2008年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年07月

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なんだかんだで、ヴィヴィオは可愛くて、オーガスは面白いわけで、ヒナさんからまわってきたバトンをやるというわけだ。

二つあるのだよ。
うん・・・
長いから追記にいたしますわね。
オホホホホホ・・・・・・
今日は、かまっけが89%くらい出でてます。
早くスパロボでオーガス、キング、グラヴィ、アクエリオン、逆シャア、Xを使いたい!!!


まずは、コメント返信・・・反転です。
プニまささん。
祝福の言葉ありがとうございます!
相変わらず、SS書くときに大張系な感じを出している今日この頃・・・
どうもです。ペース・・・速いかどうかは解りませんが、頑張ってます。まぁ、ゲームが出たら人はそうなりますよね。私も、スパロボZが出たら、絶対そっちに走る可能性が大なのですよ。オーガスにグラヴィオン・・・逆シャア・・・キングゲイナー・・・アクエリオン・・・がやってきますので。もう、買うしかないという感じです。だから、ゲームに走っても、いいと思いますよ。最近は、バリバリじゃなくて、ボロボロな感じですけどね。
こちらこそ、これからも、よろしくお願いしますね。


yuyuさん
気付けば、12万HITです。検索サイトのお陰です。
更新は・・・気分によって、早くもなったり、遅くなったり・・・最近は日頃の鬱憤がたまるので、早めです。えぇ・・・そりゃあ、もう・・・
大帝、こういう記念系の時は報告をいたしますので、はい。そんなもんです。うちは。
もう、最近はARIAですから・・・色々と・・・混ぜてみました。
シンフォニーは、自分としては、スピラーレ同様にに神ですので。
ARIAは、自分の中で、革新的な作品でしたね。
また、どうぞ。


ななこ姉さま
いつもありがとうございます。
12万です!!
億は無理です!!流石に・・・億は辛いですよ・・・でも、億までいけたらいいななんて思っております!!
脳内ではアリシアさんは、私の姉という設定でございですよ。うぬ。
あのアリシアさんを活用したかった今日この頃です!
あのシーンには、泣けましたね・・・
ま、確かに、寿な要因を含み、最後は笑顔でアリシアさんを送り出した私でございですよ。
これからも、よろしくお願いしますね!!


追記にて、バトンである。

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| バトン | 21:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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あらあら、うふふ12万HITよ。

はい。とのことで、昨日の深夜辺りまで、12万ヒットであるということはわかっていたんですがね?今日のギアスの記事を書くまで、書けませんでした!!

取りあえず、ありがとうございます!!!!

なんか、色々ありましたね。
なんというか・・・もう・・・そんなこんなで、今夜は幼女と嫁と姉貴が色々とやってくれるそうですよ。

「ヴィヴィオだよ♪」
vivio.jpg

「みなさん、こんにちは。水無灯里です。」
akariyome_convert_20080629185940.jpg

我が嫁の視線にくらっと・・・着たわ。
aricia1.jpg

「ヴィヴィオちゃん、皆さん、初めまして。アリシア・フローレンスです。」

灯里「アリシアさん・・・」

ヴィヴィオ「初めまして。アリシアさん。」

アリシア「あらあら、うふふ。初めまして。ヴィヴィオちゃん。」

ヴィヴィオ「二人とも大人・・・私、場違いなんじゃ・・・」

灯里「そんなこと無いよ。ヴィヴィオちゃん。」

アリシア「そうよ。これを機に、仲良くなりましょう。」

ヴィヴィオ「うん♪」

灯里「今回、12万HIT記念ということで、アリシアさんとヴィヴィオちゃん・・・そして、私が選ばれました。」

アリシア「あらあら、そういえば、灯里ちゃん・・・結婚してたの?」

灯里「実は、色々とありまして・・・今では、円満な生活をおくらせていただいてますよ♪」

アリシア「おめでとう。灯里ちゃん。」

灯里「はひ!」

ヴィヴィオ「今回は12万HITなんだよね?」

アリシア「そうね・・・ここまでこれたのは、皆さんのおかげよね・・・灯里ちゃん。」

灯里「そうですね・・・毎日来てくださる皆様に感謝です♪」

アリシア「一番変わった部分といえば、ヴィヴィオちゃんは何処だと思うかしら?」

ヴィヴィオ「テンプレートかな?」

アリシア「そうね。John Doeさんのおかげで、16種類ものTOP絵がランダムに変わるようになったわ。」

灯里「今回のことを記念として、16種類の壁紙を何のアニメか全て解った人には管理人にコメントで報告していただくと、何かやるかもしれませんよ。」

アリシア「あらあら。」

ヴィヴィオ「後、リンクが結構増えたんだよ。」

アリシア「そうだったわ。忘れてはいけないことね。」

灯里「以前は、告知的な紹介だったから、ちゃんとここでやりますね。最初は、ま〜ぴょんさんで、カモミールです。夫曰く、SSは百合でHらしいですよ?」

アリシア「あらあら、灯里ちゃん・・・この後、私とどうかしら?」

灯里「はぅ・・・」

ヴィヴィオ「なんか、私のこと・・・忘れられてるような・・・」

灯里「ほへ?ア・・・ごめんなさい!ヴィヴィオちゃん!」

アリシア「あらあら、すっかり忘れてたわ・・・」

ヴィヴィオ「それじゃ、次はここ!John DoeさんのLounge ”Himajin” Killerだよ!TOP絵の変え方を教えてくれた人です♪基本的にレビューが多めなんだって。」

灯里「TOPには私たちも有りますし、何よりも、うちの夫の先生みたいなところです。」

アリシア「皆様、一度・・・お立ち寄りくださいね。」

灯里「管理人と同じく、ファースト派な方でもあるかもです。」

アリシア「あらあら、うふふ。」

ヴィヴィオ「アリシアさんの笑顔が綺麗・・・」

アリシア「あらあら、ありがとう。それでは、つぎはyuyuさんのPIANERIA (PA)ですね。」

ヴィヴィオ「知り合った機会が、確か・・・ニコニコの張り方だったような・・・」

灯里「それから・・・色々あってここまで来たんだよね。」

アリシア「ARIAのレビューもやっているので、是非ともお立ち寄りくださいね。」

ヴィヴィオ「最後だよ♪リリカル航海記だよ。」

灯里「ブログではなくて、サイトという形です。」

ヴィヴィオ「リィン先生が面白いの!」

アリシア「こんな感じだけど、随分と増えたわね。」

灯里「でも、相変わらず、キリアさんの絵で悶えている部分もあるようですよ。」

アリシア「あらあら、絵は随分と上手いから。魅入ってしまうのも無理は無いわね。」

ヴィヴィオ「あのときほど、喜んでたこと無かったよ。」

アリシア「そういえば、SAVERが全然進んでないように見えるんだけど?」

ヴィヴィオ「書きだめしてるんだって。最終回まで。それまでは、余分な話しか、載せないらしいよ。」

灯里「メモ帳12行分は・・・意外と長いですからね・・・」

アリシア「それでも、見捨てないでくれた皆さんに感謝ね。皆、ありがとう。」

灯里「ありがとうございます。」

ヴィヴィオ「ありがとう♪」

アリア社長「ぷ、ぷいにゅー・・・」

灯里「ほへ?」

アリシア「あらあら、さっきコードギアスのレビューに出てたアリア社長・・・」

ヴィヴィオ「一緒にお祝いしたかったの?」

アリア社長「ぷいにゅ。」
presidentaria.jpg


アリシア「ごめんなさい。アリア社長。」

アリア社長「ぷいぷい。」

灯里「でも・・・そろそろ時間みたいなんですけど・・・」

アリア社長「ぷぷい!?」

ヴィヴィオ「ごめんね・・・次のときは、一緒にやろうね。」

アリア社長「ぷいにゅぅ・・・」

灯里「そんな感じで、三人と一匹でお送りしてきた、今回ですが・・・」

アリシア「そろそろ、お別れのようです。」

ヴィヴィオ「今度は13万の時に会おうね♪」

アリア社長「ぷいにゅ♪」

灯里「今回は、牧野由依さんでシンフォニーです。それでは、また会いましょうね♪」

| ARIA The STATION Neo VENEZIA INFORMALE appresso in To the end of the world to which either comes ・・・ | 20:04 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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TURN 12 『ラブ アタック !』「ア、アーニャ様」

コーネリアさんが、再登場しました。
生きてたんだ・・・
兄さんビックリだ。

さて、今週も始りました。
なにやら、タイトルがいかにもかオスな雰囲気がぷんぷん頼ってますね。
カレンはどうしたんや!
見たいな感じですがね。
色んな意味で・・・

間違っているぞ!!

はい。
色々あるみたいですね。
今週は
篠崎流37代目って・・・・
ドンだけや念。
デートの数もやで!!あー・・・今週はカオス回みたいな感じがして、息抜きってことなのかな?

どう思う?アリア社長。
presidentaria.jpg

「ぷいにゅー!」
はいはい。

公式より・・・
中華連邦から学園に戻ったルルーシュは愕然としていた。留守中のフォローを任せた咲世子の行動が思わぬ波紋を巻き起こしていたのだ…。そんな最中、留年中だったミレイはついに卒業を決意!その記念イベントとして「キューピットの日」の開催を宣言する。会長権限による強制カップル成立権を賭けた熾烈な戦いが始まった!!

だ、そうです。
ルルーシュのデートが大変なことになっておりますね。スケジュールも・・・なんというか、長いな・・・大変だ。ラウンズが怖い・・・
色んな意味で怖いわけですよ。
「もう、勘弁してください!」
なんというか、大変だなぁ・・・
ルルーシュの気分をお察しします。色々と大変だなぁ・・・もう、笑いが止まりませんよ。
アハハハハハッハハハハハハハ・・・・・・・・
アホやろ?
谷口監督は何を考えているねん・・・

って、話変わって、ブリタニア路線に移動ですね。
なんというか、中華連邦に宣戦布告だそうですね。ナイトオブワンが、やっと出ましたね。やっと・・・やっとですよ。って、コーネリア生きてた!!!!!
マジかよ・・・
ルルーシュ、殺しておけばよかったのにね。
なんてのは、冗談ですけど・・・
ナナリーがカレンと接触したしね。

網、展開がカオスダナァ・・・
えぇ。カオスです。
キューピットの日が始るそうですね。
シャーリーの中で、ルルーシュはダメ人間になっていたようですね。
なんだ、このカオスな展開は・・・
もう、本当に・・・息抜きって感じな話ですね。
えぇ・・・本当に息抜きですね。
ルルーシュが大変だ。
色々と・・・逆襲のシャアのCMを見ながら、もう・・・ね。
CM開けですがね。
このままでは・・・滅びの道を・・・
って、気になるところで日常パートかよ!!
網、アホやろ・・・なんて思ってるわけなんですがね。
サヨコさんが凄いな・・・
なんて思う、今日この頃です。
忍者ですか・・・忍者ですね。あの人。
サヨコさんが凄いわ。もう、なんか笑えてしかたねぇ・・・
笑えて仕方ないわ・・・
ヤバイ・・・笑える・・・
って、たかがゲームにモルドレッドを出す理由が未だにって、警察出るのかよ!!
なんだ!!この突っ込み要素全開な話は!!
って、図書室破壊するなよ・・・
何という・・・
レビューを書こうと思ったのに、なんだ、この笑えて、何も書けない・・・
笑えるわ位しか描いてないわ・・・

でも、最後の最後にやってくれましたね・・・
オレンジを使って、シャーリーの記憶を蘇らせるとは、予想もつきませんでしたよ。
オレンジが日本にいたこともね・・・
ふぅ・・・
来週から、一気にシリアス全開になるだろうな。
楽しみだ。

| コードギアス | 17:28 | comments:0 | trackbacks:17 | TOP↑

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オタク度晒しバトン2

ヒナさんから回ってきたー・・・
やるかー・・・


オタク度晒しバトン2w

第2段です。
嘘はだめです素直に答えてください。
出来れば最後に一つだけ追加してください
回す人も指定してください。

では始めます。

以下の作品について、1(知らない)、2(名前だけなら聞いたことがある)、3(キャラの名前とかは分かる)、4(ほぼストーリーが分かる)、5(何でも質問こい)の5段階で評価してください

・SHUFFLE!・・・5
・ロザリオとバンパイア・・・2
・一騎当千・・・4
・苺ましまろ・・・2
・スマガ・・・2
・ぽてまよ・・・3
・ToLOVEる・・・2
・仮面のメイドガイ・・・2
・銀魂・・・2
・ほしフル・・・3
・NARUTO・・・4
・とある魔術の禁断目録・・・2
・とある科学の超電磁砲・・・2
・かりん・・・2
・こちら葛飾区亀有公園前派出所・・・4
・ONE PIECE・・・4
・乃木坂春香の秘密・・・2 
・うみねこのなく頃に・・・2
・D.C.(シリーズ)・・・5
・乙女はお姉様に恋してる・・・3
・薔薇のマリア・・・2
・D.Gray-man・・・2
・アオイシロ・・・2
・FORTUNE ARTERIAL・・・2
・ToHeart(シリーズ)・・・4
・H2O・・・4
・ムシウタ・・・2
・BLEACH・・・4
・Piaキャロットへようこそ!!(シリーズ)・・・4
・Kanon・・・4
・AIR・・・5
・リトルバスターズ!・・・4 ぬぉー
・うたわれるもの・・・3
・BAMBOO BLADE・・・2
・鋼殻のレギオス・・・4
・げんしけん・・・2
・君が主で執事が俺で・・・3
・フルメタル・パニック!・・・5
・キノの旅・・・3
・学園キノ・・・3
・リリアとトレイズ・・・2
・アリソン・・・2
・Honey Coming・・・4
・純情ロマンチカ・・・2
・テニスの王子様・・・5
・ナギサの・・・2
・ギャグマンガ日和・・・5
・半分の月がのぼる空・・・2
・テレパシー少女 蘭・・・2
・撲殺天使ドクロちゃん・・・4
・護くんに女神の祝福を!・・・2
・いぬかみっ!・・・4
・朝凪のアクアノーツ・・・2
・とらドラ!・・・2
・イリヤの空・・・2
・空を飛ぶ、3つの方法。・・・4
・タユタマ・・・2
・あかね色に染まる坂・・・2
・ななついろ☆ドロップス・・・2
・よつばと!・・・4
・こはるびより・・・2
・アイドルマスター・・・2
・空の境界・・・5
・隠の王・・・2
・のだめカンタービレ・・・4
・DEATH NOTE・・・4
・名探偵コナン・・・4
・金田一少年の事件簿・・・4
・Fate(シリーズ)・・・5
・断章のグリム・・・2
・吸血鬼のひめごと・・・2
・文学少女・・・2
・ノストラダムスに聞いてみろ♪・・・2
・Summer Days・・・5
・俺たちに翼はない・・・3
・sola・・・4
・ラーゼフォン・・・5

回す人:暁月來夢さん、第四のペロリンガさん、さちりかさん、John Doeさん、まーぴょんさん
     あとはご自由にどうぞ。




また、再移植するそうですね。SHUFFLE!最初の嫁であるカレハ先輩とあんなことやこんなことができてしまうわけだ。あらあら、羨ましいわ。稟め・・・殺してやリュ・・・
まぁ、追加は・・・何となくですね。最近、再び見始めて・・・はまった。ある程度の事はわかるようになりましたよ。18禁ゲーム・・・混ぜておけばよかったのかな?なんか、ラーゼフォンが凄いまともに見えてきてしまった・・・流石に勇者シリーズ・・・といっても、色々あるわけだしさ・・・エヴァ・・・といえば、月並みな感じするし、グラヴィオン・・・といえば、知らないな人が多いだろうし。でも、ラーゼフォンも知名度低いよね・・・最初の奴と・・・被らないようにと思っていたのに・・・まぁ、マニアックでもなくそこまで予備知識なんざ必要の無いラーゼフォンで良いや。エウレカセブンは・・・前回はいってたしな。
まぁ・・・捻るのも面倒だし、また・・・はまったラーゼフォンで良いや。
うん。
ラーゼフォンで。

| バトン | 15:14 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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そういや・・・新章やん・・・

sbchronicles_01.gif

セイント・ビースト・・・
新章・・・
来月からですよ。
内容は・・・
天界を二分する闘いから数百年。四聖獣は石化ののち下界の各地へ封印され、ユダとルカは堕天し地獄の頂点へと立っていた。ゼウスはパンドラと共に永の眠りに入り、天の守りを委ねられていた女神は、いなくなってしまった天使たちのことを想い、彼らを救う術が無いかを模索していた――。
四聖獣の覚醒を中心に、堕天後のユダとルカ、地獄界でのルシファーなど、新たな展開が描かれる!
そろそろ、聖獣降臨編と合わせてもいいような・・・
そうしたら、聖獣降臨編も色々と変えていかなダメだろうな。
うん。
・・・
それ以前に、俺は色々と話を買い集めなきゃ・・・
あと六巻ですよ・・・
一巻3000円はきついです・・・
來夢さんが買ったら感想聞こう・・・
そんな感じで、色々とかかなあかんことがありますが、取りあえず、今は寝ます。
休み・・・

| セイント・ビースト | 00:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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リアルに・・・

本編かいてて・・・超疲れました。
えぇ・・・メモ帳使ってますよ。
相も変わらず・・・腕もいてえ全部いてえ
本編pわったら、絶対に長編物は書かん。
あと・・・9話分・・・カかなあかんのですよ。
無事に終わりそうです。
でも、きついです。
アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
だるいわ・・・
えぇ・・・
一応、待ってる人もいるのでね。
もう・・・
ふぅ・・・
疲れた。
意味無く、ダ・ガーン・・・

| 日記 | 00:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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TOP絵を再び増やしました。

さっき起きました。
現在、TOP絵がね15種類くらいあるわけでございですよ。
全部見つけたあなたに・・・
特に何もあるわけでもなくってなわけですよ。
なんやかんやで、15種類ですよ。なんというか、もういいだろみたいな感じがしておりますよ。
色々とあります。
15種類くらい。
教えてくれなかったら、ずっとあのままやったろうな。
なんて思っている今日この頃ですよ。
なんというか、ARIAが多いようなそうでもないような。
ARIAは三つくらいあるんですけどね。
全員アリアカンパニーですけどね。
うん。
一人若返ってますけどね。
まぁ、あっちも言い訳で。
嫁は社長と一緒ですよ。
悠介の嫁を追加しましてね。
なかなか、あっちのほうは壁紙が少ないんですよね。
うん。
まぁ、疲れた。
これから昼飯を食おうかと思います。
気づけば、11時半は痛い・・・
それじゃ。
はって・・・逃げる

| 日記 | 12:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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あぁー・・・完結した。

そんなこんなで完結しました。
毒牙シリーズ。
うん。
そんなこんなで疲れましたよ。
あぁー・・・もう寝よう。
そんなこんなで、疲れました。
本編書こう・・・
まぁ、こんな感じですよ。

| 日記 | 01:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Poison fang 完結

あー・・・やっと終わった。
暫くやめようと思っても、またやるんだろうな・・・

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| 適度なSS(マリみてサイド) | 01:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ルーテシアの誤算

「取りあえず・・・私が行って来る。」

「いってらっしゃい・・・」

最近、布団の中にこもって、ミッドチルダに売っているジャンプをただ呼んでいるだけのナンバーズ。

自称永遠のアイドルに負けたショックは未だに、堪えているらしい。

猫に負けてしまった。

何故、猫に負けた。

しかし、あのことを思い出すたびに、ナンバーズ全員は悪夢にうなされてしまう。

そんな、彼等の主であるジェイル・スカリエッテイであるが、最近食っちゃ寝の生活で、メタボリックシンドロームな体になってしまった。

「どうせ勝てないよ・・・あの猫には・・・」

「そうですよね・・・ドクター・・・」

ナンバーズ全員が集まっても、あいつには勝てなかった。

そんな、あいつであるが、現在は神谷さん家で飼い猫生活である。













「ミケ♪」

「ヴィヴィオはかわいいばい。」

「なのはチャンも大変だにゃー・・・」

純粋な気持ちで、ミケとはーに接するヴィヴィオ。

空が任務とやらで忙しいために、ザフィーラとともに、ヴィヴィオの面倒を見ているのだが、いかんせん可愛さで負けてしまうため、ザフィーラは基本的に不貞寝しているのだ。

「今日は、何して遊ぶばい?」

「お絵かきするの。」

ヴィヴィオ・・・お絵かき開始。

「ミケとハーを描いて上げるから、動いちゃダメだよ?」

「解ったにゃ。」

「それじゃぁ、好きな格好して良いよ。」

とのことで、二匹はいつも通り、蹲った。これが、猫にとっては楽な格好である。

「それじゃぁ・・・」

と、ヴィヴィオが絵を描こうとしたときのことである。

突如、警報音がヴィヴィオの部屋の中を走った。

「ヴィヴィオ、えは後ででよかと?」

「うん。行ってらっしゃい。」

とのことで、ミケとハーは出撃。

しかし、目の前に現れた敵は大きかった。普通に都市部の建築物一個分の大きさだ。

「大きい・・・」

「やる気も出ないにゃ・・・」

白い。

ルーテシアの究極召喚によって生み出された、それこそ、白天王である。

「でも、やるだけやってみるばい。」

しかし、あれだけ大きい物ならば、そう簡単に、ミケやハーに攻撃が当たるわけでもないのだ。

二匹はすばしっこい。

テッカマンと飛行要塞グールが戦うような物なのだ。

「梶原さんが戻ってくるのを・・・」

「待つしかないにゃ・・・」

しかし、そんなときだ。

「ミケちゃん!ハーちゃん!」

「お、キャロちゃん。」

ヴォルテール登場

その気迫は凄まじい・・・

なんやかんやで、ヴォルテールを召喚・・・したときだ。

「おみゃー・・・」

「え?」

キャロはその声に驚く。

「にゃー・・・」

ルーテシアは来たか!!と、言う顔をする。

その時、白天王の頭上に光の砲撃があたる。

その攻撃こそ・・・

「我輩はクマ!!永遠のアイドル・・・クマだ!!」

カッコよく登場したものの、どうもへたれてしまう。

「ヴォルテールよ・・・ここは我輩に任せるがいい。」

クマは目の前にいるヴォルテールに優しく語りかけた。

何気に、ヴォルテールの上に乗って、偉そうに言う。

「ガゥ・・・?」

訳:いや、俺の出番なんやけど?


「ミケよ・・・ハーよ・・・行くぞ!!」

「猫の二匹や三匹・・・」

ルーテシアは舐めて掛かっていた。

まだ、子供だから余裕や!!みたいなことを考えているのだろう。

しかし、それが彼女の誤算だった。

| 適度なSS(なのはサイド) | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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LOST MEMORY

「祐巳ちゃん・・・」

「なんですか?栞さん。」

「金貸して」

「無理です。」

麗かな日曜日の午後。

置鮎パーツショップではいつも、このような出来事が繰り広げられているわけである。

「何とか。」

「それじゃぁ・・・リリアンでの思い出を話してくださいよ。」

「良いけど?」

とのことで、金を借りる為なら、平気で自分の過去を暴露できる女。

それが栞である。

「んじゃぁ・・・あれは文化祭直前の時・・・」

そんなこんなで、世間一般ではかなり美化されすぎてしまっている棘の森伝説ではあるが、事実は小説より奇也。

そんな綺麗なものでもないのだ。

正直、栞にとっては、聖と出会ってしまったこと事態が自分にとっての黒歴史であるからにして、正直、転校して本当に良かったと思っている栞がそこにいるのだ。

栞姉さん伝説、文化祭直前編。始るよ。













「暇だ・・・そして、煩い」

まぁ、暇であることには変わりないわけだが、外野がうるさい。

「おい、そこの天然。」

「何かしら?栞さん。」

時折、栞は祥子をこのように呼んでいた。

ちなみに、祥子は天然の意味が解らないようだ。

取りあえず、そう呼ばれることは彼女自身的に、ステータスになっているらしい。

「コーヒー牛乳かって来て。」

「良いわよ。」

とのことで、祥子に200円渡して、栞は自分の席に突っ伏した。

「外野がうるさい・・・」

外や教室では、文化祭でどうするだの、何をするかなどでうるさいのだ。

「微かな声が・・・心に触れた・・・ゆらつく気持ち・・・なんだっけ?」

そんな、高橋直純の歌う「炎の涙で泣きじゃくれ」をIpodを取り出して、聞こうとしながら、今日、書店で買ったボイスニュータイプで、ほっちゃんのページを見て、ニヤニヤし、その後のゆかりんのページでニヤニヤしている。

「ほっちゃん・・・可愛いなぁ。」

そして、ページをまわすこと、何ページかたったとき

「置鮎さんカッコいいなぁ・・・」

のちに、その下で働くことになるのだがね。

「栞さん、お待たせ。」

祥子が戻ってきたようだ。

コーヒー牛乳を受け取り、そのまま栞は何も言わずに、飲み始めた。

そういや祥子は

「あんた、山百合会の人間じゃ無かったっけ?」

「ハ・・・そうでしたわ・・・」

とのことで、祥子は移動。

「だるいなぁ・・・」

とのことで、ヴォイスニュータイプに視線をかえる。

「今年のセイント・ビーストのライブどーしよ・・・」

とはいえ、5ヶ月くらい後の話であるんですが、そんなときのことだ。

「し、栞さん・・・」

「ン?」

女生徒Aが深刻そうな顔で栞を見ていた。

何か、事件なのかなと思い、栞はその女子生徒を見た。

「聖様が・・・」

「やーめーてー・・・」

明らかな、拒否反応。

夏休みに色々と有りすぎた。

「でも・・・」

「何よ?」

「聖様が貴方のスクール水着を着て、あなたを探しているんだけど・・・」

「ブッ・・・・!!!!!!!!」

思わず、コーヒー牛乳を吹き出してしまった・取りあえず、ボイスニュータイプには被害が無い。

それでひと時の安心は取り戻した物の、栞自身の被害は甚大だ。

「ちょっと、女生徒A!!あの女は何処に行った!!」

「え、と・・・さっきまで体育館の方に・・・」

それだけ聞いて、栞は走り出した。

最悪の出来事にならなければいいのだが。













「栞さんのなでに手を出す人間だったんですか・・・あの人・・・」

「そうよー・・・今思い出すだけで、最悪だわ・・・」

未だに思い出すだけで、栞の背中には悪寒が走る。

何故、そこまでするのかと。

「祐巳ちゃん?」

「私もやられてました・・・」

「最悪ね。」

「はい。でもそのあと・・・蓉子さんに癒して・・・」

「はいはい。のろけは禁止。」

とのことで、栞は再び、話し出す。













「体育館に到着!!!!こら!!!!佐藤!!!!!」

凄まじい雄叫びを上げて、体育館に来襲してきた栞であるがそこに既に聖の姿は無かった。

一足遅かったのだ。

「し、栞さん?どうしたの?」

「あぁ・・・蓉子様・・・」

そんな、聖のセクハラ被害に当時、相談していたのが、この水野蓉子である。

「実は・・・佐藤のやろうが・・・私のスクール水着を着て・・・」

あれやこれやと色々やっているわけで、もう大変である。

「それで、さっきここに来ているということで、ここまで来たんですけど?」

「中には入ってないわね・・・」

たぶん、恐れたのだろう。

蓉子にまた、なんやかんやといわれることを恐れたのだ。

それで、体育館の前まで来て逃走。

「ちょっと祥子!」

「は、はい。ご主人様。」

蓉子は妹であるはずの祥子を呼ぶ。

しかし、祥子の様子がどこかおかしい。

何故か、首輪がついている。

「何で?」

「手なずけるなら、こっちの方が良いでしょ?」















「あぁ・・・だから、お姉さまは蓉子さんのことをご主人様って呼んでたんだ。」

納得。

それでいて、天然であるのだから、

「案外、利用しやすかったわよ。」

ちなみに、

「自販機の使い方解らなかったらしくて、ミルクホールの店員に、自販機の使い方教えてもらったんだって。」

「威厳もあったもんじゃないですね・・・」

新人山百合会の幹部に恐れられている鬼の小笠原祥子であるが、考えてみれば、祐巳の前では偉そうにしていたような、祐巳はそのことを考えてみると、結構強がっていたんだなと思ってしまうのだった。

「そういや、お姉さまの顎を書いてあげると、猫になるんですよ。」

「へー・・・あ、それからなんだけどね?」

「はい。」













蓉子と、蓉子の愛犬祥子とともに、栞は聖の探索に向かっていった。

「くー・・・昔のアニメみたいに、スクール水着の下に、自分の名札を縫って置いた私が馬鹿だった・・・」

それを聖はいつの間にか、盗んでいたのだ。

最悪だ。

しおりの中で、最悪の出来事がいくらでも過ぎってしまう。

「ご主人様!!」

祥子は、聖を見つけたようだ。

栞と蓉子は祥子についていった。

「あそこに可愛い子が!!」

ツインテールの可愛い女子が、そこにいた。

「「この馬鹿!!!!」」

これが、祥子の歴史上、初の馬鹿と言われた瞬間である。

ちなみに、その女の子こそが、福沢祐巳である。

そのことに、当時の栞が気付くはずも無く。

「佐藤を捜しているんでしょうが!!」

「祥子・・・お仕置きが必要かしら?」

「ごめんなさい・・・真剣にやります。」

とのことで、真剣に探し始めて、1時間半・・・薔薇の館の入り口付近で、浮き輪をつけて、スクール水着装着で下級生と戯れながらも、栞を探し出そうとしている聖がそこにいた。

「祥子、何をやっても良いから拘束なさい!!」

「はい!ご主人様!」

祥子、走る。

「いったい!!」

とのことで、祥子は聖に噛み付いて拘束するという手段をとった。

「な、何!?」

「聖・・・あんた、何やってるの?」

「よ、蓉子?怖いよ・・・?」

蓉子はいつの間にか装備していた荒縄で、

「蓉子?」

「拘束♪」

気付けば、マニアックな縛られ方で、聖は縛られていたのだ。

「蓉子!?食い込んでるよ!?」

「それじゃ、後は二人っきりで。」

蓉子と祥子は撤退。

「佐藤・・・よぉ?何やってんの?」

気づけば、ギャラリーは流石のこの空気に耐えられずに、撤退である。

「い、いや・・・ちょっと、栞の水着のテストでもしようかなって・・・」

「余計なお世話。ね?解る?」

「は、はい・・・」













「それで、色々やって終わったわよ。鞭で叩いたり・・・脚を舐めさせたり・・・」

「そのスクール水着はどうしたんですか?」

「・・・棄てた。」

「ですよねー・・・」

「躊躇いも無かったわよ。」

「それじゃぁ・・・私が栞さんのスクール水着を着たら・・・」

「棄てない。」

即答。

「まぁ、面白い話を聞かせてくれたので、お金貸して挙げますよ。次の給料日までには返してくださいね。」

「うん。」

「いくらですか?」

「6300円。」

「はい。どうぞ。」

金を受け取り、栞は背筋を伸ばして、少しストレッチするように、立ち上がった。

「ン。それじゃ、蒼い惑星のエルシエロ買って来る。」

「行ってらっしゃい。」

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なんやかんやで今日は更新なし。

きょうは、SSの更新が有りませんので、安心してください。
何か、ナンバーズの誤算が凄い接戦だった・・・
なんか、ね?
こんな文才の無い人間のところに来てくださった皆様方に感謝ですよ。
幸せものです。
そして、下手でごめんなさい。
今、パソコンの前で、土下座してます。
つーか・・・ミケとか強いしね。
フェイトとなのはの子供ねたの続編を望む声が・・・
どないせいっちゅうねん。
まぁ、あの二人の子供ネタはまた作るけどね。
クロスじゃない方。
うん。
こんなに幸せでいいのでしょうかね?
そんなことより。。。
エロ小説の方仕上げなきゃなぁ・・・
あれですよ・・・拍手が五回って・・・凄いな・・・
ふぅ・・・
もう、黒幕は江利子な訳で。
それで、蓉子がいるわけで。
志摩子はどうなるみたいな?
志摩子も色々とね。
有りますから。
もう、暫くエロはやらんわって思ったわ。まぁ、どっかから色々とネタを持ってきてるんだけど・・なんてのは嘘。
ななこ姉さまレベルの方が要望してくれれば書くけどね?
はい。
栞姉さん編は書こうと思うよ。

そんなこんなで追記でコメント返信

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| 日記 | 00:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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なんやかんやで大学は疲れる・・・

はい。
本編を書きだめしていながら、キリアさんの絵で悶えているデザイアです。
最近は、自分の原点を振り返ろうということで、勇者シリーズを見ております。ネットで・・・
そういや、TOP絵に勇者シリーズを入れようと思ったんだけど、見つからなかったという悲しい出来事があったのが、ついこの前。
とはいえ・・・ネットで落としたマイトガインを見ているわけですけどね。
うん。
速水さんかっこいいな・・・熱い演技をする速水さんは超カッコいい・・・
そういえば、最近ブレイブサーガもやっていたりなわけでしてね。
速水さんが厚い演技をしてかっこいい・・・
ちなみに、オリジナル勇者であるバーンガーン・・・
超かっこいいよ!
ちなみに、声優さんは俺の尊敬する声優の一人で、同じ誕生日の中田譲二さんですよ♪
譲二さん曰く、俺にとってバーンガーンです。
かっこいいよバーンガーン・・・強いよバーンガーン・・・
なんか、同じ誕生日の人が好きな作品に出ているというものほど、良いことはありませんよね♪
エクスカイザー
ファイバード
ダ・ガーン
マイトガイン
ジェイデッカー
ゴルドラン
ダグオン
バーンガーン
こいつらをスパロボにデビューさせてほしいなぁ・・・
ガオガイガー以外出てないなんて寂しいんだぜ。
うぬ。


そんなこんなで、追記でコメント返信

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| 勇者シリーズ | 18:34 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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ナンバーズの誤算

「ねぇ・・・どうするの・・・?」

「ドクター・・・どうするんですか?」

スカリエッテイ、現在、欝である。

これも、自分の作戦が猫によって潰されてしまった挙句、その猫がたったに引きであるものの、ヴィヴィオ一人すら奪ってくることが出来なかったからだ。

「お前等・・・勝手に行ってこいよ・・・」

「ドクター・・・ひがまないで下さいよ・・・」

「煩いよ!もう、やだもん!!」

この子供の様な口調が、あの第三期でなのはたちを苦しめたスカリエッテイである。

「私たちだけでですか・・・?」

「うん・・・後は、そこにテキストがあるから・・・一応成功したら、連絡して・・・やるんだったらね・・・」

「は、はい・・・」

とのことで、ナンバーズ全員出撃である。

全員で出撃すれば、何とかなるんじゃね?

そんな考えは・・・意味を成さない。

それを知るのは・・・大分後である。














「ナンバーズは・・・ヴィヴィオを?」

場所は変わって、アースラ。

一応、六課隊舎は住めなくなり、大変なことになった為、ここになったのだ。

「でも良かった・・・」

なのはは、横で寝ているヴィヴィオを見ていった。

まさか、狙いがヴィヴィオだとは思っていなかったのだ。

「助けてくれたんだね・・・ありがとう。」

「なのはちゃんのお願いなら、仕方ないしにゃ。」

「そうたい。なのはちゃんは梶原さんの親友ばい?」

「だったら、その娘のヴィヴィオを守るのは当然のことにゃ。」

このとき、なのはは思う。

本当にいい猫を持ったということをだ。

「でも・・・ギン姉が・・・」

「スバルちゃん、泣いたらあかんとよ。」

「そうにゃ。やろうと思えば、私たちが救うことも出きるにゃ。」

「うん・・・ありがとう・・・」

スバルの良き上司であるミケとハー・・・意外と、頼りにされているようだ。

「なのはちゃん・・ミケ、ハーさん、スバルちゃん。」

そんな時、姿を現す、梶原空。

「梶原さん、どうしたと?」

「敵が着たみたい。」

「空さん!規模は!?」

「うぅーン・・・二番目を除くナンバーズの全員と、ガジェット多数。」

と言った時には既になのはとスバルは出撃していた。

「それじゃぁ、私たちも出撃しようか?」

「そうだにゃ・・・」

「グレ。」

「にゃー。」

「ヴィヴィオちゃんを護衛してね。」

「にゃー。」

「大切なひとだから。」

「うにゃうにゃ。」

グレは頷き、理解。

ヴィヴィオの近くでじっとし始めた。

「梶原さん、規模が大きいから、あいつが必要ばい?」

例え、不利な状況でも変えることの出来る・・・凄い猫がいる。

「うん。私もそう思う。」

とのことで、空はミケとハー、そしてグレは出撃。














既に外では戦闘が繰り広げられていた。

「猫は・・・まだか!!」

「気をつけろ・・・小さい分、何処から攻撃してくるかわからない・・・」

と、言い出したときだ。

複数のガジェットが堕ちた。

「何!?」

「気をつけろ!!猫だ!!」

ナンバーズに緊張が走る。

猫来襲・・・

「うわ!!」

ガジェットが次々に爆発していく。

「うーん・・・投影描写魔術スケッチ・・・」

空の魔法であるスケッチ。

秒速でなのはスターライトブレイカーを撃っている絵を描き、それを実体化させる。

危険極まりない魔術なのだ。

「ちっ!!術者を狙えば!!」

ディエチが空に攻撃しようとしたときだ。

「え?これって・・・まさか・・・」

気付けば、ディエチは空を舞っている。

ディエチ・・・敗退

「ふー・・・危ないばい?」

「攻撃をやめろ!!」

気付けば、ナンバーズの水色の髪の奴が、キャロを人質にとっている。

「うーん・・・」

「器を出しな・・・」

空はのんきにお茶を飲んでいた。

しかし、諦めた訳ではない。

「クマ。」

「「ま、まさか・・・」」

なのはとフェイトはあいつか!!と悟る

「おみゃー・・・」

「何・・・!?この声・・・」

妙に重い猫の様な何かの声。

それと同時に、ナンバーズ全員の腹部に衝撃が走る。

「え?」

ウーノ・・・敗退。

「嘘・・・?」

トーレ、敗退。

「なんかの冗談?」

クアットロ、敗退・・・

「もう・・・どうでもいいわ・・・」

チンク、敗退。

「隠れて置けばよかった・・・」

セイン敗退。

「それで?」

セッテ、撤退。

「敵は?」

オットー、見えない敵に敗退。

「どんな奴?」

ノーヴェ、気になりながらも敗退。

「出番少ない・・・」

ウェンディ、出番ほとんど無しで敗退

ディードは運良く、腹部辺りで構えていたツインブレイズで防いでいた。

「ほう・・・まぐれといえども、我輩の攻撃を防いだか。」

「もう、あんたたちの出番は終わりばい?」

「潔く撤退するにゃ。」

「猫に・・・」

ナンバーズは敗退した。

最後に、ナンバーズを壊滅に追いやった、猫の

「姿を見せろ!!」

「良いだろう。」

それと同時に、ディードの前に現れる一匹の顔の大きく中心にパーツが集まっている声の渋い猫。

「撤退する前に、貴様の名前を聞いておいてやる!!」

ディードは猫にカッコよく言い放った。

「我輩はクマ・・・永遠のアイドルクマだ!!」

「クマ・・・永遠のアイドル・・・」

拍子抜けして、ディードは撤退。













そして♪

「ドクター・・・失敗しました・・・」

「もう良いよ・・・」

ナンバーズ壊滅の報告を受けたスカリエッテイは余計に鬱に・・・

戻ってきたナンバーズたちを修復することなく、布団の中に引きこもった。

プライドが傷ついてしまったナンバーズたちも、暫く引きこもりになってしまったのだった。

引きこもる前に、ナンバーズたちは全員で呟く。

『もう・・・猫はいや・・・』

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Poison fang 中編

はい、もう追記!
最近、こっち方面は18禁しか書いてないや!!

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あぁー・・・・・・カインとアベル

SAVERの敵の名前です。
ガオガイガーでは有りません。
そのうち出てくるでしょうね。
うん。
カインとアベルといえば、人類初の殺人事件ですね。
ね?
そんな二人が敵ですよ。
色んな感じで・・・
あるわけで・・・
キリスト教みたいな?
決して否定しているわけでは・・・
あの人が本物なわけでも泣くね?
ふぅ・・・
うん。
特にないよ。

| 日記 | 00:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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The wife who loves is loved.

うん。
何故か、後編書かずに別の18禁です。
読みたきゃ、追記でね。
うぬ。
んじゃ・・・

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| 適度なSS(マリみてサイド) | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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TOPを増やしました!

解ってる方もいるかもしれませんが・・・
TOP絵を五種類増やしました!!
10種類以上のTOP絵がランダムで貴方を迎えます。
色々と有りますよ。
あれとか・・・
あれとか・・・
あれとか・・・
あれとか・・・
あれとか・・・
さて、全部見つけた貴方に・・・
大チャンス!
なんてあるわけもなく・・・
面白いから増やしました。
はい。
適当に見ていってくださいね。
今日は疲れたよ・・・

| 日記 | 22:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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何か・・・くっだらねえなぁ・・・by流星のキラ

舞い上がる炎に震え上がる魂♪
はい。カラオケで、男の前で、闘え!セイント・ビーストを熱唱したら、作品を知らない故に結構盛り上がって、一緒に歌ってくれた人がいて嬉しいデザイアです。
良い歌だ・・・
まぁ、そんなこんなで、このテンプレートで遊んでる人も多いのではないのでしょうか?
全部で六種類です。
全部見つけて、作品を正確に、コメントに書いたら、何かやります。
何か、言ってください。
何かやります。
できることなら・・・

まぁ、タイトル通り・・・さいきん、スケッチブック・・・しかも、ミケメインのSSが多いなぁ・・・しかも、タイトル通りな感じの作品ですね。
何で、なのはとフェイトの間に子供うまれんねん!見たいな感じでね。
コメント欄見ても解るとおり、続編希望してる方もいらっしゃいます・・・
何か・・・くっだらねえのにね。
まぁ、来てくださる皆様に感謝ですよ。
最近の脳内、皆ああいう感じのSSばかり思いつきます。



そんなこんなで、コメント返信
敬愛すべきななこ姉さま←ランク上がると、こんな感じになります。
まずは、てんたまお疲れさまでした。
この前久しぶりに聞いて、変わってないって思いました・・・
さて、驚かれましたか。狙い通りです・・・♪
見たのは、逆襲のシャアで、そこにいる二人の男は俺の憧れの男で、アムロとシャアですよ。仮面はつけてませんが、シャアです。
ランダムに変わるようになっております。
あと、4種類有りますよ♪
アリシアさんは・・・誰もが思う、俺の嫁?見たいな感じで。わたしは、灯里が一番ですけどね。
癒されてくれましたか♪
それでは、また明日・・・お待ちしております。
それでは♪

| 日記 | 00:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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管理局最強の猫が獣人化

「ミケ。」

「おぉーアルフ。」

管理局の無限書庫の近くに、アルフがいる。

何気に、ミケとは仲が良い。

空が管理局の人間となってから、顔をあわせることが多くなり、今ではハーと並ぶほどの、親友である。

「そういえば、あんたは獣人形態にならないの?」

「あたしゃ、喋れるとはいえ、真猫ばい?」

「やろうと思えば、あたしになれるんじゃない?」

アルフやザフィーラみたいな?

「そうかねえ?」

とはいえ、やってみるものかもしれないと、ミケは思った。

「どうすればいいとよ?」

「・・・取りあえず、人間のイメージを思い浮かべて、そのイメージと魔力を合成させて自分の身体に変換させるとか?後、服とかも想像しておいたほうがいいかも。全裸になるし。」

「いい加減な説明ばい・・・」

そんなミケであるが、魔導師ランクはアルフより高かったりする。

取りあえず、

「物は言いようばい?」

「そうね・・・」

「やってみるとよ。」

とのことで、今までアルフが言ってきたことを、ミケは実行する。

そうしたら、どうだろう?

「お?」

何だか、ミケの体が光り始めた。

そして、165cmくらいはあろうって感じで、ミケの身体は人間形態になった。

三色の耳と尻尾は健在。

見事、成功であるのだが・・・どこか、歌舞伎町・・・的なイメージがしてアルフはならなかった。

歌舞伎町にいそうな、綺麗な目つきの悪いお姉さん?

「あんた・・・妙にエロいよ?」

「あ?」

何というか、服は着物で、肩を思いっきり露出している・・・と、言うより肌けている。

それでいて、腰まで伸びきったその黒髪が色っぽい。

「何で、髪の毛の色、三色じゃないの?」

「女は黒ばい?」

それでいて、声が突然、色っぽくなるため、もとのイメージと大分違ってくる。

しかも、

「それで固定されちゃってるんだ・・・」

取りあえず、ミケの人間形態は決まった。

どこか、色っぽく、いやらしい。

「アルフちゃん。」

「お、梶原さんばい。」

ミケは突然来訪した空を人間体のままで眺めた。

「・・・!?」

知らない人、発見。


空は近くにある柱に隠れた。

「か、梶原さん・・・私ばい!」

ミケはそのまま、空の法に向かっていく。

空も、良く見ると

「ふくふくの耳・・・その三毛尻尾・・・」

「わ、わかってくれたと?」

「うんうん。」

なんとか、空は理解した。

「よかったばい・・・」

「胸もふくふく〜」

空は突如、ミケの少しだけ露出している胸を揉む。

「ぅお!?梶原さん!?」

ミケの胸を揉む空・・・開放されたのは、寝る前まで。

そして、よほどのことがない限り、この形態になるのはやめようと誓ったのだった。

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テンプレート超改造!

と、いうことで・・・John Doe様から、TOP絵を自在に変更できるやり方を教えていただきまして・・・
これからは、これでいきたいと思いますよ。
この術はですね・・・
今使っているテンプレートの作者様のものしかできないので、他のテンプレートでやらないようにしちゃってくださいね。

John Doe様・・・

ありがとうございました!!

相互してくれたら嬉しいと思った今日この頃・・・
これ見てくれてたら良いなぁ・・・
はい。
そういえば・・・
相互してくれている來夢姉さまとまーぴょんさんが病気だそうで・・・頑張ってください。

そんなこんなで、コメント返信行っちゃおうか!
名無しさん
できれば次から名前付けて!!!!
えぇ・・・なのはがフェイトの子供生んじゃいます。やり方は、同人とかでありそうなネタを・・・子供の設定なんて、考えてなかったよ〜・・・多分、女同士やから・・・女やろうなとは思いますけどね・・・
続きは・・・いずれ・・・ね?

| 日記 | 20:39 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑