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義母斗一緒

エロゲーのタイトルにありそう。


「あー・・・ごめんねー。今日は、なのはとヴィヴィオがお婆ちゃんの家に行っててねー。」

と、言う訳で、今日はなのはがいません。

「え・・・?」

じゃぁ、なんで

「ティアお母さんは・・・」

「桃子のご飯、作らないと。」

「あぁ…」

なのはの体が、味わえないという。

いや、なのはに食べてもらえないという、何とまぁ、今日は、駄目です。

やる気というものが、全く出ません。

それだけで衝撃的な訳ですがね。

とはいえ・・・ティアお母さんが、ここにいる訳ですが。

これは、これで・・・ありという線があるような、無いような。

「フェイトちゃん、どうする?今日は、帰る?」

「泊っていいですか?」

「なのは・・・いないよ?」

それでも、未来のお母さんと一緒に生活してみたいということもあるわけで。

「いいの。ティアお母さんと一緒に今日は、過ごしたいの。」

「それじゃ、キャロに連絡入れておくね。」

「はい!」

どうでも良くない話ですが、ティアお母さんは凄い綺麗です。

なのはは、私と一緒じゃないときは、いつも綺麗なティアお母さんと一緒にいるんだね・・・

あ、もちろん、キャロお母さんに不満があるってわけじゃないよ?

キャロお母さんだって、優しいし。

でも、普通に、私やはやてのお母さんに比べると、結構美人さんだ。

この後ー。

ティアお母さんは、凄い優しくしてくれました。

あ、ティアお母さんの晩御飯、凄い美味しかったです。

いや、正直、美味すぎる。

海原先生もびっくりです。

その後は、

「お風呂なんだけど…フェイトちゃん?一人で入れる?」

「…無理です。」

実は、一人で風呂に入れないのです。

「じゃ、一緒にはいろっか。」

「うん!」

と、言う訳で、この時です。

初めて・・・一糸纏わぬティアお母さんの姿を見たのは。

「やだ・・・そんなに、見ないで。フェイトちゃん。」

「だって・・・凄い、綺麗だから・・・」

それ以前に、おっぱいが半端無く大きいです。

この、高町、テスタロッサ、ハラオウンの御三家の女の中で一番おっぱいが大きいのはティアお母さんだって、キャロお母さんが言ってました。

そして、一番綺麗なお母さんも。

「フェイトちゃん?」

「う、ううん。なんでもないよ!」

なのはに、この遺伝子が受け継がれていると思うと・・・

将来が、凄い楽しみです。

桃子お姉ちゃんだって、あそこまで綺麗な訳ですし。

そう言えば、ヴィヴィオママはこんな事を言っていました。















「ティアはねー♪おっきいだけじゃないんだよー♪弾力や、柔らかさが、凄いの!」













熱弁していたのを思い出しました。

と、言う事で、

「ティアお母さん・・・」

頼んでみたいです。

どれだけ、凄い、物なのか。

さわって確かめてみたいです。

「なぁに?」

ティアお母さんに抱っこされて、一緒に湯船の中♪

ティアお母さんの体がクッションになるように、私はその上に乗っている訳です。

顔に、その豊満な胸が当たって、良い感じに気持ちいです。

桃色の蕾を吸ってみたいです。













「ティアの乳首はね!苺味なんだよ♪」














と、ヴィヴィオお母さんが熱弁していたのを思い出しました。

確かめてみたい・・・

あ、これはやばい。

「おっぱい触らせてください!」

もう、確かめずには・・・

「・・・え?」

あれ・・・?

「おっぱい、触らせてください。」

「い、いや・・・どうして?」

「駄目・・・?」

「うっ。。。」

あ、なんか、怯んでる。

そっか。こんな感じで、おねだりしてみれば、いいんだ。

「お願い・・・」

両手を合わせて、ウルウルした感じで、ティアお母さんの目を見て、必至に訴えます。

「わかった・・・もう、今回だけだからね・・・・」

呆れながらも、ティアお母さんは許可してくれたので、揉みます!

「は・・・」

これは、なのはには無い感覚。

見事な大きさ、見事な弾力、艶、そして弾力。

なのはも、こんなおっぱいになるのかな・・・楽しみだ。

ヴィヴィオお母さんは、いつも、こんなの・・・

「ちょっと・・・フェイトちゃん・・・」

凄い、柔らかいなぁ・・・それでいて、こんなバインバインで。

「やだ・・・ちょっと・・・そんなの・・・」

見事な感度。

おっぱいが大きい人は感度が薄いって言うけど、そんなの嘘だよ。

こんな、良い声出してるんだもん。

私も、こういうおっぱいになって、なのはに弄ってもらいたいな。

「どうしたら・・・こんなに、大きくなるの?」

「わ、私の場合は・・・」

貴重なお話だ。

「ヴィヴィオに・・・三歳の・・・きゃぅ・・・頃から・・ま、毎日、あぅ・・・200回はもまれてたからぁ・・・」

と、言う事は遅れを取り戻す為になのはに、多分毎日400回は揉んで貰わないとだめなわけだ。

その後は、

「おっぱい洗ってあげる!」

泡でティアお母さんのおっぱいを蹂り・・・いえ、洗ってあげた時に、凄い、可愛い声を出してました♪

「おっぱいだけで・・・イきそう・・・」

流石は、中の人が中原さん♪

これは、夢中になるよ♪

その後、ティアお母さんに、

「仕返しだよ・・・フェイトちゃん。」

見事に、なのは以上の腕を持っているティアお母さんに、何度も絶頂を迎えられました・・・

足腰は、立たずに、ずっとティアお母さんに支えられて・・・

その、色々と出た後に、刺激させられたり・・・

絶頂した後にも、容赦無く、下の・・・部分を容赦無く刺激したり・・・

受けだと思ってたティアお母さん・・・攻めだと、結構凄い事に気付いた、お風呂の中なのでした。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 まぁ、ティアナママンが受けなのは、ヴィヴィオママンという稀代のドエスがいるわけですからね~。
 それはさておき。
 フェイトさんはやはり、一人でお風呂は駄目なのですね。なんとなくわかってはいましたが。
 そして、ヴィヴィオママンがこのことを知ったらどうなるんだろう(汗
 ……期待しています。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。
 

| 魔ぎゅなむ | 2009/05/21 06:49 | URL |

Re: タイトルなし

まだ、一人でお風呂は駄目って言うのは、案外行けると思った訳でしてね。ティアナお母様は・・・普通に攻めだったはずが!?それ以上に物が存在してしまったということで。
・・・ヴィヴィオママが、この時を知るのは、明日と言うことで!!
暴走しまくりです。
期待……すると、まぁ、色々とあるかも。

| 月 | 2009/05/21 09:56 | URL |















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