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はぁ・・・

結局無駄。
すずか先輩はとりあえず、今日で出番終了♪
でも、また、いつか・・・確実に・・・絶対に・・・いや、100%・・・出現するな・・・


「ヴィ、ヴィヴィオ・・・!?」

うわぁ…

見ちゃったよ・・・

何となく、来てたのは解ってたような気がしたけど、まさか、ヴィヴィオが、完全に…

とりあえず、お約束として・・・

「私以外の女を抱くなんて、酷いわ!!」

「ご、誤解ですから!!!」

いや、解ってはいるんだけど、ここまで面白い反応が来ると、逆に笑ってしまうわ。

うん。

いや、マジで、笑える…

嘘だけどね。

けど、

「とりあえず!すずか先輩!!」

「あら、本命の登場♪」

本命の登場って、この人は何を言っているんでしょう…

本命って、あなたにとっては、全員本命な癖に、何を言っているのでございましょうか。

いや、までじ、何を言っているのかよくわかりません。

「とりあえず・・・ヴィヴィオを解放して下さい・・・」

「えぇ。今、出したばかりだから。」

取りあえず、グロッキー状態なヴィヴィオが、そこにいる訳で。

お疲れ様…

「じゃぁ、ティアちゃんが相手をしてくれる?」

「しません・・・」

「あぁん♪そんな、いじわる言わなくたっていいじゃない♪」

それ以前に、

「アリサ先輩でも、だけばいいじゃないですかぁ!!」

「毎日、アリサちゃんを抱いていたら、飽きちゃうでしょ?」

「飽きるって・・・」

仮にも、あなたの妻ではありませんか…

コノヒトハ、何を言っているのでしょう…

プレイガールも良いですが、ほどほどにしてもらいたいものです。

ましてや・・・

「む、娘にまで…!?」

裸体な娘たちを見て、お母さん、少しショックよ・・・

「とても、美味しかったわ♪」

「人の娘にまで手を出すって、何をやってるんですかぁ!!」

「でも、色々と食べたわよ?」

「た、例えば・・・」

「はやてちゃんに、アリシアちゃん、キャロちゃんにエイミィちゃんに、シャマルちゃんに、シグナムちゃんに、カリムちゃんに、シャッハちゃんに、ルーテシアちゃんに、イクスちゃんに、銀河ちゃんに、ウーノちゃんに、メガーヌちゃんに、クイントちゃんに・・・」

この後、正直、人数が余りにも多すぎたので、割愛させて頂きます。

まぁ、どういうものかと申しますと、例えば、某国の超美人正真正銘のお姫様が自分の奴隷であるって、言った時、流石に唖然としました。

この人の、こういう部分は全く、変わらない。

其れ以前に、

「桃子たちも食べたんですかぁ!!」

「えぇ・・・発育が良かったわね・・・あの子達・・・」

「お願いですから、止めてくださいよぉ・・・!!」

「駄目♪ね?聞き分けて頂戴。ティアちゃん。其れは、確かに、自分が食べられないって言う・・・」

この人、凄い、とんでもない誤解をしているのではないのだろうか。

とんでもなく、アホで、とんでもなく、酷い間違いをこの人はしているのではないのだろうかと思うわけです。

まぁ、そんなことは・・・

どうでも良くない。

いや、其れ以前に、ちょっと真って!!

「だから、今から、ティアちゃんを食べてあげようかと思うの♪麻衣ちゃん・・・」

「ち、違うよ!?なに、言ってるの!!愛ちゃん!!」

中原麻衣とって、別人格が!!

「渚砂ちゃん・・・」

「玉青ちゃん・・・私、玉青ちゃんとそんなこと・・・」

って、

「だから、中の人ねたは、やめてください!!」

「舞衣、どうしたのだ?」

「だから、命・・・って、おい!!」

この人は、こういうネタが好きなのか、どうなのか。

私には、さっぱり理解できません。

「ね?ティアちゃん・・・」

この人の場合、別にどうでもいいような、良くないような、細かい事は気にするなって、子とか・・・?

「ティアちゃん、おっぱい大きい・・・」

「其れ以前に、私、何で、バストサイズ、ここまでおっきいんですか!!

明らかに、原作より水増しですよ!?

違う、私、そこじゃない!

「鴇羽舞衣ちゃんと同じ♪」

「胸だけ、そこ!?や・・・ちょっと、すずか先輩!?」

「ヴィヴィオちゃんは寝ているからぁ♪」

いやぁ!!

ちょっと、待って、私、どうすればいいの!?

そうよ。

抵抗すればいいんだ!

いや、まて・・・

抵抗できない・・・

その理由は、

「ティアちゃんの抱きごこち、最高ねー♪」

後ろから、この子は抱きしめているからです。

「麻衣ちゃーん♪」

「中の人の名前で呼ばないでー!!」

「渚砂ちゃん・・・そんなに暴れたら、相手に失礼よ?」

「玉青ちゃん・・・優しくして・・・って、そうじゃなくてぇ!!」

最大限にまで、抵抗をしつづけてみるわけですが・・・

ぬるっ・・・

「ぬる・・・?」

「あぁ、ティアちゃんの可愛い可愛いクレイスがぁ♪」

「そこは、ちゃんと、伏字にしてぇ!!」

と、言う事で、近所の目も気にせずに、この人は・・・

「ティアちゃん、いただきまーす♪」

愛麻衣だと、やっぱり、愛が責めか・・・

「もう!!すずかぁぁぁぁぁ!!」

あ、そん感じでやってきてくれた、アリサ先輩。

でも、この人なぁ・・・

頼りに・・・

「アリサちゃんは、後でね?」

その後は、ありがちな展開で、アリサ先輩はバインドをかけられ、私はアリサ先輩の目の前に、すずか先輩に食べられたのだった。

「私も一緒に食べなさいよぉ!!」

「ティアちゃんは、特別ー♪」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 さすが、すずか様ですね。もう、可愛ければ、手あたり次第なんですから(苦笑
 そして、アリサママン。想いは完全には届いていませんね(ほろり
 アリサママンが報われる日はやってくるのでしょうか。来なさそうで怖いですね(遠い目
 すずか様の次の来日はいつになるのでしょうね。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/09/23 06:45 | URL |

Re: タイトルなし

ある種の恐怖に近いものがありますよねー・・・可愛ければ、後ろから、キャッキャうふふ♪的な感じで、襲ってくる訳ですから。あぁ、でも、綺麗なお姉さんに襲われるのは、ある種、男にしろ、女にしろ、羨ましい物なのかもしれませんね。あれ?なんか、悟りを開いているような。
とりあえず、アリサ・・・可哀想と言うか、なんと言うかな感じですねー・・・一応、妻である筈なのに、妻とは思えないあつかいっぷり。多分、原作での、あの出来事が無意識に尾をひいているような。
ひいていないような。
とりあえず、アリサを応援しましょう・・・報われるまで!!
次の襲来は、いつでしょう・・・
ネタが切れそうなときに、この人をいつも、出してますからねぇ・・・

| 月 | 2009/09/23 09:59 | URL |















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