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新年

おめー


新年、明けましておめでとうございます。

簡単に、挨拶を済ませておくとして、早速ですが、今日は、もう、帰っていただければ、ありがたいです。

なぜなら、

「ふぁ・・・ダメ・・・ヴィ・・・ヴィ・・・おぉ・・・」

はい。

見れば、わかりますね。

ティアとバックでしているからです。

帰れ帰れ。

隣には、桃子達が、普通に、寝ているわけで。

我が子と、のちに、子供になる二人が横にいたり。

なのはとフェイトちゃんは、新年から、爆発してます。














―――暫くお待ちください。―――















現在、着替え中です。

ティアが、おいしかった。

汗が滴る、その体といいね?

そろそろ、縛ってみたいと思っていたり。

と、言うことで、

「2010年です。」

「今年も、この、内容の無い、本能だけで書いている、この作品をよろしくお願いします。」

「さて、ティアのおなかも大きくなってきました。」

何と、双子でございます。

一人目は、10歳くらいで、失恋する、アイリに、もう一人は、当初より予定していた、黒髪の眼鏡っ子。

まぁ、今年もいろいろとございました。

無印、二期、三期が終わり、さらに、本編が、現在、第一期終了ということで。

残りの三期も頑張ろうという勢いです。

ぶっちゃけ言うと、本能に任せて、この話を書くのは、ネタ切れだったりと。

と、いうより、本編のネタを考えるのに、精いっぱいだったりしますが、よろしくお願いします。

ネタ切れしない、すいもうさんがうらやましいなぁなどと思ったりしているわけで。

ついでに、文才の方もですけどね。

「そういえば・・・そろそろ、FTDのお祭りだね。」

FTDとは、フェイトちゃん天然受け―言うことでね。

うちも、なのフェイやってますけどね。

・・・どっちかと言うと、なのフェイなのですけどね。

「そだね。とりあえず、アレをなのフェでやるということで。」

「結婚式・・・」

「あ、そだった。」

「内容は・・・あれだよね・・・」

「うん。第一話的なのりは、もうできてる。」

「FTDでありながら、なのフェが主役じゃない。」

「はやてちゃんが、二人のために頑張るかっていう感じで。」

「想像していただければ、幸いです。」

まぁ、いろいろとキャラが増えてまいりました。

「アイちゃんとかね。」

「未来から来た、なのはの孫ね・・・なんというか・・・」

さすがに、20人以上はやりすぎたと、管理人が言っていたのは、いい思い出です。

相手は、もちろんフェイトちゃんですけどね。

もう、どれだけ子供がいるのかなんて、覚えていませんよ。

名前に至っては、昨日だっけ?

四女が出てきたらしいけど。

まぁ、色いろといすぎ泣きもしますけどね。

さて、まぁ、いろいろと設定が出てまいりました。

「思い付きだけどね?」

「うん。クレアちゃんとかね。」

高町クレア・・・

本名、クレア・フローレンス

「高町家は、本当は、フローレンスだからね。」

「ママは、原作で結婚したら、絶対になのフェ以上にラブラブの灯里ママと、アリシアママだし。」

と、言うより・・・

「他作品だからね。」

まぁ、驚きと言えば、

「クレアちゃん。」

「まぁ、最初はさんざんたる扱いだったはずなんだけどね・・・」

気づけば、最近、いることが当たり前になっているような、まぁ、私たち冬休みでしたからいいんですけどね。

あの子、私の娘を振りましたけどね。

「いまだに、それをネタに使うのは、どうかと思う。」

「ごめんなさい。」

そんな感じで、クレアちゃんが出た理由と言うのは、まぁ、些細なものでございまして。

「お姉ちゃん・・・おきたの・・・?」

何があったのかと申しますと、

「お早う。クレアちゃん。」

どっかの話で、許可も無く、勝手に、この名前を使ったところ、

「うん・・・おはよう・・・ティア姉さん・・・」

オファーが来たということで。

「ただ、アイちゃんを出す時期と重なり、いろいろとありましてね・・・」

まぁ、そうなりましたと。

んで、本当に出したら、凄い、常識人として、出てきたのは、クレアちゃんということで。

「ね?出てきて、数ヶ月たったけど、どう?」

「それよりも、無許可で向こうの世界の私を連れてくるのはどうかと思う。」

名称の違いは、クレア様とクレアちゃん。

何気に、リンディちゃんと桃子の本編の子供と再会したりと、いろいろとあったり。

大体、向こうのクレアと、こっちのクレアは、性格が思いきり違う。

「ごめんなさい・・・」

と、管理人が、いってた。

まぁ、勝手にネタを流用してきたりしますからね。

しかも、二次創作から。

性質が悪いったら、ありゃしないわ。

「仮に、ガザニアが、この世界にいなかったfら、私、出来てた気がする。」

さよなら、蒼き日々よー的な感じで。

「まぁ、出しちゃったし。」

しかも、その頃はねぇ?

「あの子、活躍してないからさ・・・」

「ま、そうなんですけどね・・・」

それ以前に

「なぜ、オリジナルと違うんでしょう・・・」

「まぁ、キャラクターブレイクと書いて、二次創作だから。」

「きゃらぶれいくか・・・ほんぺんでも、きゃらぶれいくが・・・」

「某淫獣とかね。キャロちゃんとか。」

「すずか先輩が、最強になるだろうと思った人は、どれくらいいたことか。」

まぁ、いないかとは思いますが。

とりあえず、基本、アリすずだからね。

「まね。でも、すべての世界の女の子は、私のもと思ってしまっていたりと。」

世の中、色々とございました。

とりあえず、すずか先輩が出てくると、それで物語は終わっていたような気がした。

「さて、そろそろ、お開きにしようか。クレアちゃん、最初どうぞ。」

「あ、はい。とりあえず、よろしくお願いします。」

「まぁ、とりあえず、今年もよろしくしていただけえば、幸いでございます。まぁ、所々、意味の無いエロも入りますが。」

「それじゃぁ、ティアを食べるか・・・」

「え・・・?」

「いただきます。」

この後、ティアをおいしく食べました。

私のお節料理は、ティアなのです。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。
という、堅苦しいあいさつから始めます。魔ぎゅなむです。
さて、今回はのっけからヴィヴィオママンがハッスルハッスルでしたね~。
さすがはヴィヴィオママン。
しかし、こちらでクレア様が産声をあげられて、もう数ヶ月なんですね~。はやいものです(しみじみ
クレア様にはクレア様節を願いしたいです。むろん、ヴィヴィオママン節もね
ゆえに、これからも楽しみにしています。
それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2010/01/01 00:23 | URL |

Re: タイトルなし

今年も、よろしくお願いします。
いえいえー、どうも、明けまして、おめでとうございます。
新年一発目から、下ネタは、どうかと思いましたが・・・まぁ、ヴィヴィオママやから、それもありかなぁと。
さて、クレア様が、こっちにやってきて、本当に、数カ月たってしまいました。すぐに、タイ所するかなーと思ったら、案外、使えたり・・・・以外と、便利?です。
クレア様は、今後とも、変わらないかと思います。
ヴィヴィオママも・・・
明日から、またですね。

| 月 | 2010/01/01 09:34 | URL |















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