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覇気

革新と思わせて置いてぇぇぇぇ!!!!!!


「フェイトちゃん天下に終止符を打つべきなの・・・」

ここ最近、なのはの鍛えるべき発言のせいで、体力が、彼女以上に上回ってしまった、フェイト。

今じゃ、その主導権を、完全に、とられてしまって、まぁ、大変なこの人である。

しかし、その対抗策が無いのも事実。

子供の場合、そういうとき、どうすればいいのか、誰かに聞くべきものであるが、彼女の場合は、母親であるわけで、この人に聞くわけである。

すずかを除けば、最強のキャラに入るこの人に聞けば、大丈夫!

「それより、こんな解説する以前に、私の息子のスカートをデフォにするのをやめるの!」

あぁ、聞こえない。

聞こえない。

別に、メンズスカートなんて、最近の趣味をあいつに投影して、何が悪い。

べ、別に、なのはがフェイトに毎日している行為に比べれば、君の息子の格好がスカートなんて軽いじゃないか!!

フェイトさん、眠れないいうてたよ。

仕事できないって。

それより、君の息子ではなく、私の息子だよ!!

あの子は!!

取りあえず、ヴィヴィオと結ばれたから、一応は君の息子でもある訳だけど!?

「とりあえず、話を進めるの!!」













つーことで。

「リクエスト・・・貰ったよね・・・」

「まぁ、嬉しいことですわ♪」

「すいもうさんの世界でのヴィヴィティア?」

「あぁ、それで行こう。」

つーことで、其方の世界で、ヴィヴィティアを!

「スバルちゃんは?」

「イクスがいるから良いよ。それと、ギンガ。」

「まぁ・・・ね。」

取りあえず、

「あっちの世界だと、私、絶賛失恋中あるよ。」

「まぁ、誰と?」

「フェイトちゃん。」

取りあえず、200だから、結構、さきの話ある。

「へー。」

「妬いた?」

「いや、あんまり。」

「むー!!」

あ、あれ?

ここは、嘘でも、妬いたって、言っといた方が良かったかな?

まぁ、どうでもいいや。

「ヴィヴィオ?」

「食べちゃうよ?」

「妬いて欲しかった?」

「少しは・・・」

まぁ、そんな感じで。

「だって、こっちのヴィヴィオは、私を愛してくれるんだもん。」

「おぉ、そういう考え方があるのか。」

私とティアはラヴラヴなんだよ!

「で、そんなことはどうでも良いの。」

そんな、私とティアの邪魔をするかのように、やってくるは、我が娘。

「なのはー、少し…頭冷やそうか?」

「う、嘘なの!!!」

「で、なんかよう?」

うわぁ…ヴィヴィオ・・・機嫌が悪すぎるわ。

「これ以上、フェイトちゃんにやらせるわけにはいかないの!」

「つまり、どうするか教えてください、ヴィヴィオ様と。」

「う、うん。」

「仕方がない。私は、良くティアに使うあれを教えてあげよう。」

と、言うことで・・・

「バインドー」

何気に、ここで、初登場だったりします。

メイン拘束魔術バインド。

第五話で、なのはの息子がかかって、意味不明な状況に陥ってますね。

「う、動けないの・・・」

「それが、バインド。暴れる物を拘束するには、もってこいです。」

「もってこい…」

「つまり、暴れるフェイトちゃんをこれで、拘束しちゃえば、また、なのはの時代が来るって話。」

と、言うことで、バインドのやり方をヴィヴィオが、なのはに教えている間、私は・・・

「寝るか。」

最近はあの人がやってこないから、楽で良いや。

あの人の名前を言えば、ここに来そうな、来ないような・・・

まぁ、そんな感じで。

「終わったー」

「早い・・・」

「じゃぁ、いちゃつこう!」

「はいはい。」













「フェイトちゃん。」

「なのは♪」

ふふふ・・・私の勝ちなの!

絶対的な勝利なの!

「なのは・・・今日は・・・お母さんの道具で・・・」

「ふふ・・・」

「いただきまー!!」

今なの!

と、言うことで、バインドー♪

拘束、拘束、拘束、拘束、拘束!

今日のチェーンソーの切れ味・・・

あ、これは関係無いの。

関係無いの♪

「う、動けないよ?」

「今日から、また・・・私が、可愛がってあげるの・・・」

「な、なのは・・・?」

フェイトちゃんの天下は、今日で終わりなの。

そして・・・今日から、私の始まり!

「いただきます。」

ふるふるフェイトちゃん、可愛いの♪

「また、なのはにぃ…!!」

フェイトちゃんは、美味しいの♪

誰にも、上げません。

フェイトちゃんに、こうして触れるのは、久しぶりなの・・・

「でも・・・これも・・・気持ちいかも…」

「フェイトちゃぁん・・・」

そんな時。

「あ・・・」

何故か…バインド解除

「なのはぁぁぁぁぁ♪」

「にゃぁぁぁぁぁぁ!!!!」













「まぁ、戻ったね。」

「うん。フェイトちゃんが主導権を握ったか…なのはも鍛えないとだめだ。」













「フェイトちゃん・・・だめなのぉぉぉぉぉ!!!!!!」

「キャ、キャぁ!?」

「フェイトちゃん・・・悪い子には、お仕置きなの・・・」

あ、あれ・・・?

なのはが、変だよ?

体力も、私のほうがあるはずなのに・・・どうして・・・

なのはが、私の体を、何十にも、優しく拘束して、そのまま、唇を奪い、全ての指を使って・・・

あぁ、もう、気もちぃ♪

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

そう来たか(苦笑

「「フェイなのを書いてください」とかなぁ~」と思っていたんですが、まさか、ヴィヴィティアとは(苦笑
 まぁ、一度言ったことを曲げたり、変えたりはしたくないので、書こうじゃ、あーりませんか(瞳に炎
 でも、ヴィヴィオ×ティアナにはなるかどうかですがね。もしかしたら、ヴィヴィオ→ティアナになるかもしれませんし、ヴィヴィオ&ティアナになるのかもしれません。
 要するに、恋愛につながるかどうかはわからないのですけど、それでもOKでしょうか?
 どうしても恋愛で、と言われるのであれば、そっちで書きますけどね。
 まぁ、それはさておき。
 今回のなのはさんVSフェイトさんはドローですね~。でも、この先どうなるかは未知数。
 ゆえに、次回も期待しています。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/09/28 00:11 | URL |

Re: そう来たか(苦笑

まさかの、ヴィヴィティアー♪な、感じで、ヴィヴィティアであれば、何でも良いです。
もう、本来、リクエストをいただけることが・・・もう、すいもうさんから、リクエストをもらえるなんて、なんて、私は、幸せ物なのでしょう・・・もう、私、凄い、贅沢な事言ってますから・・・ありがとうございます。
恋愛に繋がるか、どうかなんて、もう、お任せいたします。
リクエストさせてもらった身で、あーだ、コーダ、言いたくありませんので。
一つのお題を出して、どのように、料理されて、帰ってくるのか!
これがl、楽しみなのですよ!
もう、楽しみに・・・させて、頂きます!
さて、さて、今回のお話は・・・
一応な形で、ドローです!!でも、形はなのフェイのはず!?
次回は、まだ・・・かいてませんが、肉体的なフェイトなのか!?
魔法のなのはなのか!?
まさかの、息子登場か!?(これは、嘘です。
期待していただければ、幸いでございます。
ありがとうございました。

| 月 | 2009/09/28 00:52 | URL |















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