2023年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2024年02月

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「勇気爆発バーンブレイバーン」#03


お前、まだ全裸だったのかwイサミwしかも、まだ引きこもってたしさw
なんか、もう、それだけで面白いわw
なんかもう、これが放映されているときに先週の話の感想が乗ったりとか、まぁ、そういうのはどうでもいいんだけどさ。なんで、一気に、なんかもう、って感じでさw笑わせるのかね。
いや、面白いんだけどさ。ブレイバーンに拒絶されたことがトラウマになってるルイスとか笑っちゃいけないんだけど、それだけで色々と思うところは出てくるわなw
しかし、技を叫ぶために喉のケアとか気にするブレイバーンも面白いし、でも、それ以上に、なんか勝手に話を勧められてキエー!ってなる、イサミの気持ちも面白いんだよなwブレイバーンが真面目な馬鹿で、イサミは、それに振り回されっぱなしで、そういう処だよw
ear、なんか、ルイスは、たぶん、前回の敵でしょ。あの、ルルッて子。
多分、あのことブレイバーン、合体するよ。
なんか、見てて、おもしれ―から、それでいいかwあー、おもしれ。
だからエンディングwww

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勇者宇宙ソーグレーダー #03

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ダークグレートバーンガーンってホビージャパンの遊びの企画じゃねーの!?あのガイガーと戦ってた、あれじゃねーの!?って言うことで、まぁ、第三話、更新されましたね。忘れた頃に公開されるのでちょうどいいのかもしれない。しかし、今回は更新が早かったなーとか思いながら見ているんですが。
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一番好きな勇者ロボって何?って言われたら、とある作品に出会う前はマイトガインか、グレートエクスカイザーで結構悩んだりしてたわけです。でも、ブレイブサーガに触れてからバーンガーンって言うロボットが一番好きになってしまった。バーンガーンって言うのはブレイブサーガって言う勇者版スパロボみたいなゲームに出てくる主役ロボットで、いわば、プレイヤーの分身である芹沢瞬兵の相棒のロボットでもある。
開発スタッフ曰く、バーンガーンはゲームに出てくる主人公の瞬兵の相棒の勇者ロボではなく、皆のプレイヤー皆の勇者ロボって言う意味合いがあるらしく、それも含めて声は中田譲治さんで自分は中田さんと誕生日が同じだったり、またバーンガーンは濃いめのレーシングブルーな青が素敵なボディカラーでドラゴンに変形するし、更に言えば武器はスピルバンのようなツインブレードのような、ああいう武器って言うのが強いんだよな。自分の好きがいっぱい詰まったようなそういうロマンの勇者ロボって言うのもあって、やっぱり、一番好きな勇者ロボと言えば!ってなるとバーンガーンなんだよなー。配色もくっそかっこいいんだよなー見事で。最高のデザインだよ。
だからグレートバーンガーンよりも好きだしゲームでも、グレートバーンガーンを使うよりも合体攻撃の威力の兼ね合いも当てバーンガーンとマッハスペリオンを同時に出した方が強いんだよなーって言う。
さぁ、まぁ、ダークグレートバーンガーンの降臨と言うことでなんか色々と重要なシーンがあったはずなのに、一番好きなバーンガーンの闇落ちした姿を見せられて「!?」ってなって結構、読み直した(つ・ω・)つ
しかし、今回はグレートバーンガーンと言うことで、実はブレイブサーガ中にバーンガーンことバーンの相棒である2号ロボであるスペリオンの闇落ちした姿って言うのがブレイブサーガ本編には出てきて、セルツとスペリオンのパートナーである洋が融合されて、それがギルディオンって言って、それがサポートメカと合体してダークギルディオンと言うモードになるんですね。そして、それはスペリオンの象徴である希望、希望の勇者が反転して絶望に染まった象徴なんだよな。憎悪の化身とも呼ばれていたが。
それじゃぁ、バーンは勇気を象徴する勇者な訳ですが、作中では勇気の反対は欲望で度を越した無謀な勇気は欲望に変わる。って言うのを明言されているんですね。
これは、欲望と絶望の化身と言う、そういう風に見ることもあるんだけど作中でガイスターが洗脳されて、本来の世界に戻るって描写があったから、たぶん、これは洗脳されてんだろうな。グラッドンってやつに。
んじゃぁ、いつ、このバーンガーンは洗脳されたの?ってなると、結構、あるのよ。常々、あのバーンガーンって結構、負けている存在でブレイブサーガ1でも4,5回は負けてるんだよな。その度に強くなって、瞬兵がボトムズやダグラム、ガリアンの世界で己を鍛えなおして強くなったりとか、敵の罠にはまって敗北してスペリオンが助ける話とか、そういう話があったり、ブレイブサーガ2では冒頭でバーンガーンって敵の魔王バルドー率いる魔族に戦いを挑むけど負けちゃうんですよ。
んで、その時期辺りに歴史を改変してグラッドンが洗脳したんじゃねーのかな?と。言っちゃえば、スペリオンが無くてもマッハファイターさえあれば、グレートバーンガーンって合体できちゃうからさ。
どういう経緯でグレートバーンガーンはダークグレートバーンガーンになったのか。って言うのは、結構、あれなんですよね。気になって気になって、しゃーない。
うん。まぁ、今回、ソーグの中で料理してたりとか、色々とやってたけどさ。
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エネルギーが切れて、ソーグが、作ったご飯を食べてマッドガイスターも出るわ、プテダー、ホーマーも倒して元の次元に送り返されるわ、そんなことは些細な事よ。いや、勇者シリーズらしさはあったけどな。子供が頑張るって言う。
でも、ダークグレートバーンガーンだよ!!!!!
一番好きな勇者ロボの究極体がダークが付いて帰ってくる。って、どういうことだよw
これでまた3か月も待たされるって地獄かよwww
まぁ、ちゃんとオリジナルを尊重してくれ。
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あ、必殺技、和名でかっこよかったです(・ω・)
しかし、これが連載されている横で大張先生が勇者シリーズオマージュ全開のBLアニメを作ってるの楽しいよの中じゃな(・ω・)

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魔法少女に憧れて #04


テストがあろうとも、戦わなければならない運命とは(=ω=)
辛いとは思いながらも、でも、勉強に集中できないでエロ本に集中してしまうという……しかし、あのエロ本、ちゃんと回収してたのか(つ・ω・)つ
某ハッピーさんもね、それを脅しの道具に使って戦場に駆り出すというwまぁ、勉強方面に関してはキウィさんがいたから、どうにかしてくれたようですね。
Bパートは魔法少女と幹部の熾烈な戦い。しかし、この子達、何て言うか、学校では……って言う、それなりに関係のある人間関係というのも面白い。
ついでに、魔法少女側のマスコットも出てきたし。
まぁ、よく似てるし、やっぱり親戚ってことなんだろうな。あれは。
そして、また、青い子は縛られてる(つ・ω・)つ

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ぽんのみち 第03話


そういや、キッチンとかある店に、動物って大丈夫なんじゃろうか?と、なしこの頭の上に乗っているチョンボを見ているともう。いや、何て言うか、まぁ、あれ妖精だから大丈夫だとは思うんだけどね。って言うか、これ、少女漫画雑誌の「なかよし」にコミカライズ版があるらしいけど、こいつら、本当に店を開こうとか、そういうのやってるな。
いや、違うとは思うけども。
それにしても、この雀荘のガス代とか、水道代とか電気代って、だれが払うんだろうな。なしこの親父さんですかね。しかし、こいつら―
麻雀、しねーなー……
もう、これ、料理アニメになってるじゃねーかw
雀荘を舞台にした、なんか、日常に偏りすぎてるアニメ。
いや、麻雀しようや(つ・ω・)つ

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あいみお❤

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オールアニメのアイカツが見てぇ……って言うアイカツSS

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「勇気爆発バーンブレイバーン」#02


イサミ、拷問されてるやん。
こう言う時でも人類ってのはいがみ合うんだなー。って思いながらも要所要所がギャグ調を入れてくるから、思わず、ふふっとしてしまうのは、どうにも。ブレイバーンっていったい、どういう存在なんじゃろな。敵の幹部っぽい存在を見るに、どうにも同族を裏切った存在なんだろうが、。
そっから、小さい頃のイサミと出会ってどうのこうのなのかもーウルトラマンコスモスFIRST CONTACT的なね。
エンディングに全部、もってかれた。
ギャグは小刻みに素晴らしいしで楽しかったのになー
エンディング……
これはあかんって(・ω・)

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『牙狼<GARO> ハガネを継ぐ者』 #02


甘ったるい匂い。
ソウマは何処か、何て言うか、昔の流牙に似ている部分がある。あの未熟さは、そう通じる部分を感じるわけで。
だからこそ、どうにも放っておけない部分があるのかもしれない……
って部分と、どうにも、ソウマの父親であるゴドウとは知り合いのようだわな。
流牙。
しかし、どうにも、あれだわね。
流牙とソウマを見比べると、明らかに差がデカい。ソウマは闇を照らす者時代の流牙を見ているよう。未熟では寝っ帰りで、それでいて、精神的にも未熟な感じ。
いやー、そして、ゴドウの必殺技を使った流牙。
ゴドウが消えてから活性化したホラーと……
どういうことなんやろうね。
この謎が楽しい。

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メタリックルージュ #02


メタリックルージュ、第二話ということで、何気に昔の、この世界における歴史が語られる大事な話と言う、そういう印象が強い。昔、なんだ、簒奪者と来訪者と言う悪い異星人と良い異星人がいたということで、スペースビーストとレーテのような、そういうウルトラマンネクサス的な存在がいたと。んで、その簒奪者に対抗するために作られたのが、ネアンと言う人型兵器と言うわけかい。ルジュとか、そういうあれなんだな。
それでいて、ルジュたちはブレードランナー的なことをしていると。
平和になれば、強すぎる兵器は無用の長物って感じだしな。だからそっから、何故、彼らが迫害に近いものを受けていたりするのか、人に見下されているのか。
それが良く解る。
しかし、それだけなんだよな。
いまいち、二人のドラマっていうのが嚙み合わないからな。
まだまだ、これからなんでしょう。
うん……

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MODEROID版イクサーロボが出るし元祖ロボット百合アニメ「戦え!イクサー1」を見よう。

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そんな感じで、そろそろ「戦え!イクサー1」に出てくる、大張アレンジのイクサーロボが出るということで、まぁ、あれですよね。あたしが、この作品を知ったのって、真面目に、ネットに繋ぎ始めたころって言うのもあって、リアルな世代ではないのよな。寧ろ、これがリリースされたとき、私、精子や卵子ですらないわ。
って言う、そういう話ではないんですけどね。
まぁ、今でいう主役ロボットに乗るのは女性オンリーで、その女性が主役!って作品を作ったパイオニアだよな。
一応、ゴーダムって言うロボットアニメで女性主人公って言うのはあったんだけど、あれは周りに野郎がいたからなー
更に、そういう作品における百合要素もあったりと神無月の巫女、奏光のストレイン、グランベルム、レガリア、そして水星の魔女へと続いて行ったわけですが、やっぱり、女性が主役で、その女性がロボットに乗る。そして野郎が出てこずに女性同士の絆のどうのこうのって言うのは、当時としては斬新だったんじゃなかろうかとか思う。
当時、ダーティペアとか、この時期の作品らしいしな。
Zガンダムで、もうエマさんとか、レイズナーでジュリアとかがブラッディカイザルに乗ってたり、ダンクーガで沙羅がランドクーガーに乗ってたり、古くを言えばマジンガーのさやかとか、ロボットが乗っていたりはしたけど、あくまでも彼女は脇役だから、だからこそ、女性が主役で女性がロボットに乗って戦う。って言うのは結構、新しかったよなーと。しかも、百合要素もあるしで。イクサー1と渚の奇妙な絆もそうだけど、それと同時に、イクサー2のイクサー1に対する愛憎の感情とか、ああいうところも結構、インモラルな百合を感じさせる部分がある。イクサー2に至っては冒険イクサー3で味方になったりと、彼女は彼女に対する哲学とかもあって、そういう意味でも、って言うか、イクサー3の見所、完全に、イクサー2関連だしな。
そっから、強い女性が出てきてロボットに乗る。って系譜はファイブスターでも当然、起きるし、永野先生が、この作品にインスパイアされたかどうかは知らんが。ってか、思えば、ファイブスターのモーターヘッドやGTMのヘッドライナーとファティマのあれってイクサーロボと似てるよな。
ただ、エルガイムの時点で、あの構想はあったから、一概に、やっぱり永野先生が、イクサー1を見て思いついた。って言うのはないとは思う。両方考えてて、偶然、重なった。って言う方が可能性はデカいよな。
ついでに戸田恵子さんが演じる、ああいうクール系のツンデレズは最高の見所と言ってもいい。
それでも、当時、美少女物のOVAって言うのも結構、調べると出てたから、そういう部分で、単なる、その一つの亜種で終わってしまったからこそ、後続の女性がロボットに乗って戦う。
1988年かと思ったら1985年リリースだから、ダンクーガとか、レイズナーとかガンダムでいえばZガンダムが出た辺りだよね。平野監督の全盛期ともいえる時期の作品だし、駆け足気味とはいえ、面白い作品ではあるんだよな。
そして、クトゥルフによって崩壊した地球を再生する代わりに、かつての渚との短い間に築いた絆をリセットして全てが終わってしまうという展開は、どこか、神無月の巫女やグランベルムに通じるものを感じてしまう。
ある種、ここで一つの呪いが完成して、平野監督が手掛けたデビルマンレディーや、幾原監督のウテナが、さらに、それを美化してしまった部分があって、それが、まどマギとか、それらの作品まで続くような呪いとなってしまったのは一つの悲劇な感じがする。
しかし、女性同士の、そういう百合的なフォーマットを作ったロボットアニメだと思うと、結構、偉大な作品でもあるんだよな。
ただ、百合としてのジャンルは悲哀百合でもあるんだよね。
そして、生まれ続けた呪いをアサルトリリィやレガリア、スタァライトや、水星の魔女が見事に打ち砕いたという点では、やっぱり、あの時代から作られたものは百合は悲劇だからこそ美しいみたいな論調も多くあったのも事実なんだよな。でも、それを打ち砕いた後年の作品に対して抱くカタルシスって言うのは、このイクサー1から始まった呪い、言ってしまえば功罪の解放でもある。それは、ある種の、イクサー1への救いでもあるような感じがしないでもない。
当時、ああいう感じの作品って、当事者だからわかんないけど、どうだったんだろうね。
平野監督だし、当時はメガゾーン23とかもやってたから、受けたんだろうけど。
それでも、やっぱり、所謂、美少女OVA物の一つとして終わっちゃったのかなーって言うのは見ていて思いました。
ただ、時間的に全部でTVアニメ4話分しか無いからよくわからない部分が多かったりと荒削りな部分が大きいライブ感が強い作品でもある。
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そもそも、第一話の冒頭から、敵の勢力だけど二人がキスしてるしな。
自分、この年代のOVA、それなりに見てきたけど、ここまでやったのは、これしかないような気がするんだけど、どうなんだろう。他にも、こういう作品、あったのかね?
よくわからん。
ついでに、そういう同性愛が当たり前の世界で育ったイクサー1と言う存在だからこそ、そういう文化の中でイクサー1が生まれたという部分もあると、渚に対する好きの意味は結構、友愛以上のものを感じるのも無理はないのです。そういうのあっても良いよな。それが大事なのよ。
だからこそ、イクサー2のイクサー1に抱く感情は、ある意味、愛憎でもありながら恋愛感情に近い、ある種、ライバル百合と言うモノに対するオリジナルを生んだと言っても過言ではないような気がするな。
この作品が生み出した思いって言うのは、結構、感じるものがある。スタァライトでもしイクサー1を舞台化させるなら、イクサー1は神楽ひかりでも天堂真矢でもありだし、イクサー2は露崎まひるや西條クロディーヌが適役だし、渚は華恋って感じで見ると、結構、思うところが出て来るんじゃなかろうかとか。
色んな作品のライバル関係とか、そういうのに当てはめると違和感はない感じがする。

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ついでに、このイクサー2の美しさな( ・ω)
出番は少ないけど、戸田恵子さんの演技によって生み出されるイクサー1に対する愛憎の感情。出番は少ないけど、その中に、イクサー2って言うのは、こういう女なのよ。
って言う、戸田恵子さんが、どれだけ魅力を引き出したか。あの最後の台詞を感情的に演じるために、戸田恵子さんが、同士こうして、このキャラクターを演じたのか。って言うのが結構気になるところでもあるよなー。
ついでに髪型のせいもあって、イクサー2のが美人に見えることも。
有名なのがキカイダーにおける、ハカイダーのオマージュなんだけど、それだけに収まらないのは、戸田恵子さんの演技が、大きく、魅力を引き出したことにつなげたんだろうな。二度も負けたことによって、イクサー1に対する感情はイクサー3で復活してから、より思うところが出てきてしまうほどに。
戦って、戦って、あのラストの台詞、ただ、抹殺するためだけに生まれた兵器なら、あそこで、ああいう台詞は出ないからこそ、あそこで、イクサー1に対する嫉妬とか、そういう感情が芽生えているという、そういうスタイルだと思うんだわなー。
ついでに、キラ・ヤマトのフリーダムを軽くいなすことができる最強の女よ。
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さて、イクサーロボ、かっこいい……
第1話の段階だと、本当にダサかったのに。
そう言う部分もあってか、大張さんを呼んだんだろうなーって言う、平野監督の采配は見事だと思う。一緒にしてた。って言うのもあるだろうけど。
でも、この時代から、あの頭角を出してたんだから強いよなw
そういや、イクサー、参加してた時は19とか言ってたなーって。
マジか・……
まぁ、この時期、こういう大胆なアレンジで受けてドラグナーとかバブルガムクライシスとか、そっちに行くんだろうなーって思うと、それはそれで、大出世よな。もう、20台で監督してるし。
しかし、やっぱり、このイクサーロボ、好きなんだよなー。
かっこよすぎんだよw
だから、ホントさ、このスタイルでMODEROIDで出てくれるの本当にうれしい。
発売、楽しみだ。

ついでに、この時代に平野監督が改めて百合系ロボットアニメを作ったらどうなるか、結構、楽しみ。後、Gダンガイオーの続編、早くして(・ω・)

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魔法少女に憧れて #03


ヤベー女に覚醒しつつあるレズビアンと。
明らかにやべーレズビアン。
そんな二人が戦いによって愛の絆が生まれるという。
いや、まぁ、悪の幹部になるという素質があるというだけで、考えてみれば、それはそれでヤベー女であるという、そういう存在であってもおかしくはないんだよなー。
水神 小夜ことマジアズールも、なんだか、徐々に、そっちの世界に墜ちてしまっているようでございますし。
しかし、キウィの声優さん、ひろプリのエルちゃんなんだよなーと、そういうことを考えてしまうと、やっぱり、業が深いアニメと言う感じがしないでもない。
しかし、愛によって生まれる何とやら。
それは、もう完全に発情するレベルまで引き上げられてしまうというw
うてな、ねぇ、あの少女革命の方もありますけど、あれt、これの差はいったいw

嫌ぁ、もう、完全に今日の話で落ちたし、ラスト、無理やり、ホテルに入ろうとする展開、好きだわw

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『ウルトラマンブレーザー』第25話(終)「地球を抱くものたち」


最終回
開始、いきなり、虹ヶ咲学園をぶっ壊してしまうヴァラロン。ついでに一般人も吹っ飛ばすとか、もう、田口監督のやりたいことが伝わってくるわ。
しかし、これまでゲント隊長に助けられた部隊が、ゲント隊長、スカードの危機を前に助けに来る。っていうのは何気に1話の逆オマージュっていうのが熱いよなー。
それに対して、やっぱり誇るわけでもなく「覚えてないや」ってちょっと恥ずかしそうに言う姿がゲント隊長っていう男の人の好さだよなーって思う。
そして、ブレーザー、片言ながらしゃべったな。それまでにしても、ゲントと一緒に戦いたいという、そういう証でもあるんだよなーと言うのを思います。
改めてコミュニケーション不足が生んできた悲劇が、この物語の全てだったんだろうなーと。人間は言葉にしないと理解できない種族であるということ、そして、言葉にしても理解できない種族であるから改めてコミュニケーションの大切さ、そういうのを感じさせるわな。ブレーザー全体がコミュニケーション不足が生んだ悲劇であるように、コミュニケーションが人を助けて、そして、コミュニケーションの不足が誤解と言う悲劇を生んで、そして、コミュニケーションを取ろうとせずに攻撃をしてしまったことが、この作品の元来の始まりでもあったという。
恐怖心と言うのは、そういう部分を阻害してしまうのかもしれない。それゆえの悲劇というものがあったり、V99事態も、実は前回の話で、あれ自体が不快な音を放つような、そういうもので、さらに言えば、あの技術を使って生まれた技術がブレーザーとゲントの出会いの要員であると同時に、エミと父親の別れを生み出してしまったという。
もしかすれば、この悲劇は生まれなかったかもしれないけど、この悲劇があったからこそ……
コミュニケーションが生み出す表裏と言うものを感じさせるような作品でした。
その中でも、ゲント隊長と言う存在は、間違いなく、そういう存在だった。力に溺れることなく、立ち向かったのは、それだけ人格者でもあるからこそ、ああやって多くの部隊が助けに来たこと、そして、そのまっすぐさは、とうとう、ブレーザーに「俺も行く」という不器用ながら、言葉を喋ってまでゲントに己の意志を伝えたいと思わせる。
そんな中で、何とか家庭の人間としても、この戦いを通して強くなったゲント隊長と、家族の絆を強固にしてきた結実が、あのブレーザー光線だと思うと、こう来るものがあるね。
新しいチャレンジであったからこそ、スタッフは大変なところもあっただろうけど、結構、この最終回自体はぎゅうぎゅう詰めという言葉が相応しいほどに、詰まってたね。
賛否があるものだとは思います。
ヴァラロンの撃破、V99とのコミュニケーション、作中の謎の解明と、良い感じに三つとも昇華されていたけど、同時に厳しいものがあったんじゃなかろうかっていうのもある。やっぱり、伏線の昇華とかはちゃんとされていたけど楽しいって言えば、楽しかった作品ではあるんだけど。
アースガロンの秘密とか、そういうのもあったし、あ、あれ、そういうのだったんだ。っていう、機密情報の塊である

ドバシ・ユウの中にある己の正義感、知らないことの方が幸せだというのが彼の論調でもあるとは思う。彼自身は悪人ではないし、ある種、保守派な人間ではあるんだよな。だからこそ、ひょうひょうとしながらも、彼は彼なりの哲学があったからこそ、ここは、もっと加藤参謀長と絡めて彼らの話を見てみたい。って思うところではあるわな。加藤参謀長、結構、革新派な人間だからこそ、ある種、それを代表する参謀長と保守派のドバシが主役の話とか、正直、総集編、あんだけやるんだったら、この二人のドラマを描いても良いとは思ったんだよな。主役でね。
全部、それをやるからこそ、あの30分の短い時間の中で最終回は色々とスピーディに物語が進んでた部分も個人的には感じたところではある。
何処か、ライブ感的な部分でいえば、それはそれで、あそこ迄要素を詰めるなら、そうせざるを得ないところではあるよな。正解だし家族愛で新しい技を開発したブレーザーの新技っていうのは凄い好きなんだけどね。
しかしV99はなんで、ヴァラロン、回収しなかったんやろうな。
少なくとも、あれを目覚めさせたのは地球人の責任だからこそ、それは地球人が処理をすべき。っていう、そういう考えもあるかもしれないけどさ。
いや、あれで和解っていうなら、もっと、なんか……っていう、しかし、それだと物語にカタルシスは生まれないし、ある種、ヴァラロンは地球人の過ちの象徴でもあるからこそ、地球人が、それを破壊することで、新しいコミュニケーションによって生まれる未来を築く壁として、それを描いたんだろうな。っていうのは思う。
なんやかんやで言ってきたけど、楽しい話でしたよ。
最終回もぎゅうぎゅう詰めってだけで悪くはない、ブレーザーと言う作品を総括するような、そういう壮大な話でもあったし。
なんやかんやで、半年間、色々と新しいことへのチャレンジで大変だったでしょうが、でも概ね、私みたいな人間を満足させたなら、それは大成功ですよ。
ついでに、ブレーザーの変身者がゲント隊長っていうのは映画版で明かされるってことで良いのかね。

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みれりり

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こんな二人の百合SS

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ぽんのみち 第02話


お嬢様の思い出と麻雀と言う感じで。
まぁ、それしかないわな。
しかし、それがお嬢さんにとっては大事な思い出でもあるという、人の思い出って、そういうものだよなーっていう印象は結構、会ったりします。
なんか、見ていてそういうもんだよなーとか、感慨深くなったりと。
麻雀は楽しいっていう、そういうので良いんだろう。
っていうか、それしかやってないw
大塚さんが、あのキャラを受けたとき、どういう心境だったのか聞きたいけどw大塚明夫さんの親父さんである、大塚周夫さんは若い頃は徹夜して麻雀しまくったというのが「哲也-雀聖と呼ばれた男」のインタビューであったなーと、そういうのを思い出しました。
うん。

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『ウルトラマンブレーザー』第24話「第3波接近襲来」


そろそろ終わりだなーっていうのを感じるんですが、MOD.4はなんていうか、アースガロン自体、そのものが実はV99の為にあったのだろうという、そういうのがある。
アースガロンはエミ隊員に何のデータを渡したんじゃろうな。
最終決戦の前の自由時間、ああいうのって見てると、寂しいものがあるよなー。それだけ、上の組織がグダグダなのは現政府と同じだったりと、そういった上の無茶な命令に従わざるを得ないのが部下であり、国民でもある。もし、これが、このウルトラマンブレーザーの中に、そういう政権批判を絡めている、そういう要素を含んでいたなら、描き方が実に上手いよなーっていうのを色々と感じてしまう。上の滅茶苦茶でいつも苦しみを味わうのは下の人間っていうのを描いているのは、もう、そういう風に絡ませられることができるしな。
某BRACK SUNよりも、実に上品で伝わりやすい描き方だよ。
そんな上の無茶な命令でも聞いて、世界を救おうと頑張るのがスカードのメンバーの大変さだよなー・……参謀長も更迭されてたのな。あの人も、結局は中間管理職でしかなかったというのも一つの悲劇だよ。
さて、各々の思いを秘めてアースガロンは宇宙へ……
そんな中で、エミ隊員、V99の何かを知った途端、また、上の人間のあれが……
しかし、見たまんま、凶悪な面構えしてるけど、このラスボスも何かあるんかなーとか、思ってしまう。これから、どうなるんかねー?っていうのが気になるままに、終わってしまった。
いやぁ、最後、これ、どうなるん?って思ったとたんに。
そういう引きは田口監督もそうだけど、上手いよなー。特撮ドラマっていうのはw
ブレーザーとゲント隊長とかね、ラスボス怪獣もどうなるのやら。いきなり、赤タイマーからの、あれだしな。ブレーザーも。相当な無茶苦茶なことをしてきたんだろうっていうのを考えると、そりゃ、あんだけ頑張ってたしねぇ・……

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「勇気爆発バーンブレイバーン」#01


なんか、タイトルがあれなのに、出てくるロボットはリアル系と言った、そういうアニメということで。見ていて思うんじゃが、これ、昔、大張監督がやった銀装騎攻オーディアンを現代に……って感じで、実はスーパーロボットが終盤か、どっかしらで出て来るんじゃねーのかなーとか、そういうの言われてるわな。
まぁ、大張先生、最近、リアル系が多めだから……
こういうのやりたいのかなーとか、まぁ、世間的には抜擢されたのかもしれんし。
そんな感じで、アメリカと日本が演習してたら、空から謎の物体がやってきた。って、この流れ、あれだよなー映画のバトルシップを思い出すんだが。あれも、ほら、浅野忠信とアメリカ人のちょっとあのチャラい感じの兄ちゃんが手を組んで宇宙人を倒す。って、そういう話だったから、ハワイっていうの感じたり、ハワイ、日本とアメリカってなると、なんか、もうバトルシップを思い出すんじゃが(・ω・)
しかし、サイゲさんは、なんで、この時期に、こういうアニメを出したんだかね。
王道ですな。
敵は強いバリアを這って攻撃は効かないっていうのは、お約束ですな。バトルシップもそうだった。
トップガンとバトルシップを混ぜたような作風じゃな。

って思ってあら、いきなり、大張先生お得意のかっこいいスーパーロボットが出た(・ω・)

あの歌、普通のBGMかと思ったら、コクピットに普通に流れてたんか(・ω・)
勇者シリーズって元より、あのウルトラマン的な側面があるから、なんか、こういうのもありなんじゃないでしょうか(・ω・)しかも、あの主題歌、本人が唄ってたんかい!!
あ、やばい。
こういうの久しぶりだから好きだわ……
しかし、1話から出て来るか。まぁ、1クールくらいだから、これがちょうどいいんだろうが。
しかし、軍属の人間がスーパーロボット二―っていうと、ダンクーガ……あ、あれも大張先生……そういうことか。オーディアンもそうだけどさ。
そういうことか(・ω・)
色々と察した。
ダンクーガ、勇者ロボ、バトルシップにトップガンと。
あ、好きだわ(・ω・)

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今年もファーストステージ

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今年はいつもより遅く、吉本プラモデル部の模型コンテストこと模コンが行われまして、私も当然、これだけは毎年、出そう。って感じで、プラモをがんばっているんですが。
お分りの通り。
今年もファーストステージでした。
いやぁ、もう、セカンドとか、ファーストステージの段階で自分の未熟さを思い知るという、しかし、何て言うか自分の作品を客観的に見ると、自分の場合は、原作のカラーに沿って塗るってことで、所謂、黒立ち上げとかしなかったんだよね。そんな感じで、今回はMODEROIDで百合アニメのグランベルムと言うアニメに出てきたホワイトリリーとヴィオラカッツェで行ったんですが、まぁ、ファーストステージ止まりと言うことで、しかも、今回、コメントも頂けずw
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でも、オオゴシトモエ先生から「いいね」を貰えたのは救われたのかなwとか、そういう感じがしないでもないです。
さて、まぁ、今回、自分は原作に忠実なカラーリングで、行ったわけです。所謂、劇中のホワイトリリーは黒立ち上げ的な重さを感じなくて、ふわっとしたような白だったので、そのまま上からパールホワイトを吹いてとか、ヴィオラカッツェだとそのまま上から黒やら、メタリックグリーンを吹いたりしたんですけど、どうにも、わかりにくさというものを感じてしまう。ついでに、ジオラマも、こうしてみると、ただ置いただけ感もする。
躍動感とか、そういうのを感じさせないような-っていう。
ここで「静」のジオラマの難しさを思い知るという、この流れですよ。
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こんな感じでねー
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ホワイトリリー自体は、こういう感じなんですよ。
一応、塗装済みパーツを活かした全塗装と言う形で。頭が塗装済みパーツだったりする場所にはパールホワイトを吹いただけというインチキ(・ω・)
こいつもこいつで合わせ目が消えないから色々とやらかしたし。
いつかパーツ請求しよう……
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そして、ヴィオラカッツェは、もう、こいつは正真正銘、塗装済みパーツも塗装した全塗装よwクリアパーツもメタリックグリーン出塗装してクリア感を無くしたりと、結構、大変なキットでございました。いや、こいつ、パーツの組み換えミスったまま合わせ目消ししたから本当に大変だった……後日、パーツ請求しよう……
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そして、今回のジオラマの土台ー
って感じで、こうです。
こいつはもう100均で全部、道具、揃えて、家の庭の土を使ったり、そういうことをして作ったw
いあ、それでも難しいね。
今回、正直、かなり行ける!って思ったのよ。この土台の出来だけでw
でも、ダメだった。
そして、その理由が解るほどに自分は未熟だった。
やっぱり、自分が未熟っていうのを改めて思うもん。今回の模型コンテストは。
また、こっからが、この次の模型コンテストのスタートになりますので。
がんばろう。次に使うキットは……
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こいつでやる。
無論、オリジナルカラーで。

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『牙狼<GARO> ハガネを継ぐ者』 #01


そんな感じで、待望の牙狼シリーズの新作。最近、1クールで終わるし、スピンオフの神ノ牙の方も中途半端に終わるし、流牙編で騎士やってた二人は逮捕されるし。
なんか、どうにか、また2クールで終わったりしないのかね?やっぱ、1クールは寂しいのじゃよ。しかし、ハガネと言う、懐かしい設定を持ってきたなー。ハガネってMAKAISENKIで終盤に出てきた、当時は量産型鎧とか呼ばれていたような気がしないでもない。ついでに、牙狼の鎧を作る人の話が見たい。って思ってたんだけど、その話はまだ出てこないのよな。
そんな感じで、正伝であるはずなのに、1クールという寂しさもありつつも……東北新社も何かあったのか。いや、前に何かあったんだけど。ニュースに出るレベルの。そっから、牙狼の規模は縮小したよなー。放送する場所もついでに、MXだしな。なんで、こうなった(=ω=)いや、流牙、好きだから見るけどね?
しかし、流牙と言えば、その相棒の莉杏なんだが、どこに行ってしまったのか。莉杏はどこにいるの?まさか、修行中とか別れたとか、そういうの?しかし、ついでに言えば、あの頃から本当に落ち着いたよな。流牙と言えば、派手なアクションなんだけど、やっぱり、10年近く経過したからか凄い落ち着いたっていうか、かつての鋼牙を思い起こすようなスタイリッシュで力強いアクションをするというのは、どこか感慨深いものがある。
しかし、良いよね。
敢えて、直接、屑を殺す描写を入れずに淡々とハンマーを振り下ろすホラー化した人間、取りつかれた人間の描き方とか、これぞ牙狼感。
そして、これから物語が始まるという、この感じな。
鋼を最後に出して。
そして、ホラーの姿も、また、良い感じに。
そして、あの紅い髪のホラーだろうと思われる女の正体はいったい(=ω=)
うーん、この1話の導入、牙狼だわ。

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魔法少女にあこがれて 第02話「その名は、マジアベーゼ!」


けんかっ早いのか、ドSは相手にもいたのか。
とりあえず、これ、エロ系百合アニメだった(=ω=)
ただの、おバカ系の百合だと思いきや、まさか、こういうルートにまで入ってくるかという感じがしないでもない。しかし、これがやってる裏側で、別のバディ系百合アニメになればいいなーとか思っている、メタリックルージュもやってるんだよなーって思うと、色々と思うところが出てきます。
さて、まぁ、巫女は一人、なんか、もう快楽に墜とすような感じにしつつ……
もう一人は逆に返り討ちにされてしまうというスタイル。しかも、良い子が泣くから、あの装備はタイマン限定という、そういう状態なの……それなりに正義感は持ち合わせているけど、下手をすればあっち側と言う、この面白さよ。
しかし、エロ本で覚醒して、その生まれてしまった背徳感と性欲が混ざり合って……あの強さは……面白い。次いでん、あのマスコット、嘘で信じ込ませようとする悪辣さ(=ω=;
いや、それだったら、ちょっと悲しい物語になるから、ギャグなら、どうも、ああいう設定を嘘として盛り込むのは「まぁ、外道w」って笑い話になる面白さw

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疑似姉妹

別のツイッターのアカウントで繋がってる人から、お願いされた、この世界におけるとある二人。あたしも、この二人のキャラ、知らなかったんですけどね。
でも、なんか、あれね。
色んな作品に、こういうキャラがいるのは解るんだけど、なんか、踏み台にさ入れると思うと
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哀しさもある

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メタリックルージュ #01


何というか、出渕版ブレードランナーっていう感じがしないでもない。
とりあえず、1話からせか感を見せるというスタイルのアニメだった。とりあえず、こういう女がいて、こういうやつらがいて、なんか、こういう連中と戦うんだよ。みたいな、んで、やっぱり、基礎がブレードランナーだよな。リック・デッカードがレプリカントって説があるように、これは、そういうのであって、更にパートナーがいると。
んで、ルージュが戦ってた相手はバッティーみたいな、ああいう脱走レプリカントなんだろうなっていうのが見て取れる。
とりあえず、一番期待してたんだけど・……
何とも言えない話になってしまったような感じがしないでもない。
いや、好きではあるんだけど、でも、こういうのが当たるんだよなー。
とりあえず、どういうことなん?っていう部分を期待しつつも楽しみにして生きたいわな。とりあえず、ルージュのプラモデル、出ないかな。やっぱり出渕デザインってかっこいいのよ。
これこれ……
って感じで。
まぁ、とりあえず、バディ物としてどう昇華されていくか楽しみ。

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自分専用ハインドリー・バトリングスタイル

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新年一発目のガンプラと言うことで、まぁ、もうすっかり市場からは消えかかっている、水星の魔女の量産MSのプラモと言うことでハインドリー。
HGハインドリー……かっこいいんだよなー。いや、こいつ、武器目当てで勝ったのよ。こいつの武器、あのビームライフルついでにパイルバンカー装備っていうロマン武器を持っているから欲しくてほしくて。でも気付いた時にはなくて、だから、見つけたらすぐに買うようにしてて、積んで……
そして、今に至る。
なんだろうね。
劇中じゃ大した活躍してねーのに、作ったら、クッソかっこいいっていうwついでに、俺専用ってことでグリーンに塗ったりしました。タミヤのレーシンググリーンっていう、良い感じに、暗すぎることもなく、明るすぎることもないグリーンって感じで塗装したんですけど、案外、これが似合ってる。しかし、なんか、水星の魔女の量産マシンって、あれだよね。ボトムズ感が結構、あるよな。いや、好きだから良いんだけどさ。結構、要素がちりばめられてる気がする。
ディランザ、ハインドリー、ザウォート、デミシリーズ……
ヴォルヴァはどうなんだろ。
そして、今回は軽めに汚して、デカール張って、って感じでフィニッシュですかね。
結構、まぁ、水星だから作るの楽なんだよね。本当に。
レイアースとかフレームアームズガールとか、あれに比べるとなんて作りやすいキットなのかと・……
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パイルバンカー兼用ビームライフルの部分は、よりライフルらしく、銃口を付けたりと。
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背中は、こういう感じだったり、追加武装でハンマーを持たせたり。
多分、こいつはバトリング専用に作られたんじゃろうな。
バックパックはおしゃれにシルバー。
何れ来るであろう、ハインドリーシュトゥルムが来たらバックパック、全交換だけどな。
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なんか、作ってる時にレイズナーやら、ボトムズのBGM、脳内再生余裕でした。
いやぁー、また作りたいね。量産型。
もっと再販してくれよ。

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最後にこいつを作った。

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そんな感じで海の魔神を作りました。
いや、まぁ、最高にかっこいい。
前のウインダムの時にも言ったけど、出来が基本、良いんだよな。
こいつも部分塗装です。
ついでに、バンダイほどじゃないけど塗装する必要のないキットでもあるんだから、面白いよなーと思います。MODEROIDは最高だぜーって気分になる。
セレス……
たぶん、三体、作ったけど、一番面白かったような気がする。そして、一番好きになったような感じがしないでもないです。これね。翼は膜の部分を含めて、実は青一色の成型色なのですが、そこは黒鉄色に塗って、ムラを出すようなおおざっぱさを出したりと、そういうことをしました。
後は金と銀やら、そういう部分は部分塗装したりですね。
欠点と言えば、頭の部分、後頭部、接続部とか、そういうのが思い切り見えちゃうので気になる人はパテで埋めて塗装した方が良いかもしれません。
割と真面目に。
ついでに、今期は剣の部分も複雑で、ちゃんと色分け出来てなかったので塗り分けたりと、そういう意味でも大変でしたね。この子は。
でも、やっぱり作ってて楽しかったよなー。
これも。
ついでに、翼を広げるとボリュームも良いし、可動域も悪くないから、かなり良い。
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顔の造形も良い感じに大張さんだし、まぁ、監督は師匠の平野さんだけど。
そういや、平野監督と言えば、イクサーロボも出るけど、奇鋼仙女ロウランの奇鋼仙女とか華光仙女とか、ああいうのも欲しいなーとか、思ったりした。ダンガイオーもイクサーロボも出たし、あれも有りだろ。
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やっぱり、ドラゴンモチーフのロボットはかっこいいな。
作ってて最高の気持ちだった。
合体魔神、欲しくなっちまったなー()
最近、ガンプラ以上に欲しいプラモが多すぎてヤバい()

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ぽんのみち 第01話(新) 「麻雀をやるしかなしこちゃん」


大きい。
お胸が。
ってか、前田佳織里さんも売れっ子な感じがするな。しかし、アイドルの応援してたら騒いでいたら家から追い出されて、小遣いも無しで、しゃーないから、親父が雀荘を好きにしていいよーって感じで雀荘に来たら掃除がされてなくて綺麗にしていたら金色の雀が出てきたという(つ=ω=)つ
しかし、大塚明夫さんが今までにないキャラを演じているのが、それだけで面白いw
これアフレコ見学したら、それだけで笑うわw
しかし、麻雀とか最近、やってないから色々とルール、忘れちゃってるなー。基礎ルールは覚えているんだけどねー咲-saki-ブームがあったからさ。
そう言うのを見ているとやりたくなって覚えるんだけど、最近、プラモに夢中でね。しかし、麻雀、これを機に再度、ルールを覚えるのも良いかもしれぬ。
FF14で麻雀とかよくやってるんだけどな。ってか、麻雀漫画のネタ、ちょくちょく入れて来るなw
しかし、このオリジナルアニメ、そういう感じでやるんかな?
ラストに謎のお嬢さんも出てきて終わりか。これ、大丈夫か?(・ω・)

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星屑テレパス #12


最終話の記事が載るころ、これ……年内じゃないよなー。と、なんか、今更、んなことを思った。しかし、この作品のOPのさ、CMが流れるけど、何で4:3の画面比率なんだろうな……
しかし、今回で最終回か。
海果、良い感じに、あれだわな。風邪における、あの何気ない一言が、ゆうの心をかき乱してしまったという、あの感じが、いやぁ、ああいうの見てて楽しいよなー。
しかし、瞬、あれだね。吹っ切れてからいい感じに、顔が柔らかくなったような感じがしないでもない。そして、こうして、新たに集まって皆の新しい目標を設定するというのは、なんか、良いな。こういう青春な。
そして、ゆうが海果を意識しまくるところとかさ。
おでこぱしーするじゃん?
敢えて、あの二人にしかわからないように、そう、そういう二人だけの世界を演出するという、そういう描き方。
やばーな。
な?
いい最終回でした。

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これは凄い。

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ウィンダムですね。
いや、まぁ、前にレイアースを作ったけど、こいつも当然、いい出来ですよ。
かっこよすぎる。
合わせ目は面倒くさいから処理してないし、部分塗装だけなんですけど、それでも、この十二分なかっこよさですよ。
これほど買ってよかったと思えるような、それでいて作ってて楽しかった、そんなプラモもないですよ。
嫌ぁ、良いよな。
そこがMODEROIDの面白さだよね。
手軽に、このレイアースのロボットが組めるっていう。
弱点らしい弱点すらないからな。
狡いくらい、好きだわ。
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MODEROIDって、前々から思ってったけどさ。
ただでさえ出来が良いのに、少しだけアレンジしちゃうと……
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このカッコよさだからさ。
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かっこいいんだよなー。
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背中の有機的な翼のパーツとか、正直、楽しいもんなー。
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筆塗して、今回は映えさせました。
こういう有機的なパーツって、あの、規則的なスプレーよりも筆のが相性がいい気がしたんですよね。ふでむらの面白さと言う部分を、感じさせました。
greenの部分は素組に艶消しをしてフィニッシュよ。
それだけで、このカッコよさなのよ。
MODEROIDって部分塗装だけで十分で、その理由っていうのがやっぱり、塗装済みパーツっていうのがあって、それをやるなら、部分塗装が良いんだよな。
無論、全塗装するとかなりかっこよくなるから、何でもあり。
その自由度はガンプラに迫るものがあると言える。
いやはや。
良いものを出しました。
楽しかったなー

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たまには二人きり・・・・・❤

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こっちでもおめでとうございます。

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魔法少女にあこがれて 第01話 「悪の女幹部、誕生!?」


なんか百合らしいので見てみたんだけど、冒頭から面白いっていうwたぶん、あの、でこぼこのような、今期の馬鹿百合枠だわ。というのが良く解る。
魔法少女が傷つくのが好きな、危ない陰キャと言う、そういう魔法少女が好きな、巻き込まれてしまった?いや、妖しい生き物に女幹部にさせられてしまったという陰キャ。
純粋な魔法少女ファンと思いきや、いたぶられるのを見るのが好き、そして、それをやる自分が好きという、生粋のサディスティック陰キャwついでに、ポプテピピックのキャラまでいるしw
そして、変身して尻が痛くなる魔法少女(・ω・)
なんかもう楽しいな。
こういうの好きだわ。
プリキュアとか、そういうのが生み出した、ある意味では悪い文明が生み出してしまったような、そういう処を感じて仕方がありませんw
好きだなー

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「キボウノチカラ~オトナプリキュア’23~」#12


まぁ、こういうこと言うとあれなんだけどさ。無難な最終回だよな。
こういう展開にならざるを得ないよな。プリキュアって話だし、こういうタイプの物語だし……やっぱり、1話で見せた現実のエグさを入れる面白さがあったから見てきたところではあるんだけど、でも、結局、やってることっていつものプリキュアでしかなかった。っていうのが、ちょっと思うところがある。
環境問題とか、そういうのって、言ってしまえば、ウルトラマンで多くやってきたことでもあるっていうのも、また事実だからさ。
まぁ、もう、こういう展開にするしかないんだよね。きれいごとが一番良いんだから。っていう、2000の技を持つ兄ちゃんが言ってたけど、プリキュアで変に絶望的な流れを入れるよりは、こうした方が良いんだろう。
しかし、タイムフラワーの設定、必要だったのかなーって。
なんか、スパンが短すぎんのよ。
しかも、最後の設定を聞いたら、「副作用ちゃんかい!」ってなったから、余計になwじゃぁ、のぞみが倒れたげ人って何よ。ってなるし。
過労か?
しかも、初代の二人も、なんか、あれだしな。
まぁ、1話の、あの子の結末が知れてよかったよ。
まぁ、ラストのラストでとってつけたような後味の悪さを入れたけどwww
人は、そう変わらんよ。

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年末に作った奴

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まぁ、そんな感じでアサルトリリィとフレームアームズのコラボキットである「六角潮季」さんが一昨年くらいに出て、なんか、作るの面倒くさいなーって思ってたから、後回しにしてたんだけど、まぁ、作りました。
年末だし、こういうの作ってもいいだろうっていう感じで。
もう、こいつは塗装は必須だから、部分塗装でも良いんだけど、なんか、どうせなら、肌以外は全塗装でやってやろうということで、全塗装にしましたよ。
髪も、ちょっと、気に入らなかったから好きなタミヤのレーシングブルーカラーに変えて、ミステリアスな感じにした。そんな感じで、この子ですね。アサルトリリィのアニメやゲームや漫画には、その姿を確認できていないんですよね。だから、素性が良く解らないし、説明書にもキャラ設定が乗ってないのです。
そこが面倒……
どうせなら、高嶺や叶星とか船田ツインズとか夢結梨璃とか欲しいよなー
とか思いながらも、次の作品は出ないんだろうなー。
バンダイと違うからな。
出るとしても、アサルトリリィのブームは去ってる部分もあるし……
それに1プラモ会社とすべての玩具を司る玩具会社では資本力が違いすぎる……
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基本はめっちゃ作りやすいです。
今回は、まず、タミヤの光沢ブラックで基本、塗装してますが、一部分に黒鉄を使ったり、一部分に筆塗をしていたりします。羽の黒いところとかは筆塗ですね。
後は、黒の上にマイカレッドをかけて、差し色にしたりと。
基本に忠実でありつつ、自分の色を出しています。
紅い脚はハイヒールのつもりでやってたりもします。
ついでに、合わせ目も消したりと、色々と、そういう意味では作りやすいキットではあったな。
ただ、アサルトリリィの特徴的な武器であるチャームの部分、これが大変。合わせ目は多いし、成型色が黒単色だから、塗装は必須です。
かっこいいデルフィングにするなら、ちゃんと塗装してくださいと言うストロング仕様。
だから、基本に忠実にしつつ、黒鉄色をメインカラーにして上からゴールドを塗る。ついでに、マイカレッドを使ったり。ちょっとドライブラシをかけたりとしました。
それで、ちょっと使い古し感とか、そういうのが出てるかな?
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ついでにボディの金色は殆ど、筆塗ですよ。
ゴールドの水性塗料って乗らないのよ。
だから必死に乗るようにお願いする。
そういう感じで塗装するのです。
筆を使って。
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そして、デカールを張ったりとかね。
コトブキヤの特徴なんだけど、こいつは部分塗装に凄い気を使うスタイルであって、それはゴールドですよ。白は、墨入れした後にパールホワイトを塗って、黒を薄めた。
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この黒が良いんだよなー
と、思えるほど、落ち着いたトーンにはなったんじゃなかろうか。
そんな感じでおすすめです。

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アイドルマスター ミリオンライブ #12


もっとキャラの名前の名前を憶えたかったよ……
覚える前に、物語が終わっちゃった……
このライブシーン自体、アイマスのアニメの最終回の伝統的な側面はあるんだけど、こういう感じだよな。まぁ、処理しきれないほど、出ちゃった。って処がある。
いや、これが老化と言われれば、それまでなんだけど。デレマスのアニメから、かなりの年月が経ってるしなー・……キャラの魅力は強いからファンムービーで終わらせるのは勿体からなー。
もっと、じっくり、やっぱり静香を主人公に物語の軸を描いてほしかったわ。
悪くは無いんだけど、やっぱり惜しい。
そういうことを言いたくなるような、そういうアニメだったように思える。トラブルとか、そういうのも、まぁ、お約束って言えば、お約束だしな。
もっと多くのアイドルを知ってから、この最終回を見たかったよな。
デレマスよりも処理はしやすいんだろうけど、いかんせん、やっぱり1クールで捌くにはキャラが大須g他よな。この最終回、結構、楽しかったからなー。
勿体ないw

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