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すずかさんと言うなの黒シアさん。

いつものですから!!
藤真先生のブログが荒れてるみたいね。
行ってみたけど、露骨すぎる名前があって、吹いた。
そして、答えたら、絶対に叩かれる質問もあって、笑った。
先生の心が折れんかどうか、心配やわー。
まぁ、ある種、お察しいたします。
私の不満はティアナが出てこないだけー♪
まぁ、外の世界で頑張っているなら、それで良いのさー♪
あそこまで、気にして無いし。
それを除けば、結構、楽しめると思うよ?
すずかさんが黒シアさんになっている不思議


「えぇ。どうも。ヴィヴィオです。ViVid3話・・・盛り上がっていただけたでしょうか?世にあるものの中で、あのシーンは、なのフェイヴィヴィ至上最高の物となるでしょう。まぁ、プールの死角であんなことされるわけには行かないのよ!!以上ヴィヴィオでした。」古畑風に。

それ以前に、

「何であの二人・・・あそこまで成長したのかしら…」

フェイトとなのはの話なんですけどねぇ。

まぁ、母としては嬉しいから、良しとしますか。

あ、そうだ。

あの子は、意外な設定で、うちにやってきます。

まぁ、良いんですけどね。

私は、聖王形態にならないと、バインバインになりませんしね。

バイン♪バイーン♪













と、言うことで・・・

プールなわけですが・・・

「ヴィヴィオー、水着がお尻に食い込んでるよー?」

「ちょっとぉぉぉぉ!?」

ティ、ティアにこんな、恥ずかしい…

ティアには、いつも恥ずかしい所を見られてるか…

いや、一般、大衆に見られてるし!!

まぁ、女の子ばかりだから、安心か。

まぁ、どういう状況かと申しますと、プールの中で、皆で、仲良く遊んでたわけですけどね。

「ヴィヴィオママー♪」

「なのはー、無理しちゃだめよー?」

ウォータースライダーで遊んでいるあの子…

我が子ながら、可愛いわって、そうじゃなくて!!

それどころじゃないのよ!!

今、訳があって、聖王形態です…

ロリビキニを着て、聖王形態になるから、ビキニもパンツもぎゅうぎゅうになってるのよ!!

死ぬわ!!

しかも、私が、凄い、エロい水着を着ているみたいになってるし・・・!!

まぁ、何で、こういう光景になっているかと言うと・・・




15分前




「ティアちゃーん♪」

「もう、すずか先輩、駄目ですって。」

と、まぁ、すずか先輩が転んだふりしてティアに抱きついているという、さらに、乳まで揉んでいる訳ですが・・・

「ちょっと・・・」

さらに、そのまま、華奢な腕を下の方に、プールの中に、入れているような描写も見えたし、

「今日・・・デバイス持ってきちゃった・・・」

と、言う言葉が聞こえてきました。

つまり、ここで、本番も可能ということで、

「そんなことさせるかぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

と、斬新なまでにかっこいいクロールで1.5m位、進んだとき・・・

「ダイアモンド…ダスウォががががが……!?!?」

ダイアモンドダストと言ってます。

でも、元より、運動神経が良い方ではなく、さらに、水の中で、喋ったというわけで・・・

「うぉっ!?」

足・・・つっちゃいました…

しかも、

「あらあらー♪」

簡単に、避けやがりました。

しかし、足をつってしまったことによって、ロリ体型ですから!?

しかも、場所が深いですから!?

真っ先に、溺れそうになった訳です。

故に、

「あぁ、もう!!聖王形態!!」

つーことで、聖王形態になった訳ですが、足の痛みが取れるわけがなく。

「レインボーサイクロンエクストラフラッシュ!!!!」

by美しい魔闘家鈴木の技。

を、使い、固定砲台的な感じで、撃っていっても、逆に、足のダメージが、大変なことに…

ふふふ・・・

そんな感じで、ずっと、ここにいたわけですけどね。1

5分経過して、今に至ります。

その間に、霊丸や、ショットガンや、邪王炎殺黒龍破とか撃った訳ですが、見事に、全部、かわされました。

「ちょ、ちょっとすずか先輩!?」

「ティアちゃんの唇ー♪」

何気に、唇を奪おうとしてるしー!!

「もう、足の痛みなんて、気にしてられるかぁぁぁぁぁ!!!!!」

気合を注入し、全身に気合いをスパロボで言う気力を170くらいまで上げて、ティアの処へぇぇぇぇ!!!!!

「なんて、冗談よ。」

ん・・・?

何だと?

寸前で、止めましたよ?

舌出して、頬舐めた?

「ふふ・・・やっぱり、二人は強いわね。今回は、私の負け。」

負け…?

素直に、負けを認めたすずか先輩・・・

何か、気が緩んで・・・

「あ、ヴィヴィオ・・・大丈夫…?」

「あぁー・・・」

痛み再発・・・

ぶくぶくぶく・・・

「って、ヴィヴィオー!?」

「あらあら♪」

水の中に、体が・・・

あぁ、沈んでいく…

「ヴぃヴぃおぉぉぉぉ!?!?」













あぁ、ティア…時が見える…














「全くもう・・・ヴィヴィオったら…無理しちゃ駄目だよ・・・」

照りつける太陽の輝き。

私は、まだ、生きていた。

そして、体がロリ形態になっていることに気づく。

そして、頭は、ティアの太ももに・・・

「ティあぁー…」

「何?ヴィヴィオ。」

「太もも…温かい…」

「もう・・・無理しちゃ、嫌だからね・・・?」

「ごめんね・・・心配かけて…」

「ヴィヴィオが無事なら良いわ…」

やっぱり、ティアは優しいなぁ・・・

良い奥さんだ…

「そうよ?もうちょっと、鍛えなきゃだめよ。ヴィヴィオちゃん。」

あぁ…?

「あんたが、原因だろうがぁぁぁぁぁ!!!!!」

この人は・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 いやいや、すずか様。ヴィヴィオママンがこれ以上お強くなられたら、まずいことに。
 でも、ヴィヴィオママンがお強くなられてもすずか様には勝てないような気がするのは僕だけでしょうか(素で悩む
 まぁ、いいかな。
 とりあえず、今回は戦闘面ではヴィヴィオママンの完敗。しかし、ティアママンのハート的な意味ではヴィヴィオママンの完勝ですね~。
 つまり一勝一敗。イーブンですか。
 これからどうなるかが期待です。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/07/29 07:01 | URL |

Re: タイトルなし

絶対的な余裕が、そこにはあったりしています。如何にパワーアップしても、ヴィヴィオママでは敵わない…それ以上の、絶対的な余裕が、そこにあるわけです!
勝とうとしても、それ以上の力を、有しているという感じで・・・すずか様は攻撃事態していないから、攻撃したら、凄いことになるかもしれませぬ。
今回は、戦闘面では敗北しても、思う心は絶対にヴィヴィオの方が強い!って、感じですねー♪ラヴラヴです!
明日は、まぁ、色々と…ふふふ…

| 月 | 2009/07/29 12:34 | URL |















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