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朝的御飯

ほへー・・・
美味しそう。


「ドゥーエ・・・姉様・・・」

「セッテ・・・可愛いわ・・・」

ドゥーエ姉さまは、いつも、綺麗で私を可愛がってくれます。

ドゥーエ姉さまは、私のことが一番好きなようです。

11歳の歳の差なんて、関係無いって言ってくれました。

だから、将来は結婚です。

「良いでしょ・・・?セッテ・・・」

「姉さま・・・」

なぞるように、私のそ、その・・・アレを触れて、優しく、私のおっぱいを揉んでくれました。

優しく、私の頬を舌で撫でて・・・姉さまの大きいソレ(魔法的な感じ)が、私のお尻に当たって・・・

「焦らさないで・・・姉様・・・」

「でもね?さっきから・・・見ているんだもの。」

「誰が・・・?」

「クアットロ・・・」

え・・・?

「クアットロ姉さま!?」

「ぁぅ・・・」

それと

「トーレ?」

ふ、二人・・・?

何を言っているのでしょうか。

「さっきから・・・二人とも、私とセッテの絡みを見て・・・」

え、と・・・

「してたんでしょ?ひ・と・り・で・・・」

お姉さま達が、見てた・・・?

「大丈夫・・・やましい意味で見ていた訳じゃないのよ?」

「そうなの?」

ドゥーエ姉さまの妖艶な顔が、私を濡らしてしまいます。

駄目・・・そんな、綺麗な顔で見たら・・・

「濡らしては駄目・・・」

「でも・・・」

我慢出来ないよぉ・・・

「二人とも、我慢出来ないんでしょ?」

「そ、その・・・」

でてきた、クアットロ姉さまとトーレ姉さま・・・

何というか、凄い、お顔が赤いです。

「良いわ・・・そこで、見てなさい?私が、セッテをイかせるところを・・・」

あ、逃走した。

「ね、姉さま!?」

ドゥーエ姉さまの手つきが、いつも以上にいやらしくて、激しくて、気付けば、姉さまに何回もイかされてしまいました。

最後には、何回も姉さまの立派なソレで、突かれてイかされてしまいました。

お姉さま、気持ちよかったです・・・

そして、

「これからも気持ちよくしてくださいね・・・?」

「えぇ・・・構わないわ。私は、貴女の物・・・そして、貴女は私の物よ?」

ドゥーエ姉さま、凄い、綺麗です・・・













麗かな朝の太陽の光が、私となのはを祝福するように、この部屋を照らしています。

あぁ、何て、美しい光なんでしょう。

もう、私となのはを祝福している為だけに太陽は存在しているような感じがします。

おはようございます。

フェイト・テスタロッサです。

原作では、OPを歌っていたりしています。

と、言う事で、えたーなるぶれいずとかは、全部私が、なのはの為に歌っている歌な訳です。

大好きな、なのはの為だけに。

なのはの恋人であり、将来を約束しあった中であり、なのはに全てを委ねたり、なのはに全てを委ねられたりしているフェイトです。

なのは・・・隣で寝ています。

ふふふ・・・可愛いなぁ♪

昨日は、なのはが私を食べる番でした。

なのは、美味しかったです。

だから、誰にも上げる気には、なれません。

それは、ギンガにもチンクにも、ウェンディにも上げる気になれません。

この、幼さの残る顔が。

いや、実際幼い訳ですが。

あぅー・・・可愛いよ。

なのは・・・食べても、良いよね!?

食べても、良いよね。

良いよね!

良いよね!

誰もいないけど、きいてみるわけですけどね。

も、もう、この、布団を蹴って露になっている太ももや、食み出ている乳首、その、引き締まってはいるけど、柔らかな肌・・・

はぁ・・・

はぁ・・・

はぁ・・・

う、鼻血が・・・何て言う、反則的な・・・これ、もう、私、朝だけど我慢出来ないわ。

食べて、良いですよね!?

いや、誰かに向かってきいている訳ですけど、食べたくなります。

じゅるり・・・美味しそう。

いやはや、美味しそうです。

も、もう、何ていうかね。

「頂きます。」

食べるよー

寝ているなのはの色んな体の部位に、おはようのキスをして・・・も、もちろん、下の方にも・・・

「なのは・・・暖かい。」

此処までしても、起きないだなんて、何て隙だらけな子。

でも、可愛いよ。

その、可愛い声が聞こえないのは残念だけど。なのはの、柔らかい蕾。

押したら、ミルクが出てきそうな感じがする。

上にある、花開く事の無い二つの未熟な蕾。

あ、ティアナお母さんのおっぱいは、凄い、綺麗でした。

いつか、ティアナお母さんと一緒にお風呂入ったお話をしたいと思います。

「吸いたいよ・・・下のお花も・・・」

でも、今は、

「上の・・・」

やっぱり、美味しいです。

なのはの・・・

「あ、あぅ・・・んあぁ・・・!」

はっ・・・

「ふぇ、ふぇいとちゃん・・・?」

「おはよう・・・なのは。」

「ふぇいとちゃぁん・・・体が、熱いのぉ・・・」

「熱い?」

「う・・・うん・・・ふぇいとちゃん、冷まして・・・」

「ふふ・・・良いよ。なのは。」

朝御飯は、なのは。

この後、なのはを美味しく頂きました・・・

「ふぇいと・・・ちゃん・・・」

「可愛いよ・・・」

その後、私がなのはにぶっ掛けた液で白く染まるなのはが、凄い綺麗でした。

また、食べて良いよね?

なのは。

食べられたいけど・・・

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 フェイトさんはなにをぶっかけたのでしょうね(ちょ
 まぁ、それはさておき。
 今日もなのはさんとフェイトさんはイチャイチャラヴラヴでした まる という感じでした~♪
 しかし、フェイトさんもどんどんすごいことに(汗
 まぁ、いいかな。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/05/20 06:31 | URL |

Re: タイトルなし

そ、それは・・・ふふふふふふ・・・
もー・・・あの二人の場合は、毎日イチャラブがデフォですので!!!
もう、なのはもフェイトもどんどん凄いことになった訳でございまして。いやはや、どうなることやら。
フェイトは、徐々に凄くなるって言うのが、デフォで。
まぁ、色々と変わりますわよ。
頑張りまーす。

| 月 | 2009/05/20 08:40 | URL |















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