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はやて、浴槽で襲うのこと

MOON LIGHT書いてると、自然とやりたくなってきた
はやて×灯里様
灯里様は、基本受けです。
ARIAには珍しく18禁
・・・エロいのばっかかいてるきが・・・・・・
はやて視点・・・


「お疲れさまー。」

あかん、遅い。

終わった時間が、凄い遅い。

現在、午後9時や・・・

ここまで、収録する意味は、あったんやろか。

なんて、思う訳やけど。

まぁ、隣に灯里ちゃんがいたからOKや。

「あらあら・・・」

「でっかい、渡しませんから。」

こっちも、こっちで、色々と有るわ・・・どないしようかな。

ほうって、置こう。

別に、害があるわけでもなしや。

さて、帰ろうかと思ったけど

「迎えが着てない!!??」

アレー・・・ヴィヴィオとかが、きてると思ったんやけど・・・全く、いないやん・・・帰れへんわ!!

「あ、はやてちゃん。ヴィヴィオちゃんから、メールだよ?」

「あ・・・?」

灯里チャンから、渡された、そのメールを私は読み始めた。

そこには、完全に幼いから、仕方ないといえる内容が、書いてあった。

なんや・・・これ・・・もう、まぁ、成長期やから仕方ないけど、待って欲しいわぁ・・・

「何て、書いてあったの?」

「・・・眠いから、帰ります。それだけや・・・」

「じゃぁ、泊まる?」

な、なんやて・・・?

「私の家に。」

「ええノ?」

「うん。いいよ。」

灯里ちゃんの家に、お泊り・・・

まさかの、お泊りや。

それも、灯里ちゃん・・・

アリスちゃんやアリシアさんの狙ってる灯里ちゃんの家に、お泊りや何て・・・

スタッフさんから聞いたけど、明日は奇跡のオフや・・・

「ほんまにええんか?」

「うん。」

そんな感じで、

「灯里ちゃんの家やぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」

あんなことや、こんなことが出来そうな感じやな。

灯里チャンに、あんなことや・・・こんなことして、ふふふふふ・・・・・・もう、こうなったら、私はとめることは出来へんのや。

先走る想いを、私は沈静し、目の前にいる桃色の髪の女の子を目で追った。

お泊りと考えただけで、その揺れる髪が、私を誘ってるようにも思えてくるわ・・・

「灯里ちゃん、悪いなー。」

「うぅん。はやてちゃんが、泊まってくれて嬉しいよ。」

今日は、遅めの収録で終わるのも、遅かったから、灯里ちゃんのアパートで泊まることになった。

ま、さっき言ったけど。

案の定、可愛い物ばかり置いてあって、まだ、子供やな・・・あんなことや、こんなことも経験ないんやろなー・・・そういう子に、鍵って、可愛がってあげたくなるんや。

あの、抱きごこちの良すぎるアリア社長がいないのは、残念やけど、灯里ちゃんと二人きりというのは、それなりに・・・狙えるわ。

こういう、眠い時に、灯里ちゃんを抱きしめて、色々とやるという手で行くで。

ひゅひゅひゅ・・・

ま、先に御飯は食べたし、お風呂何やけど。

まずは、一緒にお酒を飲んで、正直、酔ってたんやろうなーまさか、私が、あそこまで大胆になるなんて・・・

ひゅひゅひゅ・・・

「はやてちゃーん、お風呂一緒に、入ろうよー。」

灯里ちゃんとお風呂。

縛っていた、髪を全て解放して、どこか、色っぽいなー。

色っぽさの中にある可愛らしさってのが、灯里ちゃんにはあると思うんや。

灯里ちゃんだけがある要素って感じがするなー。

だから、襲いがいってのが、あるもんやで。

「お風呂なー・・・ええよー・・・お風呂やー♪」

「はひ!」

あぁ、もう、この後何をするかもわからない、初心なこの子が、可愛い・・・

まぁ、私がやるんやけどな。

「灯里ちゃん、大きいなぁー。」

隠れ巨乳やな。

「そんなことないよー♪」

「可愛い・・・」

一糸纏わぬ灯里ちゃんの姿を見て、私は思わず、見とれてしまった。

何というか、違うんや。

シグナムや、なのはちゃん、フェイトちゃんの体と違って、綺麗だったんや。

健康的やから、見とれてまう。

「は、はやてちゃん・・・そんな、見ないでよ・・・」

「あぁ、ごめん・・・なんか、綺麗やったから・・・」

「はやてちゃん・・・先に、入るよ。」

少し、不貞腐れた感じで、灯里ちゃんはお風呂場に入って行った。

形の良い、お尻やな。

どうでも、良い話、アクアに住んでる女の子は、皆、こんな感じなんやろうなぁ…健康的な体で、私を魅了して…

じゅるり

「悪い子や。」

服を脱ぎながら、ジイッと、見てはいけない灯里ちゃんの裸体をそのまま、眺める、見てはいけないと言いながらも、やっぱり、その体には見とれてしまう。

私と一緒なのに、タオルで体を隠さないなんて、本当に灯里ちゃんは悪い子やなぁ。

鼻歌を歌いながら、お湯をぬるくするために、かき混ぜる灯里ちゃんの姿が、あぁ、もう。

腕を動かすたびに、揺れるその腰が、なんと言うか、セクシーや。

たわわに実った、その胸、ちらりと覗かせる、陵辱と言う名の言葉を知らない桃色の乳首。

あかん、触りたい。

この腕で。

あぁ、理性が・・・

灯里ちゃんを自分の物にしたい。

アリシアさんも、アリスちゃんも触った事の無い正に、未知の領域。

自らの心臓の鼓動が、高鳴る。

あぁ、この感覚。

本当に、我慢できへん。

あぁ、モミモミしたい。

やっぱり、見とれちゃうわぁ。

見るなーって言われても、これは、これだけは、もう、発達しすぎた、その体の存在は正直言って、罪やな。

おっぱいも、もちもちぽんぽん見たいな手触りやろなー・・・手を伸ばした時に、一瞬、何か、殺意のような物が走った。

ん?

この感覚、アリシアさん?

いや、ちゃうわな。

気のせいや。

ただ、触れたら、嫌われないやろうか。

いや、ちゃうんや。

解ったことがある。

灯里ちゃんの体は、猫みたいに触りたい衝動が襲うんや。

ここで、私が襲っても、私が悪いんや無い。

灯里ちゃんが悪いんや。

うん。

自分に言い聞かせながら、下着を、全て外し、一回唾を飲んでから、覚悟を決める。

来る。

あぁ、もう、透明なガラスのせいで、見え見えや。

なんと言う、罪作りな体

天然・・・

フェイトちゃん以上に、大きい・・・

私が、そのドアのノブに、手をかけた時、電流が走った。

この感覚、アリスちゃんか。

刹那に、頭に過ぎった、エメラルドグリーンの少女。

今の、私に背徳感とか、犯罪とか言う言葉を教えても、それは、美味しいの?と、聞くようなもんや。

如月久遠みたいに・・・ララ?で済ませるで・・・

手をわらわらさせながら、私は、その風呂場へとダイブした!!

・・・のと、同時に、灯里ちゃんに抱きついた。

「は、はやてちゃん!?」

おぉ、おどろいとる。

ひゅひゅひゅ・・・

成功やなぁ・・・

灯里ちゃんの髪の毛の臭い・・・

たまらへんわぁ・・・あぁ、気持ちよすぎる。

犯罪や~・・・

「そこ・・・ひっ・・・あ・・・いや・・・」

両手は無意識のうちに、灯里ちゃんの乳に。

なんや・・・もう、本当に、もちもちや~シグナムも、シャマルもここで、敗北してるわ~しかも、感度が良いと、来たもんや~反則やで~あぁ、この感触、癖になりそ・・・アリシアさんも、アリスちゃんも触れたことの無い領域や!!

「いやぁ・・・だ・・・はやて・・・チャン・・・」

硬くなっている、その突起物を優しくつまむことも忘れずに。

もう、ここまで来たら、

「うひゃぅ!?」

灯里ちゃんの頬を、舌で、刺激する。

ほんまに、初心やな・・・びっくりしたような、声を上げた灯里ちゃんは、その後、力が抜けていくように、崩れようとしていた。

でも、あかんよー・・・まだ、早い。

「風邪・・・引いちゃう・・・」

「そうやなぁ・・・♪風邪引いたら、大変やもんなぁ♪」

もう、可愛いお姫様な灯里ちゃんを、お姫様抱っこして、一緒に、その浴槽の中へ。

最初に、灯里ちゃんをいれて、私が覆い被さるように。

顔を、赤くしている、お姫様は、私に、抵抗すると言うことを知らない。

だから、そのまま、浴槽の中で、灯里ちゃんを抱きしめた。

絡み合う、お互いの蕾。

灯里ちゃんの下の花弁は、お湯の中でも、解るくらいに、濡れている。

がら空きになっている、その顔、桃色の髪を掻き分けて、灯里の耳を、甘噛みする。

「あ・・・ぁぅ・・・」

「ええ声やなぁ・・・もう・・・私を誘ってるんやろ?」

「ち・・・がうよぉ・・・」

灯里ちゃんが、一瞬、拒否を示すかのように私から、顔を、背けた。

一つ一つの行動が、こんなに可愛いやなんて・・・それでもな?

「そんな、がら空きな唇は・・・キスしてって、言ってるんやで?」

「え、えぇ!?」

顔が、一気に紅潮し、ぷっくりとした唇が、余計に、可愛く私の目に映る。

「頂きます・・・」

「待って・・・はやてちゃん!私・・・まだ!!」

「理性を縛ってしまう言葉は、とじなあかんなぁ・・・」

「顔が、悪女だよ?」

灯里ちゃん、なんや、酷い言い方や。

でも、何故か、今は、そそるわ。

灯里ちゃんを支配したい。

いや、もう、酒の勢いに任せて・・・

「はや!?」

「ん・・・」

と、言うことで物理的な接触には成功や。

あぁ、やばい・・・美味しすぎる。

アリスちゃんも、アリシアさんも、この美味しさをしらなかったんやなー・・・うぅん、このまま、もっと、もっと、奥へ・・・あぁ、灯里ちゃん・・・可愛すぎやで・・・何ていう、反則的な気持ち良さやねん・・・これ以上、私を満足させて、どないするんや。

灯里ちゃんの舌・・・唾液・・・灯里ちゃんの口の中だけでも、何処までもいけそうや・・・あぁ・・・この唇の感触・・・なんやねん・・・今まで、全く、感じたことの無い未知の領域。

この味は、他の子や、男では絶対出せへんで・・・キスだけで充分や。

もう、あぁ、でも、他の部分も味わいたい。

これは、これは、辞められへんのや。

おっぱいマニアとしては、灯里ちゃんのおっぱいも味わいたいけど、今は、唇でお願いします。

あぁ、でも、手は悪い子や・・・自然と、灯里ちゃんの花弁に動き出してまう。

あかん・・・ごめんね・・・子供、生まれたら、多分私のせいや。

「ん・・・ん!?んー・・・!?」

あぁー美味しい・・・灯里ちゃん・・・顔、赤くして、可愛いわ・・・灯里ちゃん、濡れてる・・・灯里ちゃん、好きやでーお酒の勢いは、素晴らしいわ♪

私は、灯里ちゃんの口の中に、唾液を流し込む。

徐々に、艶っぽい顔になって、この子は・・・悪い子やなぁ・・・徐々に、閉じる灯里ちゃんの瞼。

あぁ、受け入れたんやな・・・とうとう、私のものに・・・?

と、思ったら・・・

「息してない!?灯里ちゃん!?」

気・・・失ってる・・・

「え!?私、何やってんのや!!」

やってもうたわ・・・

焦る私は、いつも以上の怪力を発揮し灯里ちゃんに浴衣を着せて・・・あ、浴衣は私の趣味。

ベッドの上へ運んだ。

「ふぅ・・・・・・」

あかん・・・横たわって、少しは抱ける灯里ちゃんが、可愛すぎる。

「・・・頂きます。」

結局、私は、二度目の灯里ちゃんを頂いた。

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