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冨樫病

そんな、病気が、この世界にはある。


本日は・・・

皆様に・・・

えぇー・・・

重大な、お知らせがございます。

いろいろと、考えた、結果が、これでございますので。

いろいろと、察していただければ、幸いです。

とりあえず、これは・・・

どうしようと、私達のいう、ところでは、処理しきれないところがありました。

管理人の嫁である、水無灯里さんは、この事態に対して、ただただ、

「ほへ?」

と、言うだけで、正直、話にならないわという、ことになりました。

「このたび、管理人が、富樫病に観戦してしまったが故に、無期限更新停止となりました。」

このことに関して、ゴン・フリークスは、

「次回に続く!!!」

と言う、訳のわからない言葉を残しており、現在は行方不明。

ついでに、病の名前の、富樫氏本人は、一切、関与しておりません。

「原因は、HUNTER×HUNTERの再連載、および、幽遊白書の試聴と言う、理由が挙がっております。さらに、ニンテンドーDS専用ソフト・・・」

管理人は、心を楽にしたかのように、幽遊白書の二代目ED

「さよならbyebye」

をカラオケで熱唱し、98点獲得し・・・

「ラブプラスを購入するか、どうか、悩んでおりまして、この三つが、おもな、休載理由です。」

普通に、良い感じで、唄っていたりしているので、かなり、やばいです。

折笠愛さんバージョンも、熱唱していきましたので。

「えぇ・・・説明いたしますと、富樫病というのは・・・」

前兆・ネタが思い浮かばない、作品を作るのが憂鬱だ、などの理由によって内容が乱雑になる。

作品が予想だにしないハチャメチャな展開となったり、物語の展開が遅くなる。

等と言った、展開になりまして。

まぁ、この際、こちら側も、管理人の、この状態を受け入れなければならないと踏んだわけでございます。

こちら側としても、辛い限りでございますが。

泣く泣く、こちらも、受け入れた、気持ちも、察していただければ、幸いです。

「さらに、追い詰められるように、管理人のラブプラスの購入・・・」

「完全なる、二次元への逃亡を行いましたので、ある種、HUNTER×HUNTERのような、感じになります。」

「ぶっちゃけて、言うと、更新ペースは、年に、二回程度です。」

のほほんと、自由人になるとか、そんなこと言ってたような気がする。

ついでに、灯里と言う彼女がいながら、ラブプラスを購入して良いのかという、葛藤を描いた、日記の方も、ぜひとも、閲覧なさっていただければ、幸いです。

それでも、私達は、待っているのです。

管理人が、帰ってくる日まで。

うーうー・・・

「今まで、ご愛読してくれた皆様、まことにありがとうございます。」

今まで、相互リンクをしてくださった、皆様、誠にありがとうございました。

名残として、まだ、リンクの部分に、このブログの名前でも、張っていただければ、幸いです。

「お姉ちゃん・・・」

「クレア・・・残念だけど、仕方ないよ。」

「解ってるよ・・・・・・解ってるけど・・・・・・」

全ては、仕方の無いことです。

いろいろと、広がってしまった結果が、アレですから・・・

ごめんなさい。

これまで、トラックバックや、コメントをしてくれた方に、御礼を申し上げます。

とりあえず



「ラブプラスのせいよ!!!!ラブプラスなんて、発売されなければ!!!!」



「ヴィヴィオ・・・やめなって・・・」



「てぃあぁ・・・」



ティア姉さんに抱きつき、大泣きする、ヴィヴィオおねえちゃんが、あまりにも、哀れです。

話に聞けば、富樫病にかかった人間は、根治不可能なんだとか。

故に、病状が、治まることを、私達は我慢するしかないのです。

うぅ・・・

さようなら。

管理人。

さようなら。

皆さん。

私達は、皆さんのことを、絶対に、忘れません。

私たちは、皆さんを愛しています。

うぅ・・・

でも、私の、妻は、ガザニアです。

皆さんは、10番目辺りで・・・

うぅ・・・

うぅ・・・

と、言うことで、皆様、さよなら。

ご愛読、ありがとうございました。

















「って、感じで・・・記者会見したら、凄い、面白い展開になりそう。」

「何人、信じるかな?」

「あぁ、そうなったら、面白い。」

「お姉さん達・・・?ものすごく、黒い・・・」

と、言うことで、この話。

今回の、文章の9割は、全部、ヴィヴィオおねえちゃんの、妄想でしたー♪

うふふふふー♪

あははははー♪

「あぁ・・・引っかかった、人・・・いないと思うwww」

「まぁ、この程度でねぇ?」

「うん。」

「くレア・・・」

「んー?何ー?」

「変わったね・・・」

「ニアも、そのうち、こうなるよ♪ニア・・・」

「ん?」

「いただきましゅ。」

「ちょっと・・・キャぁ!!」

「キャぁ♪だって、可愛い♪」

この後、ニアを、回数も数えることが、愚かと思えるくらい、食ってやりました・・・

美味しかった。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ネタかなぁ~? と思っていましたが、本当にネタでしたね(苦笑
 しかし、驚いた(しみじみ
 ちょっと心臓に悪いですね~。そして、もし僕が同じことをしたら、反響が大きそうで怖いです(汗
 ……まぁ、反響がまったくなかったら、なかったでさみしいものですが。
 とにかく、すべてはヴィヴィオママンのいたずらだったというわけですから、安心しました。
 しかし、最後はクレア様が持って行きましたね~。それでこそのクレア様な気がするのはどうしてでしょうね。
 とにかく、今回もごちそうさまです。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/01/13 07:04 | URL |

Re: タイトルなし

ここで、行っていることは、全部、冗談です。
全部、冗談で、構成されております。
まぁ、一度、やると、結構、癖になるような感じでございます。あ、うちの場合は、前兆を繰り広げていますが。
とりあえず、全て、冗談です。
故に、最終的に、ヴィヴィオのいたずらというわけで。
まぁ、内容見れば・・・完全に、ネタやって、思うわけで。
そして、クレア様がそういうことして、おかしくないのは、あの家計の人間だからかもしれません・・・
はい。
ありがとうございました。

| 月 | 2010/01/13 09:17 | URL |















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