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けいおん!SSじゃないよ。ヴィヴィオママSSだよ。

何となく・・・
現実なんだ♪


「ささ、二人とも気にしないで♪」

深夜の音楽室の中に、三人の乙女達が・・・

「ゆ、唯が言ったんだから・・・唯から、やれよな!」

平沢唯と、秋山澪と、琴吹紬の三人。

「う、うん…解ったよ・・・」

唯が、その豊満な澪のバストを包んでいるブラジャーに手をかけた。

「あらあら、二人とも、とても初々しいわぁ♪」

何故、ここにムギがいるかという理由ではあるが、今回の発端と言うのが唯が澪との初めての交わりを記録に残したいということになったのでムギが協力する事になった訳だ。

撮影係、ムギ。

と、言う感じ。

「澪ちゃんのおっぱい、ぷにぷに~♪」

「ゆ、唯・・・そんなにがっつかなくても・・・私は、逃げないよ・・・」

お互いに高鳴る心臓が二人を共鳴させて・・・















「さぁて・・・このあと、どうするか・・・」

「なー・・・じゃ、無いでしょうが!!何、書いてるのよ!!」

「い、いや、暇つぶしに・・・」

エロ小説を書いていることなんて、絶対に言えない!!

でも、どうせねぇ?

いや、解ってるか。

「解っているんだったら、それで良いじゃない。」

「何で、書いてるの?」

「だって、ティア・・・全く、構ってくれないし!!エッチしてくれないし!!」

「そ、そんな大声で言うなぁー!!!」

其の欲求のはけ口をただ、エロ小説かいて鬱憤を晴らそうとして何が、悪いのよ。

なーにーがー、わーるーいーのーよー!!

あ、でも、ティア・・・エロ小説書くことに嫉妬してる?

それだったら、凄い、可愛いなぁ♪

ティア♪

「もう・・・知らないから・・・」

「あぁん・・・もう、本当はそんなこと言って、私のエロ小説に嫉妬してぇ・・・」

「嫉妬して無い・・・」

「あぁん♪そんなこと言っちゃってぇ♪」

「な、何よぉ!!」

「ティアの此処・・・濡れてるよー♪」

あぁ、もう、何たる心地良さとでも申しましょうか♪

「さ、触るなー!!」

何、この澪ちんな感覚は!!

はっ!!

まさか、ティアの演出って奴か!?

と、まぁ、この前、澪ちんのコスさせてやろうと思っても

「いや、演出じゃないから・・・変な想像しないの。」

「変な・・・想像・・・って、ちょい、マテや!!」

「あんた・・・」

「もう、ティア・・・」

「あによ・・・?」

まぁ、仕方ないわね。

ティアに、改めて主従関係を確認しないと、これはねぇ?

確かめないとねぇー?

駄目よね。

「ティア?」

「な、何・・・?」

「頂きます☆」

「い、いや!!あんた、何かあったら私を襲おうとする癖やめなさいな!!」

「問答無用じゃぁぁぁぁ!!!!!!!」

「まだ、12時ーーー!!」

ま、ここからは、18歳未満は禁止という事で。

食べてきたぜぇぇぇぇぇ!!!!!!

「あぁ、美味しかった♪」

「何で・・・このパターン・・・」

「それが、お約束だから♪」















はやての予知夢ぅ・・・

「くぁ!!」

「ど、どうしたの・・・?」

「リンディお姉ちゃんと桃子お姉ちゃんがプリキュアやってる夢見た・・・」

そして・・・

なのはの母親が亡くなる直前に再婚した相手には、3人の娘がいた。

母親の死後十数年ぶりに3人の義姉と共に暮らすことになったなのはは、自分の部屋としてあてがわれた義父の書斎で怪しげな10個の瓶を見つける。

瓶の説明書きには、

「この瓶に直接触れた者には呪いが訪れる」

「瓶の呪いを解くには、女性の体液を瓶に集めること」

と書いてある。

果たして、なのはは瓶の呪いを解くことができるのか。

「こんな、エロゲーが出る夢見た・・・」

「はやて・・・何で、エロゲーって言う言葉しってんの?」

「管理人の脳と直結してるから・・・かな?」

マジで・・・?

「何故か・・・三姉妹のうちの長女と次女が、フェイトちゃんとアリシアちゃんやった・・・」

三女は・・・何故か、私。

何でやろなー。

しかも、体系が14年後やった・・・

いや、それは、それで。

良かったような気がするんやで?

そう言えば、そろそろなのはVividの連載が開始やなー・・・

また、なやむでー。

どうでもええけどな。

あ、おわり?

そうなんや













「ヴィヴィオー!!!駄目だって!!!!四人目がぁぁぁぁ!!!!」

「さぁ、四人目作ろうかぁ♪名前は、忍ちゃんか、すずかちゃんだぁ!!!」

なんで、今日は、こんなに性欲が高いのか、全く理解できません・・・

あれ?

性欲って、高いで良いんだっけ・・・?

ただ、このまま、ヴィヴィオに可愛がられるまま、気付けば、朝になっていたって言う・・・・

でも・・・

「うぉぉぉぉ・・・・・・」

ヴィヴィオの腰は、大変な事になってた・・・今日、食ってやるか。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 あれ、ヴィヴィオママンが自滅していますね、珍しく(驚き
 しかし、どんどんとその理不尽さに磨きを掛けていくヴィヴィオママン。うちの冥王様も負けていられないですね(瞳に炎
 そして、はやて師匠が言ったゲーム。持っていないけど、知っています。姉とかスープとかがタイトルが付属しますよね~。
 それはさておき。四人目は誰になるのでしょうね(ちょ
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/05/26 07:11 | URL |

Re: タイトルなし

深い愛ゆえに・・・暴走するのです!!!愛情は、深いということで・・・
理不尽なのは、もう・・・高町の血と言うしかありませぬ・・・ある意味、それは恐怖に返還されて、大変なことに…そして。うちは、まだまだです!
はやての言っていたゲームは・・・それは、それは、もう。有名な物でございですねー♪姉とか、そこら辺です!!流石です…
4,4人目は…ふふふ…いつの日か…

| 月 | 2009/05/26 09:04 | URL |















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