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姉の秘め事

そろそろ、今年も終わりですね。
今回は、久しぶりに、単なるエロを書きたかった。やっぱ、エロは、なのフェより、リン桃の方が良い。


後ろから、体を抱きしめられると、血が沸騰するような、熱さに襲われる。

全ての人に、抱きしめられるとって、わけじゃなくて、愛する人に抱きしめられると、ってこと。

「好きな人に強姦されると・・・それほど、嬉しいことはないわ。」

昔、ティアママが言ってたこと。

出番が、最近、本当に少ないからだったのか、突然、リンディに抱きしめられて、熱が帯びたように、体が熱くなる。

リンディの華奢な指先は、私の柔らかな花弁に触れた後、自然と濡れ始めた。

そこだけが、自分の体なのに、それ以上に熱気を浴びて、ムッとしたような感じ。

「うにゃぁぁぁぁ・・・!!」

「すごいよ・・・桃子・・・こんなに、触った、だけでこんなに・・・!」

熟れた体が、リンディを求めている。

リンディの、指の一つ、一つが愛しい。

指が、抉れている間に、私は、快楽の余韻に浸るような顔になっていく。

染まっていく。

快楽に。

気持ちよすぎたんだ。

触られるたびに、汗が噴き出て、体全身が、熟れていくのがわかる。

咲き誇る花に、花弁が、まだ咲かない鼻の隣にはつぼみがあるように、リンディの指は、私の花弁の奥と、近くで咲いていない、つぼみを刺激され、何もできなくなっていた。

蹂躙されている、つぼみと、花の奥・・・

後ろに倒れそうになりながらも、リンディが支え、快楽に満ちているだらしのない顔が、鏡にうつされている。

見られてる。鏡の向こうにいる、私に、見られている。

ぐちょぐちょって、音が、聞こえている。

五本の指が、私の体を、高町桃子という一人の女のからだのつぼを完全に抑えている。

媚肉の奥から漏れている、女の、匂い。

敏感なところと、つぼみが、両方抑えられているのだから、刺激は強く、そして、透明な私のラブジュースが壊れた水道管のように流れて、止まらずに、足を蔦って液が流れて、漏らしたかのように私の足元は濡れていた。

「指だけで・・・イかされちゃった・・・」

「桃子、敏感だね・・・今日は・・・」

「違うよぉ・・・リンディが・・・リンディが指で、虐めるからぁ・・・」

ぐっちょりとした、私の媚肉から、リンディは指を抜き取った。

「んん!?」

私のジュースで淫らに光る、リンディの指。

リンディは、自分の、指を舌先で、舐めた後、私の口の中に蹂躙するように、強引に突っ込んだ。

「ん・・・ん・・・!!」

「美味しい・・・?自分の体から、作られた、ジュース・・・桃子の、ジュース・・・!」

私とリンディの体・・・

発情してる・・・

今日の、リンディは、何と言うか、大胆だ。

蹂躙していた、指を抜き取って、今度は、私とキスをして、舌で蹂躙し始める。

私の体を回した後に、女王のような微笑が私の中に入る。

私の瞳の中に映る、女王の笑みは、体は硬直させられて、何も考えられなくなる。

自分が、受けになるのは、どれくらいのことだろう。

また、まただ。また、私の媚肉から、ジュースが造られる。

リンディの、女王のような顔から、目を離すことも出来ずに。酒を飲んだわけでもないのに、発情し、体が火照ったかのように、私と執拗なまでのキスを繰り返す。

拒んでも、顔を押さえつけ、そのまま、舌を挿入し、唾液を吸いながら、からませてくる。

「ん・・・ん・・・んぅぅぅ!?」

余りの、激しさに、全身から力が抜けてしまう。

そろそろ、今年も終わりになってきました。

なんか、いろいろとありましたね。

今年も。

そんな感じで、高町家長女の桃子でございます。

「ん・・・」

濡れる。

リンディに口の中を良いようにされて、私の下着が濡れてしまうことが、よくわかった。

リンディの舌に、感じてる。

暴れまわる、リンディの舌に感じてしまっている。

バランスが崩れそうになりながら、私を支えてくれるリンディ。

その激しさが、私を愛しているということがよくわかるほどだった。

「ん・・・にゅ・・・」

流れてくるのがわかる。

リンディの唾液が、私の中に流れて、そのまま、体の中へと送り込まれる。

リンディの熱いものが私の体の中を駆け巡り、徐々に、熱くなっていく。

二つの、胸にあるつぼみが、勃起して、異常なまでに、張り付けられるような感覚になった。

狭い。

きている服の感覚が、狭くなるような感じがした。

アソコがじんじんして、赤くるような感覚、熱くなってしまっているのが、よくわかる。

感じる。

漏れている、私の、ラブジュース・・・欲しい、刺激がほしい。

キスに飽きたのか、リンディは私をベッドに押し倒し、衣服を強引にはいだ。

悪い気持じゃない。

リンディに強姦に近い形でされるような感覚は、どこか、新鮮だった。

好きだよ?

「可愛いなぁ・・・私の、桃子は・・・」

とろとろと、ゆっくり溢れ出る、私のラブジュースに、魔法によって、リンディがはやした、一物が勃起している。

お互いが、求めているようだった。

欲しい・・・リンディの、それが、私は、欲しかった。

そんな私の気持ちとは裏腹に、リンディは私のソレが、私の口の中にねじ込められた。

口の中に入ってくる、リンディのオスの臭いは、また、私を濡らす。

気持ち悪いくらいに、汗が出てくる。

「桃子ぉ・・・」

先を、舌先で舐めて刺激すると、リンディから先走り液が流れてくる。

だらしなく、口を開きながら、私の頭を押さえつけ、何というか、リンディが、私としたいそうで。

悪いこととは、思いませんけどね。

つーか、私に、リンディの種子を宿らせたいんだとか。

冬だというのに、この部屋だけは、熱気に当てられて、別世界にいるような気持ちさえある。

私とリンディの体の体温が、異常なことになっているのかもしれない。

「ムグ・・・っ・・・」

「桃子のしたぁ・・・すきぃ・・・」

リンディのソレを私の胸で挟み、吸い上げるように、私は舐める。

はさんでいるだけで、舌で、触れているだけで、リンディの中にある、熱い物を感じてしまう。

速く、この、熱い物で私の媚肉を抉って欲しい。

舌先で、器用に、刺激しながら、上目遣いで、リンディを眺めた。

「ぁぅうぅ・・・」

いつも以上に、リンディは、淫らだ。

大人ぶってる時や、ベッドの上のリンディとは、全然違っていた。

だらしなく垂れ流れてくる、リンディの唾液が、私の胸を濡らし、リンディの垂らした、熱い物と私の胸と舌先で、肉棒を挟む。

「でる・・・のんで!!桃子!!!ぁぁぁぁぁ!!!!」

溢れかえるほどの、熱い物が、白くて、熱い物が口の中で爆発したように、溢れ出し、私の顔にかかり、白くて熱い物が流れた。

あまりの熱さに、気が動転しそうだ。

リンディの精液で、私の顔は、ドロドロだった。

このまま、落ちても良いほどに、気を失いそうだった・・・

それほどに、凄い、臭い男の臭い、リンディの・・・

オスのにおいが、私の感覚を、敏感にし、淫らにする。

まだ、落ちることは、許されない。

私の中にある、欲望が訴えている。

欲しい・・・我慢出来ない。

リンディの、熱くて、太くて、大きいのが、欲しい・・・見るだけで、体が熱くなってしまう。

もう、理性と言う感覚は、私の中から、完全に消え入る。

あるのは、欲望だけ。

「熱い・・・熱いよぉ・・・」

欲しくて、仕方なかった。

リンディの熱い物が、欲しくて仕方なかった。

「熱いよぉ・・・リンディ・・・」

息が荒くなっている私、そして、求めるかのように、花弁を、リンディに抉られる花弁を、二本の指で開き、別の部位でキスをする場所を、露わにした。

私の肉はヒクつきながら、淫らに涎を垂らすかのようにしながら、リンディを求めている。

べとべとになった、汗とジュースが、いつでも、リンディを迎え入れる準備は出来ていた。

早く、早くして欲しい。

何も、考えたくなかった。

リンディは何もしてこない。

ただ、見ているだけ。

焦らされている。私は、我慢できなくなっていた。

だらしなく、垂れ流れる、私の液体・・・欲しい。

桃子の熱いものが欲しい。そんな私の気持ちを察したのか、意地の悪い笑みを、リンディは浮かべていた。

女王のような、私を支配する笑顔。

そんな、私の耳元で、リンディは、淫らに囁いた。

「じゃぁ、おねだりしてみて・・・・・・?」

「下さい・・・リンディの・・・」

「そうじゃないわ・・・解っているでしょう?桃子?」

欲しがっているのに、意地が悪すぎる。

リンディは、私の目の前では、女王だった。

いつもと違う、リンディ。

「欲しいんでしょう?私の、熱いのが・・・ほぉら・・・」

今、私は、完全に、リンディの支配下にある。

私の欲求を見たのであれば、リンディの言うとおりにしなければ、何も出来ない。

リンディに、首輪で繋がれているような気分だった。

でも、命令されるたびに、私の股間が疼く。

欲しくて仕方なかった。

リンディのたくましくて、熱いものが、欲しかった。

言おうと思えば、いえる。

でも、言おうとすれば、意識が気持ちよくなりそうな会館が遅い、汗が全身の毛穴から、吹き出て、体が熱くなって、乳首が必要以上に硬くなり、余計に私のジュースが溢れ出てくる。

「じゃぁ、ここまでにする?」

「いやぁ・・・」

「さぁ、どうぞ?」

自然と、口が動く。

また、体全体が疼き始めた。

「リンディの・・・その、熱くて・・・たくましいので・・・私のを、貫いて・・・」

「良く、言えました・・・!」

入り口に、リンディのそれが触れている。

キスしているように、接しているものの、それ以上のアクションは無い。

「お願い・・・!焦らさないでぇ!!気が、狂いそうだよぉ!!早くしてぇ!!」

今年最後になるであろう、リンディへのお願いは、届いた。

そのまま、リンディは、私の花弁の中に、熱い肉棒を突き刺し、私の媚肉を抉り始める。

「すごぃぃぃぃぃ!!!リンディの凄いよぉぉぉぉ!!!」

一回、つくたびに、何度も、イかされてしまう。

それほど、私の体は今、敏感だった。

突かれるたびに、私のジュースが漏れる。

突かれるたびに、私の花弁から、ジュースが吹き出て、リンディの体を濡らす。

「桃子の中、あったかい・・・」

リンディが、私の中で暴れるのが、気持ちよかった。

何度も、中で出されることで、リンディの愛を感じることが出来て、私は、幸せだった。

リンディ・・・愛してるよ・・・

リンディに抱きしめられる形で、眠りにつこうとした、そのときだった。

「も、桃子・・・リンディ・・・!?」

「あ・・・」

そこにはー・・・存在を忘れていた、一人が・・・プレシアが・・・

「ふたりの・・・ばか~~~~!!!!!!!!!!」

大声を出しながら、ついでに、泣きながら、彼女は、どっかへ言ってしまった・・・

この余韻に浸りたいけど・・・

「いくか・・・?」

「うん・・・」

と言うことで、服を着た後に、部屋を出たとき、なのは達が鼻血出して倒れてた。

ま、どうでもいいや。















と、言うことで。。。

覗きをしていたら、桃子お姉ちゃんたちが、凄いことをしやがっていました。

な、何と言うか、私たち簿プレイが、子供染みているような気がしたの・・・

「も、桃子おねえちゃんたち・・・激しすぎなの・・・」

「ス、凄かったよね・・・今日は・・・」

「あ、あかん・・・あんな、家のお姉ちゃんのおっぱいと、高町家の中で二番目に巨乳の桃子お姉ちゃんの絡みが・・・」

「駄目・・・良い子は見ちゃ駄目だよぉ・・・!!」

上から、私、フェイトちゃん、はやてちゃん、アリシアちゃん・・・

見ていたら、激しく鼻血が飛び出て、凄い、大変なことになりました。

この廊下一面が、鼻血だらけでございます。

「とりあえず・・・なのは・・・」

「何・・・フェイトちゃん・・・」

「見てるだけで・・・もう、駄目です・・・」

見てるだけで、何回か、しているような、そんな気分だったの。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 激しかったですね~。
 そして、プレシアさんが忘れられていたという事実。まぁ、最後に出てこられましたけど。
 たしかに、仲間はずれになっていたら、そうなりますね~(しみじみ
 でもって、オチはちびっこ四人組。
 子供には刺激が強いですよね~。でも、いずれは(遠い目
 ごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/12/27 00:51 | URL |

Re: タイトルなし

激しいにも、ほどがあらぁ・・・な、感じがしますが・・・
プレシアさん、忘れ去られるほどに、激しかったと言うことで・・・最後に出てきて、ぐれましたけどね・・・自分も、したかったという感じで。
結局、やりたいけど、やる前に、やられてしまったのです。まぁ、全ては、リンディさんが発情したのが、ッ悪いのです。
オチは、ただの、エロで終わらせるのはやめようと言うことで。
ああしました・・・
ま、桃子さんたち女らの場合は、見られるなら、見せ付けろ精神が勝手に動いていたのかもしれません・・・ふふ・・・まぁ、あの子達も、何れは・・・いや、あれです。なのフェはこうなるとしても、はやアリは、純情路線突っ込みまくりかと・・・!
お変わりは・・・ありません。
それは、明日も、よろしくお願いします。

| 月 | 2009/12/27 01:06 | URL |















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