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もう・・・こんなものを書く時点で、末期である。

































































二人の初夜












「それじゃぁ、お母さん・・・お休みなさい。」

「お幸せに・・・」

ウェディングパーティーを終えて、今日宿泊する、ネオ・ヴェネツィアの高級ホテルにいます。

なのはとフェイトが寝る前に、私とリンディの部屋に、なのはとフェイトが入ってきました。

パーティーを終えたばかりとはいえ、未だに、私とリンディは、ウェディングドレスの姿です。

着替える余裕が、ありませんでした。

すぐに来たのですから、寝巻きに着替えている余裕もありませんでした。

まぁ、お祝いの言葉をかけて、すぐに出て行きましたが。

「娘って・・・いいものね・・・」

「えぇ・・・お互いに、良い子に育ったと思うわ。」

ヴィヴィオちゃんと、ティアナちゃんも、悠介君も、寝てしまった。

既に疲れて寝てしまいました。

でも、お疲れ様・・・そして、ありがとう。

さて・・・

新婚の夜といえば・・・

「ね・・・今日は、初夜・・・だよ・・・?」

「もう、お互いにしてしまっているけどね・・・」

でも、

「格好は特別だよ・・・?」

娘たちに買ってもらったウェディングドレス。

あの子達は、結構稼いでいるようだから、せめて、これくらいは出さないとって、思ったらしい。

私たちのは、お古でよかったのだけど、新しいスタートを切るんだったらって、ことで・・・

そうなりました。

「せっかく、あの子達が買ってくれたのに・・・」

「したく、無いの?」

私は、上目遣いで、リンディを見た。

このような格好でするなんてことは、滅多に無いことだ。

だから、私は・・・

「お・ね・が・い・・・来て?」

リンディに囁いた。

どう動くだろうと、思っていたとき、リンディは理性が壊れてしまったのかのように、私を、ベッドの上に押し倒す。

「あっ・・・!!」

望んでいたことが、起きた。

「可愛い花嫁に・・・そんなこといわれたら・・・耐えられるわけが無いでしょう・・・!!」

私に、お尻を見せる形になって、そのまま、リンディは私のスカートを捲り上げた。

「下着しかはいてないの・・・?」

「リンディだって・・・そうじゃない・・・」

私は、少しむくれて、四つん這いになっているリンディの、秘唇を、優しく指で開き、その媚肉の中に、指を進入させる。

「ふぁ・・・だめ・・・私が、私が桃子をいじめるのにぃ・・・」

「もう、濡れてきたよ・・・?」

もう、片方の指で、リンディの肉壺の中にも、私は指を入れる。

そうすると、リンディは・・・

「ひゃぁ・・・ぁあ・・・あ・・・」

猫みたいに、よがって、可愛い悲鳴をあげる。

そんなに、可愛い声で、鳴いたら、私のも・・・

濡れちゃうよぉ。

「こんな姿・・・今日来たお客さん性質には、見せられないね・・・リンディ・・・」

「あぁ・・・いや・・・だめ・・・両方は、だめだって言ってるのにぃ・・・桃・・・子・・・」

「だから・・・可愛い声上げちゃうとぉ・・・」

私まで、濡れてしまう。

感覚で解る。

リンディは何もしていないけど、私の秘唇はもう、愛液でヌメヌメになっているはず。

濡れている感覚で、こっちも、もどかしい気分になってくる。

「ねぇ・・・私のもしてよぉ・・・」

「ぁゥ・・・」

なんだか、切なくなってくる。

早く、早くして欲しいから、

「早く責めてよぉ!!!」

液はあふれてくるのに、何も、してくれない。

リンディは、私のせいで動けないの?

でも、これくらい我慢して・・・

「お願いだからぁ・・・してくれないと・・・こうしちゃうからねぇ・・・」

私の声に艶がかかってきたようなきがする。

リンディの腰を無理やり落として、リンディの淫靡に開いた秘唇をそのまま、舌に当てる。

そのまま、リンディの秘唇を私の口の中に、入れるような形で、クリを舌で刺激しながらバキュームのように、吸い寄せる。

「あぁん・・・それぇ・・・だめなのにぃ・・・!!弱いって知っているでしょう!そんなことしたら・・・動けないよぉ・・・」

「だって・・・あなたの目の中に入っているのが何か、わかるでしょう・・・?」

「目の中・・・?」

リンディは攻められながらも、その目を、舌に移す。

「辛いんだから・・・せめてよぉ・・・」

一人で攻めるのは辛い。

せめて、攻められたい。

それが、私の理想なのに、どうして・・・

「リンディは、それをする勇気もないの!?」

「だめ・・・なこと、知ってるくせにぃ・・・」

リンディの体が、ピクっと、跳ね上がった。

もしかして、

「いっちゃったの・・・?ずるいよぉ・・・」

ゆっくりと仰向けになるリンディの顔はだらしなく、少し涎をたらしながら、髪は乱れていた。

季節は、あったかい季節なのだけど、リンディの場合は熱くなっている。

その熱さに負けて、ぼうっと、している。

「ねぇ・・・はやく・・・早くしてよぉ・・・」

「待って・・・少し、休ませてよぉ・・・!」

「もう・・・してくれないんだったら、お仕置きだからね・・・」

リンディの顔の上に、私の秘唇を乗せる。

「ねぇ!!」

桃子の顔の上で、私は、腰を振るけど、リンディは何もしてくれない。

「ねぇ・・・はやくぅ!!」

両手で、乳首をつまんで、いじってみたり、その乳房を揉んでみるも、やっぱり、

「リンディ・・・」

「もう・・・仕方ないなぁ・・・!!」

「速く・・・」

リンディは、私を押し倒して、そのまま、盛りのついた犬みたいに、その胸をさらけ出しながら、ゆっくり歩いてきた。

「全くもう・・・」

「リンディ・・・」

「桃子・・・」

リンディの愛液でぐしゃぐしゃになった私の顔と、私の愛液でぐしゃぐしゃになった、リンディの顔。

その、愛液によって汚れた顔同士でキスをする。

お互いに舌を絡ませてから、その中で、私と、リンディのジュースが作られる。

婚約した、私たちの証・・・

「ん・・・ん・・・んあ・・・」

「あぁ・・・ん・・・ん・・・」

愛液と唾液によって、伸びた糸が、とても淫靡でお互いの口の中で、それを飲み込んだ。

「「美味しい・・・ね?」」

「下着・・・つけたままで・・・イかせてあげる・・・」

私の横で、ねっころがるように、ウェディングドレスから、肌蹴ている乳房を舐め始めて、その左手で、私のクリをいじりながら、その中に、媚肉の中に進入してくる。

「どう・・・?」

女王のように、私の顔を見てくるリンディが、私を興奮させる。

本当にこの人と私は結ばれたんだなぁ・・・

「あぁん・・・気持ちいよ・・・」

「喋れる余裕は・・・あるのね・・・」

首筋をヌメヌメとした舌で舐めながら、私の体に、リンディの唾液が染み込んでいく。

私の足は、それを桃子に見せつけるように、広がっていた。

ネオ・ヴェネツィアの月明かりに照らされて、私の秘唇から光る愛液と体は、もう、何をされても構わないといっているようなものだ。

だから・・・

リンディ・・・

「初夜だから・・・二人で気持ちよくなりましょう・・・」

「うん・・・リンディが、最初に入れて・・・」

「えぇ・・・」

リンディが取り出したのは、いつものより、少し太くなっているディルドー・・・

初めてだから、恐い・・・

「入るかな・・・?」

「大丈夫・・・」

女王なリンディが、私の秘唇の中に、ディルドーを入れてくる。

赤黒くて、妙に、リアルな双頭のディルドー・・・

やだこれ、

「こんなに大きいのはいらないよぉぉぉぉ・・・!!!!!!!」

つっかえてる・・・

無理だよぉ!!

「大丈夫・・・ちゃんと奥まで、入ってるわ・・・桃子の媚肉、何回しても代わらないんだもの・・・それに、今日のは特別・・・」

私には、わからないけど、実際はそうらしい。

でも、本当に

「ふといぃ・・・あぁ・・・」

イきそうになったときだ。

リンディが、何かを押した。

なに?

中が、中の様子が・・・

「だめ!!中で動いてる・・・!!」

「そんなによがっちゃって・・・可愛い子・・・」

両手で私の顔を持ち上げて、キスをしてくる。

だらしなく、口からこぼれた私の涎を、リンディは、その、舌で綺麗に拭き取ってくれた。

「大丈夫・・・私も一緒だから・・・」

私の中に入ってきたものを、少し立たせて。

その中に、リンディが入ってきた。

「うわぁぁぁぁぁ・・・桃子の言った通り、凄いよぉぉぉぉぉ!!!!!!!!動いちゃだめ!!!!!!」

リンディが動かして、さらには、中でも動いているから、私だって

「感じちゃうよぉぉぉぉぉ!!!!」

お互いに感じているから、体を動かしてしまう。

こうなったら、イくまで、止められない・・・

限界まで動かしている腰に、体が熱くなり、火傷しそうな錯覚まで覚えてしまう。

お互いの秘唇から漏れるその愛液はディルドーを伝って、お互い者と合わさる。

「ももこぉ・・・凄いのぉ!!」

二重に生まれる快感から、盛りのついた動物のように動くことによって、じゅぶじゅぶと淫猥な音を漏らし、子宮口をつきながら、媚肉を酔わせて、お互いに快感に震える。

「良い・・・いいよぉ・・・桃子・・・」

「リンディ・・・大すき・・・」

私はまだ、それが動いているにもかかわらず、繋がったまま、リンディにキスをした。

「わたしも・・・桃子が大好き・・・」

「だから・・・!」

私は、我慢できなくなって、もっと、激しく腰を動かして、快感を得ようとする。

「んぁぁぁぁぁ!!!!」

再び、流れる淫靡な音。

それが、お互いの媚肉を酔わせて、液が噴出する。

快感を貪りたいがために、二人で負け時と腰を動かすその姿は、盛りのついた、何かの動物にしか見えない。

「ももこぉぉぉぉぉぉ・・・・!!!!!!!」

「リンディィィィィィ!!!!!!!」

ぶつかり合う二人の淫靡な音も、互いの喘ぎ声によって、消えてしまう。

でもそれで

「イきそう・・・イきたい!!いきたいのぉ!!!」

「一緒に行こう!!一緒に・・・一緒がいいのぉ・・・!!!」

結合部が壊れてしまうのではないかというくらいに腰を動かした二人のディルドーは思いっきり抜け落ち、そこから、異常なほどの愛液を噴出し、快楽の嬌声を上げて、よがりあう。

お互いに噴出した、たくさんの愛液は、お互いの体にかかり、お互いの体はお互いの愛液まみれとなる。

二人はベッドの上で、ピクリとも動かなくなった。

「もう・・・だめ・・・だよ・・・」

「ウン・・・私も・・・」

初夜の仕上げということで、私は、リンディと深いキスをした。

その様子を、曇りのないネオ・ヴェネツィアの月が、より淫靡に私たちを照らしていた・・・













「っ・・・あぁ・・・!!」

ここにも・・・

「お母さんたち・・・凄い・・・」

二人と同じようなことをする・・・

「一緒にイっちゃったね・・・」

娘たちが・・・

「うん・・・フェイトちゃん・・・」

「明日・・・四人でしたいよぉ・・・」

「一緒にしたいね・・・」

| Married woman and widow | 23:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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