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ダツイポーカー 覚醒の極篇

担任登場


(クイントも良いけど・・・一度、桃子先輩を抱きたい。)

メガーヌのは気が、マジで半端無い感じです。

しかし、私も、むざむざとやられるわけにはいきません!

後、二回!!

後、二回で、私は死ぬ!

回されたものは、如何なるものであろうとも。

絶対に、そこから、勝利を確信する・・・

「んな…」

しかし、今回は、私が勝てる要素が、微塵もない!

取りあえず、全員を、あと一回の領域まで持っていって、最終的なものまで、決めようと思ったのだけど・・・

仕方ない・・・

ここで、負けても、あと一回・・・

後、一回がある・・・

そして、隣で、私の胸をなめまわすように見ているメガーヌも怖い。

私が、企画したこととはいえ私は、とんでもないことを企画したようだ。

人は、これを…

自業自得と言うそうですね。

まぁ、でも、これは、これで楽しいから、良しとしますけど。

「どうする・・・」

手の中にあるのは、7が、二枚・・・

ツーペア・・・

いや、しかし、それを好機と考えよう。

って、そんな、ポジティブに考えることが、出来るかぁぁぁぁ!!!!

「それじゃ、出しましょうか?」

下手すれば・・・

後、一回か…!?

しかし、勝てるはずだ…

ここからの、ここまでの私の活躍は、それ以上に・・・

「こんかいは、だめね・・・」

ん・・・?あれ?

何?

皆、ぶたか…?

ほんとに、何もないようだ・・・

「悪いけど、私の勝ち?」

「みたいね・・・」

ふふふ・・・

此処は、確実性を得る為に・・・

「メガーヌ・・・ニーソ。」

「はい。喜んで。」

あれ・・・?

喜ばれてる?

何で、喜ぶのかな!!

まぁ、いいわ。とりあえず、どんどん行こうか!

下半身全開で上半身はフル装備って、どんなや。

しかし、私の後、二回に比べたら、まだ、マシか!

「あ、フルハウス。」

「何・・・!?」

「桃子先輩・・・まさかの快進撃だ・・・」

ふふふははは・・・!!

この極限に近い状態で、私は異常なまでのギャンブル性能を上げる事が出来るのだ!!

あの、カ○ジ見たいに?

あの、絵は好きになれませんけどねー

しかし!!

「リンディ!!脱げ!!」

「は、はい・・・」

なんというか、どうというか、もう、どうでもいいわ!!

こうであれば、メガーヌ攻めで、周りも脱がして、奇跡を起こすしかあるまい・・・

恐らく、これを終わらせる為に、他の人間は、絶対に私を脱がす・・・

「負けるかぁぁぁぁ!!!!」

あ、無論、いかさま無で。

奇跡の・・・

「私の勝ちぃぃぃぃ!!!!!!」

快進撃で、色々と!!

もう、負ける訳にはいかないの!!

「プレシア!!スカート!!」

ふふふ・・・

奇跡が、起きている。

ここに来て、勝利の手数が、大分多くなってきている!!

でも、脱がされているのに、こっちを見て、酔っているように顔を紅くして喜んでいるメガーヌが、なんとも・・・

「さて、さて・・・どうする・・・」

ここまで、奇跡の10勝・・・

最初は、3カード、ストレートフラッシュ、ジョーカーの2カード、フラッシュ、ストレート、フルハウス二回、4カード、フラッシュ。

と、言う感じで・・・

11回戦目!!

「すいません・・・桃子先輩。」

「負けたぁぁぁぁ!?」

しかも、A一枚で・・・

まだ、後・・・

後、一回!!

「桃子ー・・・全裸ー」

「ふふふ・・・」

全裸であろうとも、脱がされてしまっても、関係は無い!

脱げば脱ぐほど、私は、それほど強くなるんだ!!

多分・・・

カ○ジの様に!!

まぁ、アレは絵は好きじゃないんですけどねー・・・

走る、緊張感の中・・・

私は、どうすれば・・・

いいのやら。

とりあえず、全裸になった後の状態で、全員を・・・

全裸にしました・・・

後、後、全員の命は、一回だ・・・

「長かった・・・」

「桃子の・・・まさかの、快進撃が、こんなになるだなんて・・・」

「ふふふ・・・さぁ、行くよ!!最後の勝負を!!」














「あら、皆・・・何をしているのかしら・・・」

そんな感じで、ごきげんよう。

扉の外から覗いている感じで、中々、前に踏み出せない感じですが。

そんな、私・・・誰かって?

「担任のカリム・グラシアちゃんです。」

かつて、桃子さんの母親の聖王さまファンクラブの会長でした。

ちなみに、聖王教会という名のファンクラブの名前が、あり、クラブ会員は、8人でした・・・

皆様、ティアナ・ランスター様に持っていかれましたわね。

当時、あの方のファンは学校の全体の3分の1のような・・・

あぁ、ヴィヴィオ様!!

とは言え、ティアナ・ランスター様がとても、美人だったのは認めますから。

当時は、世紀の大CP!!

な、感じがいたしました♪

さて・・・

部屋を覗くと・・・

「全裸!?」

14年前の、麻雀伝説が・・・蘇る。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 まぁ、要するに血は争えないということでしょうね(しみじみ
 となると、なのはさんたちも同じことをするフラグが立ったということですね~。
 まぁ、なのはさんだったら、フェイトさんが脱いだ瞬間に押し倒しそうな気もしますけどね(ちょ
 とにかく、次回も期待です。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/07/13 06:57 | URL |

Re: タイトルなし

血は・・・争えませんwww
もう、なのはは、前の話で脱衣ババ抜きーとか、言ってますしねwww
あぁ、でも、なのはは、フェイトが脱いだ瞬間に、大変なことになりそうな予感。
とにかく、次回!
最終回です!
ダツイポーカー編…

| 月 | 2009/07/13 11:56 | URL |















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