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もう、そんな季節か・・・

そんな季節ですね。


そろそろ、クリスマス・・・

いや、もう、クリスマスイヴでございます。

恋人達は、ホテルで・・・

私となのはも、色々とあるような感じがいたします。

球体ボボン的な感じで。

この前の、なのはの聖なるポーズとやらに・・・

いや、性なるポーズなのかもしれません。

まぁ、取りあえず、性なるポーズにすっかりやられてしまったような気がしてなりません。

だって、なのはの、いやらちい部分が・・・

色々と、出てくる・・・

極度に、下着越しから膨らむなのはの・・・

なのはの・・・

なのはの・・・

「おっと・・・」

いかんいかん・・・

鼻血が出てくる。

と、言うことで、色々と考えようと思う訳ですが。

それ以前に、あんな、素晴らし・・・

いえ、卑猥なポーズを何処で、覚えてきたのでしょう。

ただ、私としては、嬉しいので、それで良いんですけどね。

おそらく、ティアナお母さんのお陰であると思います。

後、ヴィヴィオお母さんと、クレア叔母さん。

クレア叔母さんと言えば、どうも、他人な気がしないのは、どうしてでしょう。

まぁ、そんなことは、どうでも良いんですけどね。

さて、今日は、クリスマスイヴということでございます。

あ、さっきも言ったか。

私は、どうする。

なのはの喜ぶプレゼントを上げたい。

なのはの喜ぶプレゼント。

何があるのでしょう。

頭を刺激するほどに、凄い、物。

そうです。

何か、凄いものがあるはずです。

「なのはの喜ぶプレゼントは何か・・・」

なのはの好きなものと言ったら、何が良いでしょう。

「なやめ・・・私・・・」

そうですよ。

色々とありますよ。

考えてみれば。

しかし、私としては、聖なるポーズを超えるほどインパクトのある、プレゼントが欲しい。

うぅん・・・

ポ、

ポ、

ポーン・・・

そうや。

考えたのは、アレだ。

あれしかない。

あれや・・・あれしかない。

あれや・・・あれしかないやん・・・

ふふふ・・・

聖なるポーズを超える、凄い、プレゼントは、アレしかない。

アレしかないのですよ。

「そうや・・・考えてみれば・・・あれしか無いやろ・・・」

「フェイトちゃん。私と、関西弁キャラで被ってる。」

「あ、ごめん。はやて。」

おそらく、今年最後の出番となるであろう、はやて・ハラオウンを部屋から、追い出し、私は、思う。

つーか、どっから、入ってきたんだろ。

出番、数えるほどしかないけど。

つーか、前に出た時は、いつだったかな・・・

良し!がんばろう。

取りあえず、サンタクロースを信じている、なのはに、もっとも、効果的な衣装があるはずだ。

つーことで、色々と考えた結果、あれをやろうかと思います。

さて、時間を勧めて、今日の、深夜23時半にしましょう。

良い子なので、流石に、次の日になるまでは、そう言うことをしていません。

今日は、夜9時から初めて、23時で打ち止めです。

一時間交代で、色々とやりますから。

ふぅ・・・

さて、なのはが、横で寝ているのを確認すると、したあとに、着た寝間着を脱がし、キャロお母さんから貰った、リボンを体に巻きつけます。

あ、それを見た、桃子お姉ちゃんが、

「5歳のころの、プレシアみたいー」

って、言われて、その後、抱かれそうになりましたが、プレシアお姉ちゃんに見つかって、大変な事に。

とりあえず、何も身につけていない体に、リボンは、エロいと思う訳ですよ。

つーことで、悪戦苦闘して、25日になる、2分前には、何とか、準備が完了できました。

正直、寒いです。

いや、マジで、寒い訳ですよ。

体が冷える。

つーことで、クリスマスまで、後・・・

3,

2,

1・・・

「おはよーございます・・・!」

前に、こんなネタやったかもしれませんが、それは、それで。

「なのは、なのは・・・」

「うぅん・・・なの・・・」

「なのは・・・」

ゆすっても、起きない。

この体勢、結構、きついのに。

「なのは・・・プレゼントが、置いてあるよ?」

「起きるのー・・・」

案外、単純ですね。

なのはも。

まぁ、そこが、魅力ではあるんですが。

なのはの魅力!

「プレゼントー・・・は・・・?」

あ、気づいた。

しかも、なのはが、触ったのは、私の胸!

全裸に、リボンで、サンタの帽子のセットは、かなり、聞くはず!

「フェ、フェ、フェ、フェイトちゃん・・・!?その格好は!?」

「なのはへの・・・クリスマスプレゼント・・・」

「そ、それは・・・それは・・・!!」

あ、なのはの顔が、紅潮してる。

「それは・・・激しすぎなの・・・!・・・!」

なのは?

なのはが・・・なのはが!!

堕ちました・・・

はぁ・・・

クリスマス初プレイは、起きたらですか。

残念だ。














「フェイトちゃん、失敗したッポイねー・・・」

「まぁ・・・!あの二人も・・・っ・・・五歳だし・・・」

まだ、若いからねぇー・・・

「だから、お姉ちゃん達、私が横で寝てるのに、そう言うことしちゃ、だめ!」

「じゃぁ、クレアもする?」

「はい!?」

「まぁ、クレアちゃんも、遠慮しないで。」

「いや、遠慮してませんからって・・・あぁー・・・!!」

つーことで、もう、勘弁して下さい。

姉さんたち。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 やはり、こうきましたか~(しみじみ
 しかし、見事なカウンターでしたね、フェイトさん。なのはさんの意識を一発で刈り取るとは。
 さすがはなのはさんの嫁。おみそれしました。
 でもって、最終的にはクレア様がヴィヴィオママンとティアママンのぷれいに巻き込まれてしまうという事実。
 うん、お疲れ様です、クレア様(ぺこり
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/12/24 07:02 | URL |

Re: タイトルなし

もう、勢いのままに流したら、こうなりました!
とりあえず、刺激的なものをやったら、こうなりましたwwwあほなことしてるなー的な感じでwwwもう、なのはの嫁ですから、ここまで、やらんとーみたいな感じで。
そして、今年のクリスマスは、3Pと、言うことで・・・
クレア様は、お疲れなわけでございます。
また、いろいろとたまるのかもしれません・・・

| 月 | 2009/12/24 07:21 | URL |















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