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ふぇち

んー・・・たまには。


「不二子ちゃんのおっぱい、良いよね・・・」

「え・・・?」

この前、なんか、凄い、いい話になったのに、突然、クレアが、壊れたよ?

何というかなぁ・・・

クレアのいいところを見たというのにね。

見せたというのにね。

何というかですね・・・

やっぱり、おっぱいになると、こうなるのか。

上記の台詞でわかると思いますが・・・

久しぶりに、ルパンを何故か、見ていたりするわけです。

「昔は、緑だったね・・・」

「まぁね。」

昔は、緑だった。

何か、カリオストロって、そういえば、宮崎アニメだったなぁと。

思っていた感じで。

ね?

「クレア。」

「んー」

まぁ、ティアと、夜、色々とできないのは、かなしいですが、大丈夫です。

とりあえず

「子供・・・作んないの?」

「そうなんだけどさー・・・なんというか、子育て大変そうじゃない?」

子育てと来ましたか。

まぁ、わかる。

解りますけどね。

「そう、大変でもないよ?娘が、娘だから。」

「あぁー・・・」

ま、何を納得したのか、それは、よくわかりましたけどね。

うちの娘たちは、気づけば、しているような、娘たちばかりですから。

もう、それは、ですね。

大変でございますよ。

気づけば、子供作ってたって、ことになったら、仕方ないかも。

大体、アリシアママと灯里ママが、一目ぼれで、襲ってしまったって、言ってたのを思い出した。

「だって、灯里ちゃんが、可愛いから♪」

とりあえず、普通の時だと、凄い、原作やアニメ準拠なんですけどね?

灯里ママがらみになると、それは、もう、うちのアレイン戦士長レベルで、ぶっ壊れますよ。

「お姉ちゃんたちさー」

何というか、ルパンなら、抱かれても良いと思ってしまうのはなぜだろう。

あ、私、女ですけどね。

「私、ルパン三世のテーマ的には、89年バージョンが好き。」

また、89年バージョンとは、マニアックなところ、行くな。

89年って、どれだけ、マニアックだ。

まぁ、あのバージョンは悪くはないけどね。

どーでもいい話、クレアが、少しマニアック系なキャラになってきた。

まぁ、それが、魅力といったところか。

「お姉ちゃん、ルパン?」

「んー・・・」

「私は、不二子ちゃん。」

「おっぱい?」

「うん。おっぱい。」

あぁ、おっぱいか。

まぁ、クレアの巨乳フェチは、仕方ない。

「お姉ちゃん、不二子ちゃんは、おっぱいの神様だよ?私も、ああいう乳になりたいもんだ。」

おっぱいの神様って・・・

あ、はいはい。

クレア的に、始めてみた、アニメで乳を露出させたキャラ的な感じね。

・・・あの、もう一人のクレアちゃんに、今のクレアを見せたいと思ったのは、気のせいだろうか。

おそらく、向こうのクレアちゃんは、凄い衝撃を受けるだろう。

だって、あのときは、お姉さんぶってたけど、今の、乳を語るクレアの顔は、正直・・・

ひく。

「そういえば、ニアちゃんって、結構、大きいけど・・・」

「100だった気がする。」

「ティアと、同じか。」

「んーそだね。」

これが、この子が、あの、クレアちゃんに、感動的な手紙を送った、クレアですよ。

そういえば、あっちのクレアちゃんに、向こうは男であるニアちゃんを見せないでよかった気がする。

「ニアちゃんに、挟んでもらってるの?」

「んー・・・蹂躙したり、舌で転がしたり。」

これが、あの、ここのクレアだよぉ・・・

「揉みほぐしたり。」

「お姉ちゃんも、そういうことしてるんでしょ?」

「は、何言ってるの?当たり前じゃん。」

「やっぱりねー♪でも、何れは、カトレアさんサイズのおっぱいにしたい!」

「そ、そうですか・・・」

乳に関しては、本当に、壊れるからなぁ・・・

巨乳フェチだし。

いや、乳マニアというべきであろうか。

だって、あれだしね。

今日、買い物行った時の話ですよ。














「あの、お姉ちゃん・・・87かな・・・」

「はい・・・?」

「あの子は、79・・・まだまだ、発展途上。」

ちなみに、その子の年齢は、12歳でした。

それって、将来は、大変なことになるってことかい?

「・・・」














通りすがった子のおっぱいのサイズを言い当てるっていう、凄さですよ。

どうでもいい話、クレアちゃんが帰った後ですけどね。

「あの子は、たぶん・・・90は超えるね。」

「お前は・・・」

何というか、うん。そんな感じで。

「ティア姉さんのも、まだ、大きくなりそうじゃん?」

「んな、馬鹿な・・・」

時折、クレアの乳話に付き合わされる時がある。

とりあえず、巨乳キャラが出てくるアニメを、クレアと一緒に見ると、そうなるわけで。

前にも、青い花を見ていたとき・・・














「ふみちゃんは、美乳タイプか・・・」

「いや、ちょっと待て!!青い花を、そんな目で見るな!!」

「いや、おっぱい見ると、つい・・・」














どんなアニメを見ていても、子供と一緒に、教育番組を見ていても・・・

見る部分は、

「良い乳してるわ・・・」

おっぱいである・・・

何というか、収まりつかない。

そういえば、

「すずか叔母ちゃん、まだいるよね?」

「もう、放っておこう。」

はい。

放っておきましょう。

とりあえず、

「そろそろ、出産だね。」

「んー」

「生まれてきたこの、おっぱいを・・・」

「ダメ。」

「はい・・・」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ……クレア様(汗
 で、でも、クレア様らしいなぁ~とも思いました。じゃ、ダメですか? そうですか。
 まぁ、うちのクレアちゃんは最終的にはフェイトさんと同じような抜群のスタイルの持ち主になる予定ではありますがね(苦笑
 あ、どうでもいいですか。そうですか。
 とにかく、今回はとってもクレア様らしいお話でした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/01/28 10:03 | URL |

Re: タイトルなし

久しぶりに、素を出そうかと思いまして。
これが、うちのクレア様やでー的な感じで、やってまいりました・・・ひゅひゅひゅ・・・
あー、最終的には、ああいう、幼いからだが、あそこまで進化してしまう敵な感じでございますね。
とりあえず、純情なままだと、うちじゃない!と、いうことで、うちで、クレアちゃんを書くと、いつも、こうなるような。案外、乳揉んでるうちに、本家が来そうな感じがして、怖いです。
すいませんでした。
では・・・

| 月 | 2010/01/28 15:43 | URL |















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