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もう、壊れてしまえ・・・


















































色々と・・・

なのは中学生時代


「ねぇ・・・リンディ・・・ここでやるの?」

「大丈夫・・・結界張ってあげるから・・・」

今、夜の10時を回りました。

リンディが、今日も来てくれました。

相変わらず、一日に・・・数え切れないくらいしているので、もう、リンディがいないと、だめな体になってしまったようです。

私の場合は、リンディの体・・・

リンディの場合は、私の体が飽きないようです。

今日は、少し・・・

趣向を変えて、リンディのしたいことをすることになりました。

なのはが魔法の練習を行っていたという、公園。

夜になると、誰も寄り付かなくなるようです。

さらには、そこで、フェイとちゃんとなのはも行ったそうなので、私とリンディもそこでして見たいと思います。

「ねぇ・・・誰かに観られたら・・・」

「そういいながら。ついてきたのは何で?」

「だって・・・好きなんだもん・・・」

「ここね・・・心霊スポットで夜中は誰もこないんだって・・・」

「え・・・?」

どうやら、フェイトちゃんが言っていたそうです。

夜に、発情した男女や、女同士が、ここでするそうですよ。

「だから、私達がきても・・・大丈夫・・・」

「リンディ・・・」

そこまで、言うなら、私はリンディを信じるしかないんだろうな・・・

でも、やっぱり、外は恐いよ・・・

「そう言いながら・・・さっきからおまたが濡れていることに、気付いていないと思ってるの?」

「エッ!?」

リンディが、誰も近づかないような、桜の木に、私を無理やり連れて行きます。

そこで、私の耳に、息を吹きかけながら、濡れてる私の下着の中に、ゆっくりと、優しく、手を入れてきました。

「ん・・・」

「やっぱり、こんなに濡れてる・・・そんなに、興奮してるの?」

「うん・・・」

隠す必要なんて無い。

私は、正直な気持ちをリンディに伝えた。

「でも・・・今日はダメ・・・」

「ふぇ・・・?どうして・・・」

「今日は、桃子に攻めて欲しいの・・・」

リンディの艶のかかった声が、私を刺激する。

リンディに、そんな言葉をささやかれるだけで、私は発情しそうです。

「これ・・・入れるから・・・」

リンディの取り出したカプセル。

それを、私の秘唇の中に押し込みました。

媚肉が、それをぎゅっと、捕らえて、落ちることもありません。

「わぁ・・・凄い・・・大きい・・・」

私の秘唇から生えてくる、大きくて、長い何か。

この前、お互いの中に入れた、ディルドーとそれはそっくり。

「え・・・?どうして・・・?」

「実は・・・そういうデバイスをエイミイに作ってもらったの・・・女の愛液を精液に返還できて、それを使う人は、男の得ている快楽を得ることが出来るのよ。」

イジワルそうな笑みをするリンディが、可愛くて・・・

本当に、これで、虐めちゃうからね・・・

リンディ・・・

「凄い・・・これ・・・」

ボーっと、リンディは、ただ眺めていることしかしない。

速く、この熱いのを解放して欲しいのに・・・

リンディがゆっくりとそれに触れます。

びくっ・・・

「うあぁ・・・本当に感じる・・・結構、敏感なんだ・・・」

「凄い・・・桃子が男の子だったら・・・こんなに凄いんだ・・・」

「いや・・・」

そんな、いやらしいこといわないでよ・・・

「夫以外の人のにこういう事する乗って・・・凄い背徳感・・・」

「ねぇ・・・」

「いただきます・・・」

「うわぁ・・・淫靡な格好・・・」

M字開脚で、必死に私のそれをむさぼっているリンディは、猫のようにゆっくりと舌を出して、それを口に含んでいく。

その時、私の体が、再び脈を打つ。

「ぁゥ・・・んっ・・・」

長い指で、私の含んでいないそれに触り、いじり触る。

ヌメヌメとした舌、私のソレからちょろちょろ出る液体と、リンディの唾液が合わさって、それから私を通して伝わる感覚が、気持ちよすぎて・・・

「リンディ・・・お願い・・・なんか、きそう・・・」

「いいよ・・・飲んであげるから・・・」

その淫靡に眉間を深めて、頬を赤く染める姿に、私は・・・

私は・・・

「ふぁぁ・・・凄いよぉ・・・!!」

「ん・・・んあぐっ・・・あぁぁーーー・・・」

リンディは、私のものを飲む物の、やはり、全部飲み込めるものではなく、その淫靡な顔を余計に淫靡にする。

あぁ、これが・・・

顔射ってものなのね。

リンディを汚してしまった。

でも、これで

「収まらないよね・・・」

との、たわわな胸で、ゆっくりと私のそれをはさむ。

「男ってずるいよ・・・こんな感覚を自分だけ楽しんでいたなんて・・・」

大きくて、マシュマロのようなそれが、新たな快楽を私に誘い込む。

「そんなに凄いの・・・?」

「うん・・・」

リンディのパイズリが、気持ちよくて、さらに、その谷間から出た祈祷をその舌先であめを舐めるように舐めるのだから、それは、私にとって、全てが初体験なのだ。

どこから攻められるのかわからない感覚にぞくぞくして、その旨が、ランダムに私を快楽にいざなってくれる。

「桃子のオスのニオイと・・・私の唾液が合わさってる・・・」

先ほどのリンディの口に含んだ精液が、私の亀頭の上に乗る。

それが、ゆっくり、胸の谷間の中に入り、二つの柔らかい感触が、私のそれを襲う。

「あぁ・・・あ・・・」

私が唇をかみ締めながら、リンディの頭を抑えて、私はそのまま、絶頂に向けて腰を突き出した。

「ふわぁぁぁぁ・・・・・」

全身が痙攣して、頭の中が、全て真っ白になった。

二発目のものが、リンディの構内に向けて一気に飛び出していく。

今日初めてのそれは、どくどくと脈打ちながら、何度もリンディの口の中で、混る。

それを飲むリンディが私のソレをまた、熱くさせる。

「リンディ・・・」

リンディは、顔を赤くしながら、ゆっくりと私にキスをした。

そのまま、リンディの口の中の液体が私の口の中に入っていく。

「美味しい?私と桃子のジュース・・・」

私は、それを飲み干して、ゆっくり、その場にへたり込んだ。

射精の疲労感と脱力感が、こんなに凄いものとは思はなかった。

「ねえ・・・もちろん・・・それで、つらぬいてくれるよね・・・?」

「え・・・?」

「まだ・・・おおきいし・・・」

私の肩に手をかけてゆっくりと、リンディは淫靡な笑みを浮かべて腰を落とします。

公園のライトの光でリンディの秘唇の液が綺麗に光る。

「夫以外の人は桃子が初めてなの・・・だから・・・暴れちゃうかも・・・」

「うん・・・」

それを受け入れたのと同時にじゅくじゅくと結合部分から響き始める。

体の力を根こそぎ生まれそうな快感が、

「やだ・・・桃子の中で大きくなってる・・・」

リンディの媚肉の中が、こんなに気持ちいだなんて、思いもしなかった。

カリが、リンディの媚肉をおかして、リンディは腰を強く振って、嫌でもそこから放そうとしない。

これは、自分のものだと訴えるように、私のほうに倒れこみ、私の乳首を口に含みながら、私の顔を覗き込んでくる。

でも、お互いに言葉は出ないのだ。

私は、初めて女性の中を、それで、子宮口まで貫いたし・・・

リンディの場合は、

「ぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!凄い!!!!!!!あの人のより凄いよぉ!!!!!!!」

「リンディの中・・・あったかくて・・・あったかくて・・・凄いのぉ!!!!!!!」

明日は、私が貫かれたい。

そう思いながらリンディを見てみると、何回もイっていることに気付く。

リンディから漏れる愛液が・・・

私のものをいっぱい濡らしていく。

「また・・・また、イかされちゃう・・・!!」

「リンディ・・・私もぉ!!」

「中で・・・中でお願い・・・!!」

「リンディ・・・リンディ・・・中で・・・」

もう、我慢出来ない・・・

「リンディの中でイっちゃうぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!」

「桃子にイかされちゃうぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!」

搾り取られるようなこの感覚・・・

何回も、何回もリンディの中で、私は出してしまった。

「桃子の子を妊娠しちゃう・・・」

「したら・・・うんでくれるよね・・・?」

「うん・・・」

満月が、私とリンディの精液と愛液、唾液によって汚れた体を淫靡に照らしている。

その時、がさがさっと、草むらから音がした。

リンディが結界を張っておいたはずなのに・・・

「あれ・・・お母さん・・・?」

出てきたのは、全裸のなのはと、フェイトちゃん・・・

「皆、考えていることは同じなのね・・・」

くすっと、私は笑う。

そんな時に、リンディが、その私にたまらなくなったから、再び、キスをしてきた。

「さて・・・四人で、初めて野外でしようか?」

ほら、

「なのは・・・」

「お母さん、それ・・・」

「おいで・・・?」

なのははたまらなくなって、私のそれを舐め始めた。

「ダメよ!!それ、私のなんだから!!」

リンディは、なのはから、私のそれを奪い取る。

「さぁ、フェイト・・・予備があるから、それを使いなさい!!」

その後に、どうなったかは、秘密・・・

| Married woman and widow | 22:54 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

も、もう血が足りません(バタリw)

野外で、しかもフタナリもどきとは…何と言うシチュGJ!!
私もそろそろ長編進めなきゃいけないなぁ(遠い目)
明日書けたら書いてみます。時間があるかなぁ^^;
いつも勢いで書いてるし実は長編の設定が未だに不確定な部分があるんですよねぇwww
でも、ここのSS読んでたら勢い任せでもいいかなぁなんて…早くSS書かなきゃフェイトさんが恐いので((((;゚Д゚))))www
それにヴィヴィオの位置が微妙なんですよねぇ…どうしよう?www
あっ、そんな話は置いといてバトンもやらせて頂きましたよ^^
ちゃんと愛が伝わってるといいのですが…何分不器用で照れ屋なもので…すみませんo(_ _)o

| まーぴょん | 2008/09/18 23:16 | URL |















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