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夢Ⅱ溺れ、水に溺れる女たち?

一部が、うちの長編とリンク
前半、なのフェイ、後半美人三人娘
こんなん、みっけた。


「悠介は・・・強いよね。」

「え・・・そうですか・・・?」

目の前にいるのは、誰でしょう。

多分、私の将来の息子…?

別世界の息子…?

「うん・・・私は、悠介に比べて…」

「言わないで良いっすよ。」

「うん…でも、私となのはが、お母さんで良いの・・・?」

「構いません。俺の親は、フェイトさんとなのはさんだけです。父は、なのはさん。母は、フェイトさん。その中に、ユーノさんはいません。それに、二人は憧れですから…・」

目の前にいる、息子は、お昼のラーメンを食べ終えました。

目の前にいる、男の子の、ニカって言う、感じの笑顔が、凄い、印象深い感じです。

「なのはさんとフェイトさんがピンチの時は・・・俺とヴィヴィオと、ティアナが、守ります。」

「うん…二人で待ってる。いちゃいちゃしながら。」

「いちゃいちゃしていながら、敵にやられるって言うのだけは、勘弁してくださいね。」

「うん。」

あぁ、こんな、良い子が、私となのはの子供の一人なんだね・・・

あれ…?

さっき、この子、ティアナとヴィヴィオって言ったような、それは、将来の私のお母さんたちなのでは?














「…って、あれ!?」

食べ終えました。

ごちそうさま。

あれ?

いや、起きました。

現時刻は、丑三つ時です。

神域や常世へ誘う端境をであると考えられ、古くは平安時代に呪術としての「丑の刻参り」が行われ、「草木も眠る丑三つ刻」といえば講談や落語の怪談の枕として使われる常套文句でもあります。

「どうしたの・・・フェイトちゃん?」

何で、こんな詳しいんだろ・・・

ドラゴンフルーツ味のハイチュウ食べたからかな?

夢を、見ていました。

私となのはの子供は、男の子!?

でも、私となのはにあまり似ていなかったような気がいたしますけど、そんなの、どうでも良いです。

あれ・・・?

スースーする・・・あ、そうだ。

猫耳ウンディーネの姿で、私は眠りについたんだった。

そっか。

そっか。

「私となのはの未来を見たよ。」

「どんなんだった?」

「息子がいたんだ。私となのはの間に。」

「そっか。名前は?」

「え、と・・・忘れた・・・」

「フェイトちゃんは、仕方ないなー♪目が、さえちゃったの。フェイトちゃぁん・・・良いよね?」

「うん!」

あれ?

何で、喜んでるんだろ。

あ、なのはにしてもらうのが、好きだからだ。

「あらあら、うふふ♪なの。」

「なのは・・・」

「くぉぉぉぉらぁぁぁぁぁ!!!!!!!なのはぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!・・・うぇっ・・・」

・・・凄い、声が誰でしょう。

あれ?

何というか、お隣の家の方のはずでは…?

「ヴィ、ヴィヴィオママ…?」

聖王形態になって、降臨なさいました。

何というか、かっこいいです…

「あらあら、うふふ♪・・・の、あとに、なの!!は、つけないの!!!アリシアさんに、失礼でしょう!?」

・・・・・・え、と、何を、ヴィヴィオママは言っているのでしょうか。

何というか、良くわかりません。

時折、この人の趣向が解らなくなることはありますが、それは、私にも言えたことだと、アリシアお姉ちゃんに言われました。

プレシアお姉ちゃんにも。

「ご、ごめんなさい・・・・・・」

「解れば良いのよ。」

「それじゃぁ、フェイトちゃん。ごめんね。後は、お二人でどうぞ。」

「は、はい・・・」

出てきた、子供の名前は、覚えられませんでしたが、取りあえず、良い子であったようです。

私となのはの未来にまた、明るい未来が生まれました。

「フェイトちゃん・・・」

「なのは・・・」

その後は、適当に、うふふふふ♪

もう、なのはに、沢山可愛がってもらいました。

美味しかったよね?

な・の・は♪















「プレシア…」

「リンディ・・・その・・・」

お久しぶりな感じで、リンディ・ハラオウンです。

「だ、だって・・・」

私は、正直、慌てています。

目の前に、桃子がずぶ濡れで倒れているのです。

洗面所から助け出したのですが、何というか。

不可解なのは、目の前に、いる何て言いましょうかね。

あ、お風呂のお湯が、全開であったまってます。

何・・・?

これ。

それで、洗面所で、桃子は制服がずぶ濡れ・・・

「大丈夫…襲われた形跡は無いわ。リンディ。」

「解るの・・・?」

「えぇ。普通に、桃子に敵う敵は今のところ、私達のご両親くらいだもの。」

「あ、解る。しかも、エリオ伯父さんは除く。」

あの人は、駄目な気がする。

はい、そんな感じで、どうでも良い感じで、目の前でずぶ濡れで横たわっている桃子。



「プレシア?何を、してるの・・・?」

「ほら、桃子の桃色のパンツ♪」

何というか、この子は、こんなことで、テンションが上がるって、どこまで、変態になってしまったのかしら。

まぁ、確かに、私も、興奮しているのは間違いないけどね。

それで、

「あなたは、何を?」

「エ・・・?水が慕ってて、何か、えっちぃから…襲おうかと。」

ま、まぁ、襲いたい気持ちはわかる気がいたしますがね。

だからって、脱がしてるし・・・いや、ちょっと、プレシアさん・・・?

「ダメ…?」

目をウルウルさせて、妙にえっちぃ座り方しながら、こっちを見ているこの子は、何というか、反則的です。

取りあえず、孕ませは決定な訳だけど、まだッポイのよね。

そ、それは、私だって、桃子の中に、あんなことやこんなことをするわ!!

でも

「私だって、抑えてるんだから・・・」

「ぁぅ…桃子・・・目の前で、美味しい状態で・・・」

「解ってるわよ・・・」

取りあえず、

「人工呼吸。」

「え…?」

「プレシア、出来る?」

「ううん。」

「そっか…」

じゃぁ、私が

「人工呼吸します。」

ここで、プレシアが止めないのは、既に、三人とも、キスをしたから、それなりにどうでも良いわけです。

落ち着いているわけです。

もう、3歳の時に、三人でキスしたくらいですから。

最初は、女王様的なえっちしていたプレシアが、今じゃ、こんな受けっ子になるだなんて、思いもしませんでした。

受けっ子な、プレシアは、可愛いのです。

と、言うことで…人工呼吸開始!

「なんか、エッチいね。」

「余計なこと・・・言わない。」

本当にディープな、深い方のキスしそうじゃない。

まぁ、桃子のこと、好きだから、良いんだけどさ…

「げほっ…」

「あれ…?」

息が、帰ってきた?

キスしただけで!?

「あれ…?リンディ・・・プレシアも・・・」

「どうして・・・?」

どうして、

「あんな事態になってたの…?」

「心配したんだよ?私も、リンディも。」

「あぁ…実は・・・」

とのことで、洗面所に倒れていた理由ですが湯船の中に、お湯を入れて、良い感じにあったまった時、お風呂のタイルに滑って、コケて、そのまま、制服のままで湯船にダイブ。

溺れて、その後、何とか出てきたものの、力尽きて、倒れてしまったと言う訳です。

そして、

「素敵な、二人の王子様の手によって、助けていただきました♪」

あ、何か、可愛い・・・

「もう、騒がせないで・・・」

「ははは…ごめんね。リンディも、プレシアも。でも、助けてくれたお礼として・・・今日は、三人で…お風呂の中で…ね?」

「うん。入る。」

って、プレシア、もう、全裸!?

早い…早いわ・・・プレシア。

「待って、私も!!」

私も、衣服を全て脱いで、プレシアや桃子と一緒に、お風呂に入りまして、そのあと・・・純粋に、美味しく食べさせて、いただきました♪

| 140cmの33歳児 | 00:42 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 あれ? 長編だとフェイトさんの立ち位置って父親ポジションじゃなかったでしたっけ? 
 あ、そうか、こっちの短編に合わせて変更なんですね。うん、わかります(マテ
 まぁ、それはさておき。
 プレシアさんはフェイトさんと同じで、攻めから受けに覚醒したんですね~。
 しかし、手を出すのがはやいはやい(笑
 うん、これからもこの調子でお願いします。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/04/29 12:04 | URL |

Re: タイトルなし

ふふふ・・・・・・状況は、変わるものです。何て、感じで。一度、受けに目覚めればなんとやらと言う感じで。明日あたりに、受けになりました編を・・・
実は、プレシアさんも当初は、攻めでしたー・・・
しかし、一度、受けになってしまったら、そっちの世界に深まって...は言って、そのまま、どボンです!ふっ・・・
手を出すのは、攻めの時に培われた反射神経的な感じで?
これからも、この調子で行きたいと思います。
頑張り間する。

| 月 | 2009/04/29 14:17 | URL |















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