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ほらほら、呼んでいるわー♪

タイトル通り・・・これが、今回のSSのタイトルです。
何て、感じで。
今日の、ヴィヴィオは大丈夫。
ヴィヴィオママは、歌う。
曲調は、歌詞を見れば、解る筈。
うん・・・
そんな話。
愚痴を言いたいけど、Y・S関連で更には二次的なものなので、止めます。怒られそうなので。
でも・・・今回で、色々とやった・・・後悔はしていない・・・


「フェイトちゃーん♪」

あぁ、なのはが、今日も可愛い感じで、やって参りました。

あれ?

何か、白い奴を、抱っこしています。

もう、なのはは、可愛いなぁ♪

「私達のペットを拾って来たの♪」

「ペット・・・?」

何か、なのはの上半身が、その白いので埋まっているような気もしなくない感じですが、

「ぷい?」

こっちを、向きました。

あぁ、蒼い瞳と、ふっくらしたほっぺに、体レベルで大きい頭・・・

少々、重いですが、ふっくらした、もちもちぽんぽん・・・

このお腹は・・・神の領域!

なのはと決めました。

うん!

わかった。

「なのは!」

「フェイトちゃん!」

黄金聖闘士レベルで、ヴィヴィオお母さんのところで、

「この白い猫みたいな奴を飼いたいです!」

「行けません!ちゃんと、アリアカンパニーに返してきなさい!!」

とのことで、駄目でした。

…なんだか、悲しいです。

何か、これ、社長らしいです。

なのはのお母さんであるヴィヴィオお母さんは、凄いです。

「なのはぁ…」

「フェイトちゃん・・・仕方ないよ・・・」

仕方がないので

「なのは・・・」

「何?フェイトちゃん。」

「今日も、お泊りして良い?」

どういうあれかは、突っ込まないでください。

悲しい時は、二人で分かち合うのです。

「うん!いいよ。今日も…ね?」

「お願いします。」














「ユーノは、淫獣なのよー♪気をつけなさーいー♪」

台所から響きすぎているヴィヴィオさんの声

「年頃になったならー♪慎みなさいー♪」

・・・歌詞が、変わっているような気が。

「フェレットの顔していてもー♪心の中はー♪」

ほへー・・・

「淫獣が牙を向くー♪そういうものよー♪」

可愛い声で、歌うヴィヴィオさん。

台所で河豚のお刺身と大王イカのお刺身を作った後に、笑顔で、私の隣に座りました。

「歌、上手いですね。」

「昔は、キャロちゃんとエイミイちゃんの3人で色々とやってたからねー♪」

そう言えば、お母さんの写真を見たけど、高校時代はロリだったような・・・お父さんといろいろ有って、今の、ノーマルな体系になったそうです。

バストは、規格外です。

「リンディちゃんは、一番しっかりしてるね。」

「そ、そうですか?」

ヴィヴィオお母さんが、優しい感じで、私に、語りかけてきました。

はやては、アリシアちゃんとデート。

今日は、プレシアは、フェイトちゃんとお買いもの。

桃子は、なのはちゃんとお買い物ということで。

珍しい組み合わせです。

井上喜久子と桑島法子、千葉紗子、雪野五月がS・O・Sを歌っているレベルで珍しい組み合わせです。

今のネタを知っている人は、どれくらいいるでしょうか。

「リンディちゃんは、お出かけしないの?」

「何となく。此処で、桃子とプレシアが帰ってくるのを、待とうかと思って。」

「そっか。そっか。それで・・・リンディちゃん?」

「はい・・・?」

「おっぱいは、どれくらいあるのかな?」

「ヴェ・・・!?」

この人は、突然、何を言うのでしょうか?

「え、えと・・・」

「一番、大きいらしいじゃない。」

気付けば、ヴィヴィオさんの体は、私の背後に!?

速い!?

腕は・・・既に、脇を通って、そのまま・・・

「ふむ。・・・柔らかい。」

最初の感想が、それですか・・・

「バストサイズは・・・99を超えてるかな?」

「うっ・・・」

当たりです。

って言うか、何で、そんなのがわかるんですか!?

「エイミイちゃんに昔、色々と教えてもらってねー♪」

この癖が、見事にはやてが受け継いでしまった訳で。

気付けば、私の胸を枕にしている事は、言うまでもなく。

あ、そう言えば、ハラオウン家の女達は、全員、胸が大きいとか言ってた。

「は・・・はぅ・・・ん・・・ぁう・・・だめ・・・ですよ・・・」

「濡れてきた・・・?」

「ソ、その・・・冗談が・・・」

「娘の体くらい、知っておかないとね?」

こっちを見るヴィヴィオお母さんの顔が、さっきと違う。

なんと言うか、大人な笑みを浮かべて、余裕を見せているような大人の貫禄?こんな感じで、ティアナさんは、いつもやられて・・・

「キャっ・・・!」

「可愛い声・・・」

耳に、優しく息を吹きかけられて、気付けば、慈自分のほほが、紅潮している事に気付き、さらには、下が、濡れている事に気付く。

ヴィヴィオさんが、上手すぎる。

幼児体系な体なのに、巧みに、私の弱点をついて、絶頂を迎える寸前のところまで、もっていく。

体が、火照って、してもらわないと、このまま、壊れてしまいそうな感覚に陥った。

「してほしい・・・?」

ヴィヴィオさんが、ゆっくりと私の耳の近くで呟いた。

「は、はい・・・」

「でも、駄目・・・」

「、どうして・・・」

「ふふふ・・・それはね?」

したのは、ヴィヴィオさんなのに・・・

「ただ今ー。」

「お邪魔しまーす。」

え・・・?

「おかえリー♪桃子ー♪いらっしゃーい♪プレシアちゃーん♪」

祖、そういう事ですかぁぁぁ!!!

そろそろ帰ってくると・・・

「可愛がって、貰っておいで・・・ふふ・・・」

ヴィヴィオさんは、乙女な顔をしながら、結構な悪魔だ・・・

このまましてもらうと、ヴィヴィオさんの思惑?どおりな感じで、癪だったのだけど・・・

体は、正直。

この火照った体は、ゆっくりと、二人に向かっていく。

「あ、リンディ来てたんだ・・・?どうしたの?」

「抱いて・・・」

「う、うん・・・」

桃子とプレシアの二人に連れて行かれ、今日は、珍しく・・・食べられました。

ヴィヴィオさんは・・・悪魔です・・・うぅぅぅ・・・













しようがっきょく
S・O・S
作詞:阿久悠/作曲・編曲:都倉俊一
ピンクレディー

by.ヴィヴィオ

| 140cmの33歳児 | 18:01 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ヴィヴィオママン。さすがですな(汗
 そして、アリア社長がこちらの世界にまでご進出されたんですね。
 こうなると、シグナムさんも出そうな予感が。
 でも、立ち位置的な問題があるか。
 まぁ、それはさておき。
 そして、フェイトさん受けっ子計画が着々に進行中なのが良かったです(ちょ
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/04/25 19:12 | URL |

アリア社長は、今回限定のゲストです!!
はひ。ここのシグナムは、どうなるかなー♪
ひゅひゅひゅ。な、感じで。
ヴィヴィオさん・・・流石は、性王です!
フェイトさん・・・最近、受けも良いなぁ…なんて・・・
思ったり。
受け・・・良いですねぇ・・・
次も、受けで行こうかと。

| 月 | 2009/04/25 19:37 | URL |















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