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ホントは嬉しい。

嬉しいです。


「ヴィヴィオ・・・?」

何というか、可愛いなぁ…

メジャーで、裸なエプロンな感じで、一日、眺めていても飽きないわ。

ふりふりのエプロン♪

後ろは、全開なの・・・

あぅ…

可愛いなぁ♪

さっき、わざと、胸の部分に水をぶっかけて、透けて見える、その豊満な乳が素晴らしいのです♪

何というか、凄い、食べたい…

ティアが水着を着れば、反則的なものになるし、もう、それは、胸が、反則的なまでにバーンって、感じで・・・

大変なことになりましてね。

まぁ、原作ではヴィヴィティアの可能性は、絶対にあり得ない訳ですけどね。

でも、せめて、ここではヴィヴィティアで…

「そんなに見ないでよ…恥ずかしいじゃない…」

「もう・・・その、恥じらいのある顔を見せられただけで…ノックアウトです…」

「そ、そうかな・・・?」

何というか、本音を言えば、凄い食べちゃいたいんだけど、それだと、これが終わる訳だから、今は食べない訳です。

まぁ、でも、何もしないのもあれなので、ギュッと・・・

「抱きしめてみたわけです…」

「それ以前にさ…」

「ん?」

「生まれた時から、ずっと一緒だけど・・・あんたは、よく私のこと飽きないわね。」

「だって…好きだもん・・・愛してるもん…」

全く、何をこの子は、考えているでしょうか。

ティア以外の子を抱くなんて、私には到底できませんことよ。

「エプロン越しに伝わってくる…ティアの大きなおっぱいの温かさ・・・」

「こぉら。ちゃんと、食器を洗うことができないでしょう?」

はぅー・・・

この感触は、最高だよぉ…

「もう、このまま・・・食べちゃいたい…」

それ以前に、何で、この子はここまでいやらしいのかなぁ…

えっちぃのかなぁ。

つーことで、今日は

「良いよね・・・?この姿で…」

「聖王形態?」

「うん・・・」

「良いよ…?」

考えてみれば、ティアは私をずっと見ていたわけだけどさ、

「ティアは、他に好きな人いなかった?」

「んー…どうかなー・・・ヴィヴィオが、ずっと、好きだったよ?ずっと、ヴィヴィオが私を見守ってくれてたしね。」

「ずっと…?」

「だから、あの時の強姦だって、許してたんだ。どっかで、ヴィヴィオの子供が欲しいって、思ってたから、今だから、言うけど・・・桃子が出来たと思った時は、凄い嬉しかったの。」

「そ、そんなこと言われたら…恥ずかしいです…」

「やっぱり・・・さ・・・」

「な、なんですか…?」

「食べてくれる時は、本当は嬉しいの。」

ぶはっ…

「ヴィヴィオ・・・?」

「食べて良い・・・?」

「うん。おいで…ヴィヴィオ・・・」

あぁ!!

もう、誘ってくるなんて、思いもしませんでした!!

「ヴィヴィオは、普段は可愛くて・・・聖王になると・・・綺麗…」

「にゃぅ・・・・・・」













「今日は、凄い、ラブラブなの♪」

「良いなぁー…私も、なのはとああいう仲になりたいな・・・」

「フェイトちゃん・・・何を言っているの?」

「ほへ・・・?」

「もう、そういう関係なの!」

「なのはぁ・・・」

甘えてくるフェイトちゃんは、可愛いのです。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 今日はしっとり系ですね~。
 二組ともラヴラヴだったのがよかったです。
 きっと、今夜はお熱いものになるでしょうね~(しみじみ
 うん、ごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/06/24 07:05 | URL |

Re: タイトルなし

珍しく・・・しっとりしております。
いつも以上に、ラブラブしてみましたー。深層的な感じに、
今夜は、確かに熱い物になりそうな感じがいたします。ふぅ・・・・色々と、やりたくなってきたような感じがします。
ふふふ・・・美味しくなりそうな感じで。
行きます!!

| 月 | 2009/06/24 11:59 | URL |















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