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なのフェイの後は、お姉ちゃん達のターン。

webラジオをやるにしろ、機材とか揃えるのが、メンドイです。
こんな、私が、自堕落な人を作っていくのね・・・
ま、ピッコロラジオ聞いてぷぷいにゅ~♪です。
今回は、珍しく、前半リンク、後半なのフェイ、レティ&石田医師こと石田幸恵がメイン。


「ね、悠介。」

「なんすか?なのはさん。」

目の前に、多分、私とフェイトちゃんの息子がいるの。

何というか、私とフェイトちゃんに似て?

凄い、美形な子で、良かったの。

でも、明らかに、他人なの。

それでも、息子と言うのは、どういうこと?

本当に・・・有れ?

「何で・・・息子なんだっけ?」

「・・・いや、それ、言いますか!?人の痛い過去を抉るような!!」

そ、そんな、多分、重いであろう過去だとは、思わなかったの。

「まぁ・・・嬉しかったですよ。俺を引き取ってくれるって言ったときは。」

「だって、それは、当然の事だよ?」

記憶が、無かったから、突然、此処でそのまま、暮らせと言うより、

「私たちと一緒に暮らしたほうが・・・ね?」

「どうも。その後は・・・ヴィヴィオやティアまで・・・色々と。け、結婚の事とか・・・」

あれ・・・?

ティアナとヴィヴィオ・・・?

その二人は、私のままのはずでは?

「それと・・・」

「え・・・?」

「フェイトさんと、してて、良いから深夜は、静かに寝かせてください!!」

「ふっ・・・二人の愛は、止められないの。」

「・・・えぇぇぇぇ・・・・・・」

息子。

悪いけど、それは無理なの。

「大体、なのはさんは昔は、受けって聞いてましたけど?」

「うん。そうだよ。一度、フェイトちゃんを食べたら、美味しかったの。」

僅か、二週間前の出来事・・・

「・・・そんなことを、息子の前で言わないで下さい。それか、抑えてくださいよ。」

自慢なの。

自慢。

「私と、フェイトちゃんがピンチの時は・・・頼んだよ。」

「はい。解ってます。偉大な二人の名前に恥じないよう頑張ります。」

フェイトちゃんの言った通り、本当に良い子だね。

なんというか、初心だし。

ふっ・・・いじりがい全開なの♪













「息子ができたのぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」

「な、なのは!?」

「あれ・・・?」

夢・・・だったの?

どうも、リアルとは思えない感じで。

フェイトちゃん、まさかの受け化の話を、未来の息子に話したような気がするの。

「私とフェイトちゃんの間に、子供が出来た夢見た・・・」

そう言えば、この前、フェイトちゃんも見たって。

うん。

そんな感じで、良い子なのは確か。

あ、今日のフェイトちゃんは、スク水なの。

真中に、大きく、ひらがなで、マジックで「ふぇいと」って、書いてあるのが、凄いお気に入り♪

ふふふ・・・

正に、食べがいがあるって物なの。

「名前は・・・?子供の・・・」

「・・・・忘れたの。」

どうも、思い出せないの。

何というか、私とフェイトちゃんに似ず、少し、皮肉屋っぽいところはあったけど、基本的に良い子そうな感じで、安心。

反抗期とか、絶対に無さそうな感じなの。

え・・・?

反抗期は、誰にもあるって?

そんなの、知らないの!

それより、

「未来の私とフェイトちゃんの息子は・・・良い子なの。」

「ね♪」

絶対、良い子には違いないの。

何れ、いや、早く、ああいう子が作れるように

「フェイトちゃん!!今日も、頑張るの!!」

「ヱ、ト・・・もう・・・3時です。なのはさん。」

「そんなの関係無いの♪練習は、やっぱり、凄い必要なの♪」

そう・・・フェイトちゃんと沢山、子供を作って、それは、もう、皆、良い子になる筈なの♪

何れは、フェイトちゃんと温かい家庭を築き挙げて空気を読める子供を作るの。

空気を読める子供を作り・・・

夜に、私とフェイトちゃんが何をしていようとも、空気を読んで、入ってこないような子供達を作り上げるの!!

入ってきたら、一ヵ月御飯をあげないのは、当たり前のお話なの。

私と、フェイトちゃんの愛は、永久不滅なの!

「フェイトちゃん・・・食べていいよね・・・?」

「う、うん・・・」

やっぱり、己の欲望を曲げる事は出来ないの♪

とのことで、私の体も、何故か、ちょうど良い感じで火照ってきたので、フェイトちゃんを食べます。

「なのは・・・」

「明日は、ブルマなの♪」

「うん・・・なのは・・・いきなり・・・そこは・・・!!」

「関係無いの・・・ふふ・・・もう、濡れてるの♪」

フェイトちゃん、美味しかったです。














「プレシアー♪」

「もう、桃子♪」

「あぁ、もう♪二人とも、私も♪」

「リンディ・・・ったらぁ♪」

そんな感じで、目の前の微笑ましい光景を観察しているのは、私、石田幸恵です。

お久しぶりですね。

なんというか、さっき、レティが間違って、お酒を飲みまして・・・今。

帰ってきたわけですけどね。

「ねー・・・幸恵ー・・・教室、誰もいないよー?」

「もう、学校ではしないって、約束でしょ?」

ずっと、寝ていたわけです。

保健室で。何で、お酒を飲んだかは、色々と原因があるわけで。

担任の教師(女性)が、ジュースの入ったペットボトルと酒の入った缶ビールを間違えて渡すと言う、前代未聞な事件がありまして。

「じゃぁ、この体の火照りは、どうするのよー・・・もう、濡れてるんだよ?」

「ちょ、ちょっと・・・」

「幸恵にさわってほしいって・・・」

はいぃぃ!?

つまり、今、レティは、酔ってます。

そして、目の前にいる桃子達は、私たちの死線など、気にせず、教室の中でしている訳ですが、決して、酔っている訳ではございません。

ただ、私は、学校でするよりは、家で、

「二人っきりがいいのに・・・」

「駄目・・・家まで、我慢出来ないよ・・・」

これが、お酒の力ですか!?

レティは、背後から、抱きしめて、両手で、私の胸を揉み解すかと思えば・・・突然、押し倒して・・・私を奉仕する形で、その、私の花弁を舐めはじめて来る・・・

「こ、うぅ・・・あぁん・・・こらっ!!」

やっぱり、上手いものは上手いです・・・

その、豊満な胸に抱かれるのは、嫌じゃないけど・・・

「じゃぁ、してくれる・・・?」

「うん・・・」

いや、いつも、私が攻めな訳ですから・・・

「レティー♪幸恵ー♪」

え!?

何、この忙しい時に・・・

「一緒に、やろー♪」

はいー!?

なんというか、最近、友人なのに、あの三人の思考に突いていけません。

・・・5Pですか!?

レティは、無理矢理、私を引っ張って、桃子達の所へ・・・

結局、5Pをしたのは、良かったには、良かったんですが・・・腰が、痛かった・・・

翌日、腰が、動かなくなりました・・・

| 140cmの33歳児 | 00:35 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 なのはさんとフェイトさんの間の子供は当然良い子になりますよね~。反抗期なんて、「お話」すれば、ね(遠い目
 まぁ、それはさておき。
 なのはさんの理不尽さが最近増しはじめていますね~。でも、理不尽さなら、うちの冥王様も負けませんよ(にやり
 そして、5Pですか。それも学校で(汗
 うん、Good Job(ちょ
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。 

| 魔ぎゅなむ | 2009/04/30 07:01 | URL |

Re: タイトルなし

>  なのはさんとフェイトさんの間の子供は当然良い子になりますよね~。反抗期なんて、「お話」すれば、ね(遠い目
そうえすねー♪間違いなく、この二人の子供、良い子なんですよねー♪今回、冒頭で出てきたなのはとフェイトの息子も良い子ですからwww

>  なのはさんの理不尽さが最近増しはじめていますね~。でも、理不尽さなら、うちの冥王様も負けませんよ(にやり
いや、もう、まだまだ、魔ぎゅなむさんのなのはさんにはかないませんとも!!そして、うちのなのはの理不尽さは、ヴィヴィオの血を受け継いでしまったからです!!
>  そして、5Pですか。それも学校で(汗
がっこうで・・・5P・・・結局、彼女らの性欲は天を突き破るほどでwwwかなり、凄いわけです。誰にも、止められない♪

がんばりマース♪

| 月 | 2009/04/30 09:48 | URL |















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