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熟れた女が交わる時





















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今度は箍を外して、思いっきりエロくかこう・・・
あの後の続き。

前の話の後


あれから、何時間たったでしょうか。

私とリンディ・・・結ばれちゃいました。

誘うのは、私なんだけど、私が先にイかされて、リンディに付いた、その液体を舐めたり、そんなことをして、リンディのはおいしかったな・・・

リンディのも、私のを美味しく飲んでくれたし、

「リンディ・・・」

「どうしたの、桃子?」

実は、今日はリンディに泊まっていただきました。

家には、クロノ君がエイミイさんといちゃいちゃするから、邪魔してはいけないんだとか。

何をしようとしているんだか。

って、それはさっきみたいなことなのかも・・・

だから、私も今、彼女と一緒に・・・

「本当に、三人の子供を産んだとは思えないなぁ・・・」

「リンディも、子供を産んだとは思えないくらい・・・いい体つきしてるよぉ?」

一緒にシャワーを浴びたりとか、色々とリンディと流行って、最終的には寝巻きに取り付いたはずだったんだけど、

「桃子の・・・その胸・・・凄いなぁ・・・」

「リンディのだって・・・大きいくせに・・・」

両方の乳首をキュっと、つまんで、そのまま、

「ダメだよぉ・・・それ・・・感じちゃう・・・」

「もっと、感じちゃえ・・桃子の可愛いとこ、もっとみして・・・」

私が思わず、顔をあげてしまうと、リンディに唇を奪われてしまう。

さらに、そのまま舌を入れられたりして、二つの唾液が合わさって、なんともいえないものが出来てしまう。

「顔・・・赤いよ?」

「リンディ・・・ダメ・・・ダメ・・・なの・・・狂っちゃいそう!!」

「乳首だけで行っちゃうんだ・・・桃子、そんなに可愛がってもらえなかったんだ・・・」

た、確かに士朗さんとはここ数年やってないけど、だから、こんなに感じちゃうだなんて、ひょっとしたら、リンディ・・・

士朗さんよりうまいかも・・・

「うわぁ・・・こんなに濡れてる・・・」

「ダメ・・・触ったら、だめなのぉ・・・!!」

背後から、私を責めてくるリンディは、とめようとする私の手を振りほどいて、私のものを触れた。

そうしたら、勢いよく、出してしまったりして、初めて・・・

潮を噴いてしまいました・・・

「リ、リンディ~!!!」

「後、御免・・・こんなに・・・なるだなんて思わなかったから・・・」

少女のような苦笑いを浮かべるリンディを許せるはずも無く、

「リンディも・・・食べちゃうからね・・・」

と、言うことで、襲われたので、襲い返して、二人の寝巻きが濡れてしまい・・・

そんなこともあって、最初は寝巻きを着ていたんだけど、その私の胸に興奮したリンディが私を押し倒したりして、盛りのついたネコみたいに、乳房を刺激したり、乳首をしゃぶったり、全身を舐めまわしているのに、最初は少し抵抗したけれど、そのまま、やられちゃいました。

はぁ・・・

なのはとフェイトちゃんが毎日のようにやってるって、聞いたけど、義理とはいえ、リンディのそういう強引な責め体質が娘のフェイトちゃんに受け継がれて・・・

私の責め体質は絶対になのはに受け継がれたんだろうなぁ。

フェイトちゃんに泣かされながら、責められていたら、ごめんね・・・

なのは。

絶対に私のせいだわ・・・

悪気は無いのよ?

士朗さんは、稀代の極Mだったから・・・良かったんだけど・・・

女性とする時は、私がMになってしまうみたい・・・

あう・・・

でも、気持ち良いから・・・良いかも。

残念だけど、フェイトちゃんに泣かされてあげてね・・・

そんな感じで、自分の責め体質に後悔しながら、今となっては、何故か・・・

全裸で・・・

今日は数えるだけで、10回はしているかも・・・

リンディ・・・

綺麗な体つきしていたし。

「子供みたいに・・・私の乳房をすっていたリンディが可愛くて・・・赤ちゃんみたいでさ。」

「だって・・・桃子が、誘って来るんだもん・・・」

ぷくっと、膨れたそのほほが可愛くて、私はついつい、リンディを抱きしめてしまう。

本当に可愛いなぁ・・・

「桃子・・・」

「ね、好きにして・・・良いんだよ?」

私が、リンディの耳で囁くと、

「きゃぅ!!」

「桃子が、桃子が・・・池ないんだよ!!?桃子が、誘うから!!」

「だから、好きにして・・・良いから!!」

こうなってしまえば、リンディは、すぐに私の

「キャゥ!!」

私のを責めてくるから、

「んぁ!!」

本当に欲求不満なのかもしれない・・・

「返してあげる・・・本当は、自分だって・・・して欲しいくせに!!」

私だって、リンディに色々したいのに、リンディだけ責めてくるなんて、ずるいよ・・・

今度は、私がリンディを押し倒す。

これで、何度目だっけ・・・

もう、解らなくなっちゃうよ・・・

それで、私はまた、リンディに、イかされて、私は、リンディをイかせる。













朝・・・

まぶしい光が、私の寝室を指した。

爽やかとまでいえるその朝日・・・

しかし、それが私に激痛を与える。

それは、昨日、夜遅くまでしていた私たちには刺激が強すぎるほどに強力なもので。

気付けば、リンディは、私を抱きしめていることに気付く。

その豊満な胸の中に埋められるのも、悪くは無いかもしれない。

「オ、お母さん!?桃子さん!?」

誰だろう。誰かが、私の部屋に入ってきている。

こんなところ、見られたくないのに・・・

私が、その声のする方向を見てみると、

「・・・フェイトちゃん?」

「んん・・・ももこぉ・・・あれぇ?フェイト・・・?」

リンディが私を抱きしめながら、ゆっくりと体を起こす。

そこでみたものは、

「あれ・・・フェイト?何でここにいるの・・・?なのはさんは?」

「フェイトちゃん、お母さん起き・・・てる?」

なのはも一緒みたい・・・

「って、お母さん!!?」

やっぱり、驚かずに入られないよね・・・

「お母さん・・・」

フェイトちゃんは、涙を流している。

しまった。

失望させてしまっただろうか・・・

「あ、あのね?」

「お母さん、とうとう、なのはのお母さん・・・桃子さんを物にしたんだね!!??とうとう、出来たんだね!!」

手を取り合う、親子二人・・・

え、と・・・

フェイトちゃん喜んでる?

「お母さん・・・」

「なの・・・は?」

「リンディさんと、お幸せにね。」

「うん・・・」

なのはに祝福されるのが、妙に嬉しかった。

まぁ、祝福されていやだなんて思ったこと無いけどね。

そっか。

などと思ったそのときだ。

リンディが、とんでもないことを言い出した。

「それじゃぁ、今日は、四人で乱交パーティね♪」

「うん!お母さん!!」

私となのはは顔を合わせる。

そして、同じ台詞を口にした。

「「私たち・・・体もつかな?」」

それを知るのは、フェイトちゃんとリンディの責め次第・・・

って、なのは9歳なのに・・・そんなことをしているの!?

ただ、四人でやることは流石に冗談だったようだ。

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