を立てたっス!!

1.リリマジに行って、凌辱系同人誌を全部燃やす!

2.リリマジに行って、すいもうさんの地区に行って、「月参上!」の紙をさり気無く置いて、帰る!

3.リリマジに行って、すいもうさんのところで、売り子をする!

  と、言うより、雑談ばっかして、全く手伝わない!

4.家にいて、だるいって言って、一日を過ごす!

ウェンディちゃん的には、4が、一番有力候補っす。

1は、やったら、つかまる。

メリットが、無いっす!

でも、撲滅させたいのは、事実っす!

だから、可能性としては、2%っす。

2は紙を置く為だけに行くほど、管理人は、金を使わないっす!

だから、可能性は8%っす!

Ⅲは、有り得るかもしれないので、30%っす!

4は、ウェンディちゃん的には、一番あり得るから、60%っす!

つまり、管理人は、駄目人間っす!

あひゃひゃひゃひゃひゃ!!!

・・・そういえば、この前食った、マックは、美味かったっす。

マックは、素敵っす。

マックは・・・

マックっす。

マックは、世界の宝っす。

ビッグマックは、世界の三大バーガーのひとつっす。

あ、でも、最近、その地位は、ダブルクォーターパウンダーチーズに侵略されつつあるっす。

あ、近所に、ガストができたっす。

ガスト、美味しいっす。

この前、マグロのたたき丼食べたら、値段の割には、量が少なかったっす・・・

あれは、詐欺っす!!

あ、何の話をしていたのか、忘れたっス!!

何の、話してたんやっけ・・・

あるぇ・・・

何だろう。

そういえば、そろそろ・・・

そろそろ・・・

マックの時間っす!!

でも、このまま、灯里ママと一緒にいるのも、悪くないっす。

あぁ、でも、スノーホワイトのクレアおばちゃんの時間でもあったり・・・

見たいっす。

どうでもいい話、そんなことより、灯里ママっす。

ウーノママより、灯里ママっす。

灯里ママは、癒し!!

流石は、何と言うか、過去に全てを超越し、ウンディーネオブウンディーネの称号を物にした、灯里ママ!!

四年に一度の、ウンディーネ企業を・・・

絵、えと・・・

なんやっけ?

「ウェンディ。」

「ア、チンク姉!」

「ウンディーネに、そんなものは無い。」

「そうなんすか?灯里ママ?」

「うん。無いよ?」

無いのか・・・!

じゃぁ、安全だ!

つーか、

「何で、チンク姉が、此処におんねん?」

「灯里ママ殿に甘えにきたのだ。」

・・・そういえば、チンク姉が最近、よく消えるのは、

「今日も、上手い羊羹を持ってきました。ママ殿。」

そう言う、ことっすね。

「ありがとー、準備してくるねー」

「おりるっす!」

「うん。ごめんね。あとで、また、やってあげる。」

「わーひっす♪」

笑顔の灯里ママも、かわいいっす♪

と、いうより、何というか、こんな所に、こんな、ライバルがいるとはー・・・!

しかも、身内・・・

ギャプランの死角を突かれて、焦っている、ヤザン・ケーブルの気持ちが、良くわかるっすぅ・・・

皆、大好き、灯里ママ。

私も、大好き。

「それより、チンク姉、ギン姉と、一緒なのでは?」

「不倫ごっこ中だ。」

ふりん?

あ、プリンのことっすね!

それは、うまそうっす。

はっ!

ギン姉は、プリンをやっているっす!















「だけど、このときは・・・」

「まだ・・・」

「気付かなかったの。ね?フェイトちゃん。」

「うん。あの二人は、気付いていない。」

「灯里お婆ちゃんを・・・物にするのなら・・・」

「超えなければならない壁が・・・」

「ひとつある。」

「それは、強大で・・・」

「大きくて・・・」

「生涯、破った者はいない・・・」

「凄い壁・・・」

「それは・・・」

「「アリシアお婆ちゃん・・・」」

最強なの・・・

「でも、明日の内容は関係無いの。」

「らしいね。」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 リリマジ関係の下りは苦笑しながら読んでいました。ただ、1だけはやっちゃダメですよ。マジに。
 まぁ、3ならかまいませんけどね。
 さて、今回はウェンディがメインのお話でしたね~。
 しかし、ある意味人気の高いチンク姉も途中から登場してきましたね。
 しかも、二人とも灯里さんLOVE。……アリシアさんが知ったら、嵐の予感が(汗
 お労しい(ほろり
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| すいもう | 2010/02/01 00:12 | URL |

Re: タイトルなし

まぁ、1はあくまでも、冗談でございます。わらえない、冗談だとは、思いますが・・・ふぅ・・・まぁ、時折、その手のものを、みるたびに、燃やしたくなりますが。
何気に、今年初登場のウェンディが、やってまいりました。
そういや、何で、チンク姉が人気あるのか、良くわかりません。まぁ、その身なりに、etc...
ロリって、ことですかね?・・・解りませぬ。
そして、皆、灯里ママが、好きなのです♪アリシアさんが知ったら、それは・・・それは・・・
ただ、明日は、関係ございません。はい。
明日のSSは、全く、別物です。
それでは!

| 月 | 2010/02/01 00:18 | URL |















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