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桃子が出来た真相・・・それは・・・

ヴィヴィオ伝説
あー・・・完全な18禁…


「ヴィヴィオ・・・あんたの戦闘力七八倍って…」

「あぁ…私の元の戦闘力が超壱星龍位だから・・・」

「え・・・?」

ヴィヴィオの、凄い、戦闘力を聞いたような気がする。

アレー…?

ヴィヴィオって、そんなに強かったっけ?

いや、強かったのよね。

うん。

もう、そう思うしかない。

つまり、さっきヴィヴィオが述べたキャラが七八人くらいいると考えても良いのよね。

ま、そんな事、どうでも良いんですけどね。


何というか、思い出す。

初めて、彼女に出会った・・・

あ、そうじゃなくて、幼馴染だったんだ。

考えてみれば、ずっと一緒だったのよねー・・・初めて、やられたのは、なのはと同じように、四歳の時…考えてみれば、この時から、

「ティアー…」

「ヴィヴィオ…ダメだよ。まだ、四歳なんだよ?」

「だから?」

そんな彼女の、幼さにあった、大人な瞳にやられてしまった私は、彼女の虜となり、気づけば、理性は消えていた。

「どうしよー・・・ヴィヴィオぉ…」

初めての経験から、罪悪感的な物から来たものなのか、初体験の後に、泣きだしたものの、

「大丈夫だよ?ティア。私が、貰ってあげるもん。」

この一言にクラッと、来てしまったのだ。

考えてみれば、ヴィヴィオに決めた理由は、ここで確実的なものにあったのかも。

…でも、これ、四歳の時の出来事なのよね。

私も、若かったわ…ヴィヴィオに、無理やり下にある花びらを広げられ、舌や、指、ふたなりな異常なまでの巨根で蹂躙されることが、気づけば、私の快楽になっていた。

ヴィヴィオのって、体格に似合わず、結構・・・って、ヤダ…これじゃ、変態じゃない…考えてみれば、こんなことをしていたから、桃子や、なのはに遺伝したとしか思えない…

「ヴィヴィオー・・・もっとぉ…」

「可愛い子…」

子供のころに、覚えた快楽は、忘れられるわけもなく、逆に、もっと味わいたいと思ってしまう。

気づけば、ヴィヴィオと交わるのが、日課になっていたような気がした。

そんな感じで、異変に気付いたのは、小学五年生あたりのことから。

ヴィヴィオの身長が、伸びない。

ヴィヴィオの身長が、伸びなくなった。

いや、顔も、大人っぽくならないし、何というか、中学生の時も、そして、今も、幼児体型。

「いやー・・・何か、体内にある魔力が凄いらしくてねー♪」

これが、原因で成長は止まったという。

まぁ、キャロもイクスも、ルールーも、それは同じことなわけで。

ヴィヴィオ曰く、私も、そういうあれらしいけど、私のようなケースは稀らしい。

しかし、ヴィヴィオの場合、高校生の時だった。

あの…靡く金髪が美しく映ったのは。

この時、私は、ヴィヴィオのことを聖王と呼んだ。

これから、ヴィヴィオは、聖王と呼ばれるようになったんだけど・・・初めて聖王形態になった、ヴィヴィオを見たその直後・・・服を破り、無理やり、抱きしめられた。

「ティア…好きだよ・・・ティア…!!」

はち切れそうな制服・・・既に、出ている胸が、印象的で、高校の時、初めて強姦された相手も、ヴィヴィオだった。

キスされた後にも、いつも以上に激しく胸を揉まれながら、舌をからめあわせて

「無理だよぉ…そんなの・・・そんなのダメぇぇぇ!!!」

その、大きな腕で、無理やり私の中に入れようとしてきたときは、どれほど、驚いたものか…その、大きいのを、私の胸で挟み、無理やり、口の中に入れられて、大量の精を受けとめきれずに、吐き出したこともあった。

胸や、太ももに、ヴィヴィオの熱い物が、落ちてきただけで、快感へと変わってしまう。

考えてみれば、当時の私も、結構変態だったわ…気づけば、自分からヴィヴィオの物にむしゃぶりついていた。

ただ、ヴィヴィオに、押し倒れた時に、それが、本番だとわかった時に、一時的に、私は、我に返った。

「ヴィヴィオ・・・ヤダ…元のヴィヴィオに、戻って…」

必死の懇願も、通じず、前戯モ無に、

「そこ…違うよぉぉぉ……」

「ティアを支配していいのは、私だけ・・・私が、ティアを好きにできる…」

暴走・・・ヴィヴィオの暴走は止まることなく。

ただ、私は、支配されるだけ・・・前とは、違う穴に、ヴィヴィオの大きいのを入れられたのは、今回が、初めてだった。

「痛いぃ…ヤダ…ヴィヴィオ!!ヴィヴィオぉ!!」

私を、その両腕で支えながらも、肥大化した乳首を容赦なく、指で捏ね繰り回すだけで、絶頂を迎えてしまう。

乱暴ながらも、その奥には、テクニックのようなものが感じられた。

「じゃぁ、どうして、前は、こんなに濡れてるのかな?」

「違う!濡れてない!!濡れてないぃ!!」

必死に否定しながらも、既に、目の前にある快楽で、気を失わないことに精いっぱいだった。

「う・そ・つ・き・・・」

ヴィヴィオに、耳から囁かれるだけで、私は、昇天して…朦朧とする意識の中で、解っていたのは、ヴィヴィオが、何回も、私の直陽に精を注いだこと。

「まだ…前に出してないよね・・・?」

「も…う・・・良いでしょ…?」

「ダメだよ・・・ティア…」

我慢できなくなっていた、ヴィヴィオは、私が、断っても、遠慮することなく、当時ツインテールだった、髪を掴んで、引っ張りながら、私の媚肉へと、挿入して、悪びれることなく、何度も、精を注いだ。

激しく、私の中で動き回るヴィヴィオは、魔法を使い、その・・・子宮口まで抉じ開ける。

「ダメ…やだぁ…中に出さないで・・・ヴィヴィオ!!ヴィヴィオ!!」

「無理だよ・・・今、自分に逆らいたくない…」

一瞬見えた、ヴィヴィオの顔は、ヴィヴィオでありながら、ヴィヴィオでは無い。

それでも、そこにいるのは、本当のヴィヴィオ。無我夢中だったのだった。

「いやぁ・・・妊娠・・・しちゃう…」

「孕んで・・・私の物なの!!ティアは、私の!!」

完全に、私の物と主張するヴィヴィオの前に、どこか、安心してしまった私がいた。

なんだろ・・・このエロゲーにありそうなシチュエーションは・・・

「こ・・・れで、・・・妊・・・娠・・・して、も・・・もらって…くれ・・・る?」

「当たり前だよ?ティアしかいないのぉ…ティアじゃないといやぁ…!!」

悟ることができた。

ヴィヴィオの暴走は、私への愛が、本当に暴走したものなのだと。

確信することができた。

子宮に、何度も精を注がれる中で、留まることなく、この中で、愛を感じることはできた。

ヴィヴィオが、私を思ってくれているということが、わかった。

「もう・・・最後…」

ヴィヴィオの、言う暴走から、やっとの解放。

かれこれ、50分、ヴィヴィオの大きい物は、私の中に入れていたことになる。

ヴィヴィオの精が私の媚肉から生まれる駅と合成されて、卑猥で甘美な匂いが生まれる。

遠くなる意識の中で、

「はぁ…はぁ…ヴィヴィオぉ…」

愛する人の名前を呼ぶことによって、その存在を確かめることができる。

愛している。

快楽は、変わることは無い。

ただ、最後と言うことを意識してか、妙に、仲が引き締まっていた。

「っ…あぁ・・・ティアの中ぁ…あったかぁい…」

最後の絶頂を迎えたヴィヴィオと、言葉にならずに、ただ、呆然としたまま、イってしまった私…この、強姦事件が桃子が妊娠するきっかけとなった。

最後の精を注ぎ終わったヴィヴィオは、元の姿のロリヴィヴィオに戻った。

大量に精を注がれて、意識を保とうとしている、私が、おかしいのかも。

ヴィヴィオは、あんなことをしたにもかかわらず、優しい笑顔で、私を見つめていた。














「考えてみれば・・・強姦…だったのよね・・・」

「でも、良かったでしょ?」

私の、太ももに頭を載せて、横になるヴィヴィオが、可愛く私の瞳に映る。

「うん…」

「ふふ…三人目も、楽しみだね。」

「そうね。」

ヴィヴィオの髪を撫でていた時、ゆっくり、その綺麗な瞳を眺めた。

瞼が、ゆっくりと閉じる。ヴィヴィオは、深い眠りについた。

「すぅ・・・」

「寝ちゃった・・・」

眠るヴィヴィオを、座布団で作った枕の上に、私はヴィヴィオの頭を乗せて、私も、ヴィヴィオの横で眠りについた。

「これからも…可愛がってね・・・?愛してるよ・・・ヴィヴィオ」

「うみゅ…」

「これからも、可愛がってね・・・」

| 140cmの33歳児 | 01:02 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 なんという衝撃的な事実。桃子さんはそういう風にして。
 ……でも、うん、個人的には、あんまり、そういうのはなぁってなっちゃいますね(汗
 まぁ、愛し合っているならアリ、なのかなぁ(思案顔
 まぁ、いいや(ちょ
 さて、これで桃子さん誕生秘話が明かされたわけですが、なのはさん誕生秘話も明かされるだろうか。ちょいと期待。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/04/20 12:46 | URL |

Re: タイトルなし

性欲3倍ですから・・・それは、仕方…ゲフゲフ・・・
まー・・・愛が、暴走?
的な感じで。広ーい心で許していただければ…
なのは誕生秘話には…
流石に、ティアは、制限書けます。

| 月 | 2009/04/20 12:52 | URL |















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