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灯里・・・Happy Birthday!!!!

いやはや、今日は、嫁の誕生日でございますよ、
あ、嫁・・・水無灯里様の、誕生日でございます。
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これから、嫁ともども、よろしくお願いします♪


ARIA レギュラー
灯里:はひー♪と、言うことで、誕生日を迎えました。水無灯里です。ここで、お祝いできるのは、皆さんのお陰です。

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アイリ:そんな、灯里様を守護しているメイドの、水無アイリですわ。おめでとうございます。灯里様。

灯里:ありがとう。アイリちゃん。

アイリ:それでは、私から、灯里様にプレゼントを・・・

灯里:あれ?ちょっと待って。今日は、アイリちゃんが先?

アイリ:はい。灯里様・・・灯里様・・・綺麗です・・・灯里様・・・年を重ねて、より、美しく・・・

灯里:アイリちゃん、顔が、真っ赤だよ?

アイリ:だって、灯里様が、そこにいらっしゃるから・・・

灯里:アイリちゃん、可愛いねー

アイリ:そ、そんな、光栄です・・・

灯里様から、そんな・・・あ、灯里様にプレゼントを・・・

灯里:あ、そうだった。アイリちゃん。なぁに?

アイリ:んッ・・・

灯里:は、はひ!?キ、キス!?

アイリ:その・・・頬だけですわ・・・できれば、唇にしたいのですけど。

灯里:アイリちゃんなら・・・良いよ?

アイリ:本当ですか!?

レギュラー
はやて:あー、そこ。私を、置いてけぼりにするのはやめてやー

アイリ:はやて様・・・いらしてたんですか。

はやて:何か、態度が違う。

灯里:気のせいだよ。

はやて:気のせいじゃない・・・

アイリ:灯里様は、天然で、可愛らしい方ですから。

灯里:そんなことないよー

はやて:まぁ、ええわ。灯里ちゃん、誕生日、おめでとーそんな、私からも、プレゼントやー

アイリ:まぁ、珍しい。

はやて:どういう意味やねん・・・まぁ、ええわ。灯里ちゃんのための、セクシー水着やー!!

灯里:うわぁぁぁ・・・・・・

アイリ:ぼ、没収です!灯里様に、そんな、水着は、着させません!

はやて:ま、待ってーな!それは、あかんのや!

アイリ:これは、後で私が灯里様に・・・

はやて:なんや?アイリちゃん。

アイリ:なんでも、ありません!

灯里:と、取り合えず・・・どうしようか?

アイリ:灯里様は、こういう水着を着てはいけません。

灯里:アイリちゃんの前では、良いんだけどなー

はやて:夫の、夫の私は、あかんのか!?

アイリ:あくまでも、別世界。この世界は、違いますから。

はやて:あくまでも、別世界って・・・

灯里:ま、あの時は、そういうことで。

はやて:うぅ・・・残念やけど、ええわ・・・

アイリ:そういえば、劇場版が公開されたのでは?

灯里:アイリちゃん、それ、禁句・・・

アイリ:どういう意味ですか?灯里様。

はやて:ふふふ・・・へへへ・・・今回は、私は、出てへんのやぁぁぁ!!!あはははははは!!!!ウェ・・・あぁ・・・

アイリ:あぁ、出ていないと。

はやて:出番ないんや・・・

灯里:大変だ。

はやて:せやから、今日は、なのはちゃんも、フェイトちゃんもでぇへんねん。

灯里:番組ブレイカーが、来なくてよかったかも。

はやて:私のいない、劇場に行くんやったら、ここで、それは、灯里ちゃんの誕生日祝うわ。

アイリ:仮に、出番のある話が劇場版になったら?

はやて:あぁ、灯里ちゃん。

灯里:すっぱりいったなー・・・

はやて:そんなん、愛する灯里ちゃんの方が、大切やもん。

灯里:また。そんな、冗談言ってー

アイリ:でも、渡しません。

はやて:ライバル多いわー・・・

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晃:ま、いろいろと、いるけどな。誕生日おめでとう。灯里ちゃん。

ARIA
アテナ:そろそろ、一緒になっても良いよね。灯里ちゃん、結婚しようか?

aria
藍華:ちょっと、まってよ!灯里は、私のものなんだから!

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アリシア:あらあら、うふふ。皆、調子に乗っちゃ駄目よ?でも、あげる訳が無いじゃない。はやてちゃん如きに。

レギュラー
アリス:アリシアさんにも、渡す気はありませんけどね。

灯里:どういうこと?

アイリ:その、鈍感さが、素敵ですわ。。。

はやて:あ、それは、わかる。

灯里:皆、仲良くしないと駄目だよ?

アリシア:あらあら、それくらい、解ってるわよ?灯里ちゃん。

はやて:この人が、一番わかっていないような気がするのは、何でやろう。わかってるでー

アイリ:勿論ですわ。

シェリル・ノーム
シェリル:そういえば、会場は、ここで良いのかしら?

ランカ・リー
ランカ:そうですよ。シェリルさん。

vivio
ヴィヴィオ:ここー

灯里:アレ?ヴィヴィオちゃんと、ランカちゃんに・・シェリルさん?

はやて:なんや?私と、灯里ちゃんの愛の語りを・・・

アイリ:ま、相手にされていませんけどね。

灯里:そういえば、ランカちゃんは、この前着たけど、シェリルさんって・・・

シェリル:誕生日のために来るだなんて、めったにないんだからね。と、言うことで、おめでとう。灯里ちゃん。

ランカ:本当は、ヴィヴィオちゃんに言われたから、来たんですよねー♪

灯里さん、おめでとうございます。

シェリル:ランカちゃん・・・そ、それは・・・

ヴィヴィオ:ありがとうございます。そして、おめでとうございます。

はやて:そういえば、ランカちゃんと、シェリルちゃんは、付き合ってるって。

シェリル:まぁ、あの時・・・ランカちゃんに、ビンタされて・・・って、ちょっと、待った!

灯里:あ、あれ?シェリルちゃんって、まさか・・・

はやて:シェリルって、M?

アイリ:Mですわね。

ヴィヴィオ:まぁ、時折見せる感じで。

アリシア:あらあら、うふふ♪そういえば、私、灯里ちゃんに、プレゼントがあったの。

アリス:私もです。

アテナ:私もー

晃:私もだ。

藍華:一応・・・私も。

アリシア・アリス・藍華・晃・アテナ:つまらないものだけど、婚姻届・・・

灯里:わぁ、ありがとー

はやて:待て待て待て待て!!!

アイリ:それは!!!

アリシア:あら、アイリちゃんも来て良いのよ。

アイリ:では、アリシア様に付きますわ。

はやて:それ以前に、灯里ちゃん、婚姻届の意味、わかってる?

灯里:うん。知ってるよ?

はやて:これから、何人が灯里ちゃんを巡って、血なまぐさい戦いを・・・

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アリア社長:ぷいぷい。

シェリル:ランカちゃん、これは・・・?

ランカ:あぁ、アリアカンパニーの社長さんの、火星猫である、アリア社長ですよ。

シェリル:猫?猫が、社長なの?

灯里:はひ。「アクア」では、青い瞳の猫は幸運の守り神と言われています。水先案内店では、そんな猫たちを店の社長にして、仕事の安全を祈願しているんです。ARIAカンパニーの社長も、そんな猫のひとり。日頃から、とっても大切にしてもらっています。

アリシア:灯里ちゃん、満点よ♪さぁ、行きましょう♪

アリス:行かせません!

晃:アリシア・・・頭、冷やすか?

アリシア:晃ちゃんに、それが、できるわけ無いでしょ?あらあら♪

シェリル:必然的に、空気になってるような気がするわ。ランカちゃん。

ランカ:私も、前は、空気でした。

ヴィヴィオ:ウンディーネが、全員揃うと、こうなりましから・・・

灯里:ま、まぁ、皆、来てくれたのは、嬉しいから、とりあえず・・・ね?

アテナ:皆、大人気ないと思うよ?

藍華:さり気無く、後から、灯里を抱きしめて、なに言ってるんですか・・・

アリス:でっかい、油断できません・・・

晃:アテナ・・・地獄を見たいか!?

アリシア:アテナちゃん、調子に乗りすぎていると思うの。


アテナ:でもね?この場合は、早い者勝ちだと思うの。

晃:決着をつけるか・・・

アリシア;あらあら、それしかないわね・・・

アリシア・晃・アテナ:灯里ちゃんを、賭けて!!!

はやて:なんか、いったなー・・・魔法使えるのに、私やヴィヴィオが勝てないと思うのは、何でやろ?

ヴィヴィオ:愛かも。灯里さんを思う気持ちは、誰よりも、強いの。

はやて:あぁー・・・そういうことやな。

アリス:邪魔者は、でっかい、いなくなりました。

シェリル:私は・・・シェリル・ノームなのよ・・・?これで、良いの・・・?これで・・・

ランカ:仕方ありません・・・私も、空気でしたから。

アイリ:取り合えず、精気を・・・

灯里:だから、駄目だって・・・アイリちゃん。

アイリ:お預けですか・・・残念です。

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桂:また、私、最後ー?

ヴィヴィオ:桂お姉ちゃん?ノゾミちゃん達は、来てないの?

桂:呼ばれたのは、私だけだからね。ヴィヴィオちゃん、久しぶり。そして、灯里さん、誕生日おめでとうございます。

灯里:ありがとう。桂ちゃん。

シェリル:何か、知らない子が多い・・・

ランカ:異文化交流ですよ!シェリルさん!

アリス:他作品なんて、よく来るのが、この番組ですからね。

灯里:皆、優しいよね。

アリス:その分、皆、ライバルになっていきますけどね・・・灯里先輩をめぐって。

灯里:ほへ?

はやて:おにぶなところが、可愛いなぁ♪

アリア社長:ぷいぷい♪

アイリ:当然ですわ♪灯里様は、可愛いのが当たり前なんですから。

灯里:そんなこと、無いよー?

はやて:気づかないのは、罪やで?

ランカ:どっかで聞いた台詞・・・

シェリル:21話くらいで・・・

灯里:ほへ?

桂:この際、もう、トライアングラーじゃないですよね。

灯里:桂ちゃん、どういうこと?

桂:血的には、私と同じかと。

はやて:そうやな。血的には、桂ちゃんやな。総受けの血が混じってるんやで。

灯里:総受け?

アイリ:皆さまが、灯里様を愛しているということですわ。

灯里:私も、皆のこと、大好きだよ。

藍華:は、恥ずかしい台詞禁止!!

アリス:恥ずかしいけど、でっかい嬉しいです。

はやて:結婚しよう。

灯里:えぇー!

結婚は、駄目だよー

桂:灯里さん、もてますからね。

灯里:そうなのかな?

ランカ:何か、鈍いところが似てるような気がします。

シェリル:ま、気づかないお陰で、今は、ランカちゃんと・・・

ランカ:へっ!?

シェリル:忘れたとは言わせないわよ?あの、夜を・・・!!

はやて:銀河の妖精も、こうなると、百合百合やー♪微笑ましい光景やな。

桂:何というか、中の人補正で、相当凄い妄想が。

灯里:はやてちゃんは、いつも、これが、当たり前だからね。

あ、ティアちゃんは、いないの?ヴィヴィオちゃん。

ヴィヴィオ:今日は、お仕事みたいだよ。でも、終わりがけに来るかも。

灯里:そっか。なんか、今日は、あの人たちが来ないから、どこか安心。

ヴィヴィオ:なのはママと、フェイトママは、仕方ない。

はやて:桃子ママンと、リンディママンは、来ないんか?

ヴィヴィオ:着たら・・・崩壊する。

ランカ:そこまで、凄い、インパクトが?!

ヴィヴィオ:もう、着たら、ね?

灯里:あの二人は、危険だからね・・・

シェリル:空気になってない?ランカちゃん。

ランカ:いや、もう、多いですからね。

桂:そうだ。とりあえず、私、プレゼントがあったんですよ。

灯里:別に、気を遣わなくていいのに。

桂:いえ、是非とも。はやてさんと歌ってるので。

はやて:あ、あれか!

灯里:あれ?詳細が分からなかったんじゃ・・・

桂:あ、ちゃんと、解ったので。

はやて:そうやー!エロ水着と一緒に、プレゼントやー!

アイリ:エロ水着は、いりません!



ありす:あぁ、はやてのごとくだったんですね。

藍華:ま、私達には関係ないわね。

はやて:いやぁ・・・久しぶりに歌ったわ。

桂:本当ですね。

レギュラー
マリン:夏音ちゃん、ここだよ♪

レギュラー
夏音:ここに来たの・・・久しぶり。

シェリル:また・・・?

ランカ:誕生日だから、ゲストさんも多いんです。

シェリル:私は、シェリル・ノームなのよ・・・?

ランカ:今は・・・私の、シェリルですよね。

はやて:若いなぁ・・・羨ましいわ。

マリン:灯里ちゃん、誕生日、おめでとー♪遊びに来たの!

夏音:おめでとう・・・ございます。

灯里:二人とも、いらっしゃい♪待ってたよー。

はやて:おぉ、高町24姉妹の13女と、14女。

夏音:じゅ、十四女ない!

マリン:私と夏音ちゃんは、ラブラブなんだから♪

桂:ラブラブというより、

はやて:べったりやな!

灯里:仲、良いね♪

はやて:もう、体の奥から、奥までまさぐりあ(ryすいません。

夏音:そんなこと・・・

アイリ:そんなに、べったりくっついていて、説得力ありませんわね。

夏音:あう・・・

ヴィヴィオ;良いな♪良いな♪

夏音:攻めは、マリンかな?

マリン:うん。夜になると、夏音ちゃんは、可愛くて・・・

灯里:あ、アリスちゃんも、寝ると可愛いよ♪

アリス・夏音:な、何を!?

アリス:あ、灯里先輩・・・!?まさか・・・

灯里:寝顔だよ?

アリス:あ、ねがお・・・寝顔ですか・・・なんか、でっかい、残念なような・・・

はやて:夜這いしてほしかったんか?

アリス:そんなことは・・・

藍華:あっても、阻止させますけどね。逆に私を食べなさいと。

アイリ:やらせません。

はやて:最終的に、鞘に収まるのは、私や。

アイリ:やらせると思いまして?

アリス:でっかい、愚かです。

灯里:そういえば、アリシアさんたちも遅いね。

藍華:こういう場合は、今のうちなのよ。

灯里:どういうこと?藍華ちゃん。

藍華:ふふふ・・・つまり、私のものになっちゃいなさいって、ことよ!!!

灯里:はひィィぃ!?!?

アイリ:やらせませんわ!!!

藍華:う・・・おぉぉぉぉ!?

はやて:精気を吸いおったで。。。危険・・・しかも、魔法も通じんから、強いもんや。

桂:うわ、藍華さん、KOだ・・・

マリン:私と夏音ちゃんの愛も、あそこまで盛り上がるの!

夏音:こ、ここだと・・・

マリン:だから・・・終わったらね・・・?

夏音:うん・・・

シェリル:凄い、火花ね。

アリア社長:ぷいにゅ。

ランカ:いつものことですよ?

シェリル;いつも・・・ふふふ・・・あはは・・・はぁ・・・

アリア社長:ぷいぷい。

ランカ:すっかり、シェリルさんに懐いてますね。

シェリル;ふくふくふわふわで、気持ちいのよ・・・この子。

ランカ:わかります。

あーちゃん
あきら:ほら、ふみちゃん。ここだよ?

ふみちゃん
ふみ:あーちゃん・・・そのね・・・

あきら:帰ったら、してあげるから・・・

灯里:また、お客さんだね。どうぞー。

はやて:とりあえず、灯里ちゃんが、私にすべてを委ねればええんや。

アリス:でっかい、ふざけないでください。

灯里:その話は後で。

あきら:水無灯里っていう人に、お祝いしに来たんだけど・・・?

ふみ:あ、私と同じ属性の人が・・・かなり・・・

あきら:え?何が?

ふみ:うぅん。何でもないの。

はやて:そこの二人、出来てるな!

あきら:ばれたね。ふみちゃん。

ふみ:あぅ・・・

アイリ:恥ずかしがることはありませんわ。ここにいる、ほとんどは、そういう関係ですから。

ふみ:癒しの・・・空間なのかな?あーちゃん。

あきら:そうだよ。ふみちゃん。

ふみ:でもね?そこに、死骸が・・・

あきら:ひぃ!?

アリス:あぁ、藍華先輩は、抜け駆けしようとしたバツですね。

アイリ:バツですわ。

シェリル:あのメイドさん・・・敵に回したら、駄目だわ・・・

ランカ:はい・・・

あきら:さて、灯里さん、誕生日おめでとうございます。

ふみ:おめでとう・・・ございます。

灯里:ありがとうございます。これからも、出来る限り、遊びに来てくださいね。

ふみ:はい。出来る限り・・・

あきら:もちろんです!

シェリル:普通の子達ね・・・

ランカ:でも、可愛い子たちです。

シェリル:うん。そうね・・・正直、あの二人、微笑ましかった。

アリア社長:ぷいにゅ。

マリン:で、今日は、もう、予約入れてあるから・・・

夏音:わ、分かったから・・・!

灯里:もう、帰っちゃったんだね。

ヴィヴィオ:お願いした、ゲストは全員、終わっちゃったね。

灯里:皆から、祝福されたのは、本当にうれしいです。私から、心をこめて・・・ありがとうございます。

アリス:そ、そんなこと、でっかいありません。灯里先輩が喜んでくれるなら、それで・・・結婚を・・・

アイリ:アリス様?さすがに切れます。

はやて:そうやで?私の嫁なのに。

マリン:灯里ちゃん、愛してるぅ♪

灯里:私も、愛してるよ~♪

夏音:ま、マリン!?

マリン:夏音ちゃんは、もっと、愛してるからね?

夏音:それなら、良い。

シェリル;なんか、終始、空気だったような気がするわ・・・ランカちゃん。

ランカ:気にしたら、いけないと思います・・・

アイリ:灯里様を、皆、愛していますから。

灯里:うん・・・私も、皆、大好きだよ。それじゃぁ、今日は・・・

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???:少し、待て。

灯里:ほへ?ほかに、今日は・・・

はやて:画像は、突っ込むべきなんやろうか・・・?

ミナ:来てやった。私が、わざわざ、祝いにやってきたのだ。ありがたいと思え。

灯里:え、と・・・どなたでしょうか?

ミナ:わらわの名前は、ミナ・ツェペッシュだ。

はやて:まさか、今期のアニメのキャラがやってくるんなんて・・・思わへんかった・・・しかも、魔力使用も不可能・・・勝利することはできへん。。。

アイリ:ま、勝つことはできませんわね。戦うつもりはございませんが。

ミナ:そのまま、じっとしておればよい。わらわは、何もする気はない。しかし、良い光景じゃ。

灯里:なにが?

ミナ:うむ・・・水無灯里・・・

灯里:はひ?

ミナ:こっちに来ぬか?そういえば、そこの・・・海人の隣。

夏音:私・・・?

ミナ:そなたは・・・じゃあ・・・いや、ピュアだな。そこの、海人に感謝するのだ。

夏音:解ってるわよ!

マリン:私は、夏音ちゃん、大好きだよ?

ミナ:そこの、二人の歌姫は、熱気バサラには、かなわんな。

はやて;な、なんで知ってるんや!?

ミナ:そこの。普通の二人は・・・まぁ、微笑ましい。

あきら・ふみ:どうも。

アイリ・はやて・アリス:なに!?

灯里:え、と・・・遠慮しておきます。

ミナ:そうか。まぁ、冗談だ。しかし、気が向いたとき・・・いつでも、来るがよい。

灯里:それより、貴女は、なんなんですか?

ミナ:・・・レビューを見れば、解るだろう?

灯里:あぁ・・・

はやて:あれやな。

アリス:あれですね。

アイリ:あれですわね。

アリシア:そうね。

灯里:って、アリシアさん。

アリシア:とりあえず、今晩は・・・ね?

灯里:は、はひ・・・

ミナ:ここは、よいのぉ・・・明るい。私たちを受け入れてくれそうだ。

灯里:いつでも、大歓迎ですよ?

ミナ:そうか。では、わらわは、これから、レギュラーじゃ。

はやて:・・・マジで?

あいり:えぇー・・・

ミナ:時空管理局・・・それを、裏で支援しているのも・・・

はやて:まさか!ミナ:ふふふ・・・

灯里:ほへー・・・凄い人なんだね。

ミナ:そうじゃ。と、言うことで、次やるときは、連絡するのだ。いや、次やる時は、わらわの家で、どうだ?

灯里:え、良いんですか?

ミナ:うむ。わらわは、そなたを気に入った。故に、そこにいる、お供三人も、招待しよう。

アイリ:まぁ、私くは、メイドですから、当然ですわね。

はやて・アリス:お供・・・?

灯里:あ、ミナちゃんって、呼べばいいのかな?

ミナ:灯里、特別に、それでよいぞ。

シェリル:尊大な子ね。

ランカ:そうですね。でも、可愛いです。

シェリル:そうね。

アリア社長:ぷいにゅ。

ミナ:おぉー・・・可愛らしい猫じゃのぉ。

アリア社長:ぷいにゅ♪

灯里:ミナちゃんのこと、気に入ったみたいだよ。

ミナ:当然じゃ。よいか?アリア。次、来るときは、ソナタも来るのだ。

アリア社長:ぷいにゅ!

灯里:では、次は、ミナちゃんの家でということで。

ミナ:そうだな。いつでも、よいぞ。

はやて:あかん・・・食われる・・・

ミナ:あんしんせい。それを、行うものなど、おらん。

灯里:そうだよ。はやてちゃん。

はやて:そうやけどな。それよりもな?

ミナ:何だ?

灯里:どうやってきたんですか?

ミナ:私に、出来ぬことなど、何もない。

灯里:そうなんだ。凄いな~

ミナ:そうであろう。

灯里:さて、今日は、皆、ありがとうございました。じゃぁ、そろそろ、お開きにしましょうか。

アイリ:そうですわね。

灯里:1月30日・・・水無灯里は、誕生日を迎えることができました。これも、皆様のお陰です。これからも、よろしくお願いします。

アイリ:はい。灯里様。

アリス:でっかい、当たり前です。

はやて:アキラさん、アテナさん、藍華ちゃんは、退場と・・・これからも、よろしくお願いします。よければ、私の妻に・・・

アリス:でっかい、させません!

シェリル:何というか、この空間、落ち着いた・・・

ランカ:シェリルさん、キャラ、変わってます。でも、ここ・・・良いですよねぇ・・・

灯里:シェリルちゃんも、ランカちゃんも、また来てね。

シェリル:えぇ・・・お願いします。何というか、灯里さんって・・・

ランカ:お母さん・・・的な感じですよね。

シェリル:うん。

マリン:また、来るよ。海を通れば・・・

夏音:いつでも、これるからね。

灯里:うん!いつでも、来てね。

あきら:え、と・・・ふみちゃん!

ふみ:灯里さんにとって、この一年が、とても、有意義でありますように。

灯里:待ってるよ。

アリシア:そして、貴女が、今年一番、誰よりも、輝けるように・・・

灯里:アリシアさん・・・

ミナ:ハッピーバースデー?灯里。

レギュラー
ティアナ:仕事終わったぁぁぁ!!!灯里さん、誕生日おめでとうございます・・・!!

ヴィヴィオ:ティア!!

ミナ:おぉ、そういえば、聖王陛下がいたな。そして、その妻である、ティアナ・ランスター・・・噂は、聞いておる。

ティアナ:どうも・・・

ミナ:では、灯里締めの言葉じゃ。

はやて:仕切られてる・・・

灯里:ミナちゃん、皆さん・・・ありがとうございます。水無灯里、これからも、頑張ります。そして、本当に、ありがとうございました!

ミナ:今日は、熱気バサラで、ANGEL VOICEじゃ。灯里に、この歌をささげよう。



シェリル&ランカ:私たちじゃないのー!?

ミナ:わらわは・・・そなた達の歌を、知らぬ。

灯里:あはは…

| ARIA The MOONLIGHT Neo VENEZIA INFORMALE | 00:00 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

そうだったのかー

誕生日おめでとうございます!
もう1人誕生日のキャラクターがいるものですからそれに気をとられて忘れていました・・・。
灯里おめでとう! 月さんもおめでとうございます!
ARIA陣大集合という事で、やはりアリスと晃さんが好きでした。いえ、好きです。

| ヒナ | 2010/01/30 14:40 | URL |

なんという大所帯。。

灯里ちゃんも今日誕生日なんですね。
おめでとーございます!
月夜美さんの灯里ちゃんへの愛は尽きないすなぁ・・・
わたしも見習いたいものです。

| ななこ | 2010/01/30 14:44 | URL | ≫ EDIT

ヒナちゃん
そうなのだよー・・・灯里は、今日が、誕生日でね。
ただ、もう一人のキャラクターはしらなかったりしている私が、そこにいたりする。
まぁ、ありがとうね。俺も、灯里も、喜んでいるわ。
やっぱり、灯里の誕生日だから、全員、集合させナイトとおもったら、こうなったよ。
最後に、本当に、ありがとね。


ななこ姉さま
総勢、何人か、全くおぼえていなかったり。
今日は、灯里の誕生日と言う事で、アイが尽きる日は、多分無いかと思いますwww
一番、愛していますからねぇ・・・
姉さまも、いるじゃないですか。
私で言う、灯里レベルで、愛情を注いでいる、方が・・・
ふふふ。。。
さて、最後にありがとう御座いました。

| 月 | 2010/01/30 18:42 | URL |















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