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幼女も恐怖

久しぶりに、あの子の登場。
そして、トラウマを作る。


舞台は、久しぶりのミッドチルダ・・・

「なのは・・・」

「フェイトちゃん・・・」

ふたりは、じゅんぱくのうぇでぃんぐどれすにみをつつみ、くるべきときをまつ。

ちゃぺるのなかに、ながれる、あまいくうき。

平仮名なのは、わざとだったリしていたりします。

まぁ、そんなことはどうでもいいわけですが。

取りあえず、この二人、

「「結婚しましたー♪」」

わーわー。

響く、その声。さぁて、そんな感じで、本編行くか。

続きは、明日辺りにでも。

「ヴィヴィオに、妹や弟をたくさん作らないとね。」

「11人くらい、欲しいかな…なのは。」

「えぇ!?」













「人妻コスプレ喫茶・・・」

「また、あんたは・・・アトリエさん家のかぐやさんで・・・」

なんというか、このエロゲーを久しぶりにやろうとしたとき、考えてしまった訳です。

多分、需要があるが故に、これをいったのであろうと思うわけですがね。

人妻のティア・・・

いや、それ以前に、人妻ティアの相手は私か。

それが、多様なコスプレをしまくって、沢山エロい事をする。

確か、2で実母とするようなプレイがあった訳でございますけど、そう言えば・・何と言うか。

待て・・・

これは、前まで、私のやっていた、コスプレではないか・・・

いや、人前で、ああいういやらしい格好をするから・・・

ふふふ・・・

いやらしい恰好で、実母と娘がプレイと言う訳でございます。

って、だめぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!

ティアが、私以外の人となんて・・・

例え、娘であっても、だめなのー!!

「ね?!ティア!!」

そんなん、駄目ですよ。

「ティアママー♪」

はっ…

何で、ここに、あの、くそうざ・・・

くはないけど、うちに来ないでほしい子が・・・

「あぁ、なんか、スバルちゃん、一人できちゃったみたい。」

「ママー♪」

この前、プッツンされたのに、まだ、懲りてないのかしら?

ま、まぁ・・・

ここは、強行突破と言うことで・・・

スバ・・・ル?

の頭の上に乗って、ティアの顔を独占します!

「おもいー!」

「重くは、無いの。ティアは、私のなの。」

えぇー・・・

私の物ですとも。

「ヴィヴィオー・・・大人げないよ?」

「ティアの前では、子供だもん。」

「もう、この子は。」

と、言うことで、スバルが、そこにいようが、いまいが、いちゃいちゃしまくります♪

嫉妬の目で見られようとも、熱い視線にさされようとも、そんなの、二人の愛の前では、関係ありませんもの。

「ウー・・・!!」

「ウーじゃないの!人の妻に手を出すのが問題なの!」

「じゃぁ、ティアママとけっこんするもん!」

「あぁ、あんたじゃ無理無理。」

子供の喧嘩のように見えますが、ティアを守るためですから、仕方ありません。

ティアは、とてつもなく、可愛いんですから、自覚していないところが、あぁ、また、可愛い。

ちなみに、現在、どういう状況かと申しますとね。

乙女座りなティアの太腿に、スバルが座り、その、スバルの頭の上に、私が乗っているという訳です。

「やー!!」

「やーじゃありません。私から、ティアを奪うなら、この程度は、たえないと♪」

でも、あげるつもりはありませんけどね。

つーか、あげると思ったんですかね?

この女は

「スバルちゃんは、ノーヴぇちゃんがいるでしょー」

厭味ったらしい声で、私はスバルちゃんに言い放つ。

あの人以外、私からティアを奪うことは、できない…

はず?!

あの人の事を思い浮かべた時、私の中で悪寒が走った。

近くに、いるのではないだろうかと、辺りを見回した。

しかし、誰もいない…

あぁ…

良かった。

「あらー♪誰もいないと思ったぁ?」

「す、すずか先輩!?」

何か、来たぁぁぁー!!!

「あら、この子は・・・」

あ、やばい・・・

なんか、悪寒が走った・・・

「いやぁぁぁぁあぁ!!!!!!!」

やっぱり、スバルも耐えられないか…

恐怖を感じて、逃げて行った。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 女帝さまがなぜか降臨なされましたね~。
 しかし、さすが、スバル。危険察知能力がめっちゃ高いですね~。
 そして、ヴィヴィオママン。なんていう体勢でイチャつくのでしょう(笑 スバル、首痛めないかな(汗
 あと、冒頭のフェイトさん。十一人って(苦笑 まぁ、なのはさんなら大丈夫ですよね。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/08/30 07:39 | URL |

Re: タイトルなし

自分の名前あるところに、女帝ありーって、感じです。
スバルは、まぁ、そんな感じで、危険察知能力が高すぎるという訳でございますが、それほど、強くないという感じです。
ヴィヴィオは、ティアママに関しては、完全に子供になる訳です・・・いちゃつくためなら、どんな体勢であろうとも…そんな感じです。この後、スバルは鞭うち状態になったそうです。
フェイトさんは、冒頭部分でかなり、大変なことを言っている訳ですが・・・それも、不可能ではない。って、感じですね。十一人・・・やろうと思えば、不可能ではないはず?ですね!

| 月 | 2009/08/30 11:08 | URL |















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