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その声で言わないで。

さぁて・・・
今日の、ヴィヴィティア。
久しぶりな感じで、ヴィヴィティアです。
ヴィヴィティア。
ヴィヴィオ×ティアで、ヴィヴィティア。


「イクスもるーるーもさー・・・あんたたち、仕事は?」

お昼の麗らかな午後。

ファイブスター物語の続きは、いつ発売するんじゃ永野護このやろー。

的な、気分で、俺がガンダムだ発言には失笑の嵐だった高町ヴィヴィオです。

ティアが、いない日々は、辛いです。

ティアが大好きなの。

あの胸に抱かれて・・・眠りについて、気付けば、二人で寝ているというのが、私たち。

ま、今日はいないんですけどね。

ふぅ・・・

仕事か・・・

やだなー・・・

ティアが、いないと、寂しいよ。

でも、ゲスト・・・お客さんに、今日は、イクスと、るーるーと一緒に午後の麦茶です。

あぁー・・・麦茶って、本当に美味い。

あ、どうでも良い話なのでが、なのはとフェイトちゃんが息子の夢を良く見ると言います。

なのはと、フェイトちゃんの息子・・・どんな子なのかしら。

本人曰く、凄い美形な男の子らしいけど。

まぁ、どうでもいいわ。

そういう子が、私の孫になるのなら、それは、それで歓迎すべきと言えるでしょう。

まぁ、欲望は抑えきれずにー♪

って、感じで。

あ、こんな不謹慎な感じなときに使う歌じゃない、失礼。

あれは、神曲だから。

「あ、私たち・・・親のすねかじってますから。」

「うわっ・・・性質悪い・・・」

なんという。

まぁ、この二人の親は、とんでもないくらい、甘いからなー・・・

なんというか、ロリコンなのよね。

そんな、親から育ったるーるーと、イクスが結婚するだなんて、重いもしませんでした。

まぁ、色々と複線はありましたけどね。

ジェイルは、最近、奥様であるウーノちゃんとイチャイチャです。

時々、娘のチンクちゃんが、あほな子と、目つきの悪い妹を引き連れて、やってきます。

今日は、来てないみたいね。

「あー・・・二人とも、手を繋がないで・・・」

「「いやどぇす」」

「・・・酷いわ。」

いちゃつかないで・・・

ティアが目の前にいないから。

そう言えば、この二人の娘であるメガーヌちゃんとクイントちゃんな訳ですが・・・現在、どのような感じになっているかと申しますと。














「クイン・・・・ト・・・やだ・・・少し・・・抑えて・・・」

「メガーヌ・・・だって、メガーヌは私の事・・・」

「好きだけど・・・学校で・・・なんかぁ・・・」

まぁ、思春期真っ盛りな中学生には、よくある、理科室でエッチな事は、よくあるわけで。

メガーヌちゃんとクイントちゃんのCP書いてる人って、どれくらいおんのやろ・・・

私も、中学時代は、ティアとよくしてたなぁ♪

あまりに、やりすぎて、今でも学園七不思議の一つに入ってしまっているのは、内緒。

ま、中学時代に同人とかでありそうな場所での接触は、皆、中学時代にすませたかな。

全裸なティアに首輪をつけて、猫耳付けて、猫尻尾つけて・・・今、思い出すだけでも、鼻血が、止まらんね♪

「恥ずかしいよぉ・・・」

ふぅ・・・

若い声って、いいわね。

特に、こういう状況の声は。

「ね・・・?お願い・・・私の前だけ・・・」

ふっ・・・私も、ティアと、こういう事したなー♪

「ほら、似合う♪メガーヌのメイド服~」

・・・そっちでしたか。

てっきり、大人な時間だと勘違いしていやがりました。

コスプレでしたか。

冥土服って。

メガ-ヌちゃんなら、似合いそうな感じがする気がいたします。

活発なクイントちゃんと、清楚なメガーヌちゃん。

どうでもいい話、攻めはメガーヌちゃんであると言う噂があるようですね。

まぁ、あのメガーヌちゃんがどんな感じで攻めるのかが、楽しみだったりしています。

積極的な子が、清楚な子にやられるって・・・

なんか、良くない?

まぁ、周りからは、知るかって言う声が聞こえてきますけどね。

「だから、るーるー。二人のベッドシーンを盗撮してきてよ。」

「駄目です。」

「どうして?」

先輩を前に、この子は、何を言っているのでしょうか。

全く、理解に苦しみます。

「だって、私とイクス・・・夜は、忙しいですから。」

「そうですか・・・」

やる事は、基本的に、何処でも一緒と言う訳ね。

夜、するときは、ちゃんとお互いに体を重ね合わせると言う訳で。













あ、ティアのお腹も、最近大きくなって来たの♪

三人目は、女の子。

もう、名前は、決めてあったりするのよね。

うん♪

可愛い子になると思うんだ。

多分。

絶対。

確実的に。

もう、それは。

桃子となのはが、良い例な訳でね。

私とティアのいいところを受け継いだ、あの子達は、綺麗なのです。

可愛いから、綺麗へ

「進化。ですか?」

「うん。」

子供の時は、可愛くても・・・大人になる取って事で。

桃子は、本当にそのとおりだったわ。

それ以前に、こうやって、子供の話をしているのは、

「あー・・・!!!ティアとイチャイチャしたいなぁ!!!」

もう、我慢できません!!

いつもなら、この時間帯(4時くらい)に帰ってくるのに、今日は、一体、何でございましょうかねー・・・

もう、帰ってきたら、怒るしか。

「ただいまー・・・」

「ティアー♪」

やっぱ、好きな人を怒るの無理。

襲うことは、できるけど、怒るのは無理だわ。

「ヴィヴィオね・・・ヴィヴィオね・・・凄い、寂しかったのぉ・・・」

帰ってきた、ティアが、愛しくて愛しくて・・・

「イクス。」

「何?るーるー・・・」

「ヴィヴィオ先輩に、猫耳が・・・」

「あぁ、見える見える。」

ティア、可愛すぎなのー♪

「ちょっと、ヴィヴィオ・・・見られてるよ・・・?」

目の前で、思いっきり、抱きしめて見せ付けるのは、当たり前♪

「今日は、遅かったから、その罰だよ?」

「だって・・・それは・・・今日、初めてキスした日だから・・・」

え・・・?

まさか、ティア、覚えてたのでスカイ?

私すら、忘れていた事を・・・お姉さん、ビックリだ。

「だから・・・ケーキ・・・買ってきた・・・」

「ぶはっ・・・!?」

なんという、可愛らしい言い方でございましょうか!?

その、照れながら、ほほを赤くしながら、言う、こんちくしょうは!!

「じゃ、じゃぁ・・・今日は、ファーストキス記念と・・・!?」

「う、うん・・・忘れられなかったし・・・」

か、可愛すぎる・・・こんな、可愛い子が、私の嫁って言う時点で、何て、反則的な・・・ファーストキスの事も、覚えててくれたなんて・・・まぁ、私は忘れてましたけどね・・・

「もう、食べるしかないよー!!!ティアー♪」

もう、今すぐ、此処で、ティアの衣服を破いて♪

あの頃の情熱をー♪

「ヱ・・・ちょ、ちょっと・・・待ってよぉ・・・二人きりが良い・・・イクス達が見てるのは・・・」

あぁ、もう、中原麻衣ヴォイスで、この言い方は、この子、凄いわ。

「ま、取り合えず、二人は帰んなさい。」

「はいはい。」

「お二人とも、仲良くねー♪」

なんか、良い感じで空気を読んでくれて、帰りましたので、凄い、良い感じで。

これから、ティアを・・・あの頃のように、優しく食べたいと思います・・・

「ヴィヴィオ・・・」

「ん?」

「その・・・優しく・・・ね・・・?」

「ぶはっ・・・!!」

だから、中原麻衣ヴォイスで、それは、やばいって・・・ティア・・・

| 140cmの33歳児 | 00:21 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

中原麻衣う゛ぉいす

 は僕の中では、某「お持ち帰りぃぃぃ~」で固定されていたときがありました、ご存じ魔ぎゅなむです。
 同じように田村ゆかりさんは某「おいで、鉈女」で固定されてもいました(サムズアップ
 まぁ、どちらも今は違いますがね(苦笑
 それはさておき。
 ファーストキス記念って、ティアママンすごいですねぇ~。よくまぁ憶えていられるなぁと感心しました。
 そして、ヴィヴィオママン。さすがに人の目があるところでは(汗
 まぁ、うちの冥王様も変わりませんけどね(苦笑
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/05/01 06:51 | URL |

Re: 中原麻衣う゛ぉいす

多すぎて、選べませぬ。中原さんは、基本、好きな声なので。
ドのキャラでもー♪って、感じえで。
田村ゆかりは・・・逆に、あんま、思いつかないという。
粛清は、させませぬ。
さてさて、ファーストキス記念な訳ですが、実は、彼女も、ヴィヴィオのことを心から愛しているということで。
こっちも、ヴィヴィオは・・・自重するということを知りませぬ。そこに、イクスとるーるーが、いようともです。ふっ・・・
ふぅ・・・魔ぎゅなむさんのなのはに、勝ちたいですねー♪
無理ですけどね・・・

| 月 | 2009/05/01 10:09 | URL |















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