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破です。
今回は、エロ無し、セクハラ無し
基本的には会話だけ。
手抜きじゃないよ!?


「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破は、6月27日公開です。」

「…ヴィヴィオ・・・?」

目の前に暴れている・・・もとい、人前で交尾しているアルフとリニスがあんあん言っている訳ですけどね。

「いや、宣伝しなければいけないと思って。」

そんな感じで、

「短いながらも、わたくし高町ヴィヴィオと、高町ティアナが、ヱヴァンゲリヲンについて、語っていきたいと思います。」

あ、ついでにヱヴァンゲリヲン序が、7月3日に放映予定でございますので、良ければそちらも。

ピッコロさんが、何か、するそうですよ♪

管理人は、あほなことに3回くらい、劇場に行って、DVDも買ったそうです。

「そんな感じで、序の出来が良すぎんたんだよね。」

「あー…解るわ。サンライズのガンダム○EEDや、ガンダム○○と比べると流石にねぇ・・・」

「そうだよねー・・・あんな酷い出来だと、アレがガンダムって言う作品なんだって、誤解されちゃうよ。姫様が歌って、平和にするって話じゃないの。」

まぁ、実際、誤解している人間がちらほらと。

吉良・大和の天下に、どれくらい私は怒りを感じたことでございましょうかね。

「アムロさんの方が強いのよ。」

「さん・・・?」

「うん。アムロさん。」

とにかく、尊敬している男性の一人は、あの方です。

「さて・・・話を戻すといたしましょうか。」

そんな感じで、今日はヱヴァンゲリヲンの話でも致しましょうか。

「んで・・・テレビ編や初期の劇場版まで語ると・・・非常に大変なことになるので・・・今回は、序からね?」

それでも

「言い足りないことが本当にある訳で。」

だから、気になるところと気になったシーンだけをピックアップして、今回は語るそうです。

「さてまぁ・・・序な訳ですけどね。まず、凄いなぁって思った訳よ。」

「まぁ、作画は、全部作りなおしだしね。」

「そう。さらに、ラミエルのこう、変形って言うのが凄いよね。」

「あー・・・加粒子砲を撃つシーンだっけ?」

「そうそう。いちいち、バーって、凄い変形するじゃない?」

シンジ

「うん。まぁ、他になよなよしたような部分を綺麗に編集したり、扱ったりと。」

んで、作画に話を戻して

「DVDバージョンで、凄い見えにくいシーンがあったでしょ?」

「ヤシマ作戦辺りの話?」

「そう!それが…」

「あんた、何処に・・・それをしまってるの。」

その、幼児体型の真っ平らな体から出したのは、ブルーレイバージョンな訳ですけどね。

「ブルーレイバージョンだと、きっちり綺麗になってます。」

キャラ的には

「あの短い時間の中で、よく心理描写とか・・・ミサトさんの少し、嫌な大人な部分をヤシマ作戦時のとある一言で、良い大人に変えたと思うんだ。」

後の

「破では、ゲンドウとシンジの関係の扱いが、大切になると思う。だって、三号機がでるし・・・」

「へ-…そうなんだ。」

突然ですが、動き。

「んで、初号機の暴走シーンだと、その動きがマジで凄いわけだよね。」

「まぁ、近年のロボットアニメであそこまで動かすのは、谷口監督とかそこら辺だよね。」

「んで…今回公開される破の場合だと、ご覧頂いたとおり、かなり凄いことに。」

良く、凄い動いているんだ。

「序の時は、そのラミエルの動きに度肝を抜かれたでしょ?」

「まぁ・・・」

「・・・とにかく、綺麗だったんだよね。」

まさに、

「リニューアル版とは言いながら、かなり、楽しめたよ。アングルとかの扱いも上手いしね。もう、別物と言っても良い作品なのかも。」

「ま、ヱヴァンゲリヲンな訳だけどね。」

また、

「BGMの使い方も良かったと思うんだ。」

「まぁ、本当に物語を引き立てるような感じだったよね。」

して、

「ミサトさんが、ヤシマ作戦で自分の子どもを信じてください!ってところと、辛い筈のシンジがトウジ達の言葉を胸に秘めて?その後に、立ち上がろうとして、ライフルを取りに行くシーンとか、その時のBGMの全てが合わさって神なんだよ。」

ヴィヴィオ的に、一番鳥肌の立ったシーンはそこだそうです。

んで、破の方はと言うと、

「本当に凄いんだ。」

「動きが?」

「うん。二年近く待たせたかいは、あったと思うんだ。予告編を見る限りではね?」


まぁ、他にも色々と謎がある訳ですが。

「リリスが二体くらい出てきたよね?」

「くらいじゃなくて、二体だけどね。サキエルような仮面をつけた、セントラルドグマのリリス、月にいたお馴染みのリリス。さらに、月で眠っていたようなカヲル君。」

「どうでも良い話さ…アレよりカヲル君や、シンジの方が、私的には好みなんだ。」

「それは、世界共通。」

今回で、どれくらい謎は明かされるのかというところで。

「どうだろうねー・・・結果的には、第三部と第四部でわかると思うんだ。」

そして

「3号機は使徒になるのは確実なんだよね。4号機は、登場しないようだし。弐号機は空を飛ぶっぽいし…」

そして

「他にも、仮設5号機と言う名の存在。」
22470.jpg

また、

「月から飛来するというエヴァ6号機。」
20080524_376533.jpg

本来なら?

「ここは、昔のエヴァで言うと、量産機になるんだよね。」

チューっと。

あぁ、ヨーグルトが美味しい。

んで、

「新キャラも出るしね・・・マりって言うんだけど。それが、よくわからないし、カヲル君は、シンジの敵になるかも解らないんだよね。」

それ以前に

「エヴァ6号機に誰が乗るのか分からないんだよ?」

「カヲル君じゃないの?月から飛来って言うし。」

「まぁ、ね。カヲル説が有力だよね。私も、そう思うけど、あれじゃない?まだ、不明なんだよね。」

結果的に謎が多いわけです。

「だから、色々と妄想できない作品になっている訳です。完成しきっている作品って言うのかな?真面目な二次創作なんて難しいからね。」

「まー…ここまで、設定が濃ければね・・・」

「基本、二次創作できる作品は設定が緩かったりしてるから。その分、無印、A's、StSとかは、色々と混ぜることができる訳だしね。」

逆に

「あそこまで設定が凝固されている作品で真面目系な二次を書く人は凄い。」

また、

「燈也のなのはに行った、宙返り踵落としはエヴァ初号機の暴走がモデルだしね?」

ついでに、実は、あの時、一度殺してみようかとも考えていたのはないしょ。

「話、ずれてるわよ?」

「あ…」

とにもかくにも、予告編に出ていた

「サキエルの時計みたいなのもあるよねー・・・」

「あれも、私は解らないわ…カヲル君に至っては、速く会いたいなだしね。」

スパロボにて

「αの世界とMXの世界が妙につながっていたから…アレが、並行世界で・・・っていうこともあるしね?」

まだ、色々とあるのです。

「だから、旧シリーズと新シリーズが並行世界で、長門?みたいなこともある訳だし。」

赤い海とか、それは、

「セカンドインパクトのことなんだろうね。」

ゼルエル

「は、次回予告に登場していたし・・・」

「マジで?」

「ほんの一瞬だよ。」

取りあえず、

「難しいんだよなー・・・・今回は、予測ができない。序で色々と振りまいたから。」

「ね、サキエルが第四使徒って言われてけど…」

それは?

「結果的に、全部今後に持ち越しだよ。」

結果は?

「とりあえず・・・気持ち悪いエンドになったら、それはそれで大爆笑だよね。」

「それは、知らないけど・・・」

「取りあえず・・・破を待つよ。」

「ま、ここで…切ろうか。料理しないと。」

「そだね。続きは、また・・・いつか?」

ヱヴァンゲリヲン新劇場版

「六月二七日。今月末に、公開です。」

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

エヴァか……初号機の暴走でトラウマを抱えたことがありますね~(しみじみ
 TV放送時はまだ幼かったし。仕方がないかなぁと今思っていますね、あれは(遠い目
 しかし、それほど、完成度の高い作品になっているんですね。……見てみようかな(思案顔
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/06/11 07:04 | URL |

Re: タイトルなし

子供のころは…単なるロボットアニメとしか見てなくてーって、感じでしたね。暴走時はパワーアップだと思っていた自分がいたり。
その格好に魅かれ・・・っていう、子供意識の中で、気づけば終わってたって言う作品だったリ。まぁ、その後、中学になってから見直したり。ただ、暴走にトラウマを持つのは、仕方ないかも・・・
ゼルエル戦の時は特に・・・
取りあえず・・・序は凄い、完成度が高い作品になってました。もう、今すぐ見ることを勧めます。って、言いたい作品に序はなってますね。破の話以降、人間関係が複雑なので・・・そこが、気になったりしているので。
取りあえず、序を見た後に、破です。はひ。見るなら、そんな感じで・・・
おススメです!!

| 月 | 2009/06/11 09:26 | URL |















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