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ユーノ、ただ思ふ。

「ずず・・・」

「どうした?ユーノ。」

「いやね・・・君の妹に殺されかけたよ。」

「ゲストの方にか?」

「そう。あの人のお兄さんのCV、君と同じらしいね。」

「あぁ、流星の人ね。」

「うん・・・」

「何だ?」

「僕は一体・・・なんなんだろう・」

「お前はユーノだ。」

「それでいいのかな?」

「良いんだよ。」

「僕も、アリア社長みたいにかわいくなりたかったよ・・・どうせなら、一生フェレットで・・・」

「お前は、ちゃんとなのはを見ていたなら、それでいいんじゃないのか?遅れただけだ。」

「もう少し・・・頑張ってみる。」

「うぅ・・・良い友達持ったな・・・頑張るよ・・・」

| 適度なSS(黒歴史置場?) | 00:08 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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十万ヒット

今回は間に合いました。
俺はもうスロゥリーじゃないんたぜ。ってな感じで十万ヒットおめでとうございます。
それとユーノ、哀愁漂いますね。
俺も早く復活したいなぁと思いつつ、それでは。

| プニまさ | 2008/05/29 18:24 | URL | ≫ EDIT















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