PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

くうきぶれいかー

いちゃいちゃしている間に、覗かれている事実。


突然やってきた死神娘・はやてに寿命が尽きたことを知らされた主人公・なのは。なのはの姉・フェイトの命乞いもあって、同情したはやては生き残れる方法を教えてくれる。
「死神も鬼やない。子供がいた場合な、恩赦として寿命が延ばせるんや♪」
もちろん彼女などいないなのはの頼みの綱は憧れの姉・フェイトだった。なのはの命のためと、なのはの子供を孕むことをしぶしぶ承知するフェイト。果たしてなのははフェイトを孕ませ生き残ることができるのか…!?

「っていう、エロゲーが発売される夢見たよ。はやて。」

「アリシアちゃん・・・5歳なのに、エロゲーしてるん?」

さて、上記のストーリーに該当するエロゲーのタイトルは、なんやろなー。

解ったら、あたしが、なんかしたるわー♪

「はやて、今日・・・もう、終わりだって・・・」

「またか!!!!」















「ヴィヴィオ・・・?」

「おはよー・・・ティア。」

昨日の夜も、激しかった。

そんな感じで、昨日は、5回もされました。

高町ティアナです。

最近、はやてちゃんが、色々と物を投げるようで、ストレスがたまっている様子。

何でかしら?

「聖王様だぞー・・・ティアー・・・日曜だからー・・・」

「あぁ、もう・・・解ったわよ。」

「ティアのおっぱい飲むのー・・・」

「あんたが、無理矢理出したくせに・・・」

「美味しい牛乳より、ティアの牛乳なのー・・・」

「恥ずかしいこといわないで。」

とつきとうかより前のお話。

聖王なヴィヴィオな場合だと、吸う力とか、激しいから。

「あんたは、若い子になんで、欲情しないのかしら?」

「だって・・・ティアが、大好きなんだもん。」

「うっ・・・」

「ん?可愛い♪」

今日は、聖王形態なのに、随分と落ち着いてるな。

ま、昨日、アレだけ、襲っちゃえば、満足するか。

「お腹すいた?」

「うぅん・・・もうちょっと、食べたい・・・」

「もう、仕方ないなぁ・・・いいよ。」

「ティアー♪」

あ、猫耳と猫尻尾が、見えたような気がする。

気のせいでは、無いような気がする。

うん。

なんというか、気のせいではないような気がする。

「にゃ?」

聖王の猫耳ヴィヴィオって、何と言うか、可愛い気がする。

でも、性欲は、凄いのよね・・・

性欲は・・・

ほら、気付けば、全身を、触られてるし・・・

「って・・・」

「ティアの唇は、美味しすぎだにゃー・・・」

「もう・・・甘えんぼね・・・30代に入ったのに・・・」

「肉体年齢は、7歳だもん・・・」

今は、肉体年齢が、7歳じゃないくせに。

ふふ・・・こういう、不貞腐れる顔はなんというか、可愛いな。

やっぱ、ヴィヴィオが、大好きなのよね。

ヴィヴィオ・・・大好き・・・って、いうのは、いいと思う訳ですけどね・・・

言って、恥ずかしくなった・・・

えぇぇ・・・

「フェイトちゃん・・・朝から、ママたち激しいの・・・」

「だ、だめだよ・・・お母さん達が、気付いちゃうよ・・・」

いや、ヴィヴィオはどうだか知らないけど、私は気付いているんだけど。

覗きに来ている娘達。

・・・お願いだから、見ないで・・・

「ヴィヴィオお母さん・・・凄い、テクニシャンだよね・・・」

「凄いよ・・・あんなに、激しく出来ないの・・・」

いやぁー・・・お願いだから、見ないでー・・・

「ティア?体が硬いよ?」

「あんたは、気付いてないの・・・?」

「何に・・・?」

気付いてない・・・え、えと・・・お願いだから、気付いて・・・あの子達が、見ていることに気付いて。

もう、私が、言うよ!?

言うからね・・・

「ヴィヴィオ・・・なのはと、フェイトちゃんが見てる・・・」

「え・・・?見てるの?」

あ、やばい、怒るよね?

この顔は・・・

さすがに、見られちゃった訳だからね。

「そんな・・・あんまり、きつくいっちゃ・・・」

「・・・見せ付けてやればいいでしょ?」

はい・・・?

この子は、何を言っているのでしょうかね。

「娘に、性教育見せるのも、親の勤めだよ?ティア。」

「い、いや・・・これは・・・」

「それに、あの二人だって・・・」

「フェイトちゃん・・・まだ、私・・・ヴィヴィオママみたいに、上手くないけど・・・」

「いいよ・・・?二人で、上手くなろう・・・二人で・・・」

ん・・・?

あ・・・あぁ・・・そういうことですか。

それで、楽しんじゃってる訳ですか。

二人で。

あぁー・・・あの二人で、してるんだ。

あははー・・・流石は、声優さん公認のCPだー・・・凄いわ。

「しちゃってるんだから・・・こっちは、こっちでね?」

ねっとりと、からみつく、ヴィヴィオの舌・・・

うぅ・・・

なんと言うか、凄い。

この子には、敵わない。

「ヴィヴィオって・・・本当に、私のこと好き?」

「愛してるよ?」

「もう・・・!!」

この子は!!

私は、思い切り、ヴィヴィオを抱きしめた。

この子は、可愛いな!!

「ちょ、ちょっと!!」

「今日は、食べたいな。ヴィヴィオを・・・」

「え・・・!?ちょっと、私が責めじゃないと!!」

「良いじゃない。今日くらいは!!」

「ほえ・・・!?」

と、言う事で食べます。

久しぶりに、ヴィヴィオの体を・・・ね。

もう、ヴィヴィオが、好きなのよ。

あんなこといわれたら、食べたくなるじゃない。

う、

「ヴィヴィオ・・・」

「あ、あう・・・攻めになると一気に、女王様になるんだから・・・」

「あんたは、受けになると、一気に可愛くなるわね。」

「意地悪・・・」

「あら、毎日笑顔で私を虐める子は・・・何処の誰かな?」

「うぅ・・・私です。」

「良く、いえました。」

「するなら、早くしてよー・・・」

「だーめ。もうちょっと、こうさせて。」

もう一度、ヴィヴィオを抱きしめた訳ですけど。

やっぱり、可愛いわね。

暫く、この余韻に浸っていたい訳だけど・・・

「フェ、フェイトちゃん・・・」

「なのは・・・」

・・・空気ブレイカーめ。

| 140cmの33歳児 | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 見せつければいい。ナイス名言です、ヴィヴィオママン(笑
 そして、冒頭のタイトルがわからない。なんか聞いたことあるような気がするんですけどね~(悩
 まぁ、いいや。
 しかし、今回は珍しくティアママンが攻めでしたね♪ まぁ、明日には元に戻ってそうですが(苦笑
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/05/11 06:20 | URL |

Re: タイトルなし

見せつけてやれば良いんですよ!!!!ねぇーって感じで。
ヴィヴィオママは、そんな感じのお母さんです。
冒頭のタイトルは・・・まぁ、色々とある訳ですがね。どっかの文章をコピペすれば、出てくるかも?
今回の、ティアナお母様は、攻めでした!!さて、明日は・・・?と、なると・・・まぁ、色々やりたい訳ですwww
決まってませんけどねwww
これからも、頑張ります。

| 月 | 2009/05/11 10:54 | URL |















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://civer.blog122.fc2.com/tb.php/1904-283328c1

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT