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廣井きくりの深酒日記 ぼっち・ざ・ろっく!外伝 #8

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失くしたスマホとギャラは何処へ行ってしまったのか(・ω・)
いやー、それだけで一話使えるのは彼女の強さだよなーw
何気に、ぼっちちゃんもちょっとだけ出てるしなwまぁ、彼女の中の妄想ではあるんだけど。
きくりさんの失恋だと思い込んでる、居酒屋のおっちゃん達が、良い人たちだなーとか思いながらも、きくりさんの背景を知っているから、それが笑いになるという、この連鎖よw
この面白さw
最後の最後に、銀ちゃんが通ったから、何とかなったけど、あれでなんとかならなかったら、どうなっていたんだろうというのは割と思うw
ついでに、ニュースで犯罪者として報道されるきくりさんとか説得力ありすぎてw
あれは狡いよ。
笑っちゃいけないけど笑っちゃったもんw
あーもうw

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タダでは抱かれません 7巻

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最大の見所は空気を読む猫である。思えば、子供の時からネコバスを見てから、そして、魔女の宅急便のジジを見て、さらに、そっからアリア社長を見て、やはり、ねこと言うのは癒しである。実際の動物で一番好きなのは猫と言えるほどなんだが‐。まぁ、そんな感じで、この7巻
全体的に都子の元来の優しさ、金に溺れない彼女の性根の優しさが多くの人を救うためになっているという、思えば、これはセックスを通して人を救う物語にもなっているという、他者から多くの助けをしてもらっているからこそ、都子は自分を愛してくれる人たちを助けたいという、この献身的な彼女の本性と言うのは美しさすらある。
よく風俗とかで、ホスピタリティとか、そういうセックスを通して心身ともに充実させるような、そういうのがあるんですけど、これは、まさに、そういうことなdなろうなーって思う。
クリスマスパーティでエマさんとちなつさん、そして、何気に星宮さんともいい感じの関係になっているのが、この作品のというより、都子の魅力なのかもしれない。金で相手の快楽を買っていたからこそ、それに落ちなかった都子と言うのが気になってしまうという、星宮今日香。
だからこそ、彼女と愛の有るセックスを金を通してすることによって、気持ちのいいセックスをしようとする。都子とのセックスは、都子の真面目な性格もあって相手を気持ちよくさせようとする、心根がプロの風俗嬢以上に献身的というか、ホスピタリティを持っている、そういう持ち主なんだよね。だから、この後、出てくる渡っていう女性とのセックスも心を癒して、彼女が新たに出発するきっかけを与えるという部分。
それと同時に、やっぱり、今回は、結さんとの旅行編ですよ。
都子の身体に惹かれる雪女や仲居さんとかね……やっぱり、ああいうのは見てると女同士、惹かれるよなー。特に、雪女さん事件とか、まぁ、もう、ねこの存在が可愛い。媚薬だと思い込まされて、セックスにのめりこんじゃうの、確実に都子はセックスとの関係が切り離せなくなってる証だよなー。
中野さんはいなかったから、朝から温泉で発情しちゃうし、それを仲居さんに見られて、それが夜這いのきっかけになってしまうという、この愛らしさですよ。
やっぱり、都子のセックスは、あの身体は女を惑わせる、それを女達に多くの女達に育てられてきたからこそ、ああいう感じに無意識に雌を引き込んでしまうんだろうな。
そんな感じで、次は、あれです。
新入生編。
元ヤン女とのセックスが面白いからなーそこに期待だわ。

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星屑テレパス #2


宇宙語がいつの間にか広がっていますね(つ・ω・)つ
何て言うか、ロケットが不思議な力で動いてる。っていうのは、まぁ、昔、あたしもサンダーバード1号とか3号とか、謎の円盤UFOのスカイダイバーとか、すげー未知の力で動いてるんだろうなーって思ってロマンを感じたのは色々と思うところがあります。
そんな感じで、灯台のことは大丈夫でしたね(つ・ω・)つ
宇宙人を信じる人と友人になれたようで、なんか、色々と安心はできているわけでね?メン・イン・ブラックは、そうそう出てこないという感じで。
最初はペットボトルロケット。
昔は作ったことあるなーとか思いながら、まぁ、眩しい少女と根暗な少女の絡みっていうのは、やはり、ぼざろのような、そういう眩しさ的なものを描くのは必須なのかもしれない。
いうまでもなく、そういうのって面白いしなー
そんな感じで、初めての共同作業、ペットボトルロケットを飛ばす・……よく、この子達、征服を濡らさなかったな。
なんか、青春だな……

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そして身籠る

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神無月週刊終了のアイカツSS(つ・ω・)つ

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ウマ娘 プリティダービー SEASON.3 #04


最近、ネイキタのイラストをツイッターで良く見るようになりました。
大阪杯で負けるからな。次に勝つのは春の天皇賞だし、こっから、宝塚記念で負けて、んで、また京都大賞典で勝利して……っていう、おそらく、この春の天皇賞以降の話からサトノダイヤモンドとのライバル関係に二人の物語がシフトしていくような気がするんだよな。
すっかりネイチャが良い感じに精神的な指導係として活かせるようになってきたわけで、それが見ていてダイヤちゃん、どういう感情を抱くんだろう。
そんな感じで身体が丈夫なキタサンブラックと言う、それでハードトレーニングを申し出るけど、トレーナーからすればスズカやテイオー、マックイーンと言った存在がきつい怪我をしているから、ちょっと、身体が丈夫でも、そういうことをするのに抵抗と言うのが出てしまうのかもしれない。
でも、そのテイオーとスズカが後押しをするからこそ、それが一つの決断を促したというのは、描かれてはいないけど、それを演技で見せてる沖野さん、強いな。役者として、そういう部分が。
そしてハードトレーニングとなれば、当然、ミホノブルボンを出すよな。そして、ライスシャワーを出すか。ってか、もう、この二人、実質、恋人同士では?ミホノブルボン、史実でも調教師によってハードトレーニングを促されてかなり強くなった存在だからな。それで怪我になった。って世間から叩かれたけど、同時に、その怪我のおかげで、あそこまで強くなった。っていう、二つの派閥が当時は存在していたそうですよ。
ライスシャワーも自分を追い詰めるスーパーハードトレーニングで、超本気だったマックイーンに勝利したからな。そういう意味では、この二人はキタサンブラックを育てるのに必須と言えるかもしれぬ。
メンタル的なコーチにネイチャ、フィジカル的なコーチにミホノブルボンとライスを持ってくるのは最高の組み合わせじゃないかな。これ。
ただ、ここまで強くなったとして、最後の宝塚記念、サトノクラウンに敗れた宝塚記念の負けは、どう描写するんだろうな。また精神的な弱さを前に出しちゃうのかね。ってか、有馬が終わって、産経大阪杯が終わったから、もう、史実におけるキタサンブラックのレースは半分、終わったことになるんだよな。
ただ、この半分が終わってからキタサンブラックの快進撃が続くから、その為の、この訓練の話はかなり良いかもしれない。
ミホノブルボンも思えば、色々とライスシャワーに記憶が阻まれたり、怪我で苦しんだりと、ただでさえ調教を受ける前までは、素民が色々とあるわ、血統的な問題で、そこまで……って言われていたからこそ、調教によってサイボーグと呼ばれるまでに成長した存在だからこそ、この子もこの子で苦しんだ部分があるからな。だからこそ、キタサンブラックと似通った部分を感じてしまうのかもしれない。こういうつながり良いな。未完成の存在がハードトレーニングで完成されて最強クラスのウマ娘として君臨し生まれたミホノブルボンと、所謂、メンタルとか、そういう部分に左右されやすい、ウマ娘としてメンタルとしてはネイチャに導かれつつも、フィジカルにおいてはまだまだで未完成状態のキタサンブラックがここから最強の神話を築き上げていくことを考えると、なるほど。これは、上手いなと。
ここからキタサンブラックは激闘の神話を築き上げていくことを考えると全体的に未熟な彼女が完成された存在になるために、最初は色々と言われてたミホノブルボンが調教師のハードトレーニングで完成された存在になっていった歴史のことを考えると、このミホライスの当番は自然なものだわな。
ついでに、サトノダイヤモンド、負けたけど、ここで勝った史実のウマはディーマジェスティと言う馬です。
マカヒキはやっぱ、出ねーよな。
ついでに、あの、サトノダイヤモンド、まぁ、あの、やっと勝ったG1っていうのが、まぁ、色々とあるんじゃよ(つ・ω・)つ

そして、絡みは少なかったけど、やっぱりキタサンブラックの中にあるサトノダイヤモンドへの強さに対するあこがれ、そしてサトノダイヤモンドが抱くキタサンブラックへの思いとして常に自分が一緒にいるという証としてブローチを渡す。二人は離れ離れだけど、それでも絆は変わらないという。
こういう百合ですよ。
そして、応援しに来たけど負けても気丈であろうとする彼女を見て、それを見て負けていられないと思うキタサンブラックとか、そういうところも良いな。
良いんだよなー
何気に、あそこ福島らしくて走って東京まで行くキタサンブラックというか、ウマ娘の人並外れたスタミナを改めて感じることができる。まぁ、ダスカも、あれだしな。東京から北海道まで走っていったしなw

しかし、天皇賞春、エンディングで描いちゃったか。まぁ、ここから、あれだしな……長いから。キタサンブラックが魅せるなら。ついでに、天皇賞春でキタサンブラックが破って一位になった馬の名前あカレンミロティックと言う……正直、見たかったぞ。カレンミロティック。
んで、次の宝塚記念も飛ばされるかな。
マリアライトって馬に負けるんだけどね。
キタサンブラックは。
ただ、こっから、出てほしい部分はあるんだけどなー……マリアライト。
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しかし、これどう見てもトウカイテイオー役のMACHICOさん……

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『ウルトラマンブレーザー』第15話「朝と夜の間に」


ふと、思ったけどブレーザーって日本神話の要素が多いよなーと。
レインボー光輪を八尺瓊勾玉
チルソナイトソードを草薙の剣
次に来るの八咫鏡ってことになるけど、それが噂の強化形態な感じがする。
子供の会話は大して変わっていないように思えたけど塾だったり英会話だったり、断る理由が現代的だなーと、そういうことを考えてしまうわけで。
ゲント隊長の子、何気に親の忙しさに色々と諦めて自主性とか、そういうのを塞いできていい子を演じてきた子、本当に良い子っていうか、忙しい親に気を使うことを覚えて、良い子を演じているタイプの子なんだろうね。そういう子が、ちょっと自分と違うタイプの子供と出会って、自律性を成長させるっていう、何気に、そういう教育番組的な部分、あるわな。だからウルトラマンって好きなのよ。そういうことを改めて、こういう話で感じちゃうのは良い子とな気がする。
デマーガの時よりもゲント隊長の子供、明らかに活発になってるなーって。
そう言う部分から友人同士の関係が希薄化してるってのを、前に、聞いてたけど、うちの近所に住む子供たちは公園で束になって普通にスイッチで遊んでるからな。
しかし、ガヴァドンがばれた理由がネットって現代的だよねw
しかし、田口監督って器用なんだよな。
ギンガSのガンQの涙とか、そういうのを思い起こさせる感じがする。
子供の純粋な欲望というか、願望、怪獣だからこそ小さいだけでも駆除されてしまう、奈良、そういう人たちに負けないように大きくすればいいという単純さが、怪獣を逆に傷つけてしまう結果になってしまったことに対する贖罪の涙、良い子を演じてきた分、内面も本当に良い子になってた。って言うことだろうな。
同時に、それで、ガヴァドンを通して自律性を成長させた、怪獣と少年の良い感じの話だ。
これがあるからウルトラマンってやめられないんだよ。

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『ひきこまり吸血姫の悶々』#02&#03


なんというか、これ、OPのシリアスとアホな内容がマッチしていないようで、なんか、あの、妙なシリアス感を入れてくるからあれな感じがする。まぁ、それはそれでいいのかもしれない。
ってか、このバカたちは、馬鹿なのか、どうなのか。
まぁ、死なないから良いんだけどさ。
この作品に出てくる男たち、本当に、あれやな。まぁ、良いんだけどさ。考えてみれば我々は視聴者という第三者だから仕掛けも知ってるけど、知らない人から見ると、ああいう感じになるのかもしれない。
と、そういうことを思う。
悪案でも、こちらはメタフィクションから入る人間だしな(つ・ω・)つ
いや、マジで。


そんな感じで、3話もあるで。ってことで、例のテロリストは過去にどうにも絡んでた連中の一味と言うか、なんか、そういう感じっぽいなー。テラコマリを殺したいという、なんか、そういうあれ。そもそも、ただのサイコパスが逆恨みでいろいろとやっただけのつけが来たような。それをコマリのせいにして。
なんか、これどうにも逆恨みな感じがするなーああいう切れ方とかする人って、大抵、逆恨みってパターン、多くない?ってか、コマリの家、警備ガバガバじゃね?
それでいいのか、どうなのか。
ヴィルヘイズの過去も解ったところで、なんやかんやで、そういう欲望に抗えずに、あいうことをしてしまったミリセントだっけ?あいつが悪い気がする。
なんか事情があるんだろうけど。
ああいう苛烈な性格になったのには。
でも、ねぇ?

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アイドルマスターミリオンライブ #02 & #03


アイドルマスターミリオンライブ。思春期の、この時期の何でもできると思い込んでるようなスタイル、でも、彼女は、そういう実力を持っているというのもな。そういや、最近、アイカツやってないなーって思いながらも見ていて思うんですけど、これ、最上静香を田所あずささんがアイドルをやるから実質、アイカツだよな。
同じ時空かどうかは言ってないけど、各アニマスシリーズの良いところは抑えているっていうのは話に聞いたんで、やっぱり、輝きの向こう側要素とか、デレアニ要素とか、それなりに感じるよなー
しかし、伊吹翼さん、なんていうか、あれよね。
MACHIKOさん、何だけどさ、演技がちょっと下手に感じるのは、なんでだろう。トウカイテイオーに関しては割と普通なイメージがあったから色々と気になるところを感じてしまう。
しかし、実質、アイカツの2話目感が強いな。
なんか、幻覚を見るところとかね、そういう意味ではアイカツだしな(・ω・)
そんな感じで、当然、アイドル、合格だろうなーって思ったら、本当にそうなって。
はい。
しかし、静香と未来、良い感じに恋人らしいな(・ω・)


シアターを作っているということで、まぁ、そういうことですわな。流石に原っぱでライブとか、そういうのするわけないやろ。そして、このノリ、やっぱりアイカツ感がある……
もう、ノリがアイカツなんだわ(=ω=;)
開始五分で、もうノリがアイカツ(=ω=)
キャラのノリがアイカツ!(ΦωΦ)
オールスターズは後程合流ってことを考えると、あれだわな。最終回で合流して、なんか、感動的なライブをーとか、そういうのもやるんだろうなーと。それよか七尾百合子って輝きの向こう側にいたよなーと。
輝きの向こう側にいた子も出てきてるし、本格的に物語は動いてるんだなーと。
先輩として、出来ることをね、伝えるという。
良いのか。
いきなり呼び捨てたとか……
でも、なんか、なー
なんだか青春って感じで良いなー(つ・ω・)つ

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4年ぶりの新シリーズ


牙狼VRから、もう、そんなに経過したっけ?っていう印象が結構、強かったりするし、流牙に至っては5年ぶりか……ってことで。
【牙狼<GARO> ハガネを継ぐ者】
まぁ、前にも言ったけど、正直、一番好きなヒーロー作品と言えば、これ。っていうのは真っ先に浮かぶくらいには牙狼シリーズは好きです。次いでウルトラマンって感じもあるしで。
一番好きなヒーローっていえば、今でも牙狼の冴島鋼牙だしな。それまでは、ウルトラマンティガの第五が一番好きなヒーローだったけど、それだけ、牙狼との出会いっていうのは個人的に、衝撃的だったわけです。
ただ、そんな中で、今回は鋼牙に次ぐ2代目の主人公である、そして、また自分も好きな道外流牙の物語ということでね、まだ、あの物語は終わってないからね。まだまだ、黄金騎士としては金色を取り戻したけど未熟なものであるとしているわけだし。どういう物語になるんですかね。
外伝の神ノ牙では、ラストジンガが復活して思わせぶりなラストになったわけだし。どういうことになる?関係ある?とか、色々と思うところがあるね。
そして、このハガネを継ぐ者の意味がね、どういうことなのかと。鋼っていうと、やっぱり鋼牙が思い浮かぶし、何があるんだろう?っていう感じで。
しかし、もうTOKYO MXだって。
テレビ東京じゃないんだね。
そうなると1クールの可能性が・……
それはなー……

| 牙狼 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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SHY #02 &#03


誰かのために死力を尽くす人を笑う人や、怒る人はいないとは言うけど、そういうわけでもないんだよなーと。なんか、最近、情勢やら、そういうのを見ると思ったりします。
足に障害を負う、やりたいことができなくなる。
それって、なんか、想像もできないほどの負の感情が肉体を覆うんだろうなーと、そういうことを考えてしまったりします。思った以上に、自分は腐るんだろうなーって思ったりもする。
こういう罪悪感に自分自身に憎悪を感じることをサバイバーズ・ギルトとか、そういう風に言うそうです。
ってか、まぁ、なんか、アメコミ的というかなんというか。
そういうのを感じる。
自分自身に憎悪を感じてしまうから、まぁ、スティグマとやらに異形に変化させられるのと同時に、自分の死にたいという感情を利用されて―って感じかなー
しかし、このアニメ、なんか妙に間延びしてない?
テンポが悪いというか、なんというか、原作自体も、こういう流れ何かな?
なんか、こういうのってよくあるなーとか、そういうのを感じたりする。百合っぽさは良いとしても、なんか、全体的に店舗が悪いというか、見所と言える戦闘シーンとかも、なんか、たるい。


そんな感じで、正体が知られてしまった第3話。
これから、正体を知られているけど、大丈夫なんですかね?しかし、小石川さんとのやり取り、何て言うか、良い感じに友情というか、百合というか、そういう感じがします。
紅葉山さん、人と接触とか、そういうのが苦手である分、思ったことをストレートに伝えすぎたり、変に人を傷つけちゃったりすることもあるんだろうなーと。
どうでもいい話、ウルトラマンとかで正体が明かされない理由とか、そういうのを考えていたことがあったけど、思えば、その答えっていうのはオリジンサーガで描かれていたんだよなーと。要は依存です。
惑星カノンっていうのは、防衛の手段を偉大な力を持っている戦神に殆ど、委ねてしまっているという状態になっているというわけですね。それによって民には自衛の意識が芽生えず、防衛の力を全て司っている戦神に全てを委ねてしまっているわけで、正体を知ってしまえば、あいつが何とかしてくれる。っていう状況を作ってしまっているわけでさ。
人は、偉大な力に対して崇拝しすぎてしまう部分も出てしまうのです。人の、そういう部分の闇を描いて、ウルトラシリーズっていうのもあるんだけど。
時折、思うんだよね。
アメコミヒーローって怖いほど、自分の正体を明かす奴が多いけど、こういう状況になりはしないのか?っていう。あれは、一種のアンサーを出したようなもんだよなーと。
今回、ヒーローの正体を知られてしまったという話を見て、そんなことを思いました。

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始まりの日

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今週は、たぶん、このSSで一番絡んでいる二組の出会いの物語なアイカツSS(つ・ω・)つ
まだ、アイカツの、あのシステムが動き始めた頃の世界。

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ウマ娘 プリティダービー SEASON.3 #03


冒頭からサトノダイヤモンドのデビューと言う感じで、まぁ、有馬記念が入るわな。何気にゴールドシップの引退でもあるという。これが有終の美で終わるわけがなく、8着で終わってしまうという。
いつのまにか、シュヴァルグランも友人になってるのな。シュヴァルグランは右肩を怪我して2015年は色々とあって、次は2016年は色々と見せるんだけど、シュヴァルグランはG1はあまり勝たなかったんだよなー
2017のジャパンカップで一回だけだしな。
ついでに、サウンズオブアース、出てきたのは良いけど……キタサンブラックには勝利したのは良いんだけど、2着になって勝利ってことで、実質、あの有馬はキタサンが3位だったからなー。ついでに、サウンズオブアースは重賞とかで1着になったことが無い馬でもあったりする。
ってか、ネイチャ×キタサンが尊い。もう、あれ恋人同士というか、そういう感じがしないでもない……サトノダイヤモンドが色々と大変なことになりそうな気がするぞ。おい。なんか、もう、恋人同士だよね・……あのスワンボートのやり取りw
今夏、もう一人の主役としてゴールドシップが出てるけど、何気に、宝塚記念、キタサンが最初に頑張った2015年の宝塚記念に色々とやらかしてんのよな。
動画を張っておくか。

まぁ、あの、120億事件ってのがあったんだけど、これ、一度、BNWの誓いっていうOVAで再現しちゃったんで、だから、まぁ、やってないんだろう。っていうのと、ついでに、この世界でまたやらかしてるってことは、あれを二回やってしまったwってことなので、相当、あれだろうな。
そういや、ドリームトロフィーリーグ、一応、トゥインクル・シリーズの上位に位置し、トゥインクル・シリーズで好成績を収めたウマ娘だけが出走できるレーシングプログラムって設定だよね。
サマードリームトロフィーとウィンタードリームトロフィーの年2回のレースが開催される
ドリームトロフィーリーグに入るとトゥインクルシリーズには戻れない。

この設定、久しぶりに見たな(=ω=)
ついでに、ゴルシが言ってた貴婦人っていうのは前の記事で言った2014年に有馬を取ったジェンティルドンナと、暴君は2013年に有馬を取ったオルフェーヴルのことだろうなと、そういうことを思います。後、マックイーンの孫(つ・ω・)つ
そういや、山本昌さん、出てるのは良いけど、細江さんは何処に行ったの?(・ω・)
んで、この2015年の有馬記念はゴールドアクターが勝ってるんだけど、ゴールドアクターは出ないっぽいかな?オール俳優っていうのが、ゴールドアクターなのかな?んじゃぁ、OPのにおわせだった子は、サウンズオブアースってことでもないし、そうなると、やっぱり、オルフェーヴルが来るよな。
あの子がゴールドアクターだと思ってたんだけど、じゃぁ、誰?
まさか、ゴールドアクターの役割をゴールドアクターが担う。ってこと?っておもったら、そうじゃないっぽい?
ってか、今、一瞬、今浪厩務員の方が。
これ、ゴールドアクターは出せないからゴルシとキタサンのドラマに焦点を当てた。ってことで良いんだろうね。
っていうか、オルフェーヴルとジェンティルドンナの名前を実際に名前を出した。ってことは、これで、オルフェーヴルとジェンティルドンナの実装、あり。って事だろうな。
話、もちろん、いい話なんだけど、最高の場面がジェンティルドンナオルフェーヴルの名前が出たことで、全て吹っ飛んだんですが!?www

そういや、ネイチャは有馬三連続三位なんだよな。
んで、キタサンも今回は三位(=ω=)(そういうことか。

んで、ゴルシのルービックキューブ最後の6でキタサンブラックは1ってのはゴルシはG1を六個制覇。キタサンブラックは現状、菊花賞を一個。いくつ増やせるかと言うゴルシ流激励ですね。

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「キボウノチカラ~オトナプリキュア’23~」#02


学校を卒業してから実は全然、こいつら会ってなかった。っていうのはね。のぞみはりんと幼馴染だから……っていうのはあるんだろうけど、まぁ、あれだよね。
りんはメンバーの中で一番美人になったよなー
と見ていて思ってました。
こまかれは、いつも道理な感じだよな。プリキュア5ってヘテロ要素が強かったけど、なんやかんやで精霊と付き合うとか、そういうことは無かったな。まぁ、流石に、ないよなーっていう部分は結構、強かったしな。そうなると憧れとか、そういう部分は鳴りを潜めて現実が近づくにつれて、所詮は、人と交われぬ存在なのかもしれないという、そういう童話的な部分は、そうそううまくいかないと同時に、プリキュアも、あれだわな。改めて、彼女達ってプリキュアじゃなかったら、それなりに等身大の少女達だった。っていうのはよくわかるのよ。
そして、他のメンバーもなんやかんやで一癖も二癖もあるような、そういう悩みを抱えているんだなーっていうのは妙なリアルさがある。
こまちはこまちで夢をかなえていないのな。かれんは、かれんで、医者だろうし、そうなると人の死を看取ることが多いし、そうなるとアンニュイな感じになりそうだし、うららもうららで夢だった舞台に立てたけど、あれやしな。
なんやかんやで思春期の夢って叶わないほうが幸せなのかもしれないっていう事案は多いよな。っていうのは割と真面目に思ったりする。
夢をかなえることに遅いなんてない。っていうそんな感じの歌はあるけど、結局、ああいうのって詭弁でしかないのよな。
っていうか、大人になった姿で変身するのかと思ったら、子供になってついでに変身するとか、そう来たか(・ω・)
個人的に、あの大人の姿のまま変身するの見たかったよ?(・ω・)
三瓶さん、もうあの頃の望みの声は出せない。って言ってたけど、まぁ、しゃーないわな。三瓶さん、地声がめっちゃハスキーだからなーと。

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『ウルトラマンブレーザー』第14話「月下の記憶」


冒頭のエミ隊員のシーンってエヴァでリツコがスーパーコンピューターマギから裏情報を引っ張り出す時のシーンに似てるんだけど、あれのオマージュかね。
さて、まぁ、宇宙怪獣は実験生物って前に言ったような気がしたけど、なんか、まぁ、V99っていうのはオリジナルなんだろうけど、バザンガとかゲバルガは、それのV99の細胞を使って変化させた生物兵器の可能性、出てきたね……なんていうか、、そういうもの?ありそうな気がする。
ついでに、エミ隊員と参謀長は知り合いだったと。そうなると、結構、「エミを監視しろ。」の意味とか変わってくるよな。エミの父親の親友だった参謀長という部分もあって、やっぱり、あそこまで参謀長として自分としては、彼女にできるだけのことは譲歩したし、警告も与えたけど、それは、こう心配なんだろうね。
そう言う意味で彼女をスカードに送った意味とかも、結構、変わってくるところはあるんだろうな。んじゃぁ、スカードはエミを守るための参謀長の考案した隠れ蓑的なあれもあるかもしれないし、だからこそ、スカード存続に対して脅しにも近い声をかけているような気がしないでもない。
あくまでも参謀長だし、その上からの命令には……思うところは出てくるんだろうと。
怪獣との戦闘シーンは前座で今回は、この後に生きる伏線をまくための話出たように思えるわけで。それでも、また、あの戦闘機を彷彿とさせるフォルムは結構、好きではあるんですけどね。
気になるところで終わるよなー
戦闘シーン的には、何て言うか、ガメラ3の自衛隊とイリスとガメラの、あの空中戦を思い起こさせるような凄さ、あれを実写のテレビ番組で見せることができるっていうのは、やっぱりウルトラマンだけなんだよなーと、そういうことは思います。
さて、まぁ、ラストシーン。
色々と明かされて、ゲント隊長がいろいろと関わっていたことも描かれて、ついでに、大御所俳優も出てきて、あの実験施設とか、いったい何だったのか!?
って処で終わりか。
そして、次はガヴァドン。
良い緩急の付け方だ。

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でこぼこ魔女の親子事情 #2 & #3


2話からくっそw
そんな感じで、ヴィオラが子供のころから、アリッサさんは色々と考えていたようです。子育てに奮闘してたんだなーと。そういうのが解るんだけど、おかげで、その子供は、あんなマザコンになりましたというのだから、それはそれで面白いことである。
と言いたくなるあれ。
ヴィオラのライバル的な野郎が出てきて、まぁ、なんとやら……フェンネルは弟とか、なんか、それくらいの存在としか思われていないとか、やっぱり、そういうもんよなー。そして、フェニックス、やっぱ、あのキャラ好きだなwフェニックス、ええわwやはり、ちょっと、あの親子も良いけど、フェニックスがもういい感じに土師さんが良い役をやってるんだよw
あの落書きみたいな生物から、土師さんのええ声が聞こえるって、それだけで面白いんだよw
あー、フェニックス、狡いわw
フェニックスw
あれだけで悪いんだけどw


小さい頃は皆、可愛かった。なんてことは、よくある話で、ただ、本質は糞が気が多いというのは、この世界の常である。小さいときに内面が可愛くない糞野郎というのは、そういうのは多いわけでごぜーます。
なんか、アリッサが、三人の魔女の中で一番、まともなような気がしてならない。
昔のアリッサは身体が弱くてギリコとルーナに助けてもらっていたのか。まぁ、それは解るけど、あのツッコミ体質は、同時にギリコとルーナによって培われたというのは、また、なんか、感動的でごぜーますわな(・ω・)
後半は、ヴィオラが風邪になる話という。
でも、それ以上に、フェニックスの存在がずる過ぎてメインの話よりも、フェニックスに頭が行っちゃうwそして、やっぱり、フェニックス、あれ、登場するだけで狡いわw
土師さんが、ああいう演技するってだけで狡いんだもんw
アニメ牙狼シリーズじゃ、クッソ真面目な役だったり、トキとか、そういう役をやってたのにさ、あれやもんw
「え!?我、びょうきとかになったことないからわかんない(・ω・)」とか、ああいうことを言うの狡いw
良い百合シーンも多いのになー。
フェニックスが悪いw
最終的にフェニックスが風邪になるってなんだよwww狡すぎだろ話のオチはw

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星屑テレパス #1


どうやら、ユウは本当の宇宙人らしい。
ってことで、今期のきらら枠。
どうにも、コミュ障の少女、宇宙人とか信じているけど、それを信じてくれる同年代の子達がいなかったから、コミュ障になってしまったようですね。
そんな中で、本当に宇宙人に出会ってしまったというのが、この現状らしい。
しかし、やっぱり、コミュ障が主人公というのはどうにも、最近、そういうのが解りやすいというのがあるんだろうと思う。なんていうか、二人のやり取りがまぶしい。
コミュ障少女と宇宙人か。
宇宙人の少女……
しかし、まだ、これ原作は終わりに近づいていないらしいところを見ると、簡単には還れないというか、そういう者なんだろうな。
思えば、今、追ってるきららの漫画も
終わらないしなー

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廣井きくりの深酒日記 ぼっち・ざ・ろっく!外伝 #7

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きくりさん、高尾へ……
しかし、まぁ、それまでの過程、新曲が生まれないことやら才能やら、飽きやら、重いなー……そういう話がいろいろときついのです。なんか、でも、そういのリアルだよなー
でも、そういうのに付き合ってあげる志摩とか、車で態々迎えに行く姿を見ていると、なんやかんやで慕われているところはあるよね。
元来、真面目な性格だからやっぱり慕われちゃうのかもしれない。
それが魅力的ではあるんだが・……
どうでもいい話、聞くりさんのピアスのデザイン、っていうか、この人、どことなく和風を取り上げてて好きだなw
改めてオトナプリキュア含めて……
何であれ世知辛い世の中だよな。
だからこそ、程度は違えど、共感しちゃうのかもしれない。
でも、そういう部分がないと、やっぱり・・…っていうのは、そういう共感性はあるわな。

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アサギと……

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前に描いた、不知火と姫子のSSの裏側

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| 適度なSS(黒歴史置場?) | 00:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ウマ娘 プリティダービー SEASON.3 #02

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今期の百合アニメはあらかた見たけど、やっぱりウマ娘が強いな。
ってか、同じ部屋なのにキタサンブラックはサトノダイヤモンドのぬいぐるみをベッドにおいて、サトノダイヤモンドはキタサンブラックのぬいぐるみを隣に置いて寝るとか、もう、こういう描写、好きすぎんだよw

やっぱり訓練中はドゥラメンテを意識してしまうよなー。そういや、チームスピカのメンバーで史実的にも一番、年下なのはキタサンブラックなんだよなーと、そういうことを思いました。
クラシック二冠だけど、ドゥラメンテは、ここで二冠じゃなくなってしまうんだよなーと。両橈骨遠位端骨折が発見されてしまったということがあってですね。そして、やっぱり、ドゥラメンテはアニメでも骨折しちゃうのか。本来なら、ここで凱旋門に挑むか、三冠に挑むか、どうかっていう選択肢があったんだけど、この骨折で半年以上、休養状態になってしまうというね。どっちかっていうと、ドゥラメンテの運命はテイオーに似てる。
この次が翌年2月の中山記念で1着を取るんだけど、次のドバイで二着、そして、宝塚で二着を取ってしまうという。前にも言ったけど、ドゥラメンテにキタサンは一度も勝てなかったし、文字通り、他のウマ娘にチャンスが訪れるのも事実で、これが要因でキタサンブラックの栄誉が訪れるんですけど、それを一瞬、感じて「最低だ」とか言っちゃうキタサンブラックのあれは、あぁ……ってなるよな。良い子なんだよな。この子な。チャンスととらえてしまうことに罪悪を感じてしまう。
まだキタサン、G1勝ってないし、気分的に辛いときに、G1で一着を史実で一回も取ることもできなかったし、テイオーがいなければ栄誉を狙えたかもしれないネイチャが声をかける。っていうのもいいよな。キタサンブラックとネイチャの関係はゲームのイベントでも良い感じに描かれてるのもね。良いんだよ。テイオーの背中を追いかけて、それでも負けた悔しさを誰よりも知ってるのがネイチャだからな。ネイチャ、テイオーに負けてリベンジしようとして菊花賞に出ようとしたときにテイオーが勝ち逃げの様に骨折しちゃったしな。
ドゥラメンテに対してテイオーと同じ運命をたどっていることに対する嫉妬、それに対して多くの人がドゥラメンテバッカ見ていることに対する嫉妬、そして、それに対してドゥラメンテがいないことで自分が頂点に輝けるチャンスをつかんだことに対する情けなさ、実力でドゥラメンテに勝てないからこそ生まれてしまう感情、様々な負の感情が混ざり合っての、あの後、それを理解できるのは確かにネイチャしかいないんだよな。
スピカのメンバーは、そういう意味ではキタサンブラックには眩しすぎるんだよな。
ある種、キタサンブラックの運命はネイチャに似てる部分がある。
そしてネイチャが言ってた通り、キタサンブラックの運命はネイチャと違って輝かしいものになってくるわけで、そんなネイチャがキタサンブラックの背中を押す。っていうのが、もう、良いよな。
テイオーの背中ばっか追ってたキタサンブラックが、ここでキタサンブラックとして覚醒していくのが良いな。テイオーの背中ばっかりおっていれば勝てない。そう、思えば、スぺちゃんも、それでグラスワンダーに負けたし、マックイーンもライスに負けたし、テイオーもそうだったからな。キタサンブラックはキタサンブラックであって、テイオーではない。
それを普通のアニメなら厳しく叱咤するように言うけど、今回、そういう役割をさ、ネイチャの、あの体験からキタサンブラックに諭すように言うっていうのは良いよな。
ネイチャが導き手になるのが良いんだわ。
そして、菊花賞、勝利。
こっからどうなるんだかな。
そういや、キタサンブラックがテイオーに憧れている理由っていうのは史実的には馬房が同じだったとか、そういう話があったんだね。んで、マックイーンの馬房にはサトノダイヤモンドがいたという、そういう設定なんだよな。
後、モブでいたゲンジツスティールって馬だけど、あの子はドゥラメンテと同じサンデーレーシングのリアルスティールってウマがモデルなんだけど……名前の意味が洋画のタイトルなので、そっちにも許可を取らなくちゃいけなくなってリアルスティールは難しいんじゃねー?って言われてるらしいです(・ω・)
後、ネイチャのチーム新しく入った子は誰!?w
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ついでに、次回は復活したキタサンが、また敗北する有馬記念なんですけどね。このレースはゴールドアクターっていう馬が勝利するんですが。
ゴールドアクター、出るのかな?
このOPの子がゴールドアクターかな?
勝負服がゴールドアクターと同じなんで。
サウンズオブアースも来週、本格登場するし、マリアライトも出るかもしれない。

っていうか、ジェンティルドンナを出してよ!!
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ジェンティルドンナはダイワスカーレットに並ぶか、それ以上のレベルの最強の牝馬!!!っていうか、ジェンティルドンナと言えば、ヴィルシーナ!!しかもヴィルシーナはOPで登場フラグを立ててるから余計に!!
上の画像の二人は絶対にヴィルシーナとヴィブロスで、夏吉ゆう子さんが演じるシルヴァグランの姉と妹なのよ。
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そしてOPでいちゃつくミホライス!!!!

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アイドルマスター ミリオンライブ!#01


「輝きの向こう側へ」の続編なのかね?デレマスと、なんか、男のアイマスは世界観が共通している。っていうのがあるんだよな。ナムコオールスターズってことで、そう言うことなんだろうなーと。未来の声優さん、ちょっと大根入ってるのは気のせいじゃろうか。最近、この人の声、見ないしな。
んで、輝きの向こう側に、確か、ミリマスのキャラが一部出たんだよなーと。赤羽根Pも、もう、チーフプロデューサーという肩書が与えられてて、ちょっと感動してるわ。
これは何でも楽しめる未来がアイドルのライブに行って、アイドルを目指したくなる敵な……これ、どっかで見たことあると思えば、アイカツ(=ω=)って思ったけど、多くのアニメが、それだった。
いや、こういう流れ、アイドルアニメの王道だよな。
そんなキュート系のアイドルがクール系の女子と出会って、どうのこうのっていうのは、なんか、やっぱり、王道というか、なんというか、そういう感じがする。
だからこそ見やすさってのもあるわな。
しかし、765プロの会社、あそこまで成長したのに、sんな変わってないのな(・ω・)

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『ひきこまり吸血姫の悶々』#1


ウェルカム下克上。
ってか、小指一本で殺せるって、北斗神拳ですかね(=ω=)秘孔幽泉ってのが、あの、そういうのがね。
吸血鬼なのに、血が飲めない。
だから身体能力とか、そういうのがないから平和と謳いながら引きこもりの吸血鬼になったと。そんな感じで、今期の百合アニメ。まぁ、そんな感じで働くには、皇帝がどうのこうの……ということで、まぁ、そういうことか。まぁ、周りの女から愛されてる皇女さん。ってか、メイドのヴィルヘイズ、所々、セクハラしてるよね?
しかし、鈴代紗弓さん、今期のアニメによく出てるなー。ついでに、上田麗奈さんも見ない日はないよなー
そんな感じで、この世界の戦争とか、そういうの油よく解る感じがする。
世界観はよくわかったんだけど、それ以上に、ヴィルヘイズと、コマリの・・・…そういうので良いんですかね。
ついでに、どこの新聞も、やっぱりいい加減なんだろうなー
あ、このアニメの楽しみ方分かった(・ω・)
これも、真面目ぶった馬鹿百合の分野だ!!って思ったらエンドロールで怠そうな個人的に見てて辛い感じのあれが……

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「キボウノチカラ~オトナプリキュア’23~」#1


オトナプリキュア、思った以上に辛いな。
のぞみもかつての自分らしさを大人になっても持っているけど、それはもう青春時代の戯言として「大人になりなさい」って言われるの辛いし、りんも上手くいってないし、辛いよなぁw
前にも言ったけど、特撮版のグリッドマンでグリッドマンが最終回のラストシーン後に直人達に「こういう長所を生かして素敵な大人になってくれ」っていうシーンがあるんだけど無理なんだよ。だから、グリッドマンの最終回ってよほどのことじゃない限り見れないくらいには辛い。そういう大人になりたかった。でも、慣れなかった。っていう、なんかもう申し訳なさとこっぱずかしさに押しつぶされるような、オトナプリキュアって、考えようによって、そういうことなんだろうな。っていうのは思う。まぁ、物語である以上、ご都合的に乗り越えていくんだろうけど

大体、初手からの家庭問題が重いねん。
もう、あの父親の子供は泣くに泣けない、泣いても仕方ない状況っていうのを理解した、所謂、悟りに近い状態だから、のぞみは、そんな彼女を見て思わず泣いてしまったんだろうなとか思う。
父親が契約打ち切りからの不幸のどん底の連鎖でやってられない辛さと。
ある中ですぐに人に当たるとは言うけど、あそこ迄不幸の連鎖が続いたら、もう、そりゃ、心も荒むわなと。良い父親ではあるのかもしれないけど、ああいう状況になって、あそこで父親の悪い部分の本性が出ちまったと言う、なんかね。大体、事業が失敗してすぐに離婚をする母親っていうのも、もう、留美ちゃんのことなんとも思ってないよね。
父親も父親であれだけど、母親が子供を捨てて離婚するっていうのも、もう、それは母親として、大人として無責任で大問題だし、もう、あの過程そのものが、るみちゃんにとっては地獄そのものだよな。あんな、良い家に住んでんのに、それでいざダメになったら、見込みがなくなれば夫を捨てる、現代の悪い妻そのものの構図だよな。結局、夫をATMとしかとらえていない、自分を裕福に暮らせてくれる道具としか見ていない、家庭を守るために自分がどうにかしようとせずに離婚して逃げるっていうのは、もう、ガキが子供を作る状況とそう変わらない気がする。あの町で、あの一軒家を持ってる。っていうのは相当、金を持ってる。ってことだし、やっぱ、るみちゃんの母親は金目当ての結婚だったんだろうなと。
家庭を愛していないんだよ。
自分に裕福な生活をしてお金をくれる道具として、あの父親を愛していたわけなんだよな。もしかすれば、仕事にかかりっきりの父親にもう愛想を突かせていたかもだけど。ただ仕事ばかりで愛想をつかしたっていうんだったら、もう、るみちゃんを引き取っててもおかしくはないけど、るみちゃんすら即捨てて離婚してとっとと出てった。って金目的だったとしかー
そもそも描かれていないとはいえ、るみちゃんが母親に対してあまり執着している描写もなかったことを考えると、あまり良き母親ではなかったような気がする。
父親は優しかった。っていう言葉を聞く限り、まぁ、そういうことでもあるんだろうなと。
プリキュアもどうにもできんわな。こういう現実的な家庭の問題は。
ビートたけし辺りが夢っていうのは叶ってからが本番っていうのを言ってたけどもね。
所謂、必殺技出して敵を倒す、あの時代とはわけが違う、あれ以上の難しさとの対峙っていうのはプリキュアやってた時代よりも辛いものがあるわな。
現実問題は怪物のように必殺技を出して倒せば終わりじゃないわけだし。
だから、オトナになってから対峙する問題の辛さっていうのもあるよな。
そんな中で、唯一、大人として自分に対等に接してくれた、のぞみっていうのは、るみにとっては一番信用できる大人なんだろうなーって。
のぞみがあの頃の自分のままでありながら、元気さを出しても、どこか空元気な感じがするし、なんか、無理しているような現実問題の壁に向き合い苦悩する彼女は、正直、5本編の頃よりも魅力的に見える。猪突猛進な感じではなくなった、大人としての彼女……プリキュアになったころは何でもできると思っていたっていうモノローグから、どこか大人にならざるを得なかった彼女。プリキュアのアイテムもないし、プリキュアになれないということは、何でもできないという、そういう意味でもあるんだよな。
プリキュアでも現実の問題は解決することができないという厳しいメッセージ性を感じるな。
そういう大人の重圧が、良い感じに子供過ぎた彼女を魅力的に移したのだとしたら、それは皮肉だよな。元気なのぞみが見たかった。って意見も解るけど、私は、こっちのが好きかもしれない。
プリキュアの本編のが、ちょっと個人的に面白さを感じていない中で、こういうのがやるのは良い。

そこから星川銀座四丁目みたいな描かれ方したら、完全に、俺得だなー.のぞみ×るみちゃんで。

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『ウルトラマンブレーザー』第13話「スカードノクターン」


バザンガとゲバルガ、同じ星系から。
まぁ、総集編なのに、色んな伏線が舞い込むのが、このウルトラシリーズの良いところであり、悪いところでもあるw要は、総集編だから見なくていいや。ってなれなくなっちゃうのが、最近のウルトラシリーズのあれw
ついでにV99に関しても同じ星系から。
そして、その情報を防衛軍は削除している様子。
何故?まさか、防衛軍が地球の生物を他の惑星に送り込んだら怪獣になって帰ってきた。
とか、そういうのはないよなー(=ω=;)
いや、そういうテラフォーマーズのような設定、ありそうな気がしないでもないけど。
防衛軍が削除に躍起になってる理由とかどうもそういうの勘ぐっちゃう。所謂、過酷な惑星に送られてきたが故の生物の怪獣的な進化、みたいな、そういうの?それともブラックスターのような説もありそうだし。
あれらが地球に戻ってくる理由は一種の帰巣本能とか……そういうの。
まぁ、これは外れててほしいけどね。
田口監督は宇宙人をラスボスにしたことないからー、なんか、そういうのやりそうな感じもしないでもない。

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ガメラ3 邪神覚醒


と言えば、結構、見たんだよね。この映画。
去年から結構、テレビ放映されている気がする。この映画。
BSだけどさ。
冒頭からギャオスハイパーが出てきて、ギャオスがいっぱい出てきてるような描写を入れて、実は、レギオンとの戦いで地球がおってしまった後遺症的な部分が出ているんですよね。ウルティメイトプラズマを使ってしまった地球の後遺症です。
イリスの神秘的なデザインとは真逆の”解っている”悪意。それを自分が進化するためなら人を利用することも、自分に愛情を注ぐ人間だろうと躊躇うことのない恐ろしさ。元より綾奈の見る過去の回想にはギャオスが出てきていないんですよ。ガメラしか出てきていないということに違和感を感じていて、元より、この時代から、あの一作目から描かれたガメラを恨む少女が村に来た時点で、ガメラに憎悪を向けるようにガメラだけを彼女にとって悪として描くようにヴィジョンを見せていたのではないか?とか、そういうことを思います。そして、例の綾奈をいじめる女達を、その綾奈を気に入らない、妬むような嫉妬心を利用してまで綾奈と自分を接触させるようにしてきた。
そういうことをしてもおかしくはないと思うんだよな。
イリス自体もギャオス変異体と断定されてはいるものの、いつから存在しているのか、どういった経緯やきっかけでギャオスから変異したのかなどは明らかにされていないわけで、個人的にはギャオスをモデルにギャオスを作った科学者が、ガメラの進化する遺伝子を組み込んだか、ガメラの遺伝子を研究して作り上げて、それをギャオスに組み込んだ結果、生まれたのがイリスなのではないか。元はギャオスのような姿をしていたと思うんだけど、色んな遺伝子を取り込むうちに今の姿になった。っていうのがあたしの考えていること。
んじゃぁ、なんで、イリスは今まで絡んでこなかったのか、実はガメラに一度、イリスは倒されているのではなかろうか?と、そういうことを思うんですよね。
それでまだ復活できるほどの力はなかった。そんな中でのギャオスの復活、そして、ガメラに倒され、生み出される被害からいい感じに否かに疎開してきた綾奈が来たことでイリスの運命は変わったように思えます。
まぁ、まさに外道。
邪心と言う衣言葉が相応し。
人の憎悪を簡単に道具として利用することにためらいが無いところとかな。
ついでに、これでガメラは玄武、イリスが朱雀っていう設定が出来上がって、後に映画のプロデューサーかなんかの小説で成龍がバルゴンで白虎がジャイガーっていう設定もできたんですよね。
この映画、まぁ、今まで絡んでこなかった、今回、新怪獣のイリスの外道差が魅力的ではあるんですが、三部作の集大成ということで、今までの1と2のキャラが出てきたりして、そういう意味でも魅力がぎっしり詰まっていたりします。長峰 真弓とか、草薙 浅黄とかね。
しかし、古代の人は十束剣を、あの件を使ってどうやってイリスと対峙してきたのか、ちょっと気になるところでもあるね。
ついでに、怪獣との戦いによって被害を受けてしまった人が主人公でもある、そういう部分は御都合的に隠されてきたからこそ、改めて、そういう側面から描く、この映画は結構、貴重なんだよな。ある意味、これは、そういう意味では震災映画でもあるという側面を見ることができるんです。悪の怪獣を倒すための人の死っていうのを、これでもかと描くわけです。そして、ガメラと綾奈の愛憎劇と言ってもいい。
そして、そういう状況を作り上げるように綾奈のよう人間を増やすかのように、開始、20分ほどでの渋谷におけるギャオスハイパーとG3ガメラとの戦闘シーンは本当に凄い。何気にガメラも、レギオンを倒すためとはいえ、己のやったことで起きてしまった事象に対処することに手いっぱいの状況になっているんです。
前作の怪獣の交渉が今でも地球やガメラ、そしてひいては人間を追い詰める結果になっていることを考えると本当にレギオンって怪獣は凄いよなと。
ただ、渋谷に降り立つ凶悪な面構えのガメラの江連は最高にかっこいいんだよな。どんどん、人を殺しているとはいえ……それでもギャオスを殺さなければ、人類に未来はないからこそ、そうしなければならないジレンマ、今回は人を守る優しい怪獣としての側面があるけど、ああなってしまった以上、優しいだけではいられないガメラの非情さと言うのは見ていて思うところがあります。だから、今回のガメラの咆哮は、何処か苦しげでもあるんです。
それでいて、ガメラとギャオスを巡る人間の思考、そこから見るべきリアルな問題っていうのは、結構、根元まで探っている。人類の性善説を最後まで信じたものが作ったのがガメラだとして、人間の性悪説を見越して絶望した人間が作り上げたのがギャオスと言う構図。
でも、最後は性善説の象徴であるガメラが勝つっていうのはどこかお約束ではあるけど、無法者がいつまでも、この世界ではのさばっていられない。っていうのも、この世の摂理でもある。
言うなれば、この前の「虹を掴む」の横峯教授とゲント隊長のような、そういう関係であったのかもしれないと、そういうことを考えたりしますね。
そして、何よりも怪獣の演出が何から何までかっこいい。ガメラもかっこいいし、イリス何で外道なのに美しくかっこいいから狡い。互いに殺し合うことを意味している初めての二体の怪獣が対峙するときの炎を使った顔のアップシーンとか本当に、あれは芸術的なかっこよさだった。元よりギャオスは人類の全てを抹殺するために作られて、ガメラは、そんな連中の野望を防ぐために作られて。
殺し合いの運命は既に様だっていたのがね。
動きは静かなんだけど、互いの怪獣の殺意は、これでもかというほど伝わってくる。
ついでに、怪獣映画初の屋内での決戦シーンとかやること結構、凄いのよ。
イリス最大の誤算はガメラは火と言うものに対して苦手意識を持っているということ火を自在に操れることを知らなかったことよな。
四聖獣の地でもある京都で玄武であるガメラと朱雀であるイリスが戦う。
っていうのはロマンチックよね。
人との絆を断ち切ろうとしたけど、結局、それが出来ずに目の前のか弱い人間を守ってしまうところが平成ガメラの、特に、このガメラ3におけるガメラの人間臭さと言うか魅力よな。
綾奈と龍成を助けた部分で良く解る。

ついでに、この後、ガメラは普通にギャオスの群れに勝つそうです。

それを見たかったぜ(=ω=)

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レズ奴隷の巫女❤

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タイトル、直接すぎないつものアイカツ神無月の巫女SSー(つ・ω・)つ

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ウマ娘 プリティダービー SEASON.3 #01


ファーストアニバーサリーの、このアニメを見た後に、season3の第一話を見ないと色々と、なんで、キタサンがもうスピカに入ってるのかわからん展開になってるような。
まぁ、面白いからだいじぶか。
ってことで、いきなり皐月賞
第一話的な要素は、もう無料の奴でやっちゃったから、ここでか。ってか、ドゥラメンテの名前が出てきたよ!?ドゥラメンテがウマ娘化したよ!?
ってことで、このキタサンブラック、初めてのG1、ドゥラメンテに負けてしまうわけです。
前半は、そういう意味でキタサンブラックの挫折が物語になるのかな。次のダービー自体も、実は、大敗しちゃうんですよね。ドゥラメンテにまた負けてしまうということがあるという。ついでに、このキタサンブラックはドゥラメンテに勝ったことがありません。何気に、ドゥラメンテは、勝ち逃げに近い状態で海外に行っちゃうので。ドゥラメンテとキタサンブラックの最後の対決って宝塚記念なんだけど、そこでも、ドゥラメンテが2位でキタサンブラックが3位で終わってしまうという。キタサンブラックは生涯、ドゥラメンテに勝てなかったんだよなー。サンデーレーシングの馬はウマ娘化が難しいと言われていたけど、やっぱり、このブームで良い感じにサンデーサイレンスや社台の馬たちが娘化してくれるのは嬉しいところだね。ついでに、あの、まぁ、色々と2016年、本来は凱旋門に挑むはずだったんだけどまぁ、ちょっと不幸があって出れなくなって、んで、それが続いてしまったという。
とはいえ、今もドゥラメンテはお亡くなりになったから、、そういう意味では良い感じです。
なお、この競馬知識は、一時期、競馬で生活してた姉の知識です。
だから、もし病気になっていなかったら、キタサンブラックの、あの栄誉はなかったかもしれないと、そういうことを思うんだよな。
後は、もう金子オーナーのディープインパクトとか、そういうところがウマ娘になれば……だねぇ。
G2のセントライト記念が、とりあえず、彼女の挫折の復活として描かれる気がする。んで、そっから菊花賞と勝利して色々とあるんじゃよ。そして、キタサト、同じ部屋に住んでるのな。そして、シンボリルドルフたち、登場したのは良いけど名前がwアト、ヒシアケボノも後ろ姿だけw
サクラバクシンオーも出てきたけど、史実のキタサンブラックの母の父サクラバクシンオーという、そういうつながりと血統があるのよな。
何気に、このダービーでテイオーで憧れているのに、ドゥラメンテに負けるどころか、それ以上の最悪の結果を出しちゃうというのは、あれだよね。
結構、重いと思っちゃうんだろうねー
そして、このアニメだと、ラストのキタサンブラックの涙は、もう、テイオーのような存在になれない悔しさっていうのがあるんだろうな。
だから、ロストシャインか。
重いわ!!!
そして、後半、何て言うか、ドゥラメンテを前に結構、怖気づいちゃってるな。この精神的な弱さが、作用してしまうのか、どうなのか、サトノクラウンは、正直、2016年の香港ヴァーズでやっと一勝するから、それを考えるとね、あの子は挫折の物語が続きそうな気がするw
ってか、山本昌さん、出てきてるけど、パラレルと言われていたRTTTと世界観は同じってことで良いんかね?つーか、しれっと、デアリングタクトがリギルにいたね?
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そして、何気に、これであらかたのウマ娘の百合事情が分かっちゃうの面白いwww

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SHY #1


今日、見る予定の新規アニメはSHYだったわな(つ・ω・)つ
チャンピョンで立ち読みしてた頃はなんていうか、百合要素がそれなりに会った気がするんだけど今はどうなんだろ。しかし、これ、何気に100万突破してたのな。売り上げ。
結構、驚きだわ。
一話を見てから、面白い。って思ってたんだけど、いつの間にか、コンビニが雑誌を置く日を置いたり、そうじゃない日があったりしたので、やっぱり、需要はあるよな。
ただでさえチャンピョンは百合漫画を連載しているし。
そういう感じのヒーローアニメと思えば、これは、そうとしか言いようがない。
ってか、やっぱり、作画綺麗ね。
しかし、こういのってアメコミヒーローを意識しているんだろうけどさ。なんで、日本のヒーローを意識したものって少ないんだろうね?意識しているようなものがあっても、スーパー戦隊シリーズとかぱろった漫画とかマガジンとかで見たけど、どことなくけなしているような、そういう文化があったりと。
色々と思うところは出てきます。

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でこぼこ魔女の親子事情 #1


ソダシが引退を発表しましたね。イクイノックスも引退するそうですが、これが、この一日目が放映された日、凱旋門賞でした。凱旋門賞よりも百合を取るという感じで原作は知らないんですけど百合ってことで見る。
勉強はしているんですけどね。
アリッサがお母さんで、ビオラが養子っていうか、人間の子供を拾ったということで、ビオラ、もう16歳だから反抗期は終わってるどころか、反抗期は終わって既にマザコンの域に達しておる。
そして、親の方もなんやかんやで、あれだしな。
ついでに、あの孔雀あんらぬフェニックス、土師孝也さんっていう大御所……トキを演じてたからか?鳥系列か?(=ω=)なんか、1話見てたら、良いね。
この、何て言うか、馬鹿百合感?w
いや、こういうの好きだわ。
それにしてもフェニックス役の土師孝也さん、こういう演技もできるから好きだなーw
良い意味で勿体ない大御所の使い方だよw
良いな。
マザコン娘と、なんやかんやでドーターコンプレックスだけど母親としての責務は全うしているアリッサとの関係は面白いいよな。ついでに、土師孝也さんのフェニックス、好きだわw
エンディング中に予告を挟むとか、逆レイズナーかよw
しかもアンジェラだしさw
あー楽しかったw

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『ウルトラマンブレーザー』第12話「いくぞブレーザー!」


あのガラモンのアースガロンの装甲を貫いた一件が何気にチルソナイトソードの伏線になっているとか、これは面白い展開になってるなー。
参謀長もなんやかんやで上との板挟みで辛い立場なんだろうなーってのは先週から描かれてたけど俳優さんが演技で、その疲れを見せるの好き。
防衛軍の新兵器としてのチルソナイトスピアからの、チルソナイトソードっていう流れ、結構、良いね。
装備を開発する理由付けとか、チルソナイトの転用理由付けがちゃんとされているの、こういうところ好きだわ。
何気に、この11話、12話の流れって武居監督なりの、ウルトラマンブレーザー第一話の田口監督へのリスペクトを込めたオマージュを思わせる演出が結構、多いよね。
本当に仲がいいんだろうなーって部分を思わせる。
さながら怪獣映画を思わせる流れが良いね。これね。
チルソナイトソード、極めて、あれだよね。最低限の玩具要素だけを入れたようなスタイル、好き。
あの柄の部分の玩具的なギミック、あれをなるべく変にならないように組み込んだのが最大の円谷の抵抗なんだろうな。
本来は、あれすらも出したくもなかったと思えるほど純粋な武器にしたかったんだろうと。ブレーザーがオーブカリバーやベリアロクのような武器を持ったら、それこそ違和感しかないからね。
そう言う意味でもチルソナイトソードの玩具要素を、あそこまで最低限排除した武器っていうのはマッチしているんだけど、同時に、このご時世、かなり挑戦的なことをしたなーって思う。
ブレーザーとゲント隊長、根幹は同じなんだよな。
互いに守りたいからこその……
っていう、ああいう感じでこれまでの話って、まもりたいと思う二人が実は色々と手段に関して反発し合っていたのではなかろうか?とか、そういうことを思えてくるんですよね。
そう言うの好きだな。
あれは、殺すか殺さないかじゃなくて、たぶん、守る手段を別々に考えていての反発で、先週のは、ブレーザーがゲントを守るための行動っていう部分。
ブレーザー自身はゲントを守りたいんだろうな。
そして、ブレーザーにとって、ゲントとは……というのは結構、描かれているような、そういうkん時がしないでもないです。今回、あのロッカールームを破壊してまで飛び出したブレーザーメダルとか、そういうのな。
ああいう描写を見ていると思います。
そして、セカンドウェイブって言葉を出すラストの参謀長。
宇宙怪獣って区分、バザンガとゲバルガしかない。
バザンガがファースト・ウェイブ、ゲバルガがセカンド・ウェイブと言われている分、宇宙怪獣に対して何かブレーザーの世界ってトラウマに近い何かがあるような感じがするね。
宇宙怪獣に対して何かブレーザーの世界ってトラウマに近い何かがあるような感じがするね。
宇宙から来た怪獣、まぁ、ガラモンを除くけど、それに対してはやたら大規模な作戦をしようとしていることを考えると、それが噂の「V99」に相当、荒らされたんだろうな。

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予約した。

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まぁ、先々月辺りから予約が開始されたんですけどね。
そういう感じで、あの。
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這い、姫宮千歌音専用のこいつがグッスマ限定で出たんで・・・・・
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予約せざるを得ない!!!!!!!!!!
いや、もっと早く紹介すべきで、もう、これ自体の予約は終わっちゃったんだけど、はい。
まぁ、あの、うん。
剣神天群雲剣とレガリアのキットも出してくれ。

| 百合有り日記 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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