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川の字で寝ると真中は暴走するかもしれない。

時間は、戻りました。
聖王・・・此処での意味、高校時代につけられたヴィヴィオのあだ名。


「はやてー♪」
「アリシアちゃーん♪」

私達は、いつも一緒。

これでも、愛は、なのフェイには負けていないつもりや!!

それでも!!

「「出番が少ない!!!」」

・・・何か、ヴィヴィティアを主軸として、なのフェイや桃リンプレが目立っているようなきもするんや。

前回、出て来たの一瞬やしね。

そう言えば、この前・・・

スナック聖王なる夜的なお店を見つけた。

・・・何て、ことはどうでもええねん!!

管理人の嫁を人質にとって、とりあえずや!!

ブログの最初に書く白いところ・・・タスクバーが現れるまでは、私らが好き勝手やって良い言われたんや♪

「とは言え、私たち・・・もう、やる事ないよ?」

「そうやなー・・・どないしようか。」

「この際、教育テレビでやっている変な天才なんたらって言う番組を全て取っ払って・・・」

「って、アリシアちゃん!それは、NHKから、苦情がくるで!!」

「ヱぇー・・・そうなのぉー・・・」

「そうや・・・NHK様がみてるや。」

「凄いんだね・・・NHK・・・」

「そうや・・・人工衛星で監視しとんねん・・・」

「じゃぁ・・・はやて・・・」

アリシアちゃんが、急に、後ろから私を抱きしめた。

「あ、あかんよ・・・私らは、健全につきあおうって・・・」

「見せ付けよう・・・?だって、もう、禁欲2週間だよ・・・?」

「まだ、駄目や・・・」

アリシアちゃんは手早く、私の下着の中に、その気華奢な腕を進入させてきた。

「はやて・・・はやて・・・」

「あ、あかんって・・・」

「大丈夫だよ・・・」

こ、これが・・・テスタロッサ家の・・・血か!!

「皆・・・見てる・・・」

「大丈夫、皆、見るのはこれじゃなくて、鋼の錬金術師の記事だから・・・」

「そ、そうかも知れへんけど・・・」

はい。

終わりです。

お疲れさん。

「え・・・!?」

「もう!?」














「お母さんが、隣ー♪」

ティアを・・・なのはに、取られました。

たまには、お母さんと一緒に寝たいと言うなのはの願望を叶える為に、ティアが、なのはの隣で寝ています。

私の、特等席である筈の、その席に。

どうして、なのはが、いるんでしょうか。

いや、なのはが一緒に寝た言っていったからなんですけどね。

いつもは、ティアに密着して寝ている訳ですが、今日は、ベッドの上で川の字になって、三人で寝る訳です。

・・・あ、でも、子供と一緒に寝るのは、何年ぶりのことでしょうか。

まぁ、昔は、なのはと桃子と四人で寝ていた訳で、ばれないようにティアとエッチしていたのを思い出しました。

だったら、今日も、して、良いよね。

と、いうサインを今、送ったら、ティアに、首を振られました。

やっぱり、罪悪感的な物が有るようですね。

・・・ふぅ。

残念だ。

その、背徳感が、たまらないというのに、ティアは、全然解っていません。

「ヴィヴィオママ♪」

笑顔ななのはが、私の寝る席を、ぽんぽんと手で叩いて、誘ってきます。

仕方ありませんね。

「寝よっか。」

「うん!」

とのことで、真中が、なのは。

なのはの左に、ティア・・・

なのはの右に、私。

と、言う事で・・・この三人で寝ます。

不満全開ですけどね・・・

「なのは・・・」

現在、11時過ぎ。

謎の言葉で、私の目が、覚めました。

ティアが、何か、言ってます。

気付けば、真中にいるはずであるなのはの気配がない。

何事かと。

一度、辺りを見回していた頃。

やはり、気配を感じない。

いや、気配はそこにあった。

何事なのでしょうか・・・ティアの・・・あれ・・・?

ブラが、私の枕元に・・・そして、これは、ボタン?

「ん・・・あぁ・・・いや・・・」

「ティアナママの美味しい・・・でも、後・・・少し・・・」

まさか、なのは・・・ティアの吸ってる・・・?

「駄目よ・・・ヴィヴィオに・・・」

「おっぱい大きくするんだったら、此処を吸うといいんだって・・・ティアナママで実験なの・・・」

「じ、実験じゃなくて・・・っ・・・ぁあ・・・何処で・・・こんな・・・上手い・・・」

が、我慢できませぬ!!

「こら!!なのは!!!貴方には、フェイトちゃんがいるでしょ!!!」

「実験なの!!!」

「実験じゃありません!!!フェイトちゃんでしなさい!!!ティアのおっぱいは、私の!!!」

「けち!少し、かしてくれたっていいじゃない!!」

子供と思われるかもしれませんが、これも、躾です。

なのはに、ティアは、誰の物なのかと言うのを、教えなければいけません!

フェイトちゃんから、ティアに移ると言う事があるかもしれません。

例え、血を見るような結果になったとしても・・・

「ちょっと・・・ヴィヴィオ・・・子供のやった事だからって・・・フェイトちゃんが、いるんだよ?それに、私しないって・・・えぇと・・・なんで、聖王形態になるのぉぉぉ!!!」

「ティアを一番愛する事が出来るのは、私だけってのを、なのはに見せつけるためだよ・・・?」

「真顔で言うなぁ・・・!!大体、私とHしたいわけじゃなくて・・・」

実験以前の問題です!!

「なのは・・・ティアは、私の。」

「は、はい・・・」

なんか、いつもと違う、聖王の姿で、流石に、なのはもびっくりです♪

とのことで、この後、なのはの前で、思いっきり、実演してあげました。

ふぅ・・・

これが、本当の性教育・・・

え・・・?

笑えませんか?

でも、なのは・・・駄目だよ?

ティアに手を出しちゃ。













「なのは・・・今日は、いつもと違うよぉぉ・・・」

「ヴィヴィオママは、もっと凄いの!!」

ヴィヴィオママに感銘を受けました!

あのテクニックは凄かったので、それを、みようみまねで、真似しているのです。

それで、フェイトちゃんが凄い反応をするので、いつもより、楽しいです♪

「私も、将来・・・ヴィヴィオママみたいに、フェイトちゃんを沢山、泣かせたい♪」

「なのはに・・・将来・・・それも、いいかも・・・」

ヴィヴィオママのテクニックは、私が受け継ぐの!

| 140cmの33歳児 | 00:18 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 なのはさんはこれで完全覚醒したんですね~。うん、オオカミの子はオオカミなのですね~(しみじみ
 そして、なのはさんはティアのパジャマを無理矢理開いたんでしょうね。じゃなきゃ、ボタン飛ばないし。
 うん、なんて迷いのない行動を(汗
 でも、やっぱり、聖王モードには叶わないんですねぇ~。
 ごちそうさまでした。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/04/27 12:23 | URL |

Re: タイトルなし

いやぁー…まだ、完全覚醒には早いような・・・ふふふふ・・・
まー…オオカミの子は、オオカミと言うことで。もう、無理やり、バッ!!っと。そんな感じで。迷いは無いのは、実験と、フェイトのため!!・・・かも。いや、絶対そう!
聖王形態には、流石にちょっと…まだ、無理っす。的な感じで。何れは、そうなるかも?
それでは、お粗末さまでした。

| 月 | 2009/04/27 15:17 | URL |















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