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聖王じゃなくて、性王

ヴィヴィオママ、変化


「ティアー♪」

「どーしたの?ヴィヴィオ。」

今日は、ヴィヴィオが、妙にかわいい。いや、いつも、可愛くないわけじゃないんですけどね。

何というか、いつもより、3倍で、どっかの赤い人みたいな感じで、可愛いわけです。

何というか、感じてKnight♪

いや、ヴィヴィオの場合は、感じてNightな感じね。

うん。

さて、この子。同い年である33歳なわけですが…なぜ、この子はここまで、衝撃的に幼児体型なのかしら。

それでいて、オタクだし。

どっかの青い髪の女の子が、イメージされると思いますが、それは、許していただきたいわけでしてね。

この子は、金髪なわけですけど、そのどっかの青い髪の女のことは、違う部分があるわけです。

絶対的に違う部分…それは

「今日はー・・・ティアが、してほしいなぁ…」

性欲!!

桃子となのはは、この子の性欲を見事に受け継いでしまったといえる。

「え・・・と・・・それは・・・?」

桃子は、プレシアちゃんが、気を失ってでも、って感じだし。

あ、それは、リンディちゃんにもそうか。

それで、なのはは、5回は、いかさないと満足できない体らしいし。

そして、フェイトちゃんも、その、要望にこたえてしまうから、凄い。

どうも、フェイトちゃんはえっちぃ事をするときだけ、何というか、キャロのSっ気が目を覚ましてしまうらしい。

キャロのSっ気は、何というか、そばにいても、恐怖を感じることがある。

昔、帰りに迎えに来るエリオの存在。

しかし、一度、キャロの命令で無理やり脱がされ、その体に身につけているはずの下着は無く。

そこにあるのは、縄だった。

縄がエリオの体を拘束していた。

この時、エリオの顔が、興奮に満ちていたのは、言うまでもないだろう。

もう、なんというか、言葉を失った。

当時、学園の皇子的な印象だったエリオは、この時点で、変態という名の烙印を押されてしまった。

まぁ、これには、同情以前に、頭が痛くなった。

頭が…なに、この、頭痛は。

ふぅ…まぁ、どうでもいいや。

そんな感じで。

とりあえず、エリオ王国の崩壊を目の前で見たような気がした。

どうでも良いんですけどね。

それで

「なーに?今日も、一緒に寝るでしょ?」

「だーかーらー!!そうじゃなくて!!今日は、ティアが、私にしてほしいの!!」

「私に・・・・ね・・・」

「良いでしょ?」

上目づかいな、この子が、可愛い。

何というか、普段は、可憐な少女なんだけど、私の目の前だと、どうして、こうも、変態なのかしら?

「良いの…?」

「うん。私が上に乗っかるからぁ…」

20回は、流石に無理だと思ったら、ヴィヴィオは、それを平然とやってのけるから、痛い。

この前、腰痛が…もう、大変なことになりましたとも。

その日は、仕事に集中できませんでした。

いや、マジで。

「うん・・・わかった・・・」

「よし!!」

・・・この、絶倫娘が…あぁ、いや、娘なわけじゃないんですけどね。

さて・・・ベッドの上にいる訳ですけど…正直、改めて、この子の体は、綺麗。

「欲情した?」

「・・・しました。」

やばいなー・・・

正直、我慢できないわ。この子の体を見てしまうとね。

正直、欲情してしまうのも、無理は無いよねー・・・

だって、こんなに、可愛いんだもん。

「ヴィヴィオ・・・」

「ティ・…ん…」

我慢できずに、そのまま、ヴィヴィオにキス。

その、幼い体の柔らかい唇が、気持ち良すぎる。

あぁーもう、可愛いし、美味しいし。

お互いの唾液と舌が絡み合って、それが、気持ちい。

好きだよー♪ヴィヴィオー♪

やばい、この事、これやってるだけで、今夜が終わりそうな予感。

だって、美味しいんだもん。

この感覚が…それ以前に、この子、私が妊娠していることを覚えているのかしら?

まぁ、良いんだけどさ。ただ、流石に息苦しくなって、唇を離したとき。突如、ヴィヴィオの体が、光だした。

まぁ・・・ヴィヴィオが受けって言う時点で、解っていたんですけどね。

えぇー・・・ここから、私は受けに変わります。

それは・・・まぁ、何というか、色々ある訳なんですが・・・とにかく!!

「ティアー…」

聖王・・・

「今日は、これで…可愛がってあげる…」

時折、その強大な魔力を大量消費しなければならないらしくて、こうなれば、魔力を大量消費することが可能らしいです。

まぁ、聖王形態となる理由は、ヴィヴィオの潜在的なものと、偶然的に、昔の聖王の遺伝子に99.9%一致してしまった故のことなんだとか。

可愛いから、綺麗に早変わりなはずなんだけど・・・

この状態になると、性欲が、通常の3倍に変わってしまう訳です…

ついでに、戦闘力は78倍。

こうなったら、もう・・・受け入れるしか…・まぁ、これなら、聖王じゃなくて・・・性王よね。

あ、何というか、好き勝手、この形態になれるようですよ。

で・・・

「あぁぁぁぁ・・・・・・」

「美味しい…」













「ふぅ・・・美味しかった♪」

「お粗末さまでした…」

| 140cmの33歳児 | 13:48 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

 ヴィヴィオママンにはそんな秘密が(驚愕
 しかし、戦闘力のUPが半端ないですね(汗 まぁ、性欲が七十八倍になるよりは……むしろ、七十八倍ってどんな感じなんでしょうね(首傾げ
 ……想像力が伴っていないなぁ、僕は(遠い目
 まぁ、いいや。
 それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。

| 魔ぎゅなむ | 2009/04/19 18:20 | URL |

Re: タイトルなし

恐るべき・・・ヴィヴィオの秘密!!それを、知るのは、今のところ、ティアのみというころで。
78倍…その意味は、はい。78にかかわるとあるアニメの一つがあるはず!!調べれば、解るということで。まー・・・78倍ですから。取りあえず、凄いことかも?
性欲の基準は・・・明日か、明後日、解るはず?
…さて、78倍ですから。
強いです。
色々とあるんです…78倍ですから。

| 月 | 2009/04/19 18:58 | URL |















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