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ははは・・・

カテゴリー創っちゃいました。
これから、このシリーズは、ここのカテゴリーでいけると思いますので・・・よろしくお願いします。
大切ではないことを発表します。
えぇ・・・
人妻と未亡人シリーズの設定を若干変更しました。
はい。
まぁ、年代のことなんですがね。
流石に、40代からでは・・・交わる回数は少ないのでは!?
などと、余計なことを考えて・・・
はい・・・
初出のアレはA’sの直後としました。
うん・・・
悠介がいません。
はい。でも、アレも一応のSAVERの外伝的な物って言うね。
うん。
フェイトなら、9歳くらいから、もう・・・襲っているだろうと。
えぇ。
そんな感じですよ。
いずれ・・・
そんな感じですよ。
適当に、年代載せてますんで。
たぶん、あの話は殆どランダムかとは思いますがね。
お楽しみいただければ、それで良しと。
流石に・・・四人でネタは、止めようかと・・・
そんな感じで今回は・・・



























コスチュームプレイ










「婆ちゃん・・・結婚式場・・・マジで、ここで良いのか?」

「うん。」

目の前にいるのは、私と桃子の孫である悠介。

これでも、いえ、重い話は、良いわね。

そんな彼なんだけど、士朗さんの様子を教えていただいて、私たち・・・

結婚することに決めました。

「無理かしら・・・?」

「いや、大丈夫だとは・・・」

場所は、ここから何百年も離れた、世界のネオ・ヴェネツィアという場所。

「水の上で・・・結婚式を挙げるの・・・」

「そ、そこらへんは・・・管理局の資金でなんとかします・・・」

一度、その話を聞いて、そこで、式を挙げてみたいと思ったのよね。

「わかった・・・何とかしてみる・・・」

あ、棒読みになってる。

でも、やってくれるみたいだから、

「ありがとね。」

「いえ・・・偉大なるなのはさんとフェイトさんのお母様のためでしたら・・・」

とのことで、悠介は、妻二人と何処かへ向かった。

奥さんが二人もいるだなんて、幸せね。

「十一年・・・待ったね・・・」

上目使いで見てくる桃子が、私にとっては可愛らしい。

しかも、今日は大胆に、胸元を大きく開けた服装を着ている・・・

正直、孫の前で理性を保てられるかといえば、何とか我慢できた。

「誘ってる・・・?」

「うん・・・」

「今日は・・・あの服を着て欲しいな・・・」

「え・・・?あの、月村さんから頂いたのメイド服・・・?」

「そうだよ・・・?だめ・・・?」

「ううん・・・リンディがそれでしたいって言うなら・・・」

「お願いね・・・?」

「ベッドで待ってて・・・」

桃子は、私の耳を少しかんでから、リビングを後にした。

私も、そのまま、寝室にまで向かう。

そのベッドの上で・・・

私と桃子は・・・

一つになる。

寝室に入った途端、私の心臓は高まる。

どんな感じで、桃子は部屋に入ってくるのだろう。

我慢出来ない。

「我慢出来ないよぉ・・・」

そう思って、私が我慢できずに、胸を揉んでしまったときにだ。

突然、ドアの扉が叩かれた音がした。

「桃子?」

「そうだよ。」

寝室のドアが開く。

入ってきたのは、月村さんちのメイドさんの着用しているものと同じ。

「我慢できなかったのですか、ご主人様・・・?」

メイド服を着た桃子は、メイドのように敬語を使う。

なんだか、支配したという感じで、それが私を興奮させてしまうのだ。

桃子は、良く、わかっている。

私の目の前に、正座して、左手に触れて、そのまま、ゆっくりと人差し指にキスをしてから、舌で舐めて、徐々に口の中に含んでいく。

舌で舐められた瞬間、私の体に電気が走るような感覚に陥る。

そんな、数は少ないけど、なれているはずの感覚なのに・・・

「あ、ぁ・・・」

私の中に溜まっていくエクスタシー。

我慢できるはずも無く、でも、桃子を押し倒したくない。

もっと、桃子を堪能したい。

だから、

「少し・・・お待ちなさい・・・」

私は、ゆっくりと、立ち上がり、下着を下ろして、桃子に、その濡れた秘唇をゆっくりと開いて、見せた。

「こ、ここを・・・ご奉仕なさい・・・」

いつもと同じ事をしているのに、どうしてこうも、感覚が違うのだろう。

ただ、メイド服を着させて、やらせただけで、いつもより違う。

「あ・・・そこは、違うでしょ・・・・!!」

桃子は、私が倒れないように、直接、その華奢な手で抑えて、その・・・

舌で私を奉仕するのだけど、桃子の手は、余計なことをする。

何をするかって、その抑えている両手は、私の尻部まで及んで、さらに・・・その穴にまで、指を入れてくる。

二つ、攻められたのは、初めてなのだ。

亡き夫にも、そんなことされたことが無い。

「あ・・・何をやってるの・・・?」

初めてでは、無い、その感覚。

「ご主人様のお尻をたくさんいじってあげましたものね・・・」

そうだった。

桃子に、ここの部分の快感を、開発されてしまったのを、すっかり忘れていた。

今日に限って、凄い感覚。

「アレ・・・?桃子・・・」

「ご主人様のここ・・・凄いことになってますよ?」

「いっちゃだめぇ・・・桃子・・・」

伝ってくるのが解る。

どうしてくれよう。

この状況・・・凄い。

「ねぇ・・・立ってられないよぉ・・・ももこぉ・・・」

立っているのが辛い。

ここにいるだけでも、辛いというのに、桃子は、それを許してくれない。

メイドの姿をした桃子は、凄い意地悪だ。

愛液が脚を伝ってな流れてくるその感覚に絶えられないのに・・・

桃子が、二つの穴を攻めてくる。

「ひぎっ・・・!!」

突然来る、鋭い感覚、それは

、「ももこぉ!!お尻の穴・・・!!そんな所に指を入れてはだめなのに!!」

「ご主人様・・・?もう少し、我慢してくださいね?」

「っ・・・くっ・・・あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」

私は、二つの穴の両方の攻めに耐えられず、見事に、桃子にイかされてしまった。

思わず、私はそこにへたり込んでしまう。

「もっと・・・もっと、私に奉仕しなさい!桃子!!」

「言われなくても・・・そうするおつもりですよ・・・?」

桃子は、私をベッドに押し倒して、ソレのデバイスを発動させ、ゆっくりと、私の小さいほうの穴に入れていく。

え?

そんなこと、出来るの?

だめ・・・

「そんなもの入らないよぉ!!」

思わず、声を上げてしまう。

でも、それほど、痛いのだ。

桃子のソレは、肉尻を無理やり広げて、無理やり押し込んでしまう。

「ん・・・あ・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

初めての痛み。

そっちのほうに入れられたのは、今日が初めてなのだ。

これでは、私が、桃子にいじられているみたい・・・

「全部・・・全部入ったよ・・・リンディ・・・」

私の耳元で呟く、桃子の声は、どこか艶っぽい。

だめ・・・それ以上したら、

「広がっちゃう・・・それに、圧迫されて・・・痛いのぉ!!」

「大丈夫・・・リンディはエッチだから、すぐになれちゃうよ?」

「だ、大丈夫じゃないよぉ!!え?」

しかも、乳首まで、その両手でいじる。

「だめぇ・・・こんな状態で、乳首をいじったら、こわちゃうよぉ!!」

「壊れたご主人様も素敵ですわ・・・ふふ・・・」

乳液が、桃子の指をぬらして、私の体に塗り始める。

桃子が、私の体をその指でつたうだけで、電気が、そこには知っているような感覚に陥る。

既に、圧迫感が、体を襲っていて、口をだらしなくあけていないと、体が持たない・・・

「どうしたんですか?愛液がだらしなく、たれていますよ・・・?ご主人さまぁ・・・」

「だって!!」

ただでさえ小さい穴に、桃子の太いものが出し入れされているのだから、気持ちよさと圧迫感が一つになっているのだから、そこから快感が選れないわけが無い。

「お願い・・・もうだめぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」

私は、桃子にイかされてしまった。

でも、桃子は、まだイってない・・・

「私が、桃子のご奉仕するの・・・」

私は、桃子のそれを、胸に挟み、勢い良く、吸い出す。

ずっと、私の中に入っていたものだから、ソレはすぐに射精した。

「たまには・・・こういうのも良いね・・・」

「でも、もう・・・桃子に責められると・・体が持たないよ・・・」

「本当は、嬉しいくせに・・・」

何も言い返せない。

その証拠として、私の顔は、赤くなっていた。

| Married woman and widow | 21:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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