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ストパニ的な~♪

いつものです。

別世界のティアナとすずかが、ちょびっとだけ、登場。


「ふふふ・・・」

なんか、隣で誰かが笑っているような・・・

ヴィヴィオとは、違う笑い声・・・

まぁ、良いや。

どうせ、なのはか、桃子だと思うし・・・

もう、寝るわ・・・

お休みなさい。

と、いうより、この体格は・・・

絶対に、桃子か・・・

まぁ、良いわ。

たまには、お母さんの横で寝るのも。














「ティアちゃん、起きて。」

ふふふ・・・

ふふふ・・・

あぁ、もう、笑いが止まらない。

「ティアちゃん、もう朝よ?」

「うぅー・・・」

あぁ、もう!

寝返りを打つ瞬間が、可愛い♪

「あぁ、可愛い♪」

もう、こうなったら、色々とやるしかないでしょ・・・

ふふふ・・・

頬を、指で摩れば、ちょっと、可愛い声を出すし・・・

「ティ・ア・ちゃ・ん・・・起・き・て♪」

「うわぁ!?こら、ヴィヴィ!!悪戯しちゃ駄目って、いつも言ってるでしょ!?ん・・・?」

あらぁ、

「怒ったティアちゃんも可愛いわぁ♪」

「あれ・・・?」

ふふふ・・・

「まさか・・・」

やっと、私の存在に気付いたようね。

私の存在に。

さて、そんな私の名前は・・・

「すずかせん・・・」

「駄目・・・ヴィヴィオちゃんが、起きちゃうでしょ?」

ま、まさか・・・

笑顔な、この子は・・・

この子は・・・

いや、この人は・・・

この人はぁぁぁぁ!!!!!!

「昨日の夜から、ずっと・・・」

ピッキングして、高町家に侵入。

そのまま、鍵を閉めてティアちゃんとヴィヴィオちゃんの部屋へと侵入。

「え、と・・・あの感覚は、すずか先輩だった訳ですか・・・」

「はい。」

悪気なんて、ぜんぜんありませんし♪

「ティアちゃん、おっぱいが3.5mmくらい、大きくなってたわね。」

まぁ、今日は銀髪の髪の人もいないし、アリサちゃんはホテルで寝てるし。

隣にいる子は、まだ、寝ているし。

もう、何もいう事はございません!

と、いう事で、今日のサービスシーンから、参りましょうか!

「ティアちゃん・・・」

「ス、すずか先輩!?」

ちなみに、私がティアちゃんを起こすシーンは、ストロベリーパニックの第二話をご参照ください。

「あの頃より、ずっと良い体付きをしているわ・・・」

「そ、そんなこと・・・」

「あのときより、ずっと美味しそう・・・」

アリサとヴィヴィオちゃんを含めて、4人でした事を、今でも覚えている。

手を伸ばし、そのまま、私はティアちゃんの頬に触れる。

良い感じに熟れている頬は、暖かい・・・

暖かすぎて、このまま食べても、後悔はしないかな。

いや、それ以前に、後悔以前の問題で・・・

「見つめられると、やっぱり、動けなくなるのね・・・」

緊張して・・・

あぁ、もう、この癖も変わっていないのね♪

あぁ、可愛すぎよ!!

ティアちゃん、私のティアちゃん!!

おっと、思わず、私の発言をしてしまったわ・・・

「く、唇だけ・・・なら・・・」

「あら、いいの・・・?」

「何処か・・・悪い気は、しないので・・・」

「浮気者ね・・・」

「何故か・・・すずか先輩には嫌な気がしないんです・・・」

「じゃぁ、その唇・・・」

頂いちゃうわよ・・・?

「こらぁぁぁぁぁぁぁ!!!すずか先輩!!!憧れより!!!憧れ以上のぉぉぉぉ!!!私の父親は、○ーノじゃねぇぇぇ!!!」

まぁ、何か、叫んでいるわ。

最後の部分は気にしないで、放っておきましょう。

「あら、ヴィヴィオちゃん。おはよう。」

もう、おきてしまったのね。

「ティアも、断らなきゃ、だめじゃない・・・」

「なんか、悪い・・・気はしなくて・・・」

「ストパニ補正かぁぁぁぁ!!!!はっ・・・って、ことはスバルちゃんも・・・」

「あはは・・・ヴィヴィオの中の人、ストパニに出てないもんね・・・」

と、いう事でヴィヴィオちゃんにストパニ補正は、消えました。

ふふ・・・別世界では、

「こんな感じで、展開されているのよ♪」














「渚砂ちゃん・・・優しく、しますからね?」

「うん・・・玉青ちゃん・・・」

玉青の濡れた舌が、渚砂の未熟な蕾を濡らし、徐々に玉青の舌を迎えはじめ・・・

渚砂は、愛しい人を見つめる濡れた瞳で、玉青を待った。













「って、ちょっと!!」

「あら、駄目?」

ふふふ・・・

別世界で、仮に渚砂ちゃんが、私を選んでいたら、こうなっている筈!!

絶対に!!

恋愛表現は、自由よ~♪

「と、取り合えず・・・ティアの唇も、私のです・・・!!あぶね・・・」

後、6日・・・

上手く行けば、4Pへ・・・

もっと、良ければ、二人で・・・

| 140cmの33歳児 | 01:07 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 最強の女帝降臨ですね~。
 しかし、すずかさん。なんでピッキング技術を(汗
 あ、ティアママンを頂くためですか。そうですか(ちょ
 こいつはぁ、ヴィヴィオママンとの血戦的な展開になりそう予感がしますね~。
 というわけで、次回も期待。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/07/25 11:13 | URL |

Re: タイトルなし

唯一勝てなかった女帝が、とうとう降臨です…
ピッキングくらい、すずかさんは簡単にすることができるのです…あぁ、恐い・・・
ただ、まぁ、彼女にもちゃんとした妻がいるので。
完全に奪うつもりは無いのかも?
さて、予想通り、明日は戦いの人なります。
ふふふふふ。。。。。。
では!

| 月 | 2009/07/25 11:41 | URL |















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