PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

復活

抑えすぎると、感覚は忘れます。


何とか、あの後、色々とあって、本当に、何とかなりました。

ぎりぎりで、押さえ込んだと言うわけですね。

一時期は、獣になりそうだったヴィヴィオも、周りのキャラが濃すぎるせいか、全く、一瞬にして、ノーマルになってしまいました。

なんていう・・・

意気地なしめ。

「ヴィヴィオ・・・・・・?」

お母さん達は、既に、寝ています。

なのはと、フェイトちゃんの二人。

四人で、一緒に寝ているようです。

ただ、時折、向こうから、喘ぎ声が聞こえてくるのは、おいてくるとして、ここは。

「ティア・・・体が、熱いよぉ・・・」

妙に、ヴィヴィオの体が、熱くなっています。

自然と、聖王形態になってしまった、ヴィヴィオ・・・

どうしたんだろ?

ただ、解っているのは、私の血が、最大限に警告しているということです。

淫靡に頬が赤くなり、瞳が輝き、唇が濡れている。

服の上からでも、わかるくらいに、ヴィヴィオの乳首は、勃起して、ちらちらと見える、下着は、匂いがわかるくらいに、濡れていて、時間が経つたびに、息が荒くなってしまっているのが解る。

それより・・・

焦らしているような、ヴィヴィオが・・・

ヴィヴィオが、可愛い。

ヴィヴィオの乳輪に、汗がたまり、その汗が、ブラを着けていないと言う、証拠を表すように、寝巻きが濡れて、ぷっくりとした、桜色の乳首と乳輪が見える。

私は、こっちは、蛇に睨まれているかのように、動けなくなってしまう。

ヴィヴィオのことしか、考えることが出来ない・・・

して、もらいたい。

今の、ヴィヴィオに、してもらいたい。

わたしの体も、熱くなってしまう。

ヴィヴィオに、触れられたい。

ヴィヴィオにめちゃくちゃにされたい。

私自身の中が、濡れ始めていて、精製され始めた潤滑油は、わたしの下着を濡らすのに、調度良いといえる。

して、くれないの・・・?

ヴィヴィオ・・・

してくれないんだったら、私、脱いで、誘っちゃうんだから・・・

「しようか・・・・・・?」

「え・・・・・・?」

「前の、獣のような、ヴィヴィオは、どうしたの・・・?」

「したい・・・?」

「してほしい・・・かな・・・?」

「でも・・・出来ないの・・・」

獣のように、なりきれなくなってしまっていると言うわけか・・・

最近、強引な奴じゃなくて、ソフト形のものばかりしている、私自身の体も、既に、限界なのかもしれません。

どうして、ヴィヴィオは、こうなちゃったのよぉ・・・

前までは、昼や場所を問わずに、していたのに。

ニャーニャー、泣かせていたのに!

されていたのに!

してほしいのに!

どうして、覚醒してくれないのよ!!

アイちゃんが来たせいで、ヴィヴィオの調子が狂っただよね・・・

でも、もう、駄目・・・

ヴィヴィオに食べられたい・・・

ヴィヴィオ・・・

ヴィヴィオ・・・

ヴィヴィオォ・・・

見つめられてるだけで、行きそうになるなんて、相当、私の体は、ヴィヴィオを求めているんだ・・・

「駄目なら・・・食べちゃうよ・・・・・・?」

「え・・・?」

ヴィヴィオ・・・

「ちょっと・・・ティア!?」

ヴィヴィオが、この際、どうなろうと・・・

私に、してくれないなら、私が、無理やり・・・

ヴィヴィオを犯して・・・

と、いうことで、この後、ヴィヴィオを、強引に、犯しちゃいました。

「ッテ、そんなの、やっぱ駄目ェェェェェ!!!!!!」

あ、戻った。

と、いうことで、ヴィヴィオが、戻りました。

自分に、あの時のような、ヴィヴィオに戻り、この後、してくれました・・・

戻ってくれないと、私の体は、我慢できなくなります。

と、いうことで、これからは、悩まされなくて、すみそうです。

ふぅ・・・

良かった。

この後、ヴィヴィオに、美味しく食べられました・・・

とりあえず、復活したのかな・・・?

多分。

何とか、なった?

なったよね?

「てぃあぁ・・・しようよ・・・今日、治まりそうに無いよ・・・」

「いいよ・・・ヴィヴィオが、満足するまで・・・」

ヴィヴィオが、満足するまで・・・

私の中で・・・

「出して・・・?ヴィヴィオ。」

「ティアァァァァァ!!!!」













「あらあら、ヴィヴィオ、復活ね。」

「こっちも・・・」














そして、あの人はというと。

「キャロちゃぁん・・・」

「お姉さま・・・おねえさまぁ!!」

キャロを食ってました。

はい。

美味しそうに。

美味しそうに。

ドSなのに。

「私の前だけ・・・あなたの弱い部分が、見れるのは・・・」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 わぁお、ティアママン、お誘いモードですね~、しかし、えらく色っぽいことで(汗
 そういえば、最近のヴィヴィオママンは妙に大人しいなぁ~って思っていたら、下り坂気味だったんですね~。
 でも、今回でようやく復活された。うん、これからはすごいことになりそうな予感がします。
 そして、最後はすずか様。うん、オイシイところを持っていきますよね~、この人は(苦笑
 とにかく、今回もごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/11/29 00:46 | URL |

Re: タイトルなし

下り坂と言うか、急降下と言うか・・・そんな時、色々と、何とか防ぐのが、妻のやり方であると考えたり。そう言う場合は、妻から、誘ってみたり、襲ってみたりと。
色々と、違った趣向のプレイをすると、旦那様も直るようです。と、母が言っていたので、早速、やってみました。
いよいよの、復活と言う事で、やっと、明日から、矢って来そうな感じがします。
すずかさま、まさかの、キャロ様を頂くと言う展開になりました・・・流石は、美味しい人ですww
そろそろ、シリーズ物に、入りそうです。
明後日、辺りから、ちょっと、趣向を変えていくので。
宜しくお願いします。

| 月 | 2009/11/29 01:41 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/2431-483421de

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT