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アクションヒロイン チアフルーツ 第06話「爆発天使はつりちゃん」

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仮面ライダー響鬼
重甲ビーファイター
電人ザボーガー
魔弾戦記リュウケンドー
テツワン探偵ロボタック
獣電戦隊キョウリュウジャー
かなー。
元ネタは。
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銀河の果てまで追いかけて行きそうね……デカレンジャーかい!!シャイダーも思い出したけど!!!
そして次回予告は……仮面の忍者赤影!!
と、いう感じで、まぁ、特撮に関わってない人が脚本をやると、必然的に特撮ネタって少ない気がする。そんなに見てないのかな……?とか、思いながら、こうして見ていたんですが。
それ以上に、思うのは、はつりちゃんの御前様への愛ですよ。
それが空回りしてしまうから生まれるという哀しみ。
何て言うか、この感じねー
良いよねー。ああいう、好きなんだけど、好きな人の前で頑張ると、空回りしちゃう百合っていうか、この感じね。見ていて、微笑ましいというか、そういう感じがしますよ。いや、マジで。
でも、本人はいたって真剣で、悪意は無くて、でも、から回っちゃうという、所謂、「自分が悪と気づいていない悪」とは気づいていない、その純粋さと言うのは面倒でもありつつ、ちょっと、応援したくなっちゃうわけです。
彼女の、はつりの思いと言うのは強い。
いや、マジで。
それが、良いんですよ。
ただただ、御前様に満足してほしいという感じでね。
御前様に……
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御前様への愛が深いと言う、この感じが良いんですよ。
一目惚れから、そして、御前様にハマり、それから、更にチアフルーツにハマっていく。御前様の役に立ちたい。御前様の役に立ちたいという、その感じがね。
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あぁ、はつりちゃんの愛が強い。
そして、来週は、みかんが主役。
また、良い百合が来そうだなー。
これは……
あんみかが、また見たいので、あんみかをみせてください。
お願いします。

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今日はー

チアフルーツやるってさー(つ=ω=)つ
良かった。

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NEW GAME 第6話

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最近、やる気が出ない。
そんな時こそ、百合。
と、そういう気持ちで生きてます。
まぁ、そういう感じでねー。
NEW GAMEですよ。
安定した百合と言うのは、こうしてみると、なんか、心が落ち着くので良いものです。個人的には、今期は、まぁ、色々とあれなんですけどね。なんやかんやで楽しいんだけどさ。
来期は、ラブライブかぁー……
何かなー……
まぁ、それは、あれとして百合枠が少なくないですか?お母さん。
まぁ、それは知らんが。
とりあえず、最近、だるいです。

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『プリンセス・プリンシパル』第6話「case18 Rouge Morgue」

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こういう格好で、夜はプリンセスとアンジェの面倒()を見ていそうな印象ある。
ベアトの声が幼少期と変わらない理由って、なんか、色々と考えてみると、あれですよね。それからのなんていうか声をオヤジに機械で弄られてから成長して以降の、そういう声を知らない。って言うのを考えると、あれだよね。身体だけ成長していながら声は幼いままで、成長した声を知らない部分が、あのままだと思うと、一番、明るいように見えて、何気に重さは段違いだよね。ってか、ベアトの喉の改造シーンは見ていて思うけど、あれ仮面ライダー1号、本郷猛のオマージュと見るべきよね。
1クールなのに、ケース18とかやっちゃうわけだ。売れたら、それ以外の話もやるんだろうなーって思ったり、それとも特典映像とかに入ったりするのかなー。
そんな感じで、親父が登場ですあ。
ってか、これチェンジリング作戦は飛ばし飛ばしで描くつもりだなー。ケース18でチェンジリング作戦に参加中とか、そういうのが出た。ってことは、そういうことなんだろうな。
いや、マジで。
さて、まぁ、死体洗いの仕事の中での物語でありつつ、そこからブツを盗む。そういう中で出会った父親との再会をした物語と言う感じでござ‐ますわね。ドロシーにとって、忌むべき過去そのものが親って言うのはよくあるわな。
ってか、ベアトが父親のことに対して説教するって、余程、あれなことだわな。自分の父親がクズだから、他人の父親の屑っぷりが何よりも許せないというのが、あるんだろうけど、それゆえに繋がる二人の絆って言うのは強い。なんていうか、見ていて、こういうのが百合に繋がるんだよなーって思うと微笑ましい。
屑かどうかどうのこうの。
そして、そうでなければ、あの二人が出会えなかったって言うのも、それによって、ある種、親子が敵対してしまったということも、心の弱さが招いてしまった悲劇と言うのは悲しい限り。
そして、何の因果か、今回の仕事には、その父親が大きく絡んでいるという……暗号表と、様々なことを含めて面倒くさいわけだ。金で動く人間が一番わかりやすい。って、それが心理だわな。
人が狂う予兆なんて、そんなものは解らない。とはいえ、最初はまともだったって言うのがあると色々とある者はあるんだろうけど、なんていうかさ。
人の心の弱さ―って言うけど、まぁ、でも、結構、壊れやすいものであるんだとは思う。
ましてや、それまでの人生が順風満帆だとねー。
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そして狂わされた人生と、ほんの少しの擦れ違いが親子の悲劇を招く。泥沼の人生が泥として終わるってのは、何とも言えない、なんというか、それは娘を虐待したこと、それから繋がる過程の崩壊に対する重すぎる代償と言う名の因果だわな。これ。
心の弱さが招いてしまった悲劇と因果の糸が寝ん蜜に絡まった結果が、あのラストだと思うと心が脆くなるかなんて解ったもんじゃないしやるせないし和解したと思ったところで、あのラストと物語の流れは王道だけど、それまでのドラマの描き方が良い感じに魅力的。
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でも、ベアト×ドロシーは美味しいなー。
ああいう因果で繋がれた女同士の百合って途轍もなく好きな自分がいる。今回、新たに可能性を感じた。ドロシーは父親と同じように心が弱いと評するけど、ドロシーには掛け替えのない仲間がいるのが弱さを埋める決定的な差って言うのも良い。

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見逃すアレ。

プリキュア、見逃した(つ=ω=)つ
いや、布団の上に色々と虫がいて……駆除してたら、もうj、三時過ぎでーあー、大変よー(つ=ω=)つ

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チアフルーツはお休みです(つ=ω=)つ

日本のスポーツ礼賛主義なんてなくなっちゃえー(つ=ω=)つ

| 百合有り日記 | 00:00 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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『ウルトラマンジード』第6話「僕が僕であること」

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ウルトラマンをやりつつ、家庭を守り、サラリーマンって結構、大変だよ。働いてみると解る(つ=ω=)つそういうことを思いながら、やっぱり、リクは十代ゆえの世間知らずさと言うのが見えてきます。
とはいえ、それで、サラリーマンをやる。って言うのは、それは、それで、どうなんやろ?wいや、良く会社が許したなーとか、そういうことを思います。
サンダーキラーがかっこいいです。
雑誌で見るより、かっこいいよね。サンダーキラー……実写で動くと、あそこまでかっこいいのかと。そういうことを思ったりします。いや、元のデザインからかっこよかったんだけど、でも、なんか、ものすごくかっこよく見えた。って言う、そういうパターンですよ。
スゲー、かっこいいし、スゲー好き。
あのかっこよさは凄いですよ。
どうでもいい話、OPでモアがブスに見えるのは狙ってる仕様なんですかね?( ・ω)
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嫉妬と悔しさが同時にリクから伝わってくるのが見ていて辛い。
支持率が上がったけど惨敗して、さらにゼロに助けられて、そして知らない人に罵倒される。
そして、この年代の少年からすれば誰もが抱いてしまう、自分の無限の可能性を否定されたような気分にもなる現実の壁って言うのは、少年に与えるダメージはものすごく大きい物であるんだよなーと、懐かしい思い出。
ゼロの方がヒロイックだし……
嫉妬だなぁー・・・・・・
「ウルトラマンをやってれば色々とあるさ。」
まぁ、確かにゼロはプラズマスパークに手を出して色々とあったから、なんやかんやで説得力があるのは確かだと思う。
…リクの父親に身体を乗っ取られたりとか、本当に色々とあったしねー。
でもリクはー…強いゼロしかしらない。
そんな強いゼロだし、ヒロイックな部分や全てにおいて嫉妬してしまうし、何を思っても火に油を注ぐ状態になっているんだと、そういうことを思います。
仮に、ここでゼロが出自を話していたら、余計にリクはゼロと対立していたんだろうなーって思う。
明確なリクとナオの差。
でも、こういうのって当事者じゃない限り、そういう辛さってのは理解しづらいと思う。
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この唐突なジードクローの登場、何かを思い出すと言えば、ウルトラマンXのベムスターアーマーの唐突さを思い出す……
リクの心の成長に合わせて、レッキングバーストの時のように脳裏に走った感覚って感じで、それがジードクローとして召喚された。ってことでいいのかな?
「大切なものを見つけるために世界を守る。」
これがリクの精神の基本であると同時に、そんな自分に対して優しく接してくれる仲間達に対して、それが大切な存在になっていくような気がします。
父親であるベリアルは、かつて、それを為すことが出来ずにクライシス・インパクトを起こしてしまったりと、オメガアーマゲドンとかもやっちゃったりと、色々とあれでしたわね……
そうなってくると、ベリアルにとってリクはどういう存在なんだろう?
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咄嗟のこととはいえ既に家庭と言う大切な存在を持ったレイトが、守るべきものが解らないリクに対して「迷子」と表現したのは的を得ている意見だなーって思う。
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そして、その表現は一歩間違えればリクもベリアルと同じ道をたどる暗喩だと、そういうことを思ったりする。
咄嗟のこととはいえ既に家庭と言う大切な存在を持ったレイトが、守るべきものが解らないリクに対して「迷子」と表現したのは的を得ている意見だなーって思う。
そして、その表現は一歩間違えればリクもベリアルと同じ道をたどる暗喩だと、そういうことを思ったりする。
リクの周りにいる人間は優しい人間が多いからこそ、徐々に、その人たちを守りたいという意識が、レイトの言った通り「大切なものを見つけるために世界を守る」と、言う部分を意識させていく展開は上手いなーって個人的に思いました。
そこがベリアルの違いなのかなーとも思う。
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「世界を護る中で自分の大切なものを探していく。君が君でさえいれば。」
ウルトラマンではなく人生の先輩としてのレイトのような人柄から優しく言われることに意味があるんだと思う。互いの苦労を共有しあうことで言葉を与えて、それが乗り越える切欠になる。王道だけど良い。
それと同時に、#ウルトラマンジード に変身する前にライハが変身する描写を入れることでライハの言葉に説得力が生まれるのも良い演出だと思った。ああいう演出を入れることで自分の守るべき存在とは?と言うことに対して粋を芽生えるのが良いんですよね。大切なワンクッション。モアが知ったら嫉妬
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ゼロのヒロイックな外見と、#ウルトラマンジード の悪役な外見が上手く活かされた話でもあったような気がします。
新たな経験として刻み込まれた、この記憶が血となり肉となり、ゼロのようなヒロイックさはないけど、それでもウルトラマン、それでも自分が自分らしくという決意が描かれた話だった。
レイトもウルトラマンとして戦うということの過酷さを知ったからこそリクを理解できたのも良いですわね。
レイトが強いのではなくゼロが強いから自分が強いと錯覚していた事に気付いたからこそ、両親がいないリクに対しての接し方を変えたんじゃないかな。って思います。
何気に日本の企業体制に対して皮肉を入れるまた円谷の精神、クッソ好き。でも、こういう世界だからこそ、そういう企業の闇の部分は変えていかないといけない。
「仕事の限界が来てもカラータイマーは鳴らない。」
悲しくも恐ろしい日本の社会と言う名の黒い怪獣を如実に表してる。
さて、次回はギャラクトロンの再登場。噂だと一話完結ではなく二話完結タイプになるらしい。
今回のギャラクトロンは強豪怪獣として、そこに君臨するようだ。
ボロボロのレイトはゼロの敗北を意味するんだろうか……?

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NEW GAME 5話

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オリーブオイル。
いや、関係ない。
まぁ、そういう感じで、特に何も言うことがないから雑談に近いアレ。
とりあえず、NEW GAMEに関しては百合が良い。
その一言に限るというか、なんとやら。
ジョジョの実写の映画を見てきました。
まぁ、そこは、どうでも良いです。
なんていうか、これの前にやってる吉本新喜劇、最終回を迎えて終わらないかなーって、んなことを思いました。
繰り上げですよ。
そういう感じでですね。
ジョジョので思い出したけど……
第五部のアニメはいつですかね……

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ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団

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ウルトラマンタロウの登場バンクの背景あるじゃん。突然、白い変な猿が出てきたら笑うし、変な跳び方してると、それは当然、笑う。見終わってから思うのは、これは何だったのだろうという、謎の虚無感である。ついでに、無駄にイケボ。変身に時間がかかりそう。ついでに、変身した時にウルトラセブンのBGMが流れるの、どういう意味だったんだろう(つ=ω=)ついや、あの白い猿が怪獣に見える(つ=ω=)つ逃げるのは諦めろーとか、お前たちを殺してやるーとか、仏を大切にしない奴は死ぬべきなんだ―とか(つ=ω=)つやってることが悪い宇宙人に見える。ついでにサンダとガイラに出てきたガイラの捕食シーンを思い出すのは私だけだろうか。
タイではウルトラセブンが人気だったんだろうか(つ=ω=)つ
でも、仏教って人殺しはご法度じゃなかったっけ?盗むのもご法度だけど。それを擁護したから古舘伊知郎は叩かれたし。
仏を盗んで人の道を外れた時点で、それは人ではないってことで良いのかな?仏陀もびっくりだよ!!
なんか、タイの文化を感じる。とりあえず、タイの文化だと科学は仏教に劣るものと考えられている時点で、あの、もう、色々とある。
動機は気まぐれで、久しぶりに見たくなったので、VHSは絶版だしで、とりあえず、某動画サイトで見つけたので、何となく見てた。そういや、子供のころはーとか思いながら見ていたんですけどね。子供のころ、普通に、これTSUTAYAにあったからさwwwんでー、ある程度、年を重ねてから事情を知って驚きなんですよwwww
でも、あたし、これ子供のころ、げらげら笑いながら見てた記憶があるけど、改めて見直して、良く、あたし、こんなので笑ってたわー……って過去のあたしに、ドン引きしてる。
まぁ、内容もね。光の国は九百台の原子力発電所でプラズマエネルギーが作られてるとか、いきなり、冒頭からセブンのBGMが使われていたりと、まぁ、色々とあれなんですが。まぁ、そうじゃないと宇宙を飛べないしなーって、謎の説得力が。
地球は深刻な水不足だそうです。あっさり、まぁ、あの、なんか、色々とあって中盤位に解決するけどね(つ=ω=)つ
「そいつは悪いことをした。」って感じで。
それ以上に、これウルトラ兄弟の出番がなくて、主役は殆どハヌマーンっていう、あの、画像の白い猿が主役っていうねwでも、冬木先生のBGMだったり、ちゃんと、OPは佐々木功先生だったりと、何気に凄いんだよね。
そんな感じで、OPが終わったら、いきなり、現地の文化、異国情緒満載で笑い、そしてZATのコスプレをしたおっちゃんに大笑いする。あのおっちゃん、優秀な人らしいけどね。いや、もう完全に現地の人のコスプレにしたか見えない(・ω・)
そこはどうでも良いとしてさ。
なんか、これを見るたびに、ゲスト扱いのウルトラ兄弟をタイトルにつける必要あるか?wってなったりする。基地がMACステーションだったりするしw
なんか、もう、そういう娯楽映画って割り切ることが出来れば楽しいんだけど、もう、なんていうか、どうでもよくなってくるw
だって、もう、内容の殆どが割と、どうでも良いっていうか、まぁ、主役のコチャンがハヌマーンになるシーンとか、そういう部分を除いても異国情緒あふれた映像が続き、変な猿が、なんか訳わからない姉ちゃんと「つかまえてごらんなさーい」とかやたらエロい喘ぎ声を出してなんやかんやで解決して、冒頭に雨が降らなくてヤバい。って問題があるんだけど、なんか、その姉ちゃんとの謎の絡みで解決して太陽をどっか、向こうに追い返すっていうね。
あの、タイの文化なんだろうね。ああいう、喋る太陽とかね。仏像を盗んだ泥棒は「死ぬべきなんだ!」とか普通に喋るしね。ありなのかよと。
後、タイの文化だから、ありなんだろうけど、えぐいシーンとグロいシーンが普通に……もう、コチャンが仏像泥棒に撃たれたときとか普通にグロい。あと、コチャンをハヌマーンに転生させるためとはいえ、ウルトラの母が死体を持って行くシーンは怖いと思います。ついでに、ウルトラの父は何処に行ったんですかね。一切、でてこないのよ。
この映画は、何がしたかったのだろうと。ハヌマーンを主役にー今でいう、第一部みたいな、そういう映画をやりたかったんだろうか?って、思っても、そうは思えないしね。
そういえば、怪獣はなんで出てきたんだろう?(つ=ω=)つとか、そんなことを思わせながらも、全く気にさせない構図は流石だと思います( ・ω)全てパワーで乗り切っているのは良いけど、一体だけ、ウルトラ怪獣じゃないのがいたりもするし(つ=ω=)つ
中盤から、あたし、何を見てんだっけ(・ω・)って気分になるし。
あ、でも、なんか、最終決戦のカメラワークは凄い。
でも、ドロボンとかタイラントの扱いとか色々と酷い( ・ω)
ついでに、ハヌマーンは最後の謎ビーム、あれ、最初から使ってた方が強いんじゃね?( ・ω)
とか、んなことを思いながら見てた。やたらセブンのBGMを使うしで。
そして、最後は、一体、これは何をやりたくて何だったのだろう?と、そういう感想を思いながら、考えるのをやめてみてた(・ω・)
もう、なんかタイ式のエンターテインメントってことで良いんだろうなーって(つ=ω=)つ
ってか、ゴモラの超能力……(=ω=;)

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プリンセスプリンシパル#5「case7 Bullet&Blade’s Ballad」

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プリンセスプリンシパルの一話から五話までのケースの順番
1話case13
2話case1
3話case2
4話case9
5話case7
やっぱ今回の話の会話から「ちせ」と初対面的な会話をしてる描写を見ていると時系列ってバラバラなのでは?
大体、あの二人の日本人、前の話にもいたし。
そんな感じで、話の描き方はランダムって感じだわね。そこ行くと、これ、1クールとしてcase13の第一話を思うと、プリンセスの問題が解決していないことを意味しているのか?それともプリンセスの立場を捨てたという事なのか。
さて、まぁ、ちせは復讐者と言う感じで、最初はいたようでござ‐ますわね。そこで、プリンセスの鬼畜提案によって、はじめてバディを組んで、ついでに仲間入りする。って、展開なんだろうね。これ。
しかし、まぁ、このスパイアクションと少女たちの純情を楽しむ。って部分は、大きな設定を入れておきながら、それは単なるファクターに過ぎない。って部分、あれだね。
この手法、何かに似ている。って思ったら、レガリアだわね。
なんか、これはこれで、この展開、物凄く楽しい。
さて、優しい父親を殺した仇は実は自分の悪鬼や、そういう感情に取りつかれた父親って言うのは王道だけど良いね。色々とアンジェとの会話の中で父親への思いを告げながら、そこにはちゃんとした情念がある。流れ的に美味しいし、こういうのありがちだけど、好きよ。
30分の中で、綺麗に描かれているなーって、そんなことを思いました。
ああいう経緯で入って来たんだなーって思いながら、プリンセスを護った。
それだけで、アンジェからの絶大な信頼を得る。
えてして黒トカゲ星を真に受け、八百万の神の話をアンジェが真に受けるのも面白いなーって思いながら見てた。
さて、やっぱり、アンジェはプリンセス中心で動いているというのが良く解るし、その人に対してちゃんと動く事に対しては、ちゃんと敬意を払ってバディとしても信頼を置くという描写は強くてよろしいですね。アンジェにとっては戦闘においてもプリンセスに被害が出ないように戦う、プリンセスを傷つけない存在ってのは、それだけでも絶大な信頼を得る条件でもあるんだろうね。
そしてプリンセスの死が迫る状況に対しては感情を露にするのも強い。
また、復讐と言う部分に対してネガティブ印象を抱かせないのも良い。
ちせの思いをくみ取って、最終的に去るシーンもね。
そうして冷静に対処しながらも裏では涙を流すという、簡単に捨てきれない子としての情を出すのは強い。んで、あえて回想を入れないことで悟らせる展開も良いなーって思いました。敢えて、そういう状況を視聴者に作り出して、どうやって、インパクトの強い話を作るか。って、美味いなー。
そして、あの、ちせの最後の涙は、理念が違ったとしても、まだ優しい父親がいたということと同時に、それでも、そんな父親がなぜ……っていう、複雑な思いを抱えている部分が見ていて辛いですね。あの涙のシーンは声優さんの演技の素晴らしさだよねー。
ついでに、ドロシーの色仕掛けは迫っただけで、後は適当にーな説を出すわ(つ=ω=)つ

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意外と評判が良いって噂だから実写版ジョジョを見に行ってきた。

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こいつはグレートですよ(白目)
実写版ジョジョを見に行ってきた。
言いたいこととしては某ツイッターフォロワーさんが全部、言ってたとおりだから、あれなんだけどー。
なんていうか、これで原作に触れよう。って思う人はいるんだろうか?って思う出来だったと個人的には思います。
アニメのような強烈な原作愛から惹かれた自分としてあれ。
主演の人と仗助がまったく噛み合って無い。主演の人の優男的な雰囲気とか、それまでの主演の人の映画とか見てる部分もあって仗助と全く合わないから違和感しかない。
無理に不良な演技したり無理に叫んでる感じ?
なんか中学生時代引きこもりだったやつが高校で無理して不良デビューしたような感じ。
ジョジョ初心者である、あたしはね、第四部はアニメで触れただけだけど、それでも仗助の生い立ちや魅力って伝わってくる訳。
声優は、そういう部分を顔が見えていないということでいくらでも声でカバーできるほどの圧倒的演技力があるけど実写となると俳優の顔で登場人物を演じるからそうはいかない.
そうなると仗助を演じる俳優の優男感ってどうやっても隠すには圧倒的な演技力が必要。
如何に仗助っぽく怒ってる演技をしようとも、そこにいるのは仗助のコスプレをしている山崎賢人でしかない訳ですわね。
俳優に、それをごまかすほどの圧倒的な演技力が足りてない感じが強くて違和感しかなかった。
あ、スタンドの描写はさすが、ウルトラマンや牙狼や仮面ライダーや戦隊とかで進化した特撮技術を贅沢に使ってる分、そこは良かったんじゃないですかね。
三池監督もウルトラマンマックスとか、そういうのやってたなーとか、どうでもいいことが頭に回ってた。
ただ、それについてこれない役者よぉ……
ある程度の改変は全部で三部作でやるから仕方ないけど四部の世界観を壊してまで改変することなんだろうか?とも、そういうことを考えたり。
ってか、今回で俳優目当てで見に来る客のためにスタンドや世界観の説明とか入れなかったのはどうなんだろ?それを入れるだけでも風通しは良くなったと思う。
それが気になるなら原作を読め。って感じなんだろうけど、それはそれで不親切であるような気がしてならない気がするのは私だけでしょうか。
康一は高校生に見れないし、そもそも康一は、あの身長だから、神木さんはどうも違うんだよねー。
こればっかりは、どうにも拭えない違和感でしかない。
ジョジョの癖の強すぎる登場人物を実写でやるって、それだけでも大変なのに、寧ろ登場人物に振り回されているのが一番の主役だったりするのもどうなんだろう。っ思ったりした。髪型のことでキレるシーンで良く解る。
今回、出てきた登場人物も掘り下げがきちんと出来てないキャラクターも多い訳だし。
後、最近のエグゼイドのようなライダーに代表される登場人物のアニメのようなキャラクター化を作品の中で感じた。
実写化するなら、アニメのキャラクターのような演技を見せるんじゃなくて、もし現実にいたら……って思わせるような登場人物としての演技をしてほしかった部分もある。メディアの違い。
結局、実写で俳優がアニメ的な大仰な演技や演出をやってくれちゃうとコントや、そういう類のものに見れてしまう部分が見ていて辛いというか、そういう感じがしますね。
そこは、個人的な好みなんだから仕方が無いとしか言いようが無いんだろうけど。
なんともならないんだろうなーって。
思った。
個人的には、こういう感じですかね。
やっぱ実写って違和感が強いんだわなーと…
スクリーンの向こうにいるのは「東方仗助だ!」ってなれるほどでもなく圧倒的なパワーを個人的には感じなかったような気がします。結局、現実と漫画の乖離がスクリーンの向こうにいるのは「山崎賢人やん。」ってなる。
そうさせるほどの圧倒的なパワーと世界観の表現、描写の練り込みが足りなかったかなーって思います。
アニメだけだから、あまり偉そうに語るのは、あれだけど、相当なパワーが必要な作品だと思うんですよ。ジョジョっていうのは。さらに、そこに繊細さを捻じ込むことで凄い物語を作るわけだし。
パワーと繊細さの両立をなして熱い物語が生まれるのが少なくとも自分の中でのジョジョという作品の認識な訳です。
ただ、今回の実写版に関しては、あくまでも個人的に、その原作にある繊細さを感じずにパワーだけというか、そういう感じがしたなー。
改めて漫画を実写にする難しさを感じ取った。
脚本、牙狼シリーズで結構、好きな話を書いた人だったから、もしかしたら?って思ったし脚本自体は三部作だから端折るにしても「粗いけど無難?」だったけど、でも、それ以上に一部の俳優は作品のパワーに飲まれてるし周りのスタッフがジョジョという作品に対して敬意を抱いていない部分を感じたなー。
ってか、そこ改変する必要ある?って一番感じたのが康一の転校生設定(つ=ω=)つ
思ったけど実写版ジョジョは、前にあったドラ泣きっていう全編3Dでドラえもんのいい話だけを全部ぶっこんだだけの下品な映画と似てる気がする(つ=ω=)つ
第四部の序盤の重要で良い部分だけを切り張りして、なんか変な改変設定を入れてる感じ(つ=ω=)つ
無難なんだろうけど卑怯っていうかー
ジョジョは「普通に面白い。」って意見があったから、見に言ったけど何か違った。
面白いと感じた部分もあったけど、それは今、思うと、それはやっぱり原作の持つ大いなるパワーだと思う。
ジョジョ実写版、最終的に思ったのは、やっぱ原作のパワーにスタッフサイド全体が追い付いていないような感じが個人的には強かったなーと冷静に原作を読み直しながら思いました。同時にアレでしょ?さっきも言ったとおり、敬意を払えていないようななんていうか、実写化特有の傲慢さも散見されてるんですよね。「俺がもっと面白くしてやるから感謝しろや。」みたいな、そういう部分。
そういう部分で、更に、パワーが追い付いてないじゃないですか。
だから、アウトなんですよ。
ただ、そういう部分はありつつも変なアレンジをしつつも、大胆なアレンジをしてないのは評価できる。邦画を含めて実写ドラマって全部、傲慢に俺の方が面白く出来る、って感じで漫画を自分の良いようにアレンジして実写化するんですよ。剣心とかね。けど変に大胆にアレンジしてない分、原作の面白さに救われたと思う。
多分、今回の映画ジョジョを面白いと感じるって人も多いけど、そこは、原作の面白さに救われた部分もあったんじゃないかね。
細かいけど余計なアレンジを加えたりしたけど、それ以上に、それなりに変に大胆なアレンジをせずに、それなりに色々と大きすぎる部分を粗はあれど余計な改竄をしない脚本にしたからこそーってのはある気がする。改めて、そこを行くと変に改変せずに、原作忠実にやることの大切さ、日本の実写映画の一番の悪い処を取り入れない大切さとか、そういうのを実感した気がする。
そこ行くとアニメ版って凄かったんだなーって、今、ちょっと思ってる。
あたしは、ジョジョは第一部の奴が始まったついでに第三部のOVAを薦められて、そっから同時に見て、そこから世界観にハマっていったからやっぱりね。
実写を見るとここから入る人はジョジョにハマるかな?ってなった。
一番最初のってのは2012年の奴ね。
やっぱ、あれは原作にも興味を持てるような個人的には丁寧な作りだと思っていたからこそ、やっぱり、実写の粗雑さを見ちゃうと色々と思うところがある。
実写だろうと何だろうと、そういう世界に接したくなるように作る。って大切では?ってなったりした。
実写ジョジョの脚本は大胆アレンジはしてないけど色々と粗い(つ=ω=)つ
とはいえ、粗すぎて前半はオリジナルの展開で行くのかな?って思ってしまったりしたのは内緒(つ=ω=)つ
でも、あれ実質オリジナル展開に近い何かを感じたのは言うまでもない(つ=ω=)つ
まぁ、後、ジョジョで良かったのは一部のキャストの演技かなー。虹村兄弟は個人的に良かったと思う。
山岸は演技は良かったけど、ちと違和感を感じた。
ここら辺は良い感じに俳優さんが勉強しているのかな。って部分も感じて、好感度はあったなーとか、シャワー上がって思い返すなんとやらですわ。
あ、あと、山崎賢人の「ドラララ」に迫力がなかった(つ=ω=)つ
これ、かなり致命的だった気がする(つ=ω=)つ
思わず映画館で笑った(つ=ω=)つ
ってか、いきなり、あのさー。なんていうか、シアハートアタックってどうなのよ……ってか吉良の、あの慎重な性格から考えてみると、ああいう場所でシアハートアタックで攻撃するとか、個人的にはあり得ないよね。ってなったりはするんですけどね。
そこらへんは、生粋のジョジョファンの皆さんは、どう思ってるんですかね?
四部は、今、原作を読んでる途中だけどやっぱ違和感ある。
吉良のことだから自分のことを知っている形兆を殺したいって部分は解るんだけど、それ以上に、だからって、ああいう場所で殺す。って、そこに違和感しかないのです(つ=ω=)つ
三人の目撃者がいるのに、そこで殺す。って吉良にしてはずいぶんとあれな気がしてならないんですわ(つ=ω=)つ
とりあえず、アニメや漫画だから違和感のない世界観でも、実写でやると、やっぱり俳優と登場人物の乖離性が凄いし、下手すればコスプレ映画ですよ。
やっぱ、これも、そういう部分でコスプレ映画になっちゃったから、なんか、もうダメだなーって。良い牌優さんが一人二人いても、他がダメだと全体的にコスプレになっちゃうのよね。いや、スタンド戦は素晴らしかったけど。
良いところあったけど、その分、そのせいで悪い部分が目立ってしまう映画であるとも思った。
結局、実写映画を見てる最中に俳優が例えば「東方仗助だ!」って脳なったら、その実写映画は個人的に当たりなんだけど、今回の実写版ジョジョは最初から最後まで「東方仗助だ!」ではなく「コスプレした山崎賢人じゃん。」ってなったりしたから、なんていうか。後、テンポのせいなのか、良平のシーンはやたらくどく感じました。
難しいよね。虹村兄弟とかの演技が良くても一部の主演キャストがアレだと足を引っ張ってコスプレ映画になってしまう危うさ。
いや、そうでなくてもコスプレ映画感が強いからこそ、あれですよ。
個人的にあの映画は10段階評価で2って感じで。
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キラキラ プリキュアアラモード「夏だ!海だ!キラパティ漂流記!」


DAIGOの天使の羽が「天使のはぬぇ」に聞こえる(・ω・)
いや、更新されてる時間は零時だけど。
先週とは打って変わって、なんとやらでごぜーますわよ。そんな感じで、ビブリーが良い感じに、面白い感じに出てきましたわね。これ。能力も失うって感じで、なんか、これを機に仲良くなって、プリキュアとレズセックスすれば……とか、思いつつt。
無人島、女六人、理性を失った少女たちが乱れあう乱交レズセックス(つ=ω=)つ
こんなことも思ってました。
どうでもいい話、確かに、ビブリーのあれは自業自得かもね(つ=ω=)つただ、ああいう背景には、やっぱり、彼女にも重い過去があったようだ。
ビブシエも可愛いなー(つ=ω=)つ
いちシエが一番だけど(つ=ω=)つ
でも、これからビブリーはどうなるんやろうなー(つ=ω=)つ楽しみだけど、その先にある苦悩からどう変わっていくのか気になるし、見たい。

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ガンダムビルドファイターズ バトローグ 第1話 AIバトローグ

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なんていうか、ビルドファイターズのMSデザインって個人的にいまいち、好きになれないというか、なんというか、まぁ、そういうのはあれなんですがね(つ=ω=)つ
なんていうか、なんなんだろうね。
敢えて駄作しちゃってるような感じなんですかね。オリジナルの完成度に余計なことをしちゃうと、なんていうか、あーあっていうか、そういう感じがしてならない。
ついでに、シャア・アズナブルが関俊彦さんだった理由はTHE ORIGINだと、本当のシャアの声は関俊彦さんで、キャスバルが池田サンデーって、まぁ、そういう感じですわね(つ=ω=)つ声ネタだね。声ネタ。あの頃の、キャスバルはエドワウって名乗ってたけどね(つ=ω=)つ
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声優ネタとしても良い感じに、リボンズとアムロが変わるのは思わず笑ったし(つ=ω=)つ
やるんだろうなーって思ったら、本当にやって笑う(つ=ω=)つ
そんな感じで、疑似人格という名の歴代ガンダムパイロットを使って、どうのこうのって作品ですね。
単純に、もう変なストーリーを付けないで、こういう感じでやるのは結構、楽しいのではなかろうか?って見ていて思った。10分で終わるから、ちょうどいいしで、良い感じに楽しい。ビルドファイターズ自体、そんな面白い話でもなかったし(つ=ω=)つ
黒田脚本、楽しい。
黒田脚本と言えばヴァルキリードライヴマーメイド。
ついでに、大張さんを監督にしたことでいい味を出すね。
脚本と監督が良い感じに楽しんでるのが良いですね。
単純に互いの機体の特性を活かして、リボンズとアムロが入れ替わったり、声がどうのこうのとかやるの、結構、楽しんでるんだろうなー。
とりあえず、難しい話を入れずに、ただ、夢の対決をやる。ってだけだから、ね。気楽に肩の力を抜いて見れる。ただ、こういうのは荒れるだろうなー。
例えば、キラがアムロをシャアを下した。とか出たら、流石に色々とあるでしょう。そういう感じ。
まぁ、良いんじゃないですかね。
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あ、後は、アムロとリボンズはちゃんと声優さん分けてるのくっそ笑った(・ω・)

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ウルトラマンジード』 第5話「あいかた」

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サンダーキラーが予想以上に実写で見るとカッコよく思えばアクロスマッシャーのイベントよりも、そっちの方が気になったりする。
アクロスマッシャーも良かったんだけど、それ以上にサンダーキラーが雑誌で見るよりもかっこよくて、全部、こっちに持って行かれたような感じがする。あくまでも自分としてはですけどね。
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なんというかサンダーキラーの為の序章という感じが、今回の話は、そういう感じがする。
ついでに、今回のラストシーンは、支持率を得たから調子に乗って戦って負けてしまうという、そういうお決まりのフラグなのでは?と、思ったら、本当にそういうことになりそう。
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でも、リクからすれば初めて支持率が上回ったからこそ舞い上がってしまう、恐怖の対象として見られてきた存在からこそって部分があるけどね。それをどん底に落とすのか……ただ、予告を見ると調子に乗って敗北をゼロから窘められるって、そういう展開になるのかな。とも、思う。
なんやかんやでゲストの芸人が悪ぶっててモコに未練がないふりをしながらも、たった一人の逃げることがなかった相方を内心、とても大切にする展開はテンプレながらもウルトラワールドだからか、良い感じにアレンジされていた気がする。
でもギャグはつまらんけどな(・ω・)
でも個人的に、このモコが行う強烈な突込みシーンはもっと世間的には評価されても良いんじゃなかろうか(・ω・)とか思ったりしたんだけど、ウルトラマンやら、怪獣の登場で、そういう感覚は大したことがないって感じで麻痺してそうな部分はありそうですわね。
思ったんですけどね。
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相方を大切にする精神とか、ちゃんとあるならね。芸人をやめろとは言わないけど、せめて、この芸人はバイトするべきではなかろうか(・ω・)
でも住処はコンテナなのか、それもと家は無いっぽいし、これはまさか、バイトしたくても出来ない?(・ω・)
思えば、この5話で、ウルトラマンジード の世界観における、ある程度の説明、言わば序章的な部分が終わったような感じがするし2017y08m05d_092501659.jpg
リトルスターの基本特性を含めて主要人物も全員揃ったところで、ケイの「次の段階へ」の台詞を含めて。そして、ここからリクの本当の物語が動き出すんだと思いますね。
その次の段階にある展開はいったい、何が待ち受けているんだろうなーって思いますよ。
乙一脚本だからどん底に落とすほどのえげつない仕掛けがありそうなっ気がします。
ネタバレで見ちゃった、あの存在とか、あの存在とか、色々と可能性があるから捨てきれない部分が多いで。
様々な存在がリトルスターを宿す。序章の後の、次の段階は、どういうストーリーなのか。
序章の終了からの、この後の世界が気になるねー。
リクとレイトが次の話から本格的に絡み合うことによってウルトラマンであることの大切さと、家庭を守るという事への大切さを知ることはリクにとって、どういう成長を促すんだろ。
ってか、このレイトさん、何を被っているんだろ?って思ったりするんだけど。
コスプレです?
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ってか、メガネをはずすとゼロ、メガネをかけとレイト(・ω・)
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そんでもって、妖しい存在として周りに思われたモア。
これから正体がばれた時、そこにも注目していきたいですね。
そこで、#ウルトラマンジード の正体がリクだと解った時も、また、大きなドラマがあるんだろうなーって思いますわな。
とりあえず、来週は新兵器が登場っぽいですし、そこにも期待
ってか、女性に人気のアクロスマッシャー(つ=ω=)つ
現実だと、どうなんやろ?(つ=ω=)つ

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アクションヒロイン チアフルーツ 第05話「ぷろじぇくと・ぶる~」

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良い姉妹百合じゃなー(つ=ω=)つ
良いじゃない。
足の不自由な妹を思い、そういうアイドルとしての部分と言う部分に好きだけど、そこまでやってまで売りたくないという、家族を売るようなことをしなかった、この展開、非常に良い。
レオとセブンのような関係でありながらも、坂田と郷さんのような関係でもあるんだなーって思うと、そこは、物凄いほっこりするし、あらあら、(*´艸`*)。って感じにもなる。
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そうして、楽しそうに活動する妹を見て、徐々に自分も突き動かされて行くという、このチアフルーツが徐々に動き出しているような感じが良いですね。一緒に頑張って、妹の分まで頑張って来たからこそ
姉妹のイチャイチャとか、今後は、色々とみられそうです。
しかし、今回もいろいろと話題が大きいというかなんというか、そういう部分が多いですわね。
あー、でも、姉妹ユリってやっぱりいいなーって思います。
最も一番よく知っているからこそ、叱咤もできるし、激励もできるし、だれよりも知っているという構図が見えるのが姉妹百合のところで、肉親だから許せるという部分が出てくるけど、厳しく接することができる。姉妹百合ってある意味、百合というジャンルにおいて最強の一角なんですよね。
こういう互いの何もかもを知っているというのは実に心強いんですよ。
徐々に妹の言葉や周りの楽しそうな様子を見て、あの情熱を持っていたころを思い出して心が動き出す。って非常にいいじゃない。
やっぱ、こういう王道だからいいんだよねー。
いやはや、姉妹百合、最高ですよ。
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そして、お姉ちゃんは優しすぎるんですわね。それでいて過度な期待をかけられて優しすぎる性格は無理にでも応えようとして、それで相手に失望されるとどうしたらいいのか解らなくなる。なんか、妙に彼女のことが良く解ってしまうからこそ、同情してしまう部分がある。最終的に周りの声が何もかもが期待に応えられなかった自分への悪口……ってのは、結構、体験したことのある人は多いんじゃなかろうか?ってなる。
でも、心の底から自分を救ってくれる人や、そんな姉に手を差し伸べたのが、チアフルーツのメンバーであり、最愛の妹である。って、物凄い感動的で好きな展開ですね。
後、御前様の「貴女が欲しい。」って口説き文句、これ咲の某先輩を思い出して仕方ない(つ=ω=)つ
ンで、特撮ネタにはさ。
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「鍛えてますから(・ω・)」
あ、響鬼さんからだしね(・ω・)
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こころはタマゴ(つ=ω=)つとか、ジェットマンを思い出すし。
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2017y08m04d_085641486.jpgform_star_super.png
ウルトラマンレオのジープ特訓やら、仮面ライダーV3の鉄球特訓やら(つ=ω=)つ
あー、今回は前回と違って良い感じに特撮ネタを入れすぎてる感じが個人的に非常に探すのが楽しくて良いですねー(つ=ω=)つ
2017y08m04d_084358615.jpg爆発!!
ダダッダーから、ダイナマン風の予告につなぐし、楽しすぎか!!
チアフルーツwww

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だるい(つ=ω=)つ

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今日は休みますー(つ=ω=)つ
夏は暑いですねー(つ=ω=)つ
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とりあえず、神無月の巫女とレガリアのクロスオーバーSSの第一章をやっと、書き終えたところで、どうのこうの(つ=ω=)つ全三章なのに、こんなにつかれるとは思わなんだ(つ=ω=)つ

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NEW GAME 4話

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焼きそば食べたい。
とか、思いながら、これ、書いてる。
魔ぁ、なんか、百合があれば、そこになんとやら(つ=ω=)つ
そういや、閃乱カグラはシノビリフレ以外にもゲームが出るらしいですね(つ=ω=)つ
シノビリフレはパラレルと割り切れ(つ=ω=)つと、そんなことは言いますが、割り切れない事情もあったりする。これは、今まで百合カプの漫画を描いていた人が、突然、楚の百合カプの片方を使ってノンケ漫画を描いた時の辛さに似てる(つ=ω=)つ
そして、ヴァルキリードライヴは、そういうことをしたから失敗したのです。
ソシャゲ版ヴァルキリードライヴとか、1年も満たずに終わったのはいい例(つ=ω=)つ
ああいうことをねー(つ=ω=)つ
魔ぁ、良いや(つ=ω=)つ
とりあえず、繊細なヤクザこと私である(つ=ω=)つ

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プリンセスプリンシパル「case9 Roaming Pigeons」

1_20170730233352d94.jpg今期、二番目に面白い感じ。
スパイであるからこそ、膨大な設定なんて話における盛り上がりという要素でしかないし、それでいて、人間関係も極少数でとどまっているのも良く、内容もまた、プリンセスとアンジェを中心に動いているからこそ、動かしやすい。同じ会社のレガリアの反省点を良い感じに反省しているというか、これが脚本家の手法というか。
もう一度、女性が主人公の百合百合なスーパーロボットアニメは、この会社は挑戦してほしいなー。
とか、思いつつ、こうして見ている。
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さてさて、プリンセスは二重スパイとか、そういう話も出てきたりしたし。プリンセスは結婚相手がどうのこうのとか、色々と不安な要素が出てきますわな。
それよか、昔のアンジェとプリンセスの描写はいつごろ描かれるのだろうか。とか、そういうことを考えたりするんですが。
あの頃が好き。
あの頃が嫌い。
そして二人の大切なこと。
プリンセスの二重スパイは、どうなんだろ。プリンセス自体は全体的にあれだけど確かに妖しい部分はあるんだし、、あの手紙の内容は、色々とあると思うたびに思考の坩堝が展開する。
そして、彼女もタダものではないんだろうなー。
例の、ちせも、彼女も彼女で色々とありそうだ。
今後、百合の坩堝が拗れそうな要素を残したまま、この物語は続いていくんだろうね。
面倒くさいんだろうけど、気になる。
序盤の流れから、この行方にどうなるのか。
とりあえず、望んでいた大河内一楼脚本が帰って来た。
そういう感じかな。
楽しみだ。

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プリキュア アラモード「電撃結婚!?プリンセスゆかり!」


あきゆかーよいのー(つ=ω=)つ
そんな感じで、こういう感想が真っ先に出てきたのは言うまでもなく。
いや、プリキュアの必ずはある、朝からの、こういう濃厚な百合は素敵で大好きですね。
もう、あきゆかが絶対的なものになっているのが公式は狙っているだろーとか、そんなことを思ったりする。でも、いちゆかとかも好きだから、この展開に関しては、おぉー!ともなりつつも、そっちもmシエロや。
っていう、結構、あれな自分がいたりするのも、また事実(つ=ω=)つ
いやはや、贅沢ですよ。
こういうことに関しては色々とねー(つ=ω=)つ
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素敵な縁を結んでる感が凄いんですが。このアニメ。
いや、でも、ひびかな、みらリコに比べると、まだ、この二人は弱いというか、なんというか、ふふふ。
とか、そんなことを思ったりもして、なんであれですよ。
ああいう感じで、当て馬にされる男の存在は余程のことがない限り見ていてよい(つ=ω=)つとはいえ、プリキュアという約束されたことだから、許される展開であるのは言うまでもなく(つ=ω=)つ
百合漫画でやられると不安でしかない。
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強い。

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