PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

肉付き

反則


「プレシアー、おっぱいのみたい。」

「ぶっ・・・」

あれ・・・?

そういえば、まだ、出ないの?

プレシアの、美味しい美味しい、牛乳は!

あぁ、早く飲みたいなぁなんて、思うわけでございますけどね。

まぁ、

「物理的に無理だから。」

物理的に、基本的には無理だったりするのは、よくわかった。

でも、早く飲みたい。

これが、今の私の本音でもあるわけです。

「とりあえず、我慢して・・・」

「うぅー・・・」

「桃子ー?」

「だめなら、プレシアを食べちゃうんだから!」

「え・・・?」

「プレシア、最近、おっぱい大きくなったよねー♪」

「ちょっと、やだ・・・」

「この感度は、たまらんのぉー♪」

あぅー♪

プレシアの、このおっぱいは、反則じゃぁ。

それなりの、大きさと、それに見合わぬ、弾力に、ちょっと、勃起してる、乳首ー・・・

ふふふ・・・

「やだ・・・!!ちょっと、リンディも・・・とめてよ!!」

「桃子!!」

「な、何よ・・・」

「私も、食べるの!」

やっぱり、彼女は彼女なのよねぇ。

「やだ!!リンディ!!」

「ふふふ・・・可愛いぞー♪プレシアー♪」

さてさて、リンディが後ろから、してくれている間に、色々としなければならないことがあるわけでしてね。

まぁ、可愛がってあげないとね♪

「ちょっと・・・二人とも、変態よ・・・?」

「「プレシアの前では、変態だもん!!」」

「可愛い感じで言うなぁぁぁぁ!!!」

「プレシアって、一番、肉付きいいよねー・・・」

いや、マジで。

本当に・・・

ね?

特に、このお尻の肉といい・・・

触れると、そのまま、吸い込まれてしまいそうな感じで。

「でもさー・・・プレシアの美味しいところというとさ・・・」

近づけるところは、プレシアの秘唇。

刺激を与えれば、洪水のように溢れ出る・・・

あ、ここから、公開禁止ですか。

と、言うことで・・・

3時間くらい、お待ちください。

「ふぅ・・・美味しかった。」

「みーんな、いっぱい出したねー・・・」

「リンディも、桃子も・・・」

それなりの、行為が終わった後は、二人して、プレシアを抱きしめるのが、気持ちいのです。

「プレシアの汗と私のジュースが交じり合った蜜、美味しいね・・・」

「ひゃぅ!!」

少し、舌で刺激したりすると、そこは、結構、可愛い反応をするわけでー♪

「もー!可愛いぞー!プレシアー!」

リンディと一緒に、プレシアを抱きしめて、その肉感を確かめることができるわけでー♪

「や、やだ・・・終わったんじゃないの・・・!?」

「プレシアの、可愛いところを見つけたらぁ・・・」

「やめられないよねー♪」

「ちょっと、待って・・・やめてよ・・・!そんな、疲れてるのに・・・!!」

プレシア、可愛いなぁ!

「疲れてないよねー♪リンディ・・・!」

「当たり前だよー♪桃子ー!」

とーいうことで、プレシアが、可愛すぎる!

「や・・・やだ・・・」

「本当にいや?」

「プレシアの体は、正直だよ?」

溢れ出てくるー的な感じで。

「その・・・うそです。」

うそだよねー。

プレシアの体は、私たちが求めていることを、すぐに、わかってくれるもんね。

「いただきます。」

そういえば、最近、やっていて、思うことがあるわけですけどね。

私、どんどん、ヴィヴィオママに似てきているような気がしてなりません。

何というか、性欲的な部分の話ですけどね・・・

「プレシア・・・リンディ・・・」

「何・・・?」

「大好きにゃー!!!」

プレシアの柔らかい、唇をこじ開けて、私の舌を挿入して、

「んー!!!」

そのまま、プレシアの口を蹂躙するわけです。

と、言うことで・・・

そのまま、プレシアは、口の中を蹂躙するだけで、イってしまいました。

ふぅ・・・

あぁ、気持ちよかった。

「リ、リンディ・・・!?何、ちょっと・・・そこ・・・ちが!!」

あぁー・・・

リンディ・・・!!

「そっちの穴は・・・」

プレシアの、もう一つの下の穴は・・・

流石に、危険です。

一度、いれたら、気を失ったんだよね。

そんで、今回も、

「うみゅー・・・」

気を、失いました。

そっちは、調教が必要か。

んー・・・

たまには、良いよね。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ひさびさの三人娘(桃子・リンディ・プレシア)の登場ですね~。
 しかし、プレシアさんはやはり、テスタロッサの血筋なんだなぁ~としみじみ思いました。
 具体的には、エリオパパンのドMとキャロママンのドSの両方を受け継いでいるなぁ~と。
 今回は受けでしたが、次出るときは攻めになるのでしょうか。そこんところ楽しみにしています。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/10/29 00:07 | URL |

Re: タイトルなし

桃子さん単独だと、子の前でたんですけどねぇー・・・呆気なく、食べられましたけどね。
三人揃ってだと、本当に久々の今回の話。プレシアは本当に、テスタロッサ家の人間ですよねぇー・・・SとMを見事に受け継いだ彼女です。怒ると、流石に、攻めになりますねぇ・・・
明日、一応登場しますが・・・まさかの・・・!?と、言う展開に・・・
えぇ・・・後悔はしていません。

| 月 | 2009/10/29 00:19 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/2340-839398cb

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT